解剖生理学Ⅲ(呼吸器)
問題一覧
1
21, 二酸化炭素, 酸塩基平衡
2
気道, 上気道, 下気道
3
アンギオテンシン, アンギオテンシン1
4
加湿, 加温
5
嗅細胞, 嗅部, 篩骨の篩板, 嗅球, 嗅索
6
鼻甲介, 加温, 加湿, 濾過
7
キーゼルバッハの部位, 鼻出血
8
鼻涙管
9
上顎洞, 前頭洞, 篩骨洞, 蝶形骨洞
10
軟口蓋, 鼻咽頭, 口部, 喉頭蓋, 誤嚥
11
耳管
12
臓側胸膜, 壁側胸膜, 胸膜腔
13
漿液
14
上葉, 中葉, 下葉, 上葉, 下葉
15
主気管支, 肺動脈, 肺静脈, 気管支動脈, 気管支静脈, リンパ管, 交感神経, 副交感神経
16
肺胞上皮細胞, 基底膜, 毛細血管内皮細胞
17
酸素, 二酸化炭素
18
外呼吸
19
酸素, 二酸化炭素
20
内呼吸
21
酸素, ATP, 二酸化炭素
22
受容器, 呼吸中枢, 効果器
23
延髄, 水素イオン
24
二酸化炭素
25
頸動脈小体, 大動脈小体, 酸素分圧
26
呼吸数, 呼吸の深さ
27
CO2ナルコーシス
28
鼻呼吸で気管に達した空気は、体温と同じくらいに加温され、ほぼ100%の湿度となっている。, 主気管支はそれぞれ左右の肺門から肺内に入ってすぐに分岐し、右は3本、左は2本の葉気管支となる。, 吸気のときに呼吸筋は収縮している。
29
咽頭, 喉頭, 気管, 主気管支, 葉気管支, 区域気管支, 細気管支, 終末気管支, 呼吸気管支, 肺胞管
30
約7.5μm, 約0.2~0.3μm, 約2μm
31
吸息では、横隔膜と肋間筋の収縮により胸腔が広がり、受動的に肺が広がって空気が肺内に流入する。, 肺胞内圧が大気圧と同じになると吸息は終了する。, 胸腔内圧は、常に大気圧よりも低い。, 喘息発作時や肺気腫などで努力性呼気が必要な場合には、内肋間筋が収縮して肋骨を押し下げ、腹筋が収縮して腹腔内の圧を上げて横隔膜を押し上げ、胸腔を狭くすることで肺内の空気を外に押し出す。, 肺活量は、年齢、性別、身長によって異なる。, 検査時に最大限の努力がなされないとFEV1.0%の値は正確に得られない。, 閉塞性換気障害と拘束性換気障害が混在するときは、混合性換気障害と呼ぶ。, 拘束性換気障害では残気量、肺活量とも低下している。, 肺気腫では、全肺気量が増加している。, 肺胞と毛細血管内の血液との間でガス交換が行われることを外呼吸と呼ぶ。, 健常人では、血液が肺胞壁の毛細血管から流れる時点で、血中の酸素濃度と二酸化炭素濃度は肺胞内の空気中の濃度とほぼ同じになる。, 肺の拡散能は微量の一酸化炭素を用いて測定し、一酸化炭素肺拡散能力(DLCO)で表す。, 運動時には心拍出量が増えて毛細血管内の流速が増加するため、呼吸膜を介して肺胞内の酸素と血液が接する時間が短くなり、結果として拡散能が低下する。
32
尿毒症, 脳出血
33
1回換気量, 肺活量, 全排気量, 機能的残気量, FEV1.0, FEV1.0%
34
0.3ml
35
20.85ml
36
アシドーシス
37
CO2, アルカローシス
38
低下, アシドーシス
39
肺塞栓症
40
肺胞壁が破壊され肺胞が弾性を失って拡大を生じた状態を気胸という。
41
横隔膜, 外肋間筋
42
肺気腫
43
チェーン・ストークス呼吸ー睡眠時無呼吸症候群
44
PaO2 60 Torr , PCO2 80 Torrの肺気腫患者
45
④
微生物学
微生物学
ユーザ名非公開 · 60問 · 2年前微生物学
微生物学
60問 • 2年前解剖生理学Ⅲ(運動器)
解剖生理学Ⅲ(運動器)
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22問 • 2年前解剖生理学Ⅲ (内分泌)
解剖生理学Ⅲ (内分泌)
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解剖生理学Ⅲ (内分泌)
17問 • 2年前疾病論Ⅲ (徳田 過去問)
疾病論Ⅲ (徳田 過去問)
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10問 • 2年前疾病論Ⅲ (中村 過去問 授業中の国試も含める)
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疾病論Ⅲ (岩谷 過去問)
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看護共通技術Ⅲ (川原 テスト対策プリント)
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看護共通技術Ⅲ (川原 テスト対策プリント)
10問 • 2年前看護共通技術Ⅱ
看護共通技術Ⅱ
ユーザ名非公開 · 7問 · 2年前看護共通技術Ⅱ
看護共通技術Ⅱ
7問 • 2年前問題一覧
1
21, 二酸化炭素, 酸塩基平衡
2
気道, 上気道, 下気道
3
アンギオテンシン, アンギオテンシン1
4
加湿, 加温
5
嗅細胞, 嗅部, 篩骨の篩板, 嗅球, 嗅索
6
鼻甲介, 加温, 加湿, 濾過
7
キーゼルバッハの部位, 鼻出血
8
鼻涙管
9
上顎洞, 前頭洞, 篩骨洞, 蝶形骨洞
10
軟口蓋, 鼻咽頭, 口部, 喉頭蓋, 誤嚥
11
耳管
12
臓側胸膜, 壁側胸膜, 胸膜腔
13
漿液
14
上葉, 中葉, 下葉, 上葉, 下葉
15
主気管支, 肺動脈, 肺静脈, 気管支動脈, 気管支静脈, リンパ管, 交感神経, 副交感神経
16
肺胞上皮細胞, 基底膜, 毛細血管内皮細胞
17
酸素, 二酸化炭素
18
外呼吸
19
酸素, 二酸化炭素
20
内呼吸
21
酸素, ATP, 二酸化炭素
22
受容器, 呼吸中枢, 効果器
23
延髄, 水素イオン
24
二酸化炭素
25
頸動脈小体, 大動脈小体, 酸素分圧
26
呼吸数, 呼吸の深さ
27
CO2ナルコーシス
28
鼻呼吸で気管に達した空気は、体温と同じくらいに加温され、ほぼ100%の湿度となっている。, 主気管支はそれぞれ左右の肺門から肺内に入ってすぐに分岐し、右は3本、左は2本の葉気管支となる。, 吸気のときに呼吸筋は収縮している。
29
咽頭, 喉頭, 気管, 主気管支, 葉気管支, 区域気管支, 細気管支, 終末気管支, 呼吸気管支, 肺胞管
30
約7.5μm, 約0.2~0.3μm, 約2μm
31
吸息では、横隔膜と肋間筋の収縮により胸腔が広がり、受動的に肺が広がって空気が肺内に流入する。, 肺胞内圧が大気圧と同じになると吸息は終了する。, 胸腔内圧は、常に大気圧よりも低い。, 喘息発作時や肺気腫などで努力性呼気が必要な場合には、内肋間筋が収縮して肋骨を押し下げ、腹筋が収縮して腹腔内の圧を上げて横隔膜を押し上げ、胸腔を狭くすることで肺内の空気を外に押し出す。, 肺活量は、年齢、性別、身長によって異なる。, 検査時に最大限の努力がなされないとFEV1.0%の値は正確に得られない。, 閉塞性換気障害と拘束性換気障害が混在するときは、混合性換気障害と呼ぶ。, 拘束性換気障害では残気量、肺活量とも低下している。, 肺気腫では、全肺気量が増加している。, 肺胞と毛細血管内の血液との間でガス交換が行われることを外呼吸と呼ぶ。, 健常人では、血液が肺胞壁の毛細血管から流れる時点で、血中の酸素濃度と二酸化炭素濃度は肺胞内の空気中の濃度とほぼ同じになる。, 肺の拡散能は微量の一酸化炭素を用いて測定し、一酸化炭素肺拡散能力(DLCO)で表す。, 運動時には心拍出量が増えて毛細血管内の流速が増加するため、呼吸膜を介して肺胞内の酸素と血液が接する時間が短くなり、結果として拡散能が低下する。
32
尿毒症, 脳出血
33
1回換気量, 肺活量, 全排気量, 機能的残気量, FEV1.0, FEV1.0%
34
0.3ml
35
20.85ml
36
アシドーシス
37
CO2, アルカローシス
38
低下, アシドーシス
39
肺塞栓症
40
肺胞壁が破壊され肺胞が弾性を失って拡大を生じた状態を気胸という。
41
横隔膜, 外肋間筋
42
肺気腫
43
チェーン・ストークス呼吸ー睡眠時無呼吸症候群
44
PaO2 60 Torr , PCO2 80 Torrの肺気腫患者
45
④