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画像工学1

画像工学1
16問 • 1年前
  • かんずめたろー
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    問題一覧

  • 1

    写真の基本プロセス

    ①露光・撮影 ②感光 ③現像・定着

  • 2

    銀塩感光材料の用途

    湿式:X線フィルム 乾式:ドライフィルム

  • 3

    銀塩感光材料(湿式)の特徴(長所)

    ①感光度が高い ②感光放射エネルギー範囲が広い ③画像・情報量に優れる ④保存期間が長い ⑤種類が豊富で応用範囲が広い。

  • 4

    銀塩感光材料(湿式)の特徴(短所)

    ①湿式処理が必要 ②即時性がない ③圧力・摩擦・化学物質などにも反応する

  • 5

    現像処理の流れ(4プロセス)

    現像⇒定着⇒水洗⇒乾燥 DEV⇒FIX⇒WASH⇒DRY

  • 6

    フィルム層(5層)

    ①保護層 ②乳剤層 ③下塗層 ④支持体 ⑤バック層

  • 7

    乳剤の製造過程

    ①混合⇒②第1熟成⇒③脱塩⇒④第2熟成

  • 8

    混合について

    シングルジェット法とダブルジェット法がある シングルジェット法:(ゼラチン+ハロゲン化アルカリ溶液)に硝酸銀溶液を加える。 ダブルジェット法:ゼラチンに(ハロゲン化アルカリ溶液+硝酸銀溶液)を均等に入れる。 シングルジェット法:成長しやすいが不揃い ダブルジェット法:成長しにくいが良揃い

  • 9

    第1熟成について

    ・小さな結晶を溶かし、大きな結晶に合わせて大きくする ・感度を高める (粒を大きくして感度を高める)

  • 10

    脱塩について

    第1熟成により残った硝酸塩、ハロゲン化アルカリを除去する作業(水洗)

  • 11

    第2熟成について

    脱塩した乳剤に化学増加剤を加え、高温下で熟成させ、感度・階調が高くなる。

  • 12

    ハロゲン化銀について(種類も)

    ハロゲン化銀:感光性をもつ、潜像形成の主体 種類:Agcl,AgBr,Agl

  • 13

    ハロゲン化銀の用途と分子量

    X線フィルム:AgBr(95~100),AgI(0~5)

  • 14

    ハロゲン化銀の粒子の形状(2種類)

    球状粒子と平板状粒子

  • 15

    感色性について(4つ)

    レギュラー(青) オルソクロマチック(緑) パンクロマチック(赤、ほぼ全色) インフラレッド(紫外〜青、赤〜赤外)

  • 16

    増感の仕方(4つ)

    ①化学増感 ②分光増感 ③超増感 ④(潜像)補力

  • 英表 151〜225 頭文字あり

    英表 151〜225 頭文字あり

    かんずめたろー · 74問 · 2年前

    英表 151〜225 頭文字あり

    英表 151〜225 頭文字あり

    74問 • 2年前
    かんずめたろー

    英表 151〜225 頭文字なし

    英表 151〜225 頭文字なし

    かんずめたろー · 74問 · 2年前

    英表 151〜225 頭文字なし

    英表 151〜225 頭文字なし

    74問 • 2年前
    かんずめたろー

    画像工学1前半

    画像工学1前半

    かんずめたろー · 60問 · 1年前

    画像工学1前半

    画像工学1前半

    60問 • 1年前
    かんずめたろー

    画像工学1後半

    画像工学1後半

    かんずめたろー · 40問 · 1年前

    画像工学1後半

    画像工学1後半

    40問 • 1年前
    かんずめたろー

    放射線概論2

    放射線概論2

    かんずめたろー · 5問 · 1年前

    放射線概論2

    放射線概論2

    5問 • 1年前
    かんずめたろー

    放射線概論2(プリント)

    放射線概論2(プリント)

    かんずめたろー · 18問 · 1年前

    放射線概論2(プリント)

    放射線概論2(プリント)

    18問 • 1年前
    かんずめたろー

    問題一覧

  • 1

    写真の基本プロセス

    ①露光・撮影 ②感光 ③現像・定着

  • 2

    銀塩感光材料の用途

    湿式:X線フィルム 乾式:ドライフィルム

  • 3

    銀塩感光材料(湿式)の特徴(長所)

    ①感光度が高い ②感光放射エネルギー範囲が広い ③画像・情報量に優れる ④保存期間が長い ⑤種類が豊富で応用範囲が広い。

  • 4

    銀塩感光材料(湿式)の特徴(短所)

    ①湿式処理が必要 ②即時性がない ③圧力・摩擦・化学物質などにも反応する

  • 5

    現像処理の流れ(4プロセス)

    現像⇒定着⇒水洗⇒乾燥 DEV⇒FIX⇒WASH⇒DRY

  • 6

    フィルム層(5層)

    ①保護層 ②乳剤層 ③下塗層 ④支持体 ⑤バック層

  • 7

    乳剤の製造過程

    ①混合⇒②第1熟成⇒③脱塩⇒④第2熟成

  • 8

    混合について

    シングルジェット法とダブルジェット法がある シングルジェット法:(ゼラチン+ハロゲン化アルカリ溶液)に硝酸銀溶液を加える。 ダブルジェット法:ゼラチンに(ハロゲン化アルカリ溶液+硝酸銀溶液)を均等に入れる。 シングルジェット法:成長しやすいが不揃い ダブルジェット法:成長しにくいが良揃い

  • 9

    第1熟成について

    ・小さな結晶を溶かし、大きな結晶に合わせて大きくする ・感度を高める (粒を大きくして感度を高める)

  • 10

    脱塩について

    第1熟成により残った硝酸塩、ハロゲン化アルカリを除去する作業(水洗)

  • 11

    第2熟成について

    脱塩した乳剤に化学増加剤を加え、高温下で熟成させ、感度・階調が高くなる。

  • 12

    ハロゲン化銀について(種類も)

    ハロゲン化銀:感光性をもつ、潜像形成の主体 種類:Agcl,AgBr,Agl

  • 13

    ハロゲン化銀の用途と分子量

    X線フィルム:AgBr(95~100),AgI(0~5)

  • 14

    ハロゲン化銀の粒子の形状(2種類)

    球状粒子と平板状粒子

  • 15

    感色性について(4つ)

    レギュラー(青) オルソクロマチック(緑) パンクロマチック(赤、ほぼ全色) インフラレッド(紫外〜青、赤〜赤外)

  • 16

    増感の仕方(4つ)

    ①化学増感 ②分光増感 ③超増感 ④(潜像)補力