画像工学1前半
問題一覧
1
・空間的分布を視覚的に認知できる。 ・対象の状態を目に見える正確な画像
2
①露光、撮影 ②感光 ③現像、定着
3
潜像(目に見えないもの)を現像(見えるもの)にする
4
黒くなる、ネガ像になる
5
湿式:X線フィルム 乾式:ドライフィルム
6
感度が高い 保存期間が長い 種類が豊富
7
廃棄物が出る 即時性がない 圧力や摩擦、化学物質などの反応が出る
8
現像(DEV)⇒定着(FIX)⇒水洗(WASH)⇒乾燥(DRY)
9
保護層 乳剤層 下塗層 支持体 バック層
10
ハロゲン化銀の分散作用 乳剤膜の生成と密着性 保護作用 潜像安定化作用 ゾル、ゲルの変換可逆性
11
①混合⇒②第1熟成⇒③脱塩⇒④第2熟成
12
シングルジェット法 ダブルジェット法 シングルジェット法 …ゼラチン+ハロゲン化アルカリに硝酸銀をいれる ダブルジェット法 …ゼラチンにハロゲン化アルカリと硝酸銀をいれる
13
粒子を大きくして感度を高める
14
第1熟成で出たあまりもの(上澄液)を洗い流す(水洗)
15
脱塩した乳剤に薬を入れて感度・階調を高める
16
AgCl,AgBr,AgI
17
AgCl<AgBr<AgI
18
格子間隔が広がる
19
格子間隔が狭くなる
20
高感度になる
21
レギュラー オルソクロマチック パンクロマチック インフラレッド
22
紫外線〜青 直接撮影X線フィルム
23
紫外線〜緑 間接・直接撮影X線フィルム
24
紫外線〜赤 レーザーイメージャ用
25
紫外線〜青、赤〜赤外線 レーザーイメージャ用
26
半切(成人の胸部、腹部) 大角(成人の胸部) 大四切 四切 六切
27
化学増感 分光増感
28
ハロゲン化銀の固有感度を高める
29
①銀塩結晶を大きくする ②結晶内部の歪を多くする ③感光核を多くする ④結晶の不完全箇所を増す
30
①光の入射によって自由電子e-とh+を生成 ②乳剤生成過程で生まれるAgやAgSに捕えられる(電子トラップ) ③Agにe-がつく ④:②、③を繰り返す ⑤4回繰り返してAg4以上になると還元が始まる
31
蛍光作用
32
レギュラータイプ オルソタイプ
33
潜像核が現像核になる前に保存状態が悪いと消失すること
34
保存状態が悪いと電子トラップに引っかかった電子の熱的解放により消失する
35
①温度、湿度 ②放射線 ③薬品、ガス ④機械的圧力 ⑤静電気
36
ラッセル効果
37
クニックマーク
38
スタチックマーク
39
①現像⇒②定着⇒③水洗⇒④乾燥
40
現像液の組成 現像条件 現像液の疲労
41
露光されたハロゲン化銀を還元する薬剤(還元剤)
42
ハイドロキノン:Q メトール:M フェニドン:P
43
2つを併用して2つの長所が出ること PQ現像液(フェニドン+ハイドロキノン) MQ現像液(メトール+ハイドロキノン)
44
PQ⇒高感度 MQ⇒高階調
45
保恒剤 促進剤 抑制剤 硬膜剤
46
現像主薬(還元剤)の酸化による還元力低下を防ぐ
47
現像主薬だけだと還元力が低い場合にpHを高めて活性化させる
48
現像の進行を適度に抑えてカブリを防止する
49
現像処理中の乳剤の損傷の防止と乾燥効率を上げる
50
保恒剤:亜硫酸ナトリウム、亜硫酸カリウム 促進剤:NaOH、KOH 抑制剤:無機⇒臭化カリウム 硬膜剤:グルタルアルデヒド
51
現像時間 現像温度 撹拌
52
使った分を足すとカブリと感度が高くなるので、KBrを入れる =スターター
53
乳剤層から未露光のハロゲン化銀を溶解して取り除く
54
定着主薬 保恒剤 酸性剤 緩衝剤 硬膜剤
55
チオ硫酸ナトリウム チオ硫酸アンモニウム
56
定着主薬の分解を抑える
57
現像停止と汚染の防止
58
pHの急激な変化を抑える
59
現像液のアルカリで軟化したゼラチンを硬膜化
60
保恒剤:Na2SO3、NaHSO3 酸性剤:酢酸、クエン酸 緩衝剤:ホウ酸 硬膜剤:カリミョウバン
英表 151〜225 頭文字あり
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かんずめたろー · 74問 · 2年前英表 151〜225 頭文字あり
英表 151〜225 頭文字あり
74問 • 2年前英表 151〜225 頭文字なし
英表 151〜225 頭文字なし
かんずめたろー · 74問 · 2年前英表 151〜225 頭文字なし
英表 151〜225 頭文字なし
74問 • 2年前画像工学1
画像工学1
かんずめたろー · 16問 · 1年前画像工学1
画像工学1
16問 • 1年前画像工学1後半
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かんずめたろー · 40問 · 1年前画像工学1後半
画像工学1後半
40問 • 1年前放射線概論2
放射線概論2
かんずめたろー · 5問 · 1年前放射線概論2
放射線概論2
5問 • 1年前放射線概論2(プリント)
放射線概論2(プリント)
かんずめたろー · 18問 · 1年前放射線概論2(プリント)
放射線概論2(プリント)
18問 • 1年前問題一覧
1
・空間的分布を視覚的に認知できる。 ・対象の状態を目に見える正確な画像
2
①露光、撮影 ②感光 ③現像、定着
3
潜像(目に見えないもの)を現像(見えるもの)にする
4
黒くなる、ネガ像になる
5
湿式:X線フィルム 乾式:ドライフィルム
6
感度が高い 保存期間が長い 種類が豊富
7
廃棄物が出る 即時性がない 圧力や摩擦、化学物質などの反応が出る
8
現像(DEV)⇒定着(FIX)⇒水洗(WASH)⇒乾燥(DRY)
9
保護層 乳剤層 下塗層 支持体 バック層
10
ハロゲン化銀の分散作用 乳剤膜の生成と密着性 保護作用 潜像安定化作用 ゾル、ゲルの変換可逆性
11
①混合⇒②第1熟成⇒③脱塩⇒④第2熟成
12
シングルジェット法 ダブルジェット法 シングルジェット法 …ゼラチン+ハロゲン化アルカリに硝酸銀をいれる ダブルジェット法 …ゼラチンにハロゲン化アルカリと硝酸銀をいれる
13
粒子を大きくして感度を高める
14
第1熟成で出たあまりもの(上澄液)を洗い流す(水洗)
15
脱塩した乳剤に薬を入れて感度・階調を高める
16
AgCl,AgBr,AgI
17
AgCl<AgBr<AgI
18
格子間隔が広がる
19
格子間隔が狭くなる
20
高感度になる
21
レギュラー オルソクロマチック パンクロマチック インフラレッド
22
紫外線〜青 直接撮影X線フィルム
23
紫外線〜緑 間接・直接撮影X線フィルム
24
紫外線〜赤 レーザーイメージャ用
25
紫外線〜青、赤〜赤外線 レーザーイメージャ用
26
半切(成人の胸部、腹部) 大角(成人の胸部) 大四切 四切 六切
27
化学増感 分光増感
28
ハロゲン化銀の固有感度を高める
29
①銀塩結晶を大きくする ②結晶内部の歪を多くする ③感光核を多くする ④結晶の不完全箇所を増す
30
①光の入射によって自由電子e-とh+を生成 ②乳剤生成過程で生まれるAgやAgSに捕えられる(電子トラップ) ③Agにe-がつく ④:②、③を繰り返す ⑤4回繰り返してAg4以上になると還元が始まる
31
蛍光作用
32
レギュラータイプ オルソタイプ
33
潜像核が現像核になる前に保存状態が悪いと消失すること
34
保存状態が悪いと電子トラップに引っかかった電子の熱的解放により消失する
35
①温度、湿度 ②放射線 ③薬品、ガス ④機械的圧力 ⑤静電気
36
ラッセル効果
37
クニックマーク
38
スタチックマーク
39
①現像⇒②定着⇒③水洗⇒④乾燥
40
現像液の組成 現像条件 現像液の疲労
41
露光されたハロゲン化銀を還元する薬剤(還元剤)
42
ハイドロキノン:Q メトール:M フェニドン:P
43
2つを併用して2つの長所が出ること PQ現像液(フェニドン+ハイドロキノン) MQ現像液(メトール+ハイドロキノン)
44
PQ⇒高感度 MQ⇒高階調
45
保恒剤 促進剤 抑制剤 硬膜剤
46
現像主薬(還元剤)の酸化による還元力低下を防ぐ
47
現像主薬だけだと還元力が低い場合にpHを高めて活性化させる
48
現像の進行を適度に抑えてカブリを防止する
49
現像処理中の乳剤の損傷の防止と乾燥効率を上げる
50
保恒剤:亜硫酸ナトリウム、亜硫酸カリウム 促進剤:NaOH、KOH 抑制剤:無機⇒臭化カリウム 硬膜剤:グルタルアルデヒド
51
現像時間 現像温度 撹拌
52
使った分を足すとカブリと感度が高くなるので、KBrを入れる =スターター
53
乳剤層から未露光のハロゲン化銀を溶解して取り除く
54
定着主薬 保恒剤 酸性剤 緩衝剤 硬膜剤
55
チオ硫酸ナトリウム チオ硫酸アンモニウム
56
定着主薬の分解を抑える
57
現像停止と汚染の防止
58
pHの急激な変化を抑える
59
現像液のアルカリで軟化したゼラチンを硬膜化
60
保恒剤:Na2SO3、NaHSO3 酸性剤:酢酸、クエン酸 緩衝剤:ホウ酸 硬膜剤:カリミョウバン