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39問 • 2年前
  • 中井彩華
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    問題一覧

  • 1

    学士力よりも実践的な課題解決に重点が置かれているもので、考え抜く力、前に踏み出す力、チームで働く力といった職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な力のことを( )という。

    社会人基礎力

  • 2

    ( )では、近い将来、子どもたちは不安定(Volatility),不確実(Uncertainty)、複雑 (Complexity)、そして環球(Ambiguity)な時代を生き抜く力が必要になってくるとして、子どもたちに新たな価値を創造する力、対立やジレンマを克服する力、責任ある行動をとる力の育成につながるカリキュラムや教授法などについて検討している

    VUCA

  • 3

    ( )とは「バ・バ・バ…」 「チャチャチャ…」など、言語を獲得する前段階で、乳児が発する意味のない声のことである。そこから初語一語文、二語文、多語文というように発達し、最終的には接続詞や助詞を駆使して長い文章を構成していく

    喃語

  • 4

    ビアジェは認知発達を段階的にとらえ、(  )、( )、( )、( )の順に、より高次の段階への発達していくと考えた

    感覚運動期, 前操作期, 具体的操作期, 形式的操作期

  • 5

    人間には、各発達段階で興味関心を引きつけやすい課題があり、その課題が達成されると次の課題へとスムーズに移行することができることを指摘したのはアメリカの教育学者( )である。

    ハヴィガースト

  • 6

    ( )においては長さ、物質の量、重さ などの保存の概念(対象の形や配置を変えたり分割し ても数量は一定であることが理解できること)が獲得され、 自己中心的な段階をしてくる説している

    具体的操作期

  • 7

    乳幼児の愛着の質(個人差)を測定するために( )が考案したのが、( )という方法である

    エイズワーズ, ストレンジ・シチュエーション

  • 8

    ( )はアタッチメントがさ最初は母親との間に形成され、そして母親の影響を通して他者に広がっていくというように特定の養育者が基本的な心理的よりどころの安全基地として作用するという( )を提唱した

    ボールビー, アタッチメント理論

  • 9

    偏差値の求め方

    偏差値=(測定値-平均値)÷標準偏差×10+50

  • 10

    同じ遊び、ゲーム、スポーツなどをいっしょに楽しむといった同一行動による一体感・仲間意識がベースにある友人グループのことを( )・グループといい、大人から禁止されている行動やルールをいっしょに破ることで一体感を得る場合もある

    ギャング

  • 11

    同一言語による一体感がベースにある友人グループを( )・グループという

    チャム

  • 12

    ( )以降の友人グループで、類似性や共通性が基盤にありつつも、お互いの個性を尊重し、意見の違いやぶつかり合いがあっても仲間として一緒にいられるというグループのことを( )・グループという

    青年期中期, ピア

  • 13

    アイデンティティ・ステイタスとは、職業やイデオロギー (宗教・政治)など人生の重要な領域に対して危機を経験したかどうか、そして( )が( )に積極的関与しているかどうかという2つの観点によって、アイデンティティの状態を4つに分類したものである

    青年, 自分が選択したもの

  • 14

    アイデンティティが単に達成されているか否かだけでみるの では不十分であるとして、( )を考案したのは( )である

    マーシャ, アイデンティティ・ステイタス

  • 15

    アイデンティティの感覚とは<( )>が<( )>と( )するという確信から発生す る

    自分自身の内部の斉一性と連続性を維持する能力, 他人にとってその人がもつ意味の斉一性と連続性, 調和

  • 16

    社会の中で私は~であるという自覚・自信・自尊心・責任感・使命感・生きがい感の総称である( )が確立の方向にあるときに人は充実感を感じる

    アイデンティティ

  • 17

    フォークロージャー型の1番の特徴は( )である

    無自覚

  • 18

    ( )型はアイデンティティが統合の過程で通過するひとつのプロセス

    アイデンティティ拡散

  • 19

    人間や動物が環境に働きかける自発的な行動と、その結果として生じる外界の事象との関係を学習する過程は( )と呼ばれており( )によって発見され た

    オペ ラント条件づけ, スキナー

  • 20

    赤ちゃんが白ネズミに触れようとしたとき、大きな金属音がした。赤ちゃんは驚いて白ネズミを恐がるようになり、それだけでなく、白いぬいぐるみや綿にも恐怖反応を示すようになった。これを( )という

    般化

  • 21

    ( )は空腹のネコを問題箱の中に入れ、箱の外にえさを置いて、ネコが箱を開けて出てくるまでの時間を測定 する研究などを行い、ある行動によって好ましい結果が得られたら、その行動は強められ、好ましくない結果になれば、 その行動は弱められることを示した。これを( )とい う

    ソーンダイク, 効果の法則

  • 22

    ( )とはターゲットの刺激にのみ反応させた状態。近似刺激は消去し刺激を分別させること。( )ともいう。

    分化, 弁別

  • 23

    古典的条件づけは( )によって提唱され、( )ともいう

    パブロフ, レスポンデント条件づけ

  • 24

    道具的条件づけは( )によって提唱され、( )ともいう

    スキナー, オペラント条件づけ

  • 25

    直接経験がなくても学修が成立するという( )は( )によって発見

    観察学習, バンデューラ

  • 26

    試行錯誤をしなくても学習が成立するという( )は( )によって発見された

    洞察学習, ケーラー

  • 27

    ご褒美がなくても学習が成立するという( )は( )によって発見された

    潜在学習, トールマン

  • 28

    人は本来、なまけものであり、心理的に不快な緊張状態である動因があれば、それを解消するために行動を起こすが、 動因がなければ行動を起こさないものだと考えられていた。 これを( )という

    動因低減説

  • 29

    宿題をしないと怒られるから、それを避けるために宿題をす るのは( )による行動である

    外発的動機

  • 30

    賢くなるパズルをするのは、それを解くこと自体が楽しいからであり、これは( )による行動だといえる

    内発的動機

  • 31

    内発的動機には、( ),( ),( ),( )などがあるが、いずれも( )動機である

    感性動機, 好奇動機, 操作動機, 認知動機, 本来備わった

  • 32

    なぜ外発的動機づけが望ましくないのか? 1.( )がないと学習しなくなる 2.学習に関心がなくなる 3.( )な態度になる 4.( )に基づいた方が長続きする

    賞罰, 消極的, 好奇心

  • 33

    ( )は学習者自身が学習すべき命題を発見し、科学的に実証するための仮説を設定し検証する学習を( )とよんだ

    ブルーナー, 発見学習

  • 34

    ( )とは( )によって提唱され、人間の欲求が5段階の階層からなっており、低い階層の欲求が満たされてはじめて、より高い階層の欲求が生じるというものである

    欲求階層説, マズロー

  • 35

    ( )とはや義務などで引き起こされるのことである。そのため行動は報酬を得る、を避けるといった目的を達成するための手段となる。したがって行動の結果やが与えられなくなると意欲が( )してし まうことが指摘されている

    外発的動機づけ, 低下

  • 36

    報酬を与えることでモチベーションを高めることには一定の効果があるが報酬を与えることで、かえってを低下させてしまうことがあるこのことを( )

    内発的動機づけ, アンダーマイニング効果

  • 37

    セリグマンが提唱した( )は( )起こる

    学習性無気力, 年齢関係なく

  • 38

    テストの点が悪かった子どもが、次のテストに向けて前向きに取り組めるようにするには、失敗の原因を( )で( )な( )のせいにするよう働きかけをすることが重要である

    内的, 安定, 能力

  • 39

    ( )は学習者自身が問題を意識し、その解決法を設定 主体的・科学的に解決を進める学習法を( )と呼んだ

    デューイ, 問題解決学習

  • 救急処置法

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  • 1

    学士力よりも実践的な課題解決に重点が置かれているもので、考え抜く力、前に踏み出す力、チームで働く力といった職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な力のことを( )という。

    社会人基礎力

  • 2

    ( )では、近い将来、子どもたちは不安定(Volatility),不確実(Uncertainty)、複雑 (Complexity)、そして環球(Ambiguity)な時代を生き抜く力が必要になってくるとして、子どもたちに新たな価値を創造する力、対立やジレンマを克服する力、責任ある行動をとる力の育成につながるカリキュラムや教授法などについて検討している

    VUCA

  • 3

    ( )とは「バ・バ・バ…」 「チャチャチャ…」など、言語を獲得する前段階で、乳児が発する意味のない声のことである。そこから初語一語文、二語文、多語文というように発達し、最終的には接続詞や助詞を駆使して長い文章を構成していく

    喃語

  • 4

    ビアジェは認知発達を段階的にとらえ、(  )、( )、( )、( )の順に、より高次の段階への発達していくと考えた

    感覚運動期, 前操作期, 具体的操作期, 形式的操作期

  • 5

    人間には、各発達段階で興味関心を引きつけやすい課題があり、その課題が達成されると次の課題へとスムーズに移行することができることを指摘したのはアメリカの教育学者( )である。

    ハヴィガースト

  • 6

    ( )においては長さ、物質の量、重さ などの保存の概念(対象の形や配置を変えたり分割し ても数量は一定であることが理解できること)が獲得され、 自己中心的な段階をしてくる説している

    具体的操作期

  • 7

    乳幼児の愛着の質(個人差)を測定するために( )が考案したのが、( )という方法である

    エイズワーズ, ストレンジ・シチュエーション

  • 8

    ( )はアタッチメントがさ最初は母親との間に形成され、そして母親の影響を通して他者に広がっていくというように特定の養育者が基本的な心理的よりどころの安全基地として作用するという( )を提唱した

    ボールビー, アタッチメント理論

  • 9

    偏差値の求め方

    偏差値=(測定値-平均値)÷標準偏差×10+50

  • 10

    同じ遊び、ゲーム、スポーツなどをいっしょに楽しむといった同一行動による一体感・仲間意識がベースにある友人グループのことを( )・グループといい、大人から禁止されている行動やルールをいっしょに破ることで一体感を得る場合もある

    ギャング

  • 11

    同一言語による一体感がベースにある友人グループを( )・グループという

    チャム

  • 12

    ( )以降の友人グループで、類似性や共通性が基盤にありつつも、お互いの個性を尊重し、意見の違いやぶつかり合いがあっても仲間として一緒にいられるというグループのことを( )・グループという

    青年期中期, ピア

  • 13

    アイデンティティ・ステイタスとは、職業やイデオロギー (宗教・政治)など人生の重要な領域に対して危機を経験したかどうか、そして( )が( )に積極的関与しているかどうかという2つの観点によって、アイデンティティの状態を4つに分類したものである

    青年, 自分が選択したもの

  • 14

    アイデンティティが単に達成されているか否かだけでみるの では不十分であるとして、( )を考案したのは( )である

    マーシャ, アイデンティティ・ステイタス

  • 15

    アイデンティティの感覚とは<( )>が<( )>と( )するという確信から発生す る

    自分自身の内部の斉一性と連続性を維持する能力, 他人にとってその人がもつ意味の斉一性と連続性, 調和

  • 16

    社会の中で私は~であるという自覚・自信・自尊心・責任感・使命感・生きがい感の総称である( )が確立の方向にあるときに人は充実感を感じる

    アイデンティティ

  • 17

    フォークロージャー型の1番の特徴は( )である

    無自覚

  • 18

    ( )型はアイデンティティが統合の過程で通過するひとつのプロセス

    アイデンティティ拡散

  • 19

    人間や動物が環境に働きかける自発的な行動と、その結果として生じる外界の事象との関係を学習する過程は( )と呼ばれており( )によって発見され た

    オペ ラント条件づけ, スキナー

  • 20

    赤ちゃんが白ネズミに触れようとしたとき、大きな金属音がした。赤ちゃんは驚いて白ネズミを恐がるようになり、それだけでなく、白いぬいぐるみや綿にも恐怖反応を示すようになった。これを( )という

    般化

  • 21

    ( )は空腹のネコを問題箱の中に入れ、箱の外にえさを置いて、ネコが箱を開けて出てくるまでの時間を測定 する研究などを行い、ある行動によって好ましい結果が得られたら、その行動は強められ、好ましくない結果になれば、 その行動は弱められることを示した。これを( )とい う

    ソーンダイク, 効果の法則

  • 22

    ( )とはターゲットの刺激にのみ反応させた状態。近似刺激は消去し刺激を分別させること。( )ともいう。

    分化, 弁別

  • 23

    古典的条件づけは( )によって提唱され、( )ともいう

    パブロフ, レスポンデント条件づけ

  • 24

    道具的条件づけは( )によって提唱され、( )ともいう

    スキナー, オペラント条件づけ

  • 25

    直接経験がなくても学修が成立するという( )は( )によって発見

    観察学習, バンデューラ

  • 26

    試行錯誤をしなくても学習が成立するという( )は( )によって発見された

    洞察学習, ケーラー

  • 27

    ご褒美がなくても学習が成立するという( )は( )によって発見された

    潜在学習, トールマン

  • 28

    人は本来、なまけものであり、心理的に不快な緊張状態である動因があれば、それを解消するために行動を起こすが、 動因がなければ行動を起こさないものだと考えられていた。 これを( )という

    動因低減説

  • 29

    宿題をしないと怒られるから、それを避けるために宿題をす るのは( )による行動である

    外発的動機

  • 30

    賢くなるパズルをするのは、それを解くこと自体が楽しいからであり、これは( )による行動だといえる

    内発的動機

  • 31

    内発的動機には、( ),( ),( ),( )などがあるが、いずれも( )動機である

    感性動機, 好奇動機, 操作動機, 認知動機, 本来備わった

  • 32

    なぜ外発的動機づけが望ましくないのか? 1.( )がないと学習しなくなる 2.学習に関心がなくなる 3.( )な態度になる 4.( )に基づいた方が長続きする

    賞罰, 消極的, 好奇心

  • 33

    ( )は学習者自身が学習すべき命題を発見し、科学的に実証するための仮説を設定し検証する学習を( )とよんだ

    ブルーナー, 発見学習

  • 34

    ( )とは( )によって提唱され、人間の欲求が5段階の階層からなっており、低い階層の欲求が満たされてはじめて、より高い階層の欲求が生じるというものである

    欲求階層説, マズロー

  • 35

    ( )とはや義務などで引き起こされるのことである。そのため行動は報酬を得る、を避けるといった目的を達成するための手段となる。したがって行動の結果やが与えられなくなると意欲が( )してし まうことが指摘されている

    外発的動機づけ, 低下

  • 36

    報酬を与えることでモチベーションを高めることには一定の効果があるが報酬を与えることで、かえってを低下させてしまうことがあるこのことを( )

    内発的動機づけ, アンダーマイニング効果

  • 37

    セリグマンが提唱した( )は( )起こる

    学習性無気力, 年齢関係なく

  • 38

    テストの点が悪かった子どもが、次のテストに向けて前向きに取り組めるようにするには、失敗の原因を( )で( )な( )のせいにするよう働きかけをすることが重要である

    内的, 安定, 能力

  • 39

    ( )は学習者自身が問題を意識し、その解決法を設定 主体的・科学的に解決を進める学習法を( )と呼んだ

    デューイ, 問題解決学習