水路断面の周辺のうち、水に接するものを(1)、流積を(1)の長さで割ったものを(2)という。潤辺, 径深
上水道管や水圧管のように、固体の壁で囲まれた管の中を水が充満して流れる場合を(1)の流れといい、河川や用水路のように大気に接する自由水面をもつ水路の流れを(2)の流れという。管水路, 開水路
水流のなかの一つの断面に着目して観察するとき、流量が時間の経過とは無関係に変わらない流れを(1)といい、時間とともに変わる流れを(2)という。定常流, 非定常流
水粒子が水路の軸線と平行に層状をなして整然と流れる状態を(1)といい、水粒子が互いに入り混ざって渦を巻いて流れる状態を(2)という。(1)と(2)は 『v(流速)×d(管の直径)/Γ(動粘性係数)』で求まる(3)の数値によって決まる。この数値が4000以上のとき(4)、2000未満のとき(5)。層流, 乱流, レイノルズ数, 乱流, 層流
開水路の流れでは、水深が限界水深より大きくて流速が限界流速よりも小さく、波が上流および下流のどちらにも伝わる流れを(1)といい、水深が限界水深より小さくて流速が限界流速よりも大きく、波が下流にしか伝わらない流れを(2)という。常流, 射流
土試料の粒径別の含有割合を調べる試験は、粗粒分に対しては(1)、細粒分に対しては(2)を用いて行われる。それらの結果は、横軸に粒径を、縦軸に通過質量百分率をとった(3)で示される。ふるい分析, 沈降分析, 粒径加積曲線
機械的方法などで土に力を加えて、間隙中の空気を追い出し、土の密度を高めることを土の(1)という。(1)曲線は、含水比と乾燥密度の関係をグラフに描いたもので、曲線の頂点が示す乾燥密度の最大値を最大乾燥密度といい、その時の含水比を(2)という。締固め, 最適含水比
液性限界、塑性限界、収縮限界を総称して(1)限界と呼ぶ。コンシステンシー
地下水の流れが層流状態にあるとき、土中を流れる水の流速 v と動水勾配 i との間には比例関係 (v=ki)が成り立ち、これを(1)の法則と呼ぶ。このときの比例係数 k を(2)と呼ぶ。ダルシー, 透水係数
静水中を落下する土粒子の速度が、水の粘性係数の(1)、および粒径の(2)に比例するとされる法則を(3)の法則と呼ぶ。逆数, 2乗, ストークス
粘性土の透水係数は、砂質土の透水係数よりも(1)。小さい
地中のある点において、水も含めた全体の自重による鉛直応力を(1)という。また、地下水面よりも下にある土には、静水圧に等しい水圧が働いており、この水圧のことを(2)という。また、(1)−(2)=(3)全応力, 間隙水圧, 有効応力
土の粒度試験において、10%粒径のことを(1)という。有効径
土のコンシステンシー試験で得られる液性限界と塑性限界の差を(1)という。塑性指数
コンシステンシー限界のうち、流動曲線で落下回数N=25に相当する含水比を(1)という。液性限界
(施工後の乾燥密度)÷(最大乾燥密度)の百分率を(1)という。締固め度
OCR(過圧密比)とは、土が現在受けている圧密荷重に対する(1)圧密荷重の比をいう。先行
一軸圧縮試験において、(乱さない土の一軸圧縮強さ)÷(繰り返した土の一軸圧縮強さ)を(1)といい、トラフィカビリティーの判断に用いる。鋭敏比
一面(直接)せん断試験において、せん断変形に伴って体積が減少することを(1)という。負のダイレイタンシー
土粒子を粒径で区分したとき、粒径が(1)mm以下のものを細粒分といい、(2)や(3)が含まれている。0.075, シルト, 粘土
粘性土のコンシステンシーは含水比によって変化し、いろいろな形に変形することができる。この状態のことを(1)という。塑性
含水比の高い粘性土に対し、より大きな締固め仕事量で繰り返し締固めることで、強度は(1)なる。(高く or 低く)低く
現在受けている地盤中の粘土の圧力が、その粘土の圧密試験で求められる圧密降伏応力より小さい状態にある粘土を、(1)粘土という。また、圧密降伏応力と等しい状態にある粘土を(2)粘土という。さらに、粘土が地盤中でこれまでに受けた最大の圧密応力を(3)圧密応力という。過圧密, 正規圧密, 先行
円弧すべりは、すべり面の生じる位置によって(1)破壊、底部破壊、(2)破壊に分けられる。
(1)は急傾斜の斜面、(2)は基盤などの比較的硬い層が浅いところで発生する。
また、斜面の安定の検討では、仮定したすべり面に沿って働くせん断抵抗と、すべり面の上にある土塊に働くすべりを起こそうとする力を比較することで(3)が求められる。斜面先破壊, 斜面内破壊, 安全率
斜面の滑りに対する安定解析において、円弧滑り法を用いる場合、最小の安全率を与える円弧のことを(1)という。また、斜面が破壊しないで自立できる限界の高さを(2)という。臨界円, 限界斜面高さ
(1):水平角および鉛直角を読み取る装置
(2):機器を正しく水平にする装置
(3):目標物を正しく視準する装置
(4):機器を正しく測点上に据え付ける装置液晶表示盤, 上盤気泡管, 望遠鏡, 求心望遠鏡
人為的なミスが原因である誤差を(1)、器械の特性や環境的な条件の差、観測者のクセが原因である誤差を(2)という。過誤, 系統誤差
セオドライトで水平角の測定を行うとき、鉛直軸と気泡管軸を(1)にすることで測定値の誤差を小さくすることができる。直交
チルチングレベルで水準測量を行うときは、(1)気泡管の気泡を調整してから(2)気泡管の気泡を調節する。円形, 主
測定条件が異なる測定値を用いるとき、(1)を用いることで測定値の最確値を求めることができる。軽重率
水路断面の周辺のうち、水に接するものを(1)、流積を(1)の長さで割ったものを(2)という。潤辺, 径深
上水道管や水圧管のように、固体の壁で囲まれた管の中を水が充満して流れる場合を(1)の流れといい、河川や用水路のように大気に接する自由水面をもつ水路の流れを(2)の流れという。管水路, 開水路
水流のなかの一つの断面に着目して観察するとき、流量が時間の経過とは無関係に変わらない流れを(1)といい、時間とともに変わる流れを(2)という。定常流, 非定常流
水粒子が水路の軸線と平行に層状をなして整然と流れる状態を(1)といい、水粒子が互いに入り混ざって渦を巻いて流れる状態を(2)という。(1)と(2)は 『v(流速)×d(管の直径)/Γ(動粘性係数)』で求まる(3)の数値によって決まる。この数値が4000以上のとき(4)、2000未満のとき(5)。層流, 乱流, レイノルズ数, 乱流, 層流
開水路の流れでは、水深が限界水深より大きくて流速が限界流速よりも小さく、波が上流および下流のどちらにも伝わる流れを(1)といい、水深が限界水深より小さくて流速が限界流速よりも大きく、波が下流にしか伝わらない流れを(2)という。常流, 射流
土試料の粒径別の含有割合を調べる試験は、粗粒分に対しては(1)、細粒分に対しては(2)を用いて行われる。それらの結果は、横軸に粒径を、縦軸に通過質量百分率をとった(3)で示される。ふるい分析, 沈降分析, 粒径加積曲線
機械的方法などで土に力を加えて、間隙中の空気を追い出し、土の密度を高めることを土の(1)という。(1)曲線は、含水比と乾燥密度の関係をグラフに描いたもので、曲線の頂点が示す乾燥密度の最大値を最大乾燥密度といい、その時の含水比を(2)という。締固め, 最適含水比
液性限界、塑性限界、収縮限界を総称して(1)限界と呼ぶ。コンシステンシー
地下水の流れが層流状態にあるとき、土中を流れる水の流速 v と動水勾配 i との間には比例関係 (v=ki)が成り立ち、これを(1)の法則と呼ぶ。このときの比例係数 k を(2)と呼ぶ。ダルシー, 透水係数
静水中を落下する土粒子の速度が、水の粘性係数の(1)、および粒径の(2)に比例するとされる法則を(3)の法則と呼ぶ。逆数, 2乗, ストークス
粘性土の透水係数は、砂質土の透水係数よりも(1)。小さい
地中のある点において、水も含めた全体の自重による鉛直応力を(1)という。また、地下水面よりも下にある土には、静水圧に等しい水圧が働いており、この水圧のことを(2)という。また、(1)−(2)=(3)全応力, 間隙水圧, 有効応力
土の粒度試験において、10%粒径のことを(1)という。有効径
土のコンシステンシー試験で得られる液性限界と塑性限界の差を(1)という。塑性指数
コンシステンシー限界のうち、流動曲線で落下回数N=25に相当する含水比を(1)という。液性限界
(施工後の乾燥密度)÷(最大乾燥密度)の百分率を(1)という。締固め度
OCR(過圧密比)とは、土が現在受けている圧密荷重に対する(1)圧密荷重の比をいう。先行
一軸圧縮試験において、(乱さない土の一軸圧縮強さ)÷(繰り返した土の一軸圧縮強さ)を(1)といい、トラフィカビリティーの判断に用いる。鋭敏比
一面(直接)せん断試験において、せん断変形に伴って体積が減少することを(1)という。負のダイレイタンシー
土粒子を粒径で区分したとき、粒径が(1)mm以下のものを細粒分といい、(2)や(3)が含まれている。0.075, シルト, 粘土
粘性土のコンシステンシーは含水比によって変化し、いろいろな形に変形することができる。この状態のことを(1)という。塑性
含水比の高い粘性土に対し、より大きな締固め仕事量で繰り返し締固めることで、強度は(1)なる。(高く or 低く)低く
現在受けている地盤中の粘土の圧力が、その粘土の圧密試験で求められる圧密降伏応力より小さい状態にある粘土を、(1)粘土という。また、圧密降伏応力と等しい状態にある粘土を(2)粘土という。さらに、粘土が地盤中でこれまでに受けた最大の圧密応力を(3)圧密応力という。過圧密, 正規圧密, 先行
円弧すべりは、すべり面の生じる位置によって(1)破壊、底部破壊、(2)破壊に分けられる。
(1)は急傾斜の斜面、(2)は基盤などの比較的硬い層が浅いところで発生する。
また、斜面の安定の検討では、仮定したすべり面に沿って働くせん断抵抗と、すべり面の上にある土塊に働くすべりを起こそうとする力を比較することで(3)が求められる。斜面先破壊, 斜面内破壊, 安全率
斜面の滑りに対する安定解析において、円弧滑り法を用いる場合、最小の安全率を与える円弧のことを(1)という。また、斜面が破壊しないで自立できる限界の高さを(2)という。臨界円, 限界斜面高さ
(1):水平角および鉛直角を読み取る装置
(2):機器を正しく水平にする装置
(3):目標物を正しく視準する装置
(4):機器を正しく測点上に据え付ける装置液晶表示盤, 上盤気泡管, 望遠鏡, 求心望遠鏡
人為的なミスが原因である誤差を(1)、器械の特性や環境的な条件の差、観測者のクセが原因である誤差を(2)という。過誤, 系統誤差
セオドライトで水平角の測定を行うとき、鉛直軸と気泡管軸を(1)にすることで測定値の誤差を小さくすることができる。直交
チルチングレベルで水準測量を行うときは、(1)気泡管の気泡を調整してから(2)気泡管の気泡を調節する。円形, 主
測定条件が異なる測定値を用いるとき、(1)を用いることで測定値の最確値を求めることができる。軽重率