歴史総合

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66問 • 2年前
  • 今井健太郎
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    問題一覧

  • 1

    19世紀に交通革命が起こり、(  )・(  )・(  )・の移動が用意になった。 →世界の一体化

    人・物・情報

  • 2

    日本は1858年に(         )を締結し、それと同時に(        )を締結した。横浜など5港を開港し(       )で貿易に参画した。これにより日本は国際経済へ参画した

    日米修好通商条約・安政の五カ国条約・居留地貿易

  • 3

    居留地貿易での輸出品は(   )や(  )などで輸入品は(    )・ (     )などだった。

    生糸・茶・毛織物・綿織物

  • 4

    日本の産業革命の開始は①(      )による貨幣・金融制度の整備と資本主義の発展 1897年には日清戦争の賠償金を利用し(        )へ移行し、為替相場を安定させ貿易発展させた。 ②(     )による国内産業の発展

    松方正義・金本位制・居留地貿易

  • 5

    日本は1880年代半ばから株式会社設立ブーム中心は(   )業や(   )業だった。これらは欧米から輸入された機械技術を利用し、就業者人口は農林水産業から鉄工業やサービス産業へと移行した

    紡績・鉄道

  • 6

    軽工業が機械化され(        )が開始した。中心は、麺紡績業や製糸業といった繊維産業だった。

    第一次産業革命

  • 7

    (      )→綿花を原料に綿糸を生産する産業のこと。 1883年には、(      )等が設立した(       )が開業された。これには華族や政商が出資し、欧米から用いた機会を用いた機械紡績と輸入原価を原料に良好な営業成績を収めた。これにより全国各地で民間紡績会社の設立が続いた

    綿紡績業・渋沢栄一・大阪紡績会社

  • 8

    1890年には綿糸の(  )が(    )を上回った。1897には綿糸の (     )が(    )を上回った。だが、生産手段の機械と原料をどちらも輸入に頼っていたため、むしろ、(     )になった。

    生産量・輸入量・輸出量・輸入量・貿易赤字

  • 9

    (   )→蚕の繭を原料に生糸を生産する産業のこと。1872年(      )が設立した。その技術を工女たちが各地方へ伝播し長野や山梨を中心に国産の製糸機械による製糸が発展&農家が副業で繭を生産しだした

    製糸業・富岡製糸場

  • 10

    製糸業の結果として、1894年には、生糸の (        )が(        )を上回った。1909年には、生糸の(   )が世界1位になった。生産手段と原料どちらも国産の製糸業は明治期の貴重な(       )となった。

    器械製糸生産量・座繰製糸生産量・輸出・外貨獲得産業

  • 11

    日本の第一次産業革命時の鉱工業は石炭や銅など工業用燃料の素材の供給源だけでなく、 外貨獲得産業としても活用された。 (   )や(   )などの政商が政府からの鉱山の払い下げを受け機械化をし、生産&輸出量を増加させた。 造船業は政府からの払い下げを受け、 (     )が発展した。 また、富を蓄積した政商はのちに(   )へと成長した。

    三井・三菱・民間企業・財閥

  • 12

    (   )→政府から特権を与えられ独占的に利益を上げた資本家のこと

    政商

  • 13

    (      )→1870年代から1880年代以降の資本主義列強による植民地獲得や、勢力拡大の膨張政策と思想のこと

    帝国主義

  • 14

    (    )→本国からの移住者によって開発された土地。本国に従属する地域

    植民地

  • 15

    帝国主義を進めた要因として帝国主義を進めた主要国は(        )を終えた国が多く、この影響により生産された製品の (   )が国外に大量に必要だったから それと、輸出の増大により(     )が深化し、これを行う上で(    )に諸権利を行使できる植民地への関心が高まったから

    第二次産業革命・市場・国際分業・優先的

  • 16

    帝国主義を進めた理由として植民地は余剰 (   )の移転先となったり、生産された新たな商品の(   )となる。このようにして国内の(      )を解決することができるから

    人口・販路・社会問題

  • 17

    帝国主義を進める側は市民革命後(     )が広がり、自国が周辺諸国に遅れを取らないように、外交面で優位に立とうとした。また、植民地は自国に比べ(   )ため、 (    )をする必要があると(   )した。

    国民国家・劣る・文明化・正当化

  • 18

    ヨーロッパ諸国は(    )や(      )の整備による国民統合を図りつつ、 (    )を採用し軍事力を強化した。また、大学や研究機関の制度化がされ科学技術を発展させ帝国主義を進めた

    官僚制・徴税制度・徴兵制

  • 19

    1884年から85年には、ドイツの提唱で、 (      )が開催された。ヨーロッパ諸国やアメリカなどが多くの資本主義列強が参加しアフリカ分割及び植民地化について取り決め植民地獲得について先占権を承認した。 アフリカの代表は不参加だった

    ベルリン会議

  • 20

    列強のアフリカ分割 (     )のコンゴ領有→ベルリン会議開催のきっかけ イギリスの(         ) →カイロからケープタウンまで南北にアフリカ支配を試みる政策 フランスの(         )→東西にアフリカ支配を試みる政策 イギリスとフランスの政策が被り、 (      )が起こり両国がスーダンで衝突する危機になったがフランスが譲歩し衝突を回避した (    )・(      )が独立した

    ベルギー・アフリカ縦断政策・アフリカ横断政策・ファショダ事件・リベリア・エチオピア

  • 21

    帝国主義を進めたロシアは冬季も使用可能な(    )を確保するために(    )への出口を求めた。18-20世紀にロシアが行った、勢力を南下させ拡大する動きのことを (     )という。このとき(     )や(   )沿岸、 (        )、東アジア方面へと進出した

    不凍港・地中海・南下政策・カスピ海・黒海・バルカン半島

  • 22

    帝国主義をを進めたイギリスはロシアの支配を警戒しつつ時刻の支配領域を広げるために (    )を拠点に(        )へ進出。(     )からイランやイラクに進出した。

    インド・アフガニスタン・ペルシア湾

  • 23

    帝国主義に取り込まれた国inイラン 位置→(A     )と(B    )が衝突する位置に(       )が存在していた。Bが進出し相次いでBと戦争していた。そこで、Aわフランスに援助を求め膨大な債務を負うBには領事裁判権を認め、Aには領事裁判権を認め関税自主権を喪失した後(   )の利権を与えた。そんな王朝に不満を持ったイランの民衆は1905年 (      )を起こした

    イギリス・ロシア・ガージャール朝・タバコ・立憲革命

  • 24

    帝国主義に取り込まれた国inトルコ イギリスとロシアの勢力が衝突する位置に (      )が存在していた。19世紀には勢力は衰退し政治的には自立しつつヨーロッパに膨大な債務があった。イギリスには領事裁判権を認め関税自主権を喪失。

    オスマン帝国

  • 25

    帝国主義に取り込まれた国inエジプト 19世紀初めにオスマン帝国の支配から独立し、周辺諸国に対抗するため近代化を進めた。(     )と協力して(     )を建設し、自立を目指した。だが、1875年財政悪化により(     )に売却した。

    フランス・スエズ運河・イギリス

  • 26

    帝国主義に取り込まれた国inインド 18世紀のインドはイスラム系王朝の (      )が支配していた。だが、王朝はイスラム系だが、国民の多くは (     )教徒で、(      )が存在していた。

    ムガル帝国・ヒンドゥー・カースト制度

  • 27

    帝国主義に取り込まれた国inインド 18世紀中頃にイギリスが進出してきて、産業革命の影響もあり、イギリス産綿製品の (   )の輸入先&(   )となった。 また、18世紀後半には、(      )が綿花のプランテーション農業やベンガル地方の徴税、鉄道建設などを行い植民地支配を開始した

    原料・市場・東インド会社

  • 28

    イギリス支配へのインドの反抗としてそれに不満を持ったインド人傭兵の(      )が蜂起し、(       )が発生した

    シパーヒー・インド大反乱

  • 29

    イギリスはインド大反乱を鎮圧したあとムガル帝国の皇帝を退位させ、1877年 (      )女王を皇帝に(     )が成立した。この国は形式上は独立国で、イギリス直轄地と各地域を支配する(    )からなるが実質はイギリス

    ヴィクトリア・インド帝国・藩王国

  • 30

    インドでは帝国支配に更に不満が高まったが反イギリス組織ができたがイギリスはインドのカースト制度を利用したりベンガル地方を分割したりしてインド人がまとまるのを妨害した。だかその中でも(    )や (     )が反抗運動をした

    ネルー・ガンディー

  • 31

    東南アジア全体は地理的に緯度0度で(   )が近く(   )気候なため多くの作物が育つ。モルッカ諸島は香辛料の大生産地なため、ヨーロッパ諸国が(      )時代に進出した

    赤道・熱帯・大航海

  • 32

    インドネシアには16世紀に(      )が進出して、この国は東インド会社で、香辛料貿易を独占した。19世紀には (        )を導入しコーヒーやサトウキビの栽培を強制した

    オランダ・強制栽培制度

  • 33

    フィリピンには16世紀(     )が進出し、タバコやサトウキビの栽培を強制した。 植民地支配は1898年の(         )でアメリカが勝利し、フィリピンが一旦は独立を宣言するもアメリカが支配した

    スペイン・アメリカ=スペイン戦争

  • 34

    マレー半島は19世紀前半に(     )が (       )を建設した。これはマラッカ海峡に面したペナン、マラッカ、シンガポールを合併してつくられた。19世紀後半にはこの国が支配を拡大し、(       )を建設。インドや中国からの移民を(  )や(   )のプランテーションに利用した

    イギリス・海峡植民地・マレー連合州・錫・ゴム

  • 35

    インドシナ(ベトナム・ラオス・カンボジア)の植民地支配は、1883年から (    )がベトナムを保護国かし、その後カンボジアとラオスも支配した。ベトナムでは1905年〜(      )という日本への留学を勧め植民地の支配からの、脱却を目指した

    フランス・東遊運動

  • 36

    (      )→外部からの支配や干渉を受けず統治される独立した国家のこと

    主権国家

  • 37

    1971年(       )が条約改正交渉に出発したが、予備交渉の時点で失敗し欧米視察に切り替え近代化の重要さに気づいた

    岩倉使節団

  • 38

    日本は(    )年(        )で(     )が領事裁判権の撤廃に成功。(    )年上の条約の改正で (      )により関税自主権の回復に成功した

    1894・日英通商航海条約・陸奥宗光・1911・小村寿太郎

  • 39

    日本の領域の確定対ロシア 1896年蝦夷島を(     )と命名し日本の領土とした。1875年(        )で、樺太すべてをロシア領に、千島列島を日本領に定めた。また、(     )などの先住民はどちらかに帰属する形となった

    北海道・樺太・千島交換条約・アイヌ

  • 40

    日本の領土の確定対中国 中国とは琉球、朝鮮をめぐる争いで優位に立とうとする外交だった。1871年 (       )を締結し近代日本初の対等条約で、開港と領事駐在、領事裁判権をお互いに承認した。また、同様の条約を朝鮮は拒否したため、日本国内では朝鮮を武力での開国を求める(     )が広まった。

    日清修好条規・征韓論

  • 41

    日本の領土の確定対琉球 明治政府はこれまで琉球が取っていた (      )の関係を解消し日本領とする方針を固めた。 1871年(           ) →台湾で琉球からの漂流民が殺害された。※清は責任を放棄 1872年→(    )を設置し、(   )(琉球最後の国王)を藩主にした 1874年→(     )別名(     ) をし、上の事件の報復に台湾に出兵した。 1879年→(      )を行い、琉球藩を廃止(    )とした。

    日清両属・琉球漂流民殺害事件・琉球藩・尚泰・台湾出兵・征台の役・琉球処分・沖縄県

  • 42

    日本の領土の確定対朝鮮 鎖国政策を行う、朝鮮に対して開国を要求 1875年→(      )……日本軍艦の挑発に朝鮮が砲撃を行い近くの島を日本が占拠した。 1876年→(        )を締結した。 内容は釜山など3港の開港をさせ開国、清の宗主権の否定、日本側の領事裁判権・無関税特権を認めさせた。 朝鮮開国後は日本は朝鮮への関与を強めだが清の(     )が日本を警戒しアメリカと条約を結ばせた

    江華島事件・日朝修好条規・李鴻章

  • 43

    日本の領土の確定対その他 1876年(       )の領有を英米が承認した 1895年尖閣諸島、1905年竹島

    小笠原諸島

  • 44

    1882年に(     )が起こった。朝鮮内では保守派の(     )と開化派の (    )に分かれた。保守派を支持する朝鮮の軍隊が開化派や日本に対して攻撃をしたが清軍の出兵にによって鎮圧された。結果として日本は朝鮮に対しさらに干渉することになったが清も干渉するようになり親清派が増えた

    壬午軍乱・大院君・閔妃

  • 45

    朝鮮では1884年に(      )が起きた 保守派の(   )と、開化派の(    )や朴泳孝らが保守派の打倒にに出たが (    )率いる清軍の出兵により鎮圧された。結果1885年(      )を締結した。内容は日清両軍の朝鮮からの撤退&出兵時の事前通告。これにより朝鮮では親清派が優勢となった

    甲申政変・閔妃・金玉均・袁世凱・天津条約

  • 46

    甲申政変のきっかけの一つにあるベトナムの宗主権を巡る清とフランスの戦争のこと →(       )

    清仏戦争

  • 47

    1894年に起きた朝鮮国内で東学の信徒を中心に外国の侵略と政府への不満を持つ農民らが蜂起し日本も天津条約により出兵した →(      )別名(     )

    甲午農民戦争・東学党の乱

  • 48

    甲午農民戦争は両軍によって鎮圧されたが朝鮮の内政改革をめぐり日清の対立が始まり、軍事衝突がおこり(     )が開戦した

    日清戦争

  • 49

    (    )年日清戦争が始まり、日本が有利のまま勝利した。1895年には(     )を締結し清ほ朝鮮の独立を認め宗主権を否定。賠償金は(    )で、多くを (    )に使った。清は(     )、(   )、(     ) を日本に割譲した

    1894・下関条約・二億両・軍事費・遼東半島・台湾・澎湖諸島

  • 50

    1895年に(    )・(    )・ (     )の三国が(     )の返還を要求したこのことを(      )といい、日本は対抗する力がないと判断し受け入れた。その後ロシアがこの島へ進出したため日本国民の対露感情が悪化し(    )をスローガンに軍備を拡張した

    ロシア・フランス・ドイツ・遼東半島・三国干渉・臥薪嘗胆

  • 51

    (     )後、清は賠償金の支払いなどで国力が低下し列強が進出した。 イギリスは九竜半島・威海衛 ドイツは膠州湾・(     ) ロシアは(    )・(    )それぞれ(      の   ) フランスは広州湾

    日清戦争・山東半島・旅順・大連・遼東半島・南部

  • 52

    1989年(    )を中心に日本に習った立憲君主制と近代化を目指し清で行われた改革 結果は反対派の弾圧で失敗した。このことを (       )という。

    康有為・戊戌の変法

  • 53

    1900年清でキリスト教排斥を目指す運動から(    )が生まれ外国人を襲撃する事件があった。清政府は一時弾圧を試みるも便乗し列強に宣戦布告をしたが8カ国の連合軍により鎮圧された。これを(      )別名(      )という

    義和団・義和団戦争・北清事変

  • 54

    1901年(   )を廃止し、留学生を日本に派遣し新しい完了の育成学校設立などの、教育改革、近代的な軍政の導入などをする (     )が行われたが結果は一定の近代化はするが清はたちなおせなかった

    科挙・光緒新政

  • 55

    1894年ハワイで(    )を組織 →清朝打倒を目指す政治組織 1905年東京で(      )を組織 →反清朝を掲げる政党 した、(   )は上のように海外や留学生、軍隊にも革命思想を広めた

    興中会・中国同盟会・孫文

  • 56

    1911年(      )が発生した 武昌の軍隊が革命を目指して蜂起し、多くの省も独立を宣言した。 1912年孫文を(       )に南京で (     )政府を発足し、袁世凱により清最後の皇帝(    )が退位し清が滅亡した

    辛亥革命・臨時大統領・中華民国・宣統帝

  • 57

    日露戦争の原因はロシア中心の(    )で、遼東半島を返還したが、その後ロシアが遼東半島を租借し(    )を確保した。それにより、ロシアへの感情が悪化し (     )のスローガンを掲げた (     )で手に入れた賠償金を軍事費にいれ開戦準備をした 1897年・朝鮮は(      )を建国して日本の侵略に抵抗したり1900年の(     )後もロシアが満州の占領を継続したので日本では危機感が高まった。

    三国干渉・不凍港・臥薪嘗胆・下関条約・大韓帝国・北清事変

  • 58

    日露戦争前の日本では国内で意見が分かれ (       )別名(       )でロシアとの協調を主張するグループと (      )でイギリスとの協調を主張するグループで分かれた。1902年 (     )を締結しイギリスの後ろ盾を得た日本は(      )を開始した

    日露協商論・満韓交換論・日英同盟論・日英同盟・日露戦争

  • 59

    1904年(     )が開戦した。日本軍が旅順や奉天を占拠し海軍ではロシアの (      )を撃破した。だが大規模な戦争で国力を消耗しロシアは国内で革命が起こり社会不安が高まってお互いに戦争継続が困難となった結果日本優勢のままアメリカの仲介で終戦した

    日露戦争・バルチック艦隊

  • 60

    日露戦争後、1905年アメリカの仲介により (       )を締結した。 これにより日本は(   の    )を得たり、(   )・(   )を租借したり、 長春、旅順間の(      )の利権を獲得したり、韓国の保護権を得たりしたが賠償金はなかった

    ポーツマス条約・樺太・南半分・旅順・大連・南満州鉄道

  • 61

    日本は日露戦争中からイギリスのインド、アメリカのフィリピン支配を認める代わりに日本の韓国支配も了承させた。結果日本は韓国への支配を強め保護国化した。 1908年(    )運動という反日運動が起こった。1910年に(     )をし、韓国を完全に植民地化した

    義兵・韓国併合

  • 62

    ロシアと1907年(      )を締結し、アメリカの満州介入を阻止するため日本とロシアが相互に東アジアの権益を保証した。そして日本は(        )になった。

    日露協約・帝国主義国家

  • 63

    ドイツが展開した3B政策関連の都市 →(     )・(     )・ (       )

    ベルリン・イスタンブル・バグダッド

  • 64

    イギリスが展開した3C政策関連の都市 →(   )・(      )・(    )

    カイロ・ケープタウン・カルカッタ

  • 65

    (     )→アフリカの一国でドイツとフランスが対立した

    モロッコ事件

  • 66

    (       )→イギリスがカイロの近くで金やダイヤモンドを求めて戦争した、 1899-1902のこと

    南アフリカ戦争

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    問題一覧

  • 1

    19世紀に交通革命が起こり、(  )・(  )・(  )・の移動が用意になった。 →世界の一体化

    人・物・情報

  • 2

    日本は1858年に(         )を締結し、それと同時に(        )を締結した。横浜など5港を開港し(       )で貿易に参画した。これにより日本は国際経済へ参画した

    日米修好通商条約・安政の五カ国条約・居留地貿易

  • 3

    居留地貿易での輸出品は(   )や(  )などで輸入品は(    )・ (     )などだった。

    生糸・茶・毛織物・綿織物

  • 4

    日本の産業革命の開始は①(      )による貨幣・金融制度の整備と資本主義の発展 1897年には日清戦争の賠償金を利用し(        )へ移行し、為替相場を安定させ貿易発展させた。 ②(     )による国内産業の発展

    松方正義・金本位制・居留地貿易

  • 5

    日本は1880年代半ばから株式会社設立ブーム中心は(   )業や(   )業だった。これらは欧米から輸入された機械技術を利用し、就業者人口は農林水産業から鉄工業やサービス産業へと移行した

    紡績・鉄道

  • 6

    軽工業が機械化され(        )が開始した。中心は、麺紡績業や製糸業といった繊維産業だった。

    第一次産業革命

  • 7

    (      )→綿花を原料に綿糸を生産する産業のこと。 1883年には、(      )等が設立した(       )が開業された。これには華族や政商が出資し、欧米から用いた機会を用いた機械紡績と輸入原価を原料に良好な営業成績を収めた。これにより全国各地で民間紡績会社の設立が続いた

    綿紡績業・渋沢栄一・大阪紡績会社

  • 8

    1890年には綿糸の(  )が(    )を上回った。1897には綿糸の (     )が(    )を上回った。だが、生産手段の機械と原料をどちらも輸入に頼っていたため、むしろ、(     )になった。

    生産量・輸入量・輸出量・輸入量・貿易赤字

  • 9

    (   )→蚕の繭を原料に生糸を生産する産業のこと。1872年(      )が設立した。その技術を工女たちが各地方へ伝播し長野や山梨を中心に国産の製糸機械による製糸が発展&農家が副業で繭を生産しだした

    製糸業・富岡製糸場

  • 10

    製糸業の結果として、1894年には、生糸の (        )が(        )を上回った。1909年には、生糸の(   )が世界1位になった。生産手段と原料どちらも国産の製糸業は明治期の貴重な(       )となった。

    器械製糸生産量・座繰製糸生産量・輸出・外貨獲得産業

  • 11

    日本の第一次産業革命時の鉱工業は石炭や銅など工業用燃料の素材の供給源だけでなく、 外貨獲得産業としても活用された。 (   )や(   )などの政商が政府からの鉱山の払い下げを受け機械化をし、生産&輸出量を増加させた。 造船業は政府からの払い下げを受け、 (     )が発展した。 また、富を蓄積した政商はのちに(   )へと成長した。

    三井・三菱・民間企業・財閥

  • 12

    (   )→政府から特権を与えられ独占的に利益を上げた資本家のこと

    政商

  • 13

    (      )→1870年代から1880年代以降の資本主義列強による植民地獲得や、勢力拡大の膨張政策と思想のこと

    帝国主義

  • 14

    (    )→本国からの移住者によって開発された土地。本国に従属する地域

    植民地

  • 15

    帝国主義を進めた要因として帝国主義を進めた主要国は(        )を終えた国が多く、この影響により生産された製品の (   )が国外に大量に必要だったから それと、輸出の増大により(     )が深化し、これを行う上で(    )に諸権利を行使できる植民地への関心が高まったから

    第二次産業革命・市場・国際分業・優先的

  • 16

    帝国主義を進めた理由として植民地は余剰 (   )の移転先となったり、生産された新たな商品の(   )となる。このようにして国内の(      )を解決することができるから

    人口・販路・社会問題

  • 17

    帝国主義を進める側は市民革命後(     )が広がり、自国が周辺諸国に遅れを取らないように、外交面で優位に立とうとした。また、植民地は自国に比べ(   )ため、 (    )をする必要があると(   )した。

    国民国家・劣る・文明化・正当化

  • 18

    ヨーロッパ諸国は(    )や(      )の整備による国民統合を図りつつ、 (    )を採用し軍事力を強化した。また、大学や研究機関の制度化がされ科学技術を発展させ帝国主義を進めた

    官僚制・徴税制度・徴兵制

  • 19

    1884年から85年には、ドイツの提唱で、 (      )が開催された。ヨーロッパ諸国やアメリカなどが多くの資本主義列強が参加しアフリカ分割及び植民地化について取り決め植民地獲得について先占権を承認した。 アフリカの代表は不参加だった

    ベルリン会議

  • 20

    列強のアフリカ分割 (     )のコンゴ領有→ベルリン会議開催のきっかけ イギリスの(         ) →カイロからケープタウンまで南北にアフリカ支配を試みる政策 フランスの(         )→東西にアフリカ支配を試みる政策 イギリスとフランスの政策が被り、 (      )が起こり両国がスーダンで衝突する危機になったがフランスが譲歩し衝突を回避した (    )・(      )が独立した

    ベルギー・アフリカ縦断政策・アフリカ横断政策・ファショダ事件・リベリア・エチオピア

  • 21

    帝国主義を進めたロシアは冬季も使用可能な(    )を確保するために(    )への出口を求めた。18-20世紀にロシアが行った、勢力を南下させ拡大する動きのことを (     )という。このとき(     )や(   )沿岸、 (        )、東アジア方面へと進出した

    不凍港・地中海・南下政策・カスピ海・黒海・バルカン半島

  • 22

    帝国主義をを進めたイギリスはロシアの支配を警戒しつつ時刻の支配領域を広げるために (    )を拠点に(        )へ進出。(     )からイランやイラクに進出した。

    インド・アフガニスタン・ペルシア湾

  • 23

    帝国主義に取り込まれた国inイラン 位置→(A     )と(B    )が衝突する位置に(       )が存在していた。Bが進出し相次いでBと戦争していた。そこで、Aわフランスに援助を求め膨大な債務を負うBには領事裁判権を認め、Aには領事裁判権を認め関税自主権を喪失した後(   )の利権を与えた。そんな王朝に不満を持ったイランの民衆は1905年 (      )を起こした

    イギリス・ロシア・ガージャール朝・タバコ・立憲革命

  • 24

    帝国主義に取り込まれた国inトルコ イギリスとロシアの勢力が衝突する位置に (      )が存在していた。19世紀には勢力は衰退し政治的には自立しつつヨーロッパに膨大な債務があった。イギリスには領事裁判権を認め関税自主権を喪失。

    オスマン帝国

  • 25

    帝国主義に取り込まれた国inエジプト 19世紀初めにオスマン帝国の支配から独立し、周辺諸国に対抗するため近代化を進めた。(     )と協力して(     )を建設し、自立を目指した。だが、1875年財政悪化により(     )に売却した。

    フランス・スエズ運河・イギリス

  • 26

    帝国主義に取り込まれた国inインド 18世紀のインドはイスラム系王朝の (      )が支配していた。だが、王朝はイスラム系だが、国民の多くは (     )教徒で、(      )が存在していた。

    ムガル帝国・ヒンドゥー・カースト制度

  • 27

    帝国主義に取り込まれた国inインド 18世紀中頃にイギリスが進出してきて、産業革命の影響もあり、イギリス産綿製品の (   )の輸入先&(   )となった。 また、18世紀後半には、(      )が綿花のプランテーション農業やベンガル地方の徴税、鉄道建設などを行い植民地支配を開始した

    原料・市場・東インド会社

  • 28

    イギリス支配へのインドの反抗としてそれに不満を持ったインド人傭兵の(      )が蜂起し、(       )が発生した

    シパーヒー・インド大反乱

  • 29

    イギリスはインド大反乱を鎮圧したあとムガル帝国の皇帝を退位させ、1877年 (      )女王を皇帝に(     )が成立した。この国は形式上は独立国で、イギリス直轄地と各地域を支配する(    )からなるが実質はイギリス

    ヴィクトリア・インド帝国・藩王国

  • 30

    インドでは帝国支配に更に不満が高まったが反イギリス組織ができたがイギリスはインドのカースト制度を利用したりベンガル地方を分割したりしてインド人がまとまるのを妨害した。だかその中でも(    )や (     )が反抗運動をした

    ネルー・ガンディー

  • 31

    東南アジア全体は地理的に緯度0度で(   )が近く(   )気候なため多くの作物が育つ。モルッカ諸島は香辛料の大生産地なため、ヨーロッパ諸国が(      )時代に進出した

    赤道・熱帯・大航海

  • 32

    インドネシアには16世紀に(      )が進出して、この国は東インド会社で、香辛料貿易を独占した。19世紀には (        )を導入しコーヒーやサトウキビの栽培を強制した

    オランダ・強制栽培制度

  • 33

    フィリピンには16世紀(     )が進出し、タバコやサトウキビの栽培を強制した。 植民地支配は1898年の(         )でアメリカが勝利し、フィリピンが一旦は独立を宣言するもアメリカが支配した

    スペイン・アメリカ=スペイン戦争

  • 34

    マレー半島は19世紀前半に(     )が (       )を建設した。これはマラッカ海峡に面したペナン、マラッカ、シンガポールを合併してつくられた。19世紀後半にはこの国が支配を拡大し、(       )を建設。インドや中国からの移民を(  )や(   )のプランテーションに利用した

    イギリス・海峡植民地・マレー連合州・錫・ゴム

  • 35

    インドシナ(ベトナム・ラオス・カンボジア)の植民地支配は、1883年から (    )がベトナムを保護国かし、その後カンボジアとラオスも支配した。ベトナムでは1905年〜(      )という日本への留学を勧め植民地の支配からの、脱却を目指した

    フランス・東遊運動

  • 36

    (      )→外部からの支配や干渉を受けず統治される独立した国家のこと

    主権国家

  • 37

    1971年(       )が条約改正交渉に出発したが、予備交渉の時点で失敗し欧米視察に切り替え近代化の重要さに気づいた

    岩倉使節団

  • 38

    日本は(    )年(        )で(     )が領事裁判権の撤廃に成功。(    )年上の条約の改正で (      )により関税自主権の回復に成功した

    1894・日英通商航海条約・陸奥宗光・1911・小村寿太郎

  • 39

    日本の領域の確定対ロシア 1896年蝦夷島を(     )と命名し日本の領土とした。1875年(        )で、樺太すべてをロシア領に、千島列島を日本領に定めた。また、(     )などの先住民はどちらかに帰属する形となった

    北海道・樺太・千島交換条約・アイヌ

  • 40

    日本の領土の確定対中国 中国とは琉球、朝鮮をめぐる争いで優位に立とうとする外交だった。1871年 (       )を締結し近代日本初の対等条約で、開港と領事駐在、領事裁判権をお互いに承認した。また、同様の条約を朝鮮は拒否したため、日本国内では朝鮮を武力での開国を求める(     )が広まった。

    日清修好条規・征韓論

  • 41

    日本の領土の確定対琉球 明治政府はこれまで琉球が取っていた (      )の関係を解消し日本領とする方針を固めた。 1871年(           ) →台湾で琉球からの漂流民が殺害された。※清は責任を放棄 1872年→(    )を設置し、(   )(琉球最後の国王)を藩主にした 1874年→(     )別名(     ) をし、上の事件の報復に台湾に出兵した。 1879年→(      )を行い、琉球藩を廃止(    )とした。

    日清両属・琉球漂流民殺害事件・琉球藩・尚泰・台湾出兵・征台の役・琉球処分・沖縄県

  • 42

    日本の領土の確定対朝鮮 鎖国政策を行う、朝鮮に対して開国を要求 1875年→(      )……日本軍艦の挑発に朝鮮が砲撃を行い近くの島を日本が占拠した。 1876年→(        )を締結した。 内容は釜山など3港の開港をさせ開国、清の宗主権の否定、日本側の領事裁判権・無関税特権を認めさせた。 朝鮮開国後は日本は朝鮮への関与を強めだが清の(     )が日本を警戒しアメリカと条約を結ばせた

    江華島事件・日朝修好条規・李鴻章

  • 43

    日本の領土の確定対その他 1876年(       )の領有を英米が承認した 1895年尖閣諸島、1905年竹島

    小笠原諸島

  • 44

    1882年に(     )が起こった。朝鮮内では保守派の(     )と開化派の (    )に分かれた。保守派を支持する朝鮮の軍隊が開化派や日本に対して攻撃をしたが清軍の出兵にによって鎮圧された。結果として日本は朝鮮に対しさらに干渉することになったが清も干渉するようになり親清派が増えた

    壬午軍乱・大院君・閔妃

  • 45

    朝鮮では1884年に(      )が起きた 保守派の(   )と、開化派の(    )や朴泳孝らが保守派の打倒にに出たが (    )率いる清軍の出兵により鎮圧された。結果1885年(      )を締結した。内容は日清両軍の朝鮮からの撤退&出兵時の事前通告。これにより朝鮮では親清派が優勢となった

    甲申政変・閔妃・金玉均・袁世凱・天津条約

  • 46

    甲申政変のきっかけの一つにあるベトナムの宗主権を巡る清とフランスの戦争のこと →(       )

    清仏戦争

  • 47

    1894年に起きた朝鮮国内で東学の信徒を中心に外国の侵略と政府への不満を持つ農民らが蜂起し日本も天津条約により出兵した →(      )別名(     )

    甲午農民戦争・東学党の乱

  • 48

    甲午農民戦争は両軍によって鎮圧されたが朝鮮の内政改革をめぐり日清の対立が始まり、軍事衝突がおこり(     )が開戦した

    日清戦争

  • 49

    (    )年日清戦争が始まり、日本が有利のまま勝利した。1895年には(     )を締結し清ほ朝鮮の独立を認め宗主権を否定。賠償金は(    )で、多くを (    )に使った。清は(     )、(   )、(     ) を日本に割譲した

    1894・下関条約・二億両・軍事費・遼東半島・台湾・澎湖諸島

  • 50

    1895年に(    )・(    )・ (     )の三国が(     )の返還を要求したこのことを(      )といい、日本は対抗する力がないと判断し受け入れた。その後ロシアがこの島へ進出したため日本国民の対露感情が悪化し(    )をスローガンに軍備を拡張した

    ロシア・フランス・ドイツ・遼東半島・三国干渉・臥薪嘗胆

  • 51

    (     )後、清は賠償金の支払いなどで国力が低下し列強が進出した。 イギリスは九竜半島・威海衛 ドイツは膠州湾・(     ) ロシアは(    )・(    )それぞれ(      の   ) フランスは広州湾

    日清戦争・山東半島・旅順・大連・遼東半島・南部

  • 52

    1989年(    )を中心に日本に習った立憲君主制と近代化を目指し清で行われた改革 結果は反対派の弾圧で失敗した。このことを (       )という。

    康有為・戊戌の変法

  • 53

    1900年清でキリスト教排斥を目指す運動から(    )が生まれ外国人を襲撃する事件があった。清政府は一時弾圧を試みるも便乗し列強に宣戦布告をしたが8カ国の連合軍により鎮圧された。これを(      )別名(      )という

    義和団・義和団戦争・北清事変

  • 54

    1901年(   )を廃止し、留学生を日本に派遣し新しい完了の育成学校設立などの、教育改革、近代的な軍政の導入などをする (     )が行われたが結果は一定の近代化はするが清はたちなおせなかった

    科挙・光緒新政

  • 55

    1894年ハワイで(    )を組織 →清朝打倒を目指す政治組織 1905年東京で(      )を組織 →反清朝を掲げる政党 した、(   )は上のように海外や留学生、軍隊にも革命思想を広めた

    興中会・中国同盟会・孫文

  • 56

    1911年(      )が発生した 武昌の軍隊が革命を目指して蜂起し、多くの省も独立を宣言した。 1912年孫文を(       )に南京で (     )政府を発足し、袁世凱により清最後の皇帝(    )が退位し清が滅亡した

    辛亥革命・臨時大統領・中華民国・宣統帝

  • 57

    日露戦争の原因はロシア中心の(    )で、遼東半島を返還したが、その後ロシアが遼東半島を租借し(    )を確保した。それにより、ロシアへの感情が悪化し (     )のスローガンを掲げた (     )で手に入れた賠償金を軍事費にいれ開戦準備をした 1897年・朝鮮は(      )を建国して日本の侵略に抵抗したり1900年の(     )後もロシアが満州の占領を継続したので日本では危機感が高まった。

    三国干渉・不凍港・臥薪嘗胆・下関条約・大韓帝国・北清事変

  • 58

    日露戦争前の日本では国内で意見が分かれ (       )別名(       )でロシアとの協調を主張するグループと (      )でイギリスとの協調を主張するグループで分かれた。1902年 (     )を締結しイギリスの後ろ盾を得た日本は(      )を開始した

    日露協商論・満韓交換論・日英同盟論・日英同盟・日露戦争

  • 59

    1904年(     )が開戦した。日本軍が旅順や奉天を占拠し海軍ではロシアの (      )を撃破した。だが大規模な戦争で国力を消耗しロシアは国内で革命が起こり社会不安が高まってお互いに戦争継続が困難となった結果日本優勢のままアメリカの仲介で終戦した

    日露戦争・バルチック艦隊

  • 60

    日露戦争後、1905年アメリカの仲介により (       )を締結した。 これにより日本は(   の    )を得たり、(   )・(   )を租借したり、 長春、旅順間の(      )の利権を獲得したり、韓国の保護権を得たりしたが賠償金はなかった

    ポーツマス条約・樺太・南半分・旅順・大連・南満州鉄道

  • 61

    日本は日露戦争中からイギリスのインド、アメリカのフィリピン支配を認める代わりに日本の韓国支配も了承させた。結果日本は韓国への支配を強め保護国化した。 1908年(    )運動という反日運動が起こった。1910年に(     )をし、韓国を完全に植民地化した

    義兵・韓国併合

  • 62

    ロシアと1907年(      )を締結し、アメリカの満州介入を阻止するため日本とロシアが相互に東アジアの権益を保証した。そして日本は(        )になった。

    日露協約・帝国主義国家

  • 63

    ドイツが展開した3B政策関連の都市 →(     )・(     )・ (       )

    ベルリン・イスタンブル・バグダッド

  • 64

    イギリスが展開した3C政策関連の都市 →(   )・(      )・(    )

    カイロ・ケープタウン・カルカッタ

  • 65

    (     )→アフリカの一国でドイツとフランスが対立した

    モロッコ事件

  • 66

    (       )→イギリスがカイロの近くで金やダイヤモンドを求めて戦争した、 1899-1902のこと

    南アフリカ戦争