耳鼻咽喉科学
問題一覧
1
三叉神経, 迷走神経
2
鼓膜, 鼓室, 耳小骨
3
肋軟骨移植による耳介形成術が行われる。, 男性の片側性が多い。
4
空気→鼓膜・耳小骨→リンパ液→基底板
5
音源定位, 耳垢産出による自浄作用, 共鳴腔としての音圧増強
6
側頭骨→蝸牛
7
外耳と中耳が関与する, 難聴は軽度、中等度にとどまる
8
胎生12週未満でおきる
9
高度の伝音性難聴を呈する
10
外耳道には共鳴作用がある, 外耳道皮膚には自浄作用がある, 外耳道の知覚は三叉神経と迷走神経に支配される
11
膜迷路
12
原因として水泳や入浴があげられる, 外耳道軟骨部で起きる炎症である
13
排泄, 調圧, 防御
14
肺炎球菌, モクセラ・カタラーシス, インフルエンザ菌
15
メチシリン耐性黄色ブドウ球菌, 緑膿菌
16
治療としては通常ヒスタミン薬を用いる, 原因として中耳炎に伴う耳漏が多い, 外耳道骨部で起きる炎症である
17
アスペルギルス菌, カンジタ菌
18
めまい
19
進行性伝音性難聴, 耳漏, 鼓膜穿孔
20
難聴, 耳閉感
21
座位で改善を認める
22
約25dBの音圧増強
23
B型, C型
24
上咽頭腫瘍, アデノイド増殖症, 副鼻腔炎
25
開口障害
26
口蓋扁桃, 舌扁桃
27
慢性中耳炎の鼓膜穿孔は緊張部に多い, 内耳への波及によって感音難聴をきたす
28
上咽頭
29
鼓膜の役割には外耳道からの音波を耳小骨に伝えることである, 鼓膜には蝸牛窓遮蔽効果がある
30
鼓膜緊張部の穿孔を認める
31
鼓室形成術, 真珠腫の摘出
32
耳管は中耳腔の圧と外気圧とを均衡させる
33
2000Hz付近での骨導閾値上昇
34
アブミ骨−前庭窓
35
初期より感音性難聴を呈する
36
鼓膜とアブミ骨底板との面積比ー約 25dB
37
圧迫眼振, 顔面神経麻痺, めまい
38
As型
39
耳硬化症
40
交感神経, 脊髄神経
41
前頭筋
42
頬(筋)枝
43
下顎縁枝
44
側頭枝
45
閉眼
46
側頭筋
47
茎乳突孔, 内耳孔
48
咀嚼筋の運動障害
49
三叉神経
50
めまい, 耳鳴, 顔面神経麻痺
51
患側前額のしわ寄せは可能である
52
帯状疱疹ウイルス
53
回転性めまい
54
聴神経
55
痛覚低下
56
前庭, 半規管, 蝸牛
57
進行波は周波数が高いと前庭窓側で最大振幅を示す
58
水の流れるような耳鳴, 発症時のPOP音
59
補充現象は陽性である, 4,000Hz付近の閾値上昇を示す, 長期間(年単位)にわたる騒音暴露によるものは進行性感音性難聴を示す
60
外有毛細胞
61
高音は蝸牛頂近くで感知する
62
視覚, 平衡覚, 体性感覚
63
クプラの硬化
64
一側性難聴が多い
65
めまいを合併する
66
耳石の剥脱
67
予後は比較的良好である
68
中等度から高度の感音性難聴を呈す
69
周産期異常, 母体感染症, 母体への薬物投与
70
蝸牛神経, 前庭神経
71
卵形嚢-上前庭神経, 球形嚢-下前庭神経, 水平半規管-上前庭神経
問題一覧
1
三叉神経, 迷走神経
2
鼓膜, 鼓室, 耳小骨
3
肋軟骨移植による耳介形成術が行われる。, 男性の片側性が多い。
4
空気→鼓膜・耳小骨→リンパ液→基底板
5
音源定位, 耳垢産出による自浄作用, 共鳴腔としての音圧増強
6
側頭骨→蝸牛
7
外耳と中耳が関与する, 難聴は軽度、中等度にとどまる
8
胎生12週未満でおきる
9
高度の伝音性難聴を呈する
10
外耳道には共鳴作用がある, 外耳道皮膚には自浄作用がある, 外耳道の知覚は三叉神経と迷走神経に支配される
11
膜迷路
12
原因として水泳や入浴があげられる, 外耳道軟骨部で起きる炎症である
13
排泄, 調圧, 防御
14
肺炎球菌, モクセラ・カタラーシス, インフルエンザ菌
15
メチシリン耐性黄色ブドウ球菌, 緑膿菌
16
治療としては通常ヒスタミン薬を用いる, 原因として中耳炎に伴う耳漏が多い, 外耳道骨部で起きる炎症である
17
アスペルギルス菌, カンジタ菌
18
めまい
19
進行性伝音性難聴, 耳漏, 鼓膜穿孔
20
難聴, 耳閉感
21
座位で改善を認める
22
約25dBの音圧増強
23
B型, C型
24
上咽頭腫瘍, アデノイド増殖症, 副鼻腔炎
25
開口障害
26
口蓋扁桃, 舌扁桃
27
慢性中耳炎の鼓膜穿孔は緊張部に多い, 内耳への波及によって感音難聴をきたす
28
上咽頭
29
鼓膜の役割には外耳道からの音波を耳小骨に伝えることである, 鼓膜には蝸牛窓遮蔽効果がある
30
鼓膜緊張部の穿孔を認める
31
鼓室形成術, 真珠腫の摘出
32
耳管は中耳腔の圧と外気圧とを均衡させる
33
2000Hz付近での骨導閾値上昇
34
アブミ骨−前庭窓
35
初期より感音性難聴を呈する
36
鼓膜とアブミ骨底板との面積比ー約 25dB
37
圧迫眼振, 顔面神経麻痺, めまい
38
As型
39
耳硬化症
40
交感神経, 脊髄神経
41
前頭筋
42
頬(筋)枝
43
下顎縁枝
44
側頭枝
45
閉眼
46
側頭筋
47
茎乳突孔, 内耳孔
48
咀嚼筋の運動障害
49
三叉神経
50
めまい, 耳鳴, 顔面神経麻痺
51
患側前額のしわ寄せは可能である
52
帯状疱疹ウイルス
53
回転性めまい
54
聴神経
55
痛覚低下
56
前庭, 半規管, 蝸牛
57
進行波は周波数が高いと前庭窓側で最大振幅を示す
58
水の流れるような耳鳴, 発症時のPOP音
59
補充現象は陽性である, 4,000Hz付近の閾値上昇を示す, 長期間(年単位)にわたる騒音暴露によるものは進行性感音性難聴を示す
60
外有毛細胞
61
高音は蝸牛頂近くで感知する
62
視覚, 平衡覚, 体性感覚
63
クプラの硬化
64
一側性難聴が多い
65
めまいを合併する
66
耳石の剥脱
67
予後は比較的良好である
68
中等度から高度の感音性難聴を呈す
69
周産期異常, 母体感染症, 母体への薬物投与
70
蝸牛神経, 前庭神経
71
卵形嚢-上前庭神経, 球形嚢-下前庭神経, 水平半規管-上前庭神経