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高山先生土井谷プリント

高山先生土井谷プリント
38問 • 3年前
  • とくちゃん
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    問題一覧

  • 1

    エリクソン発達段階について乳児期は①対②

    ①信頼②不信

  • 2

    発達課題について幼児初期は①対②

    ①自律性②恥と疑惑

  • 3

    エリクソン発達課題について幼児期(遊戯期)は①対②

    ①自主性②罪悪感

  • 4

    エリクソン発達課題について学童期は①対②

    ①勤勉②劣等感

  • 5

    エリクソン発達課題について青年期は①対②

    ①同一性②同一性混乱

  • 6

    エリクソン発達課題について前成人期は①対②

    ①親密性②孤独

  • 7

    エリクソン発達課題について壮年期は①対②

    ①生殖性②自己停滞

  • 8

    エリクソン発達課題について老年期は①対②

    ①統合②絶望

  • 9

    1973年のパリのビセートル病院で、鉄の鎖に繋がれていた精神病患者を解放した人物は

    ピネル

  • 10

    20世紀はじめごろ、人間の心の無意識に注目し、精神分析を確立した人物は

    フロイト

  • 11

    近代の精神医学の基礎を築き、早発性認知症(統合失調症)と躁鬱病の疾患概念を確立した人物は

    クレペリン

  • 12

    精神保健福祉法の歩みについて、①→②→③の順に制定された

    ①精神衛生法②精神保健法③精神保健福祉法

  • 13

    精神保健福祉法の目的について、精神障害者の医療と①を行い、障害者総合支援法と相まって②の促進および③と④への参加促進のために必要な援助を行う

    ①保護②社会復帰③自立④社会経済活動

  • 14

    精神保健福祉法の目的について、予防と国民の健康の①、②にも努める

    ①保持②増進

  • 15

    精神保健福祉法に基づく入院形態について 本人の同意により行う入院を①という

    ①任意入院

  • 16

    精神保健福祉法に基づく入院形態について本人の同意が得られず家族等の同意により行う入院を①という

    ①医療保護入院

  • 17

    精神保健福祉法に基づく入院形態について、都道府県知事により自傷他害の恐れがある場合に行う入院を①という

    ①措置入院

  • 18

    精神保健福祉法に基づく入院形態について医療、保護のために急を要する場合で72時間以内に限る入院を①という

    ①応急入院

  • 19

    看護理論家ペプロウの「患者ー看護師関係の発展過程」の4つの局面とは①②③④である

    ①方向づけ②同一化③開拓利用④問題解決

  • 20

    ペプロウの「患者ー看護師関係の発展過程」の4つの局面のうち、患者が自分の問題を認識し、必要な援助を求めることが出来るように支援していく局面(出会い)は①である

    ①方向づけ

  • 21

    ペプロウの「患者ー看護師関係の発展過程」の4つの局面のうち患者が看護師に接近し、関係を結ぼうとする局面(信頼をおくようになる)は①である

    ①同一化

  • 22

    ペプロウの「患者ー看護師関係の発展過程」の4つの今日のうち患者が看護師に助けられながら、自分で自身の問題を解決しようとする方向に向かう局面(活用する)は①である

    ①開拓利用

  • 23

    ペプロウの「患者ー看護師関係の発達過程」の4つの今日のうち、患者が自分自身で問題に立ち向かい、新たな問題に向かう今日(自立する)は①である

    ①問題解決

  • 24

    防衛機制について、欲求を意識から排除し、「なかったこと」にして不安や葛藤、欲求不満を生じないようにすることを①

    抑圧

  • 25

    防衛機制について受け入れ難い感情を消すために、正反対の感情で覆ってしまうことを①という

    反動形成

  • 26

    防衛機制について自分では認めがたい自らの考えや欲求を他者の考えや欲求であると思い込み、他人を批判したり非難したりすることを①という

    ①投射(投影)

  • 27

    防衛機制について何がもっともらしい理屈をつけて、自分の失敗や好ましくない体験を正当化することを①という

    ①合理化

  • 28

    防衛機制について、欲求が実現できない時にそのかわりに手に入れやすい物で感情を満足させることを①という

    ①代償

  • 29

    防衛機制について不安や緊張、葛藤などを感じさせる状況を回避し、自分を守ろうとすることを①という

    ①逃避

  • 30

    防衛機制について、過去の未成熟な発達段階の反応が現れたり、幼稚な言動を用いて欲求を満たそうとすることを①という

    ①退行

  • 31

    防衛機制について、現実を直視することを避け、目をつぶるという対処方法や受け入れ難い自分自身への怒りや悲しみを意識から排除しようとすることを①という

    否認

  • 32

    防衛機制について、自分の欠点や自分自身への不満を補うために他人の優れた能力や実績を取り込むことを①という

    同一視(同一化)

  • 33

    防衛機制について欲求が阻止された時に、障害となる対象へ表す攻撃的態度を①という

    ①攻撃

  • 34

    防衛機制について社会的に認められない欲求を他の形に置き換えて実現することを①という

    ①昇華

  • 35

    防衛機制について、本来の対象に向けるべき感情をべつの対象に向けることを①という

    ①おきかえ

  • 36

    心の構造について、①は本能的欲求や衝撃的な心の部分であり、行動や思考を突き動かす源泉となる

    イド

  • 37

    心の構造について、①は成長に従ってイドから文化した意識的、知識的側面である

    自我

  • 38

    心の構造について①は良心や道徳的な側面であり、社会的規範や価値観によって無意識のうちに獲得形成される

    超自我

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    エリクソン発達段階について乳児期は①対②

    ①信頼②不信

  • 2

    発達課題について幼児初期は①対②

    ①自律性②恥と疑惑

  • 3

    エリクソン発達課題について幼児期(遊戯期)は①対②

    ①自主性②罪悪感

  • 4

    エリクソン発達課題について学童期は①対②

    ①勤勉②劣等感

  • 5

    エリクソン発達課題について青年期は①対②

    ①同一性②同一性混乱

  • 6

    エリクソン発達課題について前成人期は①対②

    ①親密性②孤独

  • 7

    エリクソン発達課題について壮年期は①対②

    ①生殖性②自己停滞

  • 8

    エリクソン発達課題について老年期は①対②

    ①統合②絶望

  • 9

    1973年のパリのビセートル病院で、鉄の鎖に繋がれていた精神病患者を解放した人物は

    ピネル

  • 10

    20世紀はじめごろ、人間の心の無意識に注目し、精神分析を確立した人物は

    フロイト

  • 11

    近代の精神医学の基礎を築き、早発性認知症(統合失調症)と躁鬱病の疾患概念を確立した人物は

    クレペリン

  • 12

    精神保健福祉法の歩みについて、①→②→③の順に制定された

    ①精神衛生法②精神保健法③精神保健福祉法

  • 13

    精神保健福祉法の目的について、精神障害者の医療と①を行い、障害者総合支援法と相まって②の促進および③と④への参加促進のために必要な援助を行う

    ①保護②社会復帰③自立④社会経済活動

  • 14

    精神保健福祉法の目的について、予防と国民の健康の①、②にも努める

    ①保持②増進

  • 15

    精神保健福祉法に基づく入院形態について 本人の同意により行う入院を①という

    ①任意入院

  • 16

    精神保健福祉法に基づく入院形態について本人の同意が得られず家族等の同意により行う入院を①という

    ①医療保護入院

  • 17

    精神保健福祉法に基づく入院形態について、都道府県知事により自傷他害の恐れがある場合に行う入院を①という

    ①措置入院

  • 18

    精神保健福祉法に基づく入院形態について医療、保護のために急を要する場合で72時間以内に限る入院を①という

    ①応急入院

  • 19

    看護理論家ペプロウの「患者ー看護師関係の発展過程」の4つの局面とは①②③④である

    ①方向づけ②同一化③開拓利用④問題解決

  • 20

    ペプロウの「患者ー看護師関係の発展過程」の4つの局面のうち、患者が自分の問題を認識し、必要な援助を求めることが出来るように支援していく局面(出会い)は①である

    ①方向づけ

  • 21

    ペプロウの「患者ー看護師関係の発展過程」の4つの局面のうち患者が看護師に接近し、関係を結ぼうとする局面(信頼をおくようになる)は①である

    ①同一化

  • 22

    ペプロウの「患者ー看護師関係の発展過程」の4つの今日のうち患者が看護師に助けられながら、自分で自身の問題を解決しようとする方向に向かう局面(活用する)は①である

    ①開拓利用

  • 23

    ペプロウの「患者ー看護師関係の発達過程」の4つの今日のうち、患者が自分自身で問題に立ち向かい、新たな問題に向かう今日(自立する)は①である

    ①問題解決

  • 24

    防衛機制について、欲求を意識から排除し、「なかったこと」にして不安や葛藤、欲求不満を生じないようにすることを①

    抑圧

  • 25

    防衛機制について受け入れ難い感情を消すために、正反対の感情で覆ってしまうことを①という

    反動形成

  • 26

    防衛機制について自分では認めがたい自らの考えや欲求を他者の考えや欲求であると思い込み、他人を批判したり非難したりすることを①という

    ①投射(投影)

  • 27

    防衛機制について何がもっともらしい理屈をつけて、自分の失敗や好ましくない体験を正当化することを①という

    ①合理化

  • 28

    防衛機制について、欲求が実現できない時にそのかわりに手に入れやすい物で感情を満足させることを①という

    ①代償

  • 29

    防衛機制について不安や緊張、葛藤などを感じさせる状況を回避し、自分を守ろうとすることを①という

    ①逃避

  • 30

    防衛機制について、過去の未成熟な発達段階の反応が現れたり、幼稚な言動を用いて欲求を満たそうとすることを①という

    ①退行

  • 31

    防衛機制について、現実を直視することを避け、目をつぶるという対処方法や受け入れ難い自分自身への怒りや悲しみを意識から排除しようとすることを①という

    否認

  • 32

    防衛機制について、自分の欠点や自分自身への不満を補うために他人の優れた能力や実績を取り込むことを①という

    同一視(同一化)

  • 33

    防衛機制について欲求が阻止された時に、障害となる対象へ表す攻撃的態度を①という

    ①攻撃

  • 34

    防衛機制について社会的に認められない欲求を他の形に置き換えて実現することを①という

    ①昇華

  • 35

    防衛機制について、本来の対象に向けるべき感情をべつの対象に向けることを①という

    ①おきかえ

  • 36

    心の構造について、①は本能的欲求や衝撃的な心の部分であり、行動や思考を突き動かす源泉となる

    イド

  • 37

    心の構造について、①は成長に従ってイドから文化した意識的、知識的側面である

    自我

  • 38

    心の構造について①は良心や道徳的な側面であり、社会的規範や価値観によって無意識のうちに獲得形成される

    超自我