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109問 • 5ヶ月前
  • fromTHAILAND
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    問題一覧

  • 1

    1. 大坪式顎態模型計測器で計測するのはどれか。

    歯槽基底弓長径

  • 2

    2. フランクフルト平面に対する咬合平面の傾斜を評価できるのはどれか。

    顎態模型

  • 3

    3. アンテリアレイシオが大きくなるのはどれか。

    上顎側切歯の先天性欠如

  • 4

    4. Arch length discrepancyの算出に用いるのはどれか。

    歯冠近遠心幅径, 歯槽基底弓周長

  • 5

    5. 正のarch length discrepancyはどちらか。

    空隙歯列弓

  • 6

    6. 矯正治療中の歯根吸収のリスクファクターはどれか。

    過大な矯正力, 歯根形態の異常

  • 7

    7. 持続的な矯正力を発揮するのはどれか。

    舌側弧線装置, マルチブラケット装置

  • 8

    8. 正しい組み合わせはどれか。

    アーチワイヤー—持続的矯正力

  • 9

    9. 断続的な矯正力を発揮するのはどれか。

    急速拡大装置

  • 10

    10. 上顎中切歯に矯正力を加えた際、破骨細胞が認められるのはどこか。(圧迫側を選ぶ)

    圧迫側(ウ)

  • 11

    11. 矯正用ワイヤーに関する正誤:正しいものはどれか。

    ワイヤーを何度も屈曲しなおすと加工硬化により弾力性の低下が起こる

  • 12

    12. Ⅱ級ゴムで正しいのはどれか。

    上顎前歯の舌側移動ができる

  • 13

    13. 顎間ゴムについて正しいのはどれか。

    患者が交換する, 対顎が固定源となる, 歯に挺出力が加わる

  • 14

    14. 矯正装置について正しい組合せはどれか。

    リンガルアーチ—持続的な力—顎内固定

  • 15

    15. II級ゴムの主な作用はどれか。

    上顎前歯の舌側移動, 下顎臼歯の近心移動

  • 16

    16. Ⅲ級ゴムの主な作用はどれか。

    下顎前歯の舌側移動, 上顎臼歯の近心移動

  • 17

    17. 顎外固定装置はどれか。

    ヘッドギア, チンキャップ

  • 18

    18. 顎外固定を利用する下顎前突の治療に用いる装置はどれか。

    チンキャップ, フェイスマスク

  • 19

    19. マルチブラケット装置の基本的な固定の様式はどれか。

    単純固定, 不動固定, 相反固定

  • 20

    20. マルチブラケット装置にヘッドギアとⅡ級ゴムを併用したときに含まれる固定の様式はどれか。

    単純固定, 不動固定, 相反固定, 顎外固定, 顎内固定

  • 21

    21. 歯科矯正用アンカースクリューについて正しいのはどれか。

    大臼歯を圧下できる, 強固な固定が得られる, 植立部位のCT検査が重要である

  • 22

    22. 最も剛性が高い矯正用ワイヤーはどれか。

    ステンレス鋼ワイヤー

  • 23

    23. 矯正力を弱くする方法はどれか。

    ワイヤーにループを付与する

  • 24

    24. アーチワイヤーの屈曲に用いるのはどれか。

    ライトワイヤープライヤー

  • 25

    25. 抜歯空隙の閉鎖に用いるループはどれか。

    クロージングループ

  • 26

    26. ろう着に関する正誤:正しいものはどれか。

    ろう着を行う部分にはフラックスを塗布する

  • 27

    27. 持続的な弱い矯正力を発揮するのはどれか。

    弾性係数の小さな線

  • 28

    28. ニッケルアレルギー患者に使用できるのはどれか。

    チタンモリブデン合金ワイヤー

  • 29

    29. 舌側弧線装置の主線と補助弾線の直径の組合せで正しいのはどれか。

    主線0.9mm—補助弾線0.5mm

  • 30

    30. 第二大臼歯の鋏状咬合を改善するのに用いるのはどれか。

    交叉ゴム

  • 31

    31. 結紮線の切断に用いるのはどれか。

    ピンアンドリガチャーカッター

  • 32

    32. Tweedのアーチベンディングプライヤーの用途はどれか。

    トルクの付与

  • 33

    33. 舌側弧線装置の主線の屈曲に用いるプライヤーはどれか。

    Youngのプライヤー

  • 34

    34. リガチャーワイヤーの結紮に用いるプライヤーはどれか。

    Howeのプライヤー(リガチャータイイングプライヤー)

  • 35

    35. バンドの辺縁調整に用いるのはどれか。

    バンドコンタリングプライヤー

  • 36

    36. フラックスについて正しいのはどれか。

    加熱すると酸化物を除去する, ろうの流れをよくする

  • 37

    37. 温度が最も低いのはどれか。

    フラックスの溶解温度

  • 38

    38. 主線と複式弾線に用いる矯正用ワイヤーの組合せで正しいのはどれか。

    主線0.9mm - 複式弾線0.5mm

  • 39

    39. 補助弾線の製作手順で最初に行うのはどれか。

    主線にろうを流す

  • 40

    40. 自在ろう着の研磨で最後に用いるのはどれか。

    チャモイスホイール

  • 41

    41. 舌側弧線装置の主線に用いる金属線の直径で正しいのはどれか。

    0.9 mm

  • 42

    42. 舌側弧線装置の補助弾線に用いる金属線の直径で正しいのはどれか。

    0.5 mm

  • 43

    43. バンドの圧入に用いるのはどれか。

    バンドシーター, バンドプッシャー

  • 44

    44. バンドの撤去に用いるのはどれか。

    バンドリムービングプライヤー

  • 45

    45. 矯正装置の分類に関する正誤:正しいものはどれか。

    矯正装置は器械的矯正装置と機能的矯正装置に大別される, 器械的矯正装置には金属線の弾性を矯正力に応用するものが含まれる, パラタルアーチは加強固定に使用できる, チンキャップは下顎骨の成長抑制に用いる

  • 46

    46. 軟骨性成長の促進と歯列の側方拡大ができる装置はどれか。

    Fränkel装置

  • 47

    47. リップバンパーの使用目的はどれか。

    下顎前歯の唇側移動, 下顎大臼歯の加強固定

  • 48

    48. Ⅲ級ゴムの固定の種類はどれか。

    相反固定, 顎間固定

  • 49

    49. 本格矯正で最も頻繁に使用される装置はどれか。

    マルチブラケット装置

  • 50

    50. 乳歯列期で反対咬合の改善に用いるのはどれか。

    チンキャップ

  • 51

    51. 矯正歯科用ブラケットの矢印で示す部位の名称はどれか。

    ウイング

  • 52

    52. FMIAが47°のときのヘッドプレートコレクション(標準57°、2.5°=1mm)。

    -8 mm

  • 53

    53. 持続的な弱い矯正力を発揮する矯正用線の特徴はどれか。

    小さい断面積, 小さい弾性係数

  • 54

    54. トルクの付与に用いるのはどれか。

    Tweedのアーチベンディングプライヤー

  • 55

    55. 矯正歯科治療に伴う歯根吸収のリスクファクターはどれか。

    外傷の既往, 治療の長期化, 過大な矯正力

  • 56

    56. リンガルアーチで中切歯を遠心移動した場合、根尖部遠心側歯根膜で見られる変化はどれか。

    骨芽細胞の増加

  • 57

    57. Nanceのホールディングアーチの特徴はどれか。

    加強固定に用いる, 歯列弓周長の維持に用いる

  • 58

    58. 矯正装置と固定の種類の組合せで正しいのはどれか。

    リンガルアーチ—顎内固定, オトガイ帽装置—顎外固定

  • 59

    59. Fränkel装置の特徴はどれか。

    患者自身が着脱を行う, 混合歯列期に使用する, 歯列の側方拡大ができる, 軟骨性成長の促進が行える

  • 60

    60. 咬合挙上板の効果はどれか。

    下顎前歯の圧下, 下顎大臼歯の挺出

  • 61

    61. リップバンパーの適応症はどれか。

    咬唇癖

  • 62

    62. 上顎中切歯が矢印の方向に傾斜移動した時、骨添加が見られる部位はどれか。

    ア, エ

  • 63

    63. 重ね合わせの図で評価するのはどれか。

    前歯の歯軸の変化, 下顎骨の成長変化

  • 64

    64. 上下顎前突で大きいのはどれか。

    フランクフルト平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角

  • 65

    65. セファロ分析でANSが存在するのはどれか。

    上顎骨

  • 66

    66. 咬頭嵌合位写真でAngleⅢ級はどれか。

  • 67

    67. 模型分析中の写真で測定しているのはどれか。

    歯槽基底弓長径

  • 68

    68. Tweed分析で用いるのはどれか。

    FH平面, 下顎下縁平面

  • 69

    69. 歯の移動の模式図。移動様式はどれか。

    トルク

  • 70

    70. 機能的矯正装置はどれか。

    Fränkel装置, バイオネーター

  • 71

    71. 舌側弧線装置の補助弾線の屈曲に用いるのはどれか。

    ライトワイヤープライヤー

  • 72

    72. 舌側弧線装置の主線の屈曲に用いるのはどれか。

    Youngプライヤー

  • 73

    73. 矯正力で顎骨や歯槽骨の形態変化を誘導するのはどれか。

    抑制矯正

  • 74

    74. 1期治療の目的はどれか。

    成長発育の制御, 歯の交換の誘導, 永久歯の萌出誘導

  • 75

    75. 2期治療で最も頻繁にするのはどれか。

    マルチブラケット装置

  • 76

    76. 骨格性Ⅱ級のセファロ分析でANB角の特徴はどれか。

    標準値より大きい

  • 77

    77. 機能性の反対咬合で上顎前歯の唇側移動に用いるのはどれか。

    リンガルアーチ

  • 78

    78. 舌側弧線装置の補助弾線での歯の移動様式はどれか。

    傾斜移動

  • 79

    79. 舌側弧線装置の補助弾線で近遠心移動に用いるのはどれか。

    指様弾線

  • 80

    80. 矯正開始時期に関する記述:正しいものはどれか。

    (要確認)

  • 81

    81. セファログラムの用途はどれか。

    骨格形態の分析, 治療効果の評価

  • 82

    82. セファロの重ね合わせで原点となるのはどれか。

    A, ANS, Me, N, S

  • 83

    83. アクチバトールはどの分類か。

    機能的矯正装置

  • 84

    84. アクチバトール作成時の咬合採得でとる咬合位はどれか。

    構成咬合位

  • 85

    85. アクチバトールの唇側誘導線の直径で正しいのはどれか。

    0.9 mm

  • 86

    86. 永久歯列期の矯正治療の主な目標として正しいのはどれか。

    正常な咬合の獲得, 治療後の安定

  • 87

    87. 永久歯列期の矯正歯科治療の進め方として正しいのはどれか。

    分析では患者の状態を客観的に評価する

  • 88

    88. Tweedの抜歯基準として用いるものはどれか。

    FMIA

  • 89

    89. 永久歯列期で抜歯を伴う治療を行う理由として正しいのはどれか。

    上顎前突の改善, 叢生の改善, デンタルコンペンセーションの改善

  • 90

    90. アクチバトールの適応症として正しいものはどれか。

    歯性上顎前突, 下顎後退を伴う骨格性上顎前突, 歯性下顎前突, 保定

  • 91

    91. アクチバトールの誘導線の屈曲に用いるプライヤーはどれか。

    Youngのプライヤー

  • 92

    92. 理想的な構成咬合位における前歯部の切縁間距離はどれか。

    1〜2 mm

  • 93

    93. 保定やMFTに関する正誤:正しいものはどれか。

  • 94

    94. 固定式保定装置はどれか。

    FSWリテーナー

  • 95

    95. 高弾性樹脂で作製されている装置はどれか。

    トゥースポジショナー

  • 96

    96. タングクリブの適応症はどれか。

    吸指癖, 舌突出癖

  • 97

    97. 口腔周囲筋トレーニングを最初に具体化した人物はどれか。

    Rogers

  • 98

    98. 口唇・口蓋裂に関する記述:正しいものはどれか。

    顎裂部骨移植術では連続した歯槽堤の形成を目的とする

  • 99

    99. 外科的矯正治療の周術期の記述:正しいものはどれか。

    術前矯正治療の目的は上下顎前歯歯軸の適正化, 術前矯正は手術後の安定性に影響する, 術後矯正では顎間ゴムで咬合の緊密化を図る

  • 100

    100. アクチバトールの仮床の圧接について正しいものはどれか。

  • 113-A 歯科国試

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    問題一覧

  • 1

    1. 大坪式顎態模型計測器で計測するのはどれか。

    歯槽基底弓長径

  • 2

    2. フランクフルト平面に対する咬合平面の傾斜を評価できるのはどれか。

    顎態模型

  • 3

    3. アンテリアレイシオが大きくなるのはどれか。

    上顎側切歯の先天性欠如

  • 4

    4. Arch length discrepancyの算出に用いるのはどれか。

    歯冠近遠心幅径, 歯槽基底弓周長

  • 5

    5. 正のarch length discrepancyはどちらか。

    空隙歯列弓

  • 6

    6. 矯正治療中の歯根吸収のリスクファクターはどれか。

    過大な矯正力, 歯根形態の異常

  • 7

    7. 持続的な矯正力を発揮するのはどれか。

    舌側弧線装置, マルチブラケット装置

  • 8

    8. 正しい組み合わせはどれか。

    アーチワイヤー—持続的矯正力

  • 9

    9. 断続的な矯正力を発揮するのはどれか。

    急速拡大装置

  • 10

    10. 上顎中切歯に矯正力を加えた際、破骨細胞が認められるのはどこか。(圧迫側を選ぶ)

    圧迫側(ウ)

  • 11

    11. 矯正用ワイヤーに関する正誤:正しいものはどれか。

    ワイヤーを何度も屈曲しなおすと加工硬化により弾力性の低下が起こる

  • 12

    12. Ⅱ級ゴムで正しいのはどれか。

    上顎前歯の舌側移動ができる

  • 13

    13. 顎間ゴムについて正しいのはどれか。

    患者が交換する, 対顎が固定源となる, 歯に挺出力が加わる

  • 14

    14. 矯正装置について正しい組合せはどれか。

    リンガルアーチ—持続的な力—顎内固定

  • 15

    15. II級ゴムの主な作用はどれか。

    上顎前歯の舌側移動, 下顎臼歯の近心移動

  • 16

    16. Ⅲ級ゴムの主な作用はどれか。

    下顎前歯の舌側移動, 上顎臼歯の近心移動

  • 17

    17. 顎外固定装置はどれか。

    ヘッドギア, チンキャップ

  • 18

    18. 顎外固定を利用する下顎前突の治療に用いる装置はどれか。

    チンキャップ, フェイスマスク

  • 19

    19. マルチブラケット装置の基本的な固定の様式はどれか。

    単純固定, 不動固定, 相反固定

  • 20

    20. マルチブラケット装置にヘッドギアとⅡ級ゴムを併用したときに含まれる固定の様式はどれか。

    単純固定, 不動固定, 相反固定, 顎外固定, 顎内固定

  • 21

    21. 歯科矯正用アンカースクリューについて正しいのはどれか。

    大臼歯を圧下できる, 強固な固定が得られる, 植立部位のCT検査が重要である

  • 22

    22. 最も剛性が高い矯正用ワイヤーはどれか。

    ステンレス鋼ワイヤー

  • 23

    23. 矯正力を弱くする方法はどれか。

    ワイヤーにループを付与する

  • 24

    24. アーチワイヤーの屈曲に用いるのはどれか。

    ライトワイヤープライヤー

  • 25

    25. 抜歯空隙の閉鎖に用いるループはどれか。

    クロージングループ

  • 26

    26. ろう着に関する正誤:正しいものはどれか。

    ろう着を行う部分にはフラックスを塗布する

  • 27

    27. 持続的な弱い矯正力を発揮するのはどれか。

    弾性係数の小さな線

  • 28

    28. ニッケルアレルギー患者に使用できるのはどれか。

    チタンモリブデン合金ワイヤー

  • 29

    29. 舌側弧線装置の主線と補助弾線の直径の組合せで正しいのはどれか。

    主線0.9mm—補助弾線0.5mm

  • 30

    30. 第二大臼歯の鋏状咬合を改善するのに用いるのはどれか。

    交叉ゴム

  • 31

    31. 結紮線の切断に用いるのはどれか。

    ピンアンドリガチャーカッター

  • 32

    32. Tweedのアーチベンディングプライヤーの用途はどれか。

    トルクの付与

  • 33

    33. 舌側弧線装置の主線の屈曲に用いるプライヤーはどれか。

    Youngのプライヤー

  • 34

    34. リガチャーワイヤーの結紮に用いるプライヤーはどれか。

    Howeのプライヤー(リガチャータイイングプライヤー)

  • 35

    35. バンドの辺縁調整に用いるのはどれか。

    バンドコンタリングプライヤー

  • 36

    36. フラックスについて正しいのはどれか。

    加熱すると酸化物を除去する, ろうの流れをよくする

  • 37

    37. 温度が最も低いのはどれか。

    フラックスの溶解温度

  • 38

    38. 主線と複式弾線に用いる矯正用ワイヤーの組合せで正しいのはどれか。

    主線0.9mm - 複式弾線0.5mm

  • 39

    39. 補助弾線の製作手順で最初に行うのはどれか。

    主線にろうを流す

  • 40

    40. 自在ろう着の研磨で最後に用いるのはどれか。

    チャモイスホイール

  • 41

    41. 舌側弧線装置の主線に用いる金属線の直径で正しいのはどれか。

    0.9 mm

  • 42

    42. 舌側弧線装置の補助弾線に用いる金属線の直径で正しいのはどれか。

    0.5 mm

  • 43

    43. バンドの圧入に用いるのはどれか。

    バンドシーター, バンドプッシャー

  • 44

    44. バンドの撤去に用いるのはどれか。

    バンドリムービングプライヤー

  • 45

    45. 矯正装置の分類に関する正誤:正しいものはどれか。

    矯正装置は器械的矯正装置と機能的矯正装置に大別される, 器械的矯正装置には金属線の弾性を矯正力に応用するものが含まれる, パラタルアーチは加強固定に使用できる, チンキャップは下顎骨の成長抑制に用いる

  • 46

    46. 軟骨性成長の促進と歯列の側方拡大ができる装置はどれか。

    Fränkel装置

  • 47

    47. リップバンパーの使用目的はどれか。

    下顎前歯の唇側移動, 下顎大臼歯の加強固定

  • 48

    48. Ⅲ級ゴムの固定の種類はどれか。

    相反固定, 顎間固定

  • 49

    49. 本格矯正で最も頻繁に使用される装置はどれか。

    マルチブラケット装置

  • 50

    50. 乳歯列期で反対咬合の改善に用いるのはどれか。

    チンキャップ

  • 51

    51. 矯正歯科用ブラケットの矢印で示す部位の名称はどれか。

    ウイング

  • 52

    52. FMIAが47°のときのヘッドプレートコレクション(標準57°、2.5°=1mm)。

    -8 mm

  • 53

    53. 持続的な弱い矯正力を発揮する矯正用線の特徴はどれか。

    小さい断面積, 小さい弾性係数

  • 54

    54. トルクの付与に用いるのはどれか。

    Tweedのアーチベンディングプライヤー

  • 55

    55. 矯正歯科治療に伴う歯根吸収のリスクファクターはどれか。

    外傷の既往, 治療の長期化, 過大な矯正力

  • 56

    56. リンガルアーチで中切歯を遠心移動した場合、根尖部遠心側歯根膜で見られる変化はどれか。

    骨芽細胞の増加

  • 57

    57. Nanceのホールディングアーチの特徴はどれか。

    加強固定に用いる, 歯列弓周長の維持に用いる

  • 58

    58. 矯正装置と固定の種類の組合せで正しいのはどれか。

    リンガルアーチ—顎内固定, オトガイ帽装置—顎外固定

  • 59

    59. Fränkel装置の特徴はどれか。

    患者自身が着脱を行う, 混合歯列期に使用する, 歯列の側方拡大ができる, 軟骨性成長の促進が行える

  • 60

    60. 咬合挙上板の効果はどれか。

    下顎前歯の圧下, 下顎大臼歯の挺出

  • 61

    61. リップバンパーの適応症はどれか。

    咬唇癖

  • 62

    62. 上顎中切歯が矢印の方向に傾斜移動した時、骨添加が見られる部位はどれか。

    ア, エ

  • 63

    63. 重ね合わせの図で評価するのはどれか。

    前歯の歯軸の変化, 下顎骨の成長変化

  • 64

    64. 上下顎前突で大きいのはどれか。

    フランクフルト平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角

  • 65

    65. セファロ分析でANSが存在するのはどれか。

    上顎骨

  • 66

    66. 咬頭嵌合位写真でAngleⅢ級はどれか。

  • 67

    67. 模型分析中の写真で測定しているのはどれか。

    歯槽基底弓長径

  • 68

    68. Tweed分析で用いるのはどれか。

    FH平面, 下顎下縁平面

  • 69

    69. 歯の移動の模式図。移動様式はどれか。

    トルク

  • 70

    70. 機能的矯正装置はどれか。

    Fränkel装置, バイオネーター

  • 71

    71. 舌側弧線装置の補助弾線の屈曲に用いるのはどれか。

    ライトワイヤープライヤー

  • 72

    72. 舌側弧線装置の主線の屈曲に用いるのはどれか。

    Youngプライヤー

  • 73

    73. 矯正力で顎骨や歯槽骨の形態変化を誘導するのはどれか。

    抑制矯正

  • 74

    74. 1期治療の目的はどれか。

    成長発育の制御, 歯の交換の誘導, 永久歯の萌出誘導

  • 75

    75. 2期治療で最も頻繁にするのはどれか。

    マルチブラケット装置

  • 76

    76. 骨格性Ⅱ級のセファロ分析でANB角の特徴はどれか。

    標準値より大きい

  • 77

    77. 機能性の反対咬合で上顎前歯の唇側移動に用いるのはどれか。

    リンガルアーチ

  • 78

    78. 舌側弧線装置の補助弾線での歯の移動様式はどれか。

    傾斜移動

  • 79

    79. 舌側弧線装置の補助弾線で近遠心移動に用いるのはどれか。

    指様弾線

  • 80

    80. 矯正開始時期に関する記述:正しいものはどれか。

    (要確認)

  • 81

    81. セファログラムの用途はどれか。

    骨格形態の分析, 治療効果の評価

  • 82

    82. セファロの重ね合わせで原点となるのはどれか。

    A, ANS, Me, N, S

  • 83

    83. アクチバトールはどの分類か。

    機能的矯正装置

  • 84

    84. アクチバトール作成時の咬合採得でとる咬合位はどれか。

    構成咬合位

  • 85

    85. アクチバトールの唇側誘導線の直径で正しいのはどれか。

    0.9 mm

  • 86

    86. 永久歯列期の矯正治療の主な目標として正しいのはどれか。

    正常な咬合の獲得, 治療後の安定

  • 87

    87. 永久歯列期の矯正歯科治療の進め方として正しいのはどれか。

    分析では患者の状態を客観的に評価する

  • 88

    88. Tweedの抜歯基準として用いるものはどれか。

    FMIA

  • 89

    89. 永久歯列期で抜歯を伴う治療を行う理由として正しいのはどれか。

    上顎前突の改善, 叢生の改善, デンタルコンペンセーションの改善

  • 90

    90. アクチバトールの適応症として正しいものはどれか。

    歯性上顎前突, 下顎後退を伴う骨格性上顎前突, 歯性下顎前突, 保定

  • 91

    91. アクチバトールの誘導線の屈曲に用いるプライヤーはどれか。

    Youngのプライヤー

  • 92

    92. 理想的な構成咬合位における前歯部の切縁間距離はどれか。

    1〜2 mm

  • 93

    93. 保定やMFTに関する正誤:正しいものはどれか。

  • 94

    94. 固定式保定装置はどれか。

    FSWリテーナー

  • 95

    95. 高弾性樹脂で作製されている装置はどれか。

    トゥースポジショナー

  • 96

    96. タングクリブの適応症はどれか。

    吸指癖, 舌突出癖

  • 97

    97. 口腔周囲筋トレーニングを最初に具体化した人物はどれか。

    Rogers

  • 98

    98. 口唇・口蓋裂に関する記述:正しいものはどれか。

    顎裂部骨移植術では連続した歯槽堤の形成を目的とする

  • 99

    99. 外科的矯正治療の周術期の記述:正しいものはどれか。

    術前矯正治療の目的は上下顎前歯歯軸の適正化, 術前矯正は手術後の安定性に影響する, 術後矯正では顎間ゴムで咬合の緊密化を図る

  • 100

    100. アクチバトールの仮床の圧接について正しいものはどれか。