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分析化学A 演習問題 5回目
8問 • 7ヶ月前
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  • 1

    次の記述は、日本薬局方「ブロムヘキシン塩酸塩」(C14H20Br2N2・HCl:412.59)の定量法に関するものである。 本品を乾燥し、その約2gを精密に量り、【A】2mLに溶かし、【B】60mLを加え、50℃の水浴中で15分間加温し、冷後、0.1mol/L過塩素酸で滴定する(指示薬:【C】試液2滴)。ただし、滴定の終点は液の紫色が青緑を経て黄緑色に変わる時とする。同様の方法で空試験を行い、補正する。 0.1mol/L過塩素酸 1mL=【D】mg C14H20Br2N2・HCl 【A】に入れるべき溶媒はどれか。

    ギ酸

  • 2

    次の記述は、日本薬局方「ブロムヘキシン塩酸塩」(C14H20Br2N2・HCl:412.59)の定量法に関するものである。 本品を乾燥し、その約2gを精密に量り、【A】2mLに溶かし、【B】60mLを加え、50℃の水浴中で15分間加温し、冷後、0.1mol/L過塩素酸で滴定する(指示薬:【C】試液2滴)。ただし、滴定の終点は液の紫色が青緑を経て黄緑色に変わる時とする。同様の方法で空試験を行い、補正する。 0.1mol/L過塩素酸 1mL=【D】mg C14H20Br2N2・HCl 【B】に入るべき溶媒はどれか。

    無水酢酸

  • 3

    次の記述は、日本薬局方「ブロムヘキシン塩酸塩」(C14H20Br2N2・HCl:412.59)の定量法に関するものである。 本品を乾燥し、その約2gを精密に量り、【A】2mLに溶かし、【B】60mLを加え、50℃の水浴中で15分間加温し、冷後、0.1mol/L過塩素酸で滴定する(指示薬:【C】試液2滴)。ただし、滴定の終点は液の紫色が青緑を経て黄緑色に変わる時とする。同様の方法で空試験を行い、補正する。 0.1mol/L過塩素酸 1mL=【D】mg C14H20Br2N2・HCl 50℃の水浴中で15分間加温の操作により、ブロムヘキシンの芳香族第1級アミノ基【?】を受けて塩基性を消失する。

    アセチル化

  • 4

    次の記述は、日本薬局方「ブロムヘキシン塩酸塩」(C14H20Br2N2・HCl:412.59)の定量法に関するものである。 本品を乾燥し、その約2gを精密に量り、【A】2mLに溶かし、【B】60mLを加え、50℃の水浴中で15分間加温し、冷後、0.1mol/L過塩素酸で滴定する(指示薬:【C】試液2滴)。ただし、滴定の終点は液の紫色が青緑を経て黄緑色に変わる時とする。同様の方法で空試験を行い、補正する。 0.1mol/L過塩素酸 1mL=【D】mg C14H20Br2N2・HCl 【C】に入るべき指示薬はどれか。

    クリスタルバイオレット

  • 5

    次の記述は、日本薬局方「ブロムヘキシン塩酸塩」(C14H20Br2N2・HCl:412.59)の定量法に関するものである。 本品を乾燥し、その約2gを精密に量り、【A】2mLに溶かし、【B】60mLを加え、50℃の水浴中で15分間加温し、冷後、0.1mol/L過塩素酸で滴定する(指示薬:【C】試液2滴)。ただし、滴定の終点は液の紫色が青緑を経て黄緑色に変わる時とする。同様の方法で空試験を行い、補正する。 0.1mol/L過塩素酸 1mL=【D】mg C14H20Br2N2・HCl 【D】に入る数値はどれか。

    41.26

  • 6

    次の記述は、日本薬局方「ブロムヘキシン塩酸塩」(C14H20Br2N2・HCl:412.59)の定量法に関するものである。 本品を乾燥し、その約2gを精密に量り、【A】2mLに溶かし、【B】60mLを加え、50℃の水浴中で15分間加温し、冷後、0.1mol/L過塩素酸で滴定する(指示薬:【C】試液2滴)。ただし、滴定の終点は液の紫色が青緑を経て黄緑色に変わる時とする。同様の方法で空試験を行い、補正する。 0.1mol/L過塩素酸 1mL=【D】mg C14H20Br2N2・HCl 0.1mol/L過塩素酸1Lを調製するには、過塩素酸(含量 72%、密度 1.6g/mL、MW:100)何mLを量ればよいか。最も近い値を選べ。

    8.7

  • 7

    次の記述のうち、正しいものを全て選びなさい。

    酢酸(100)はプロトン性溶媒である。, N-N-ジメチルホルムアミドは半プロトン性溶媒である。

  • 8

    次の記述のうち、正しいものを全て選びなさい。

    0.1mol/Lテトラメチルアンモニウムヒドロキシド液は水溶液である。, 酢酸溶媒中での酸の強さは、HClO4>H2SO4>HClである。

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  • 1

    次の記述は、日本薬局方「ブロムヘキシン塩酸塩」(C14H20Br2N2・HCl:412.59)の定量法に関するものである。 本品を乾燥し、その約2gを精密に量り、【A】2mLに溶かし、【B】60mLを加え、50℃の水浴中で15分間加温し、冷後、0.1mol/L過塩素酸で滴定する(指示薬:【C】試液2滴)。ただし、滴定の終点は液の紫色が青緑を経て黄緑色に変わる時とする。同様の方法で空試験を行い、補正する。 0.1mol/L過塩素酸 1mL=【D】mg C14H20Br2N2・HCl 【A】に入れるべき溶媒はどれか。

    ギ酸

  • 2

    次の記述は、日本薬局方「ブロムヘキシン塩酸塩」(C14H20Br2N2・HCl:412.59)の定量法に関するものである。 本品を乾燥し、その約2gを精密に量り、【A】2mLに溶かし、【B】60mLを加え、50℃の水浴中で15分間加温し、冷後、0.1mol/L過塩素酸で滴定する(指示薬:【C】試液2滴)。ただし、滴定の終点は液の紫色が青緑を経て黄緑色に変わる時とする。同様の方法で空試験を行い、補正する。 0.1mol/L過塩素酸 1mL=【D】mg C14H20Br2N2・HCl 【B】に入るべき溶媒はどれか。

    無水酢酸

  • 3

    次の記述は、日本薬局方「ブロムヘキシン塩酸塩」(C14H20Br2N2・HCl:412.59)の定量法に関するものである。 本品を乾燥し、その約2gを精密に量り、【A】2mLに溶かし、【B】60mLを加え、50℃の水浴中で15分間加温し、冷後、0.1mol/L過塩素酸で滴定する(指示薬:【C】試液2滴)。ただし、滴定の終点は液の紫色が青緑を経て黄緑色に変わる時とする。同様の方法で空試験を行い、補正する。 0.1mol/L過塩素酸 1mL=【D】mg C14H20Br2N2・HCl 50℃の水浴中で15分間加温の操作により、ブロムヘキシンの芳香族第1級アミノ基【?】を受けて塩基性を消失する。

    アセチル化

  • 4

    次の記述は、日本薬局方「ブロムヘキシン塩酸塩」(C14H20Br2N2・HCl:412.59)の定量法に関するものである。 本品を乾燥し、その約2gを精密に量り、【A】2mLに溶かし、【B】60mLを加え、50℃の水浴中で15分間加温し、冷後、0.1mol/L過塩素酸で滴定する(指示薬:【C】試液2滴)。ただし、滴定の終点は液の紫色が青緑を経て黄緑色に変わる時とする。同様の方法で空試験を行い、補正する。 0.1mol/L過塩素酸 1mL=【D】mg C14H20Br2N2・HCl 【C】に入るべき指示薬はどれか。

    クリスタルバイオレット

  • 5

    次の記述は、日本薬局方「ブロムヘキシン塩酸塩」(C14H20Br2N2・HCl:412.59)の定量法に関するものである。 本品を乾燥し、その約2gを精密に量り、【A】2mLに溶かし、【B】60mLを加え、50℃の水浴中で15分間加温し、冷後、0.1mol/L過塩素酸で滴定する(指示薬:【C】試液2滴)。ただし、滴定の終点は液の紫色が青緑を経て黄緑色に変わる時とする。同様の方法で空試験を行い、補正する。 0.1mol/L過塩素酸 1mL=【D】mg C14H20Br2N2・HCl 【D】に入る数値はどれか。

    41.26

  • 6

    次の記述は、日本薬局方「ブロムヘキシン塩酸塩」(C14H20Br2N2・HCl:412.59)の定量法に関するものである。 本品を乾燥し、その約2gを精密に量り、【A】2mLに溶かし、【B】60mLを加え、50℃の水浴中で15分間加温し、冷後、0.1mol/L過塩素酸で滴定する(指示薬:【C】試液2滴)。ただし、滴定の終点は液の紫色が青緑を経て黄緑色に変わる時とする。同様の方法で空試験を行い、補正する。 0.1mol/L過塩素酸 1mL=【D】mg C14H20Br2N2・HCl 0.1mol/L過塩素酸1Lを調製するには、過塩素酸(含量 72%、密度 1.6g/mL、MW:100)何mLを量ればよいか。最も近い値を選べ。

    8.7

  • 7

    次の記述のうち、正しいものを全て選びなさい。

    酢酸(100)はプロトン性溶媒である。, N-N-ジメチルホルムアミドは半プロトン性溶媒である。

  • 8

    次の記述のうち、正しいものを全て選びなさい。

    0.1mol/Lテトラメチルアンモニウムヒドロキシド液は水溶液である。, 酢酸溶媒中での酸の強さは、HClO4>H2SO4>HClである。