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古典
66問 • 1年前
  • yu ki
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    問題一覧

  • 1

    現代仮名使いで書きなさい 小式部内侍 御簾 直衣

    こしきぶのないし みす なほし

  • 2

    心もとなく あさましく の意味を次から選びなさい 1 驚きあきれる 2 誠実だ 3 不安だ 4 かわいらしい

    3 1

  • 3

    文章中で、 過ぎられける 詠みかけけり の主語を選びなさい 1 和泉式部 2 保昌 3 小式部内侍 4 定頼中納言

    4 3

  • 4

    「大江山‥」の歌には、掛詞が二つある。 歌の中から抜き出しなさい

    いくの ふみ

  • 5

    返歌にも及ばず とあるが、そのようになったのはなぜか。 選びなさい 1 素晴らしい歌に驚いたから 2 意外にも賢かったから 3 歌の迫力に押されたから 4 心中を言い当てられたから

    1

  • 6

    次の動詞の活用の種類を選びなさい あり 使ひ 見る おはする 入れ 1 四段活用 2 上二段活用 3 下二段活用 4 上一段活用 5 下一段活用 6 カ行変格活用 7 サ行変格活用 8 ナ行変格活用 9 ラ行変格活用

    9 1 4 7 3

  • 7

    あやしがりて の意味を選びなさい 1 不思議に思って 2 疑わしく思って 3 恐ろしいと思って 4 不安に思って

    1

  • 8

    ゐたり の意味として正しいものを選びなさい 1 眠っている 2 住んでいる 3 とまっている 4 座っている

    4

  • 9

    来 はどう読むか。選びなさい 1 こ 2 き 3 く 4 くる 5 くれ

    2

  • 10

    竹取物語の翁が、竹の中から見つけたものをハ字と二字で書きなさい

    三寸ばかりなる人 黄金

  • 11

    徒然草の作者名、ジャンルを書きなさい

    兼好法師 随筆

  • 12

    月の異名をすべて書きなさい

    睦月 如月 弥生 卯月 皐月 水無月 文月 葉月 長月 神無月 霜月 師走

  • 13

    次の助動詞の意味を記号で答えなさい れ し させ ぬ たる ぬ   ア 受け身   カ 打消 イ 推定    キ 断定 ウ 強意    ク 過去 エ 尊敬    ケ 完了 オ 使役    コ 存続

    あ く お け こ か

  • 14

    やがてかけこもらましかば、口惜しからまし に含まれる作者の思いとして正しいものを選びなさい ア 無念    ウ 感服 イ 歓喜    エ 悲哀

  • 15

    聞き侍しり とあるが、作者はどのようなことを聞いたか。記号で答えなさい ア ある人 が引っ越した イ ある人 が失敗した ウ その人 が忘れた エ その人 が亡くなった

  • 16

    傍線部 その人 の行動は何に基づいていると作者は考えているか。7字で抜き出しなさい

    朝夕の心づかひ

  • 17

    助動詞の意味を次から選びなさい ぬ ぬ ける  る なれ める ア 受け身   カ 打消 イ 推定    キ 断定 ウ 強意    ク 過去 エ 尊敬    ケ 完了 オ 使役    コ 存続

    か う く こ い け

  • 18

    aとbのけれ の文法的な違いを説明しなさい 見どころ多けれ 早く散り過ぎにければ

    形容詞「多し」巳然形活用語尾 過去の助動詞「けり」巳然形

  • 19

    かは こそ ぞ の意味を次から選びなさい ア 強意 イ 疑問 ウ 反語

    う あ あ

  • 20

    1,2の の の用法はなにか。次から選びなさい ア 主格 イ 連帯格 ウ 準体言 エ 同格

    い あ

  • 21

    次の文を埋めなさい ( )の花は( )の時だけを、月は曇りのない様だけを見るものか、いや、( )。

    桜 満開 そうではない

  • 22

    土佐日記 の作者名、書かれた時代、ジャンルを書きなさい

    紀貫之 平安 仮名日記

  • 23

    土佐は何県か

    高知

  • 24

    男も( )日記というものを、女も( )と思って、するのである。

    するという してみよう

  • 25

    十二月の二十日あまり1日の戍の時 の時間を選びなさい ア 十二月二十日の午前八時 イ 十二月二十日の午後八時 ウ 十二月二十一日の午前八時 エ 十二月二十一日の午後八時

  • 26

    次の読みを現代仮名で書きなさい 県 館 上中下

    あがた たち かみなかしも

  • 27

    活用の種類を答えなさい 果て 取り し

    タ行下二段 ラ行四段 サ行変格

  • 28

    ののしるの意味を答えなさい

    大声で騒ぐ

  • 29

    夜更けぬ を説明しなさい 名詞「夜」に、( )活用「更く」の ( )形、( )の助動詞「ぬ」の( )形がついたもので、「夜が( )。」という意味である。

    下二段 連用 完了 終止 更けてしまった

  • 30

    馬のはなむけ に近いものを選びなさい ア 馬の調教 イ 馬の祝福 ウ 鮮やかな花束 エ 送別の宴

  • 31

    更級日記  の作者名を 漢字と現代仮名で書きなさい

    菅原考標女 すがわらのたかすえのむすめ

  • 32

    あづまぢの道の果て、は今の茨城県 なほ奥つ方、は今の千葉県中央部だが、 それぞれ旧国名は?

    常陸国 上総国

  • 33

    あんなる の元の形を次から選びなさい ア あらなる イ ありなる ウ あるなる エ あれなる

  • 34

    いかで見やば に込められた思いを選びなさい ア なつかしさ イ 強い願望 ウ 多少のためらい エ 深い感謝

  • 35

    語るを聞くに とあるが、次の中から 「語る」「聞く」の主語を選び、記号で答えなさい ア 姉、継母などやうの人々 イ 光源氏 ウ 薬師仏 エ 京にいる人 オ 作者

    ア オ

  • 36

    次の形容詞の活用の種類を答えなさい あやしかり いみじく 心もとなき

    シク活用 シク活用 ク活用

  • 37

    係助詞「か」があることで、結びの「む」 が( )になっている。これを( )の法則という。 ここでは、( )で「どうして思い出して話してくれようか、いや話してくれない」 の意味となる。

    連体形 係り結び 反語

  • 38

    「祈り申す」とあるが、何に何を祈ったのか。 あるかぎりの( )をお見せください、 と( )に祈った

    物語 薬師仏

  • 39

    人知れずうち泣かれぬ の1囗語訳として正しいものを選びなさい。 また、うち泣かれぬ の理由を選びなさい ア 人に知られず自然と泣けてきた イ 人に知られたので自然と泣けてきた ウ 人に知られず泣くことはできない エ 人に知られても泣くわけにはいかない 理由 ア 祈ったにもかかわらず、物語を見られなかった イ 都会での生活が、たいそううらやましく思われたから ウ 辺り一面に立ちこめた霧が、とても不気味だったから エ 日ごろ祈ってきた薬師仏と別れるのが、せつなかったから

    ア エ

  • 40

    給え 奉る の尊敬の種類を、書きなさい

    尊敬語 謙譲語

  • 41

    ひさかたの のように、ある特定の語を導く五音の語句を書きなさい

    枕詞

  • 42

    しづ心 に近いものを選びなさい ア 沈んだ心 イ 浮かれた心 ウ 落ち着いた心

  • 43

    ひさかたの~ の作者を書きなさい

    紀友則

  • 44

    人はいさ~ の句切れを書きなさい。 ぞ の結びを抜き出しなさい 作者を書きなさい

    二句切れ ける 紀貫之

  • 45

    忍ぶれど~ けり の意味を答えなさい 思ふ の活用を書きなさい 作者を答えなさい

    詠嘆 連体形 平兼盛

  • 46

    恋すてふ~ 恋すてふを現代仮名使いで書きなさい こそ の結びを答えなさい 作者名を書きなさい

    こいすちょう しか 壬生忠見

  • 47

    荒海や の「や」を何というか

    切れ字

  • 48

    荒海や~  の句が収められた作品名を書きなさい

    奥の細道

  • 49

    旅に病んで~ の季語を書きなさい

    枯野

  • 50

    牡丹散りて~ の季語を書きなさい ぬ の説明として正しいものを選びなさい ア 完了の助動詞「ぬ」の終止形 イ 打消の助動詞「ず」の連体形

    牡丹 ア

  • 51

    牡丹散りて~ の作者を書きなさい

    与謝蕉村

  • 52

    荒海や~ 涼風の~ の「の」の文法的意味として正しいものを選びなさい ア 主格 イ 同格 ウ 連体格

    ウ ア

  • 53

    答えなさい

    d b c d ab

  • 54

    この詩の形式を何というか 牀前看月光 疑是地上霜 挙頭望山月 低頭思故郷 この詩の押韻を抜き出しなさい

    五言絶句 光、霜、郷

  • 55

    低レテレ頭ヲ思フニ故郷ヲ- 書き下し文にしなさい

    頭を低れて故郷を思ふ

  • 56

    牀前看月光~ この詩の対句の組み合わせとして正しいものを選びなさい ア 起句と承句 イ 承句と転句 ウ 転句と結句 エ 結句と起句

  • 57

    牀前看月光~の説明文に当てはまる語句を書きなさい 「静夜思」の作者は、(①)。(①)は、( )の詩人で( )と呼ばれた。 ( )の下、遠くの( )を見て、一人静かに ( )の念にふけっている。

    李白 盛唐 詩仙 月光 山月 望郷

  • 58

    昔聞洞庭水  昔聞く 洞庭の水 吳楚東南斥  吳楚 東南に行け 親朋無一字  親朋 一字無く 戎馬関山北  戎馬 関山の北 今上岳陽桜  今上る 岳陽桜 乾土🈸日夜浮  乾土🈸 日夜浮かぶ 老病有孤舟  老病 孤舟に有り 憑軒氵弟氵四流  軒に憑りて氵弟氵四流る この詩の形式は? この詩で対句になっている連を全て書きなさい  首耳へん糸(一句と二句)  頷耳へん糸(3句と4句)  頸耳   (5句と6句)  尾耳 (七句と八句)

    五言律詩 首 頷 頸

  • 59

    昔聞洞庭水  昔聞く 洞庭の水 吳楚東南斥  吳楚 東南に行け 親朋無一字  親朋 一字無く 戎馬関山北  戎馬 関山の北 今上岳陽桜  今上る 岳陽桜 乾土🈸日夜浮  乾土🈸 日夜浮かぶ 老病有孤舟  老病 孤舟に有り 憑軒氵弟氵四流  軒に憑りて氵弟氵四流る 親朋〜 の意味は? 戦乱を表す言葉を抜き出しなさい

    親類や友達からはまったく便りが無く 戎馬

  • 60

    昔聞洞庭水  昔聞く 洞庭の水 吳楚東南斥  吳楚 東南に行け 親朋無一字  親朋 一字無く 戎馬関山北  戎馬 関山の北 今上岳陽桜  今上る 岳陽桜 乾土🈸日夜浮  乾土🈸 日夜浮かぶ 老病有孤舟  老病 孤舟に有り 憑軒氵弟氵四流  軒に憑りて氵弟氵四流る 憑軒〜 を書き下し文にし、ひらがなで書きなさい

    のきによりてていしながる

  • 61

    [登岳陽桜]の作者は、(  )。(  )の詩人で、 (  )と呼ばれた。

    杜甫 盛唐 詩聖

  • 62

    首の水、頷の浮、頸の(  )、尾の流と、水に関する語を散りばめている。 故郷に帰りたくても帰れない、作者の(  )がテーマである

    舟 孤独

  • 63

    枕草子の作者、年代は?

    清少納言 平安

  • 64

    動詞の活用形を答えなさい 得 する 聞こえ 見 申す あら

    下二段活用 サ行変格活用 下二段活用 上一段活用 四段活用 ラ行変格活用

  • 65

    助動詞の意味を次から選びなさい じ     ア 打消    カ 断定 けり    イ 意思    キ 打消推量 る     ウ 過去    ク 打消意思 ぬ     エ 完了 なれ    オ 存続

    く う お え か

  • 66

    何県か答えなさい 三河   駿河   下総

    愛知 静岡 東京

  • 家庭

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  • 1

    現代仮名使いで書きなさい 小式部内侍 御簾 直衣

    こしきぶのないし みす なほし

  • 2

    心もとなく あさましく の意味を次から選びなさい 1 驚きあきれる 2 誠実だ 3 不安だ 4 かわいらしい

    3 1

  • 3

    文章中で、 過ぎられける 詠みかけけり の主語を選びなさい 1 和泉式部 2 保昌 3 小式部内侍 4 定頼中納言

    4 3

  • 4

    「大江山‥」の歌には、掛詞が二つある。 歌の中から抜き出しなさい

    いくの ふみ

  • 5

    返歌にも及ばず とあるが、そのようになったのはなぜか。 選びなさい 1 素晴らしい歌に驚いたから 2 意外にも賢かったから 3 歌の迫力に押されたから 4 心中を言い当てられたから

    1

  • 6

    次の動詞の活用の種類を選びなさい あり 使ひ 見る おはする 入れ 1 四段活用 2 上二段活用 3 下二段活用 4 上一段活用 5 下一段活用 6 カ行変格活用 7 サ行変格活用 8 ナ行変格活用 9 ラ行変格活用

    9 1 4 7 3

  • 7

    あやしがりて の意味を選びなさい 1 不思議に思って 2 疑わしく思って 3 恐ろしいと思って 4 不安に思って

    1

  • 8

    ゐたり の意味として正しいものを選びなさい 1 眠っている 2 住んでいる 3 とまっている 4 座っている

    4

  • 9

    来 はどう読むか。選びなさい 1 こ 2 き 3 く 4 くる 5 くれ

    2

  • 10

    竹取物語の翁が、竹の中から見つけたものをハ字と二字で書きなさい

    三寸ばかりなる人 黄金

  • 11

    徒然草の作者名、ジャンルを書きなさい

    兼好法師 随筆

  • 12

    月の異名をすべて書きなさい

    睦月 如月 弥生 卯月 皐月 水無月 文月 葉月 長月 神無月 霜月 師走

  • 13

    次の助動詞の意味を記号で答えなさい れ し させ ぬ たる ぬ   ア 受け身   カ 打消 イ 推定    キ 断定 ウ 強意    ク 過去 エ 尊敬    ケ 完了 オ 使役    コ 存続

    あ く お け こ か

  • 14

    やがてかけこもらましかば、口惜しからまし に含まれる作者の思いとして正しいものを選びなさい ア 無念    ウ 感服 イ 歓喜    エ 悲哀

  • 15

    聞き侍しり とあるが、作者はどのようなことを聞いたか。記号で答えなさい ア ある人 が引っ越した イ ある人 が失敗した ウ その人 が忘れた エ その人 が亡くなった

  • 16

    傍線部 その人 の行動は何に基づいていると作者は考えているか。7字で抜き出しなさい

    朝夕の心づかひ

  • 17

    助動詞の意味を次から選びなさい ぬ ぬ ける  る なれ める ア 受け身   カ 打消 イ 推定    キ 断定 ウ 強意    ク 過去 エ 尊敬    ケ 完了 オ 使役    コ 存続

    か う く こ い け

  • 18

    aとbのけれ の文法的な違いを説明しなさい 見どころ多けれ 早く散り過ぎにければ

    形容詞「多し」巳然形活用語尾 過去の助動詞「けり」巳然形

  • 19

    かは こそ ぞ の意味を次から選びなさい ア 強意 イ 疑問 ウ 反語

    う あ あ

  • 20

    1,2の の の用法はなにか。次から選びなさい ア 主格 イ 連帯格 ウ 準体言 エ 同格

    い あ

  • 21

    次の文を埋めなさい ( )の花は( )の時だけを、月は曇りのない様だけを見るものか、いや、( )。

    桜 満開 そうではない

  • 22

    土佐日記 の作者名、書かれた時代、ジャンルを書きなさい

    紀貫之 平安 仮名日記

  • 23

    土佐は何県か

    高知

  • 24

    男も( )日記というものを、女も( )と思って、するのである。

    するという してみよう

  • 25

    十二月の二十日あまり1日の戍の時 の時間を選びなさい ア 十二月二十日の午前八時 イ 十二月二十日の午後八時 ウ 十二月二十一日の午前八時 エ 十二月二十一日の午後八時

  • 26

    次の読みを現代仮名で書きなさい 県 館 上中下

    あがた たち かみなかしも

  • 27

    活用の種類を答えなさい 果て 取り し

    タ行下二段 ラ行四段 サ行変格

  • 28

    ののしるの意味を答えなさい

    大声で騒ぐ

  • 29

    夜更けぬ を説明しなさい 名詞「夜」に、( )活用「更く」の ( )形、( )の助動詞「ぬ」の( )形がついたもので、「夜が( )。」という意味である。

    下二段 連用 完了 終止 更けてしまった

  • 30

    馬のはなむけ に近いものを選びなさい ア 馬の調教 イ 馬の祝福 ウ 鮮やかな花束 エ 送別の宴

  • 31

    更級日記  の作者名を 漢字と現代仮名で書きなさい

    菅原考標女 すがわらのたかすえのむすめ

  • 32

    あづまぢの道の果て、は今の茨城県 なほ奥つ方、は今の千葉県中央部だが、 それぞれ旧国名は?

    常陸国 上総国

  • 33

    あんなる の元の形を次から選びなさい ア あらなる イ ありなる ウ あるなる エ あれなる

  • 34

    いかで見やば に込められた思いを選びなさい ア なつかしさ イ 強い願望 ウ 多少のためらい エ 深い感謝

  • 35

    語るを聞くに とあるが、次の中から 「語る」「聞く」の主語を選び、記号で答えなさい ア 姉、継母などやうの人々 イ 光源氏 ウ 薬師仏 エ 京にいる人 オ 作者

    ア オ

  • 36

    次の形容詞の活用の種類を答えなさい あやしかり いみじく 心もとなき

    シク活用 シク活用 ク活用

  • 37

    係助詞「か」があることで、結びの「む」 が( )になっている。これを( )の法則という。 ここでは、( )で「どうして思い出して話してくれようか、いや話してくれない」 の意味となる。

    連体形 係り結び 反語

  • 38

    「祈り申す」とあるが、何に何を祈ったのか。 あるかぎりの( )をお見せください、 と( )に祈った

    物語 薬師仏

  • 39

    人知れずうち泣かれぬ の1囗語訳として正しいものを選びなさい。 また、うち泣かれぬ の理由を選びなさい ア 人に知られず自然と泣けてきた イ 人に知られたので自然と泣けてきた ウ 人に知られず泣くことはできない エ 人に知られても泣くわけにはいかない 理由 ア 祈ったにもかかわらず、物語を見られなかった イ 都会での生活が、たいそううらやましく思われたから ウ 辺り一面に立ちこめた霧が、とても不気味だったから エ 日ごろ祈ってきた薬師仏と別れるのが、せつなかったから

    ア エ

  • 40

    給え 奉る の尊敬の種類を、書きなさい

    尊敬語 謙譲語

  • 41

    ひさかたの のように、ある特定の語を導く五音の語句を書きなさい

    枕詞

  • 42

    しづ心 に近いものを選びなさい ア 沈んだ心 イ 浮かれた心 ウ 落ち着いた心

  • 43

    ひさかたの~ の作者を書きなさい

    紀友則

  • 44

    人はいさ~ の句切れを書きなさい。 ぞ の結びを抜き出しなさい 作者を書きなさい

    二句切れ ける 紀貫之

  • 45

    忍ぶれど~ けり の意味を答えなさい 思ふ の活用を書きなさい 作者を答えなさい

    詠嘆 連体形 平兼盛

  • 46

    恋すてふ~ 恋すてふを現代仮名使いで書きなさい こそ の結びを答えなさい 作者名を書きなさい

    こいすちょう しか 壬生忠見

  • 47

    荒海や の「や」を何というか

    切れ字

  • 48

    荒海や~  の句が収められた作品名を書きなさい

    奥の細道

  • 49

    旅に病んで~ の季語を書きなさい

    枯野

  • 50

    牡丹散りて~ の季語を書きなさい ぬ の説明として正しいものを選びなさい ア 完了の助動詞「ぬ」の終止形 イ 打消の助動詞「ず」の連体形

    牡丹 ア

  • 51

    牡丹散りて~ の作者を書きなさい

    与謝蕉村

  • 52

    荒海や~ 涼風の~ の「の」の文法的意味として正しいものを選びなさい ア 主格 イ 同格 ウ 連体格

    ウ ア

  • 53

    答えなさい

    d b c d ab

  • 54

    この詩の形式を何というか 牀前看月光 疑是地上霜 挙頭望山月 低頭思故郷 この詩の押韻を抜き出しなさい

    五言絶句 光、霜、郷

  • 55

    低レテレ頭ヲ思フニ故郷ヲ- 書き下し文にしなさい

    頭を低れて故郷を思ふ

  • 56

    牀前看月光~ この詩の対句の組み合わせとして正しいものを選びなさい ア 起句と承句 イ 承句と転句 ウ 転句と結句 エ 結句と起句

  • 57

    牀前看月光~の説明文に当てはまる語句を書きなさい 「静夜思」の作者は、(①)。(①)は、( )の詩人で( )と呼ばれた。 ( )の下、遠くの( )を見て、一人静かに ( )の念にふけっている。

    李白 盛唐 詩仙 月光 山月 望郷

  • 58

    昔聞洞庭水  昔聞く 洞庭の水 吳楚東南斥  吳楚 東南に行け 親朋無一字  親朋 一字無く 戎馬関山北  戎馬 関山の北 今上岳陽桜  今上る 岳陽桜 乾土🈸日夜浮  乾土🈸 日夜浮かぶ 老病有孤舟  老病 孤舟に有り 憑軒氵弟氵四流  軒に憑りて氵弟氵四流る この詩の形式は? この詩で対句になっている連を全て書きなさい  首耳へん糸(一句と二句)  頷耳へん糸(3句と4句)  頸耳   (5句と6句)  尾耳 (七句と八句)

    五言律詩 首 頷 頸

  • 59

    昔聞洞庭水  昔聞く 洞庭の水 吳楚東南斥  吳楚 東南に行け 親朋無一字  親朋 一字無く 戎馬関山北  戎馬 関山の北 今上岳陽桜  今上る 岳陽桜 乾土🈸日夜浮  乾土🈸 日夜浮かぶ 老病有孤舟  老病 孤舟に有り 憑軒氵弟氵四流  軒に憑りて氵弟氵四流る 親朋〜 の意味は? 戦乱を表す言葉を抜き出しなさい

    親類や友達からはまったく便りが無く 戎馬

  • 60

    昔聞洞庭水  昔聞く 洞庭の水 吳楚東南斥  吳楚 東南に行け 親朋無一字  親朋 一字無く 戎馬関山北  戎馬 関山の北 今上岳陽桜  今上る 岳陽桜 乾土🈸日夜浮  乾土🈸 日夜浮かぶ 老病有孤舟  老病 孤舟に有り 憑軒氵弟氵四流  軒に憑りて氵弟氵四流る 憑軒〜 を書き下し文にし、ひらがなで書きなさい

    のきによりてていしながる

  • 61

    [登岳陽桜]の作者は、(  )。(  )の詩人で、 (  )と呼ばれた。

    杜甫 盛唐 詩聖

  • 62

    首の水、頷の浮、頸の(  )、尾の流と、水に関する語を散りばめている。 故郷に帰りたくても帰れない、作者の(  )がテーマである

    舟 孤独

  • 63

    枕草子の作者、年代は?

    清少納言 平安

  • 64

    動詞の活用形を答えなさい 得 する 聞こえ 見 申す あら

    下二段活用 サ行変格活用 下二段活用 上一段活用 四段活用 ラ行変格活用

  • 65

    助動詞の意味を次から選びなさい じ     ア 打消    カ 断定 けり    イ 意思    キ 打消推量 る     ウ 過去    ク 打消意思 ぬ     エ 完了 なれ    オ 存続

    く う お え か

  • 66

    何県か答えなさい 三河   駿河   下総

    愛知 静岡 東京