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鉄筋工事
37問 • 1年前
  • 青山メイ
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    問題一覧

  • 1

    (A)と(B)に該当する数値を答えよ。

    (A)8, (B)4

  • 2

    ガス圧接継手について、鉄筋中心軸の偏心量が()dを超えた場合、切り取って最圧接する。

    1/5

  • 3

    ガス圧接継手について、片ふくらみがが()dを超えた場合、切り取って最圧接する。

    1/5

  • 4

    ガス圧接継手について、圧接部の折れ曲がりの角度が()度を超えた場合、再加熱して修正する。

    2

  • 5

    次のうち、計画供用期間の級に関わらないものはどれか。

    加工寸法の許容差

  • 6

    鉄筋径がD25以下の主筋の加工寸法の許容値は、±()である。

    15mm

  • 7

    鉄筋径がD29〜D41の主筋の加工寸法の許容値は、±()である。

    20mm

  • 8

    あばら筋・帯筋・スパイラル筋の加工寸法の許容値は、±()である。

    5mm

  • 9

    加工後の全長の許容値は、±()である。

    20mm

  • 10

    ()は、粗骨材の最大寸法の1.25倍、呼び名の数値の1.5倍、25mm以上のうち最も大きな値以上とする。

    鉄筋のあき

  • 11

    種類、径の異なる鉄筋のガス圧接可能な範囲は、「呼び名が1ランクの上下」もしくは「()mm以下」である。

    7

  • 12

    大ばりの柱への定着において、通常(A)度フック付き定着とし、縦に折り曲げた先を定着長さに含む場合、投影定着長さは、柱せい(柱幅)の(B)倍以上とする。

    (A)90, (B)3/4

  • 13

    帯筋やあばら筋などのせん断補強筋の末端は(A)度または(B)度フックを原則とする。また、キャップタイについては、スラブが取り付く側のみ(C)度フックとできる。 ※梁とスラブがに段差がある場合を除く。

    (A)135, (B)180, (C)90

  • 14

    柱の重ね継手の位置について、(A)および(B)に当てはまる数値を答えよ

    (A)3/4, (B)500

  • 15

    柱の重ね継手の位置について、(A)〜(D)に当てはまる数値を答えよ

    (A)Lo/4, (B)Lo/2, (C)D, (D)Lo/4

  • 16

    床内や壁内に設置するCD管については、盤またはボックス近辺を除き、平行する配筋と(A)mm以上の間隔をあけて敷設する。また、CD管は(B)m以下の間隔で鉄筋に結束し、打設時に移動しないようにする。梁に平行に配管するCD管は、梁面より(C)mm以上の間隔をあける。

    (A)30, (B)1, (C)100

  • 17

    スパイラル筋のかぶり厚さは、(A)d以上かつ、(B)mm以上とし、末端にフックを設ける。フックの余長は90度フックの場合(C)d以上、135度フックの場合は(D)d以上とし、鉄筋折曲げ内法直径は(E)d以上とする。

    (A)50, (B)300, (C)12, (D)6, (E)3

  • 18

    最小かぶり厚さについて(A)〜(H)に当てはまる数値を答えよ。 ※Hは±も記載すること

    (A)30, (B)40, (C)20, (D)30, (E)30, (F)40, (G)60, (H)+10

  • 19

    鉄筋末端のフックについて、()の末端部には全てフックが必要である。

    丸鋼

  • 20

    異形鉄筋では一般にフックを必要としないが、次の箇所には設ける。 ・(A)筋および(B)筋 ・柱・梁の(C)部分 ・(D)の鉄筋 ・(F)梁、(F)スラブの上端筋

    (A)あばら, (B)帯, (C)出隅, (D)煙突, (E)片持ち

  • 21

    片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90度フック、または180度フックを用いる場合は、余長は()d以上とする。

    4

  • 22

    キャップ台の予兆は()d以上とする。

    8

  • 23

    スラブ筋、壁筋には()使用しない。

    丸鋼

  • 24

    次の部位のうち、鉄筋の結束を全数行う必要があるものはどれか。

    壁筋の柱、梁に接する周辺部の第1鉄筋と開口端部, スラブの柱、梁に接する周辺部の第1鉄筋と開口端部, 帯筋の四隅、あばら筋の上端隅部, 基礎筋の隅部、幅止め筋

  • 25

    あばら筋の下端隅部の結束は梁主筋がD()未満の場合は全数とする。

    25

  • 26

    最小かぶり厚さについて、計画供用期間の級が標準、長期及び超長期で、耐久性上有効な仕上げを施す場合は、()mm減じた値とすることができる。

    10

  • 27

    鉄筋サポート、スペーサー等の配置について、下記に当てはまる数値を答えよ。 ・スラブ(上端筋・下端筋):(A)m間隔 ・スラブ(端部):(B)m以内 ・梁:(C)m間隔、端部は(D)m程度 ・柱(上段):梁下より(E)m程度 ・柱(中段):上段より(F)m間隔程度 ・柱(梁幅方向):(G)m超え3個

    (A)0.9, (B)0.1, (C)1.5, (D)0.5, (E)0.5, (F)1.5, (G)1

  • 28

    圧接技量資格者の圧接作業可能範囲について、技量資格種別1種は鉄筋径D(A)以下、技量資格種別2種は鉄筋径D(B)以下とする。

    (A)25, (B)32

  • 29

    鉄筋を圧接器に取り付けた場合の鉄筋突き合わせ面の隙間は()mm以下とする。

    2

  • 30

    圧接部の形状の判定は、()ほうの鉄筋径による。

    細い

  • 31

    SD490の圧接部の超音波探傷検査は()検査とした。

    全数

  • 32

    超音波探傷試験について、(A)〜(C)に当てはまる数値を答えよ。 【検査数量】 1検査ロットからランダムに(A)箇所 【判定】 ・不合格箇所数が(B)箇所以下の時→合格 ・不合格箇所数が(C)箇所以上の時→不合格

    (A)30, (B)1, (C)2

  • 33

    柱配筋について、柱の断面寸法が上下階で異なる場合、主筋の折曲げは、梁のせい範囲内で折り曲げる。ただしa/D≦()以上とする。

    1/6

  • 34

    ダブル配筋の壁の場合の開口補強筋は、壁の()に配筋する。

    内側

  • 35

    屋根スラブの出隅及び入隅部分には、補強筋を上端筋の()に配置する。

    下側

  • 36

    梁の腹筋の継手長さは()mm程度とする。

    150

  • 37

    梁貫通孔の孔径は、梁せいの(A)以下とする。孔の径が梁せいの(B)以下かつ(C)mm未満のものは補胸筋を省略できる。

    (A)1/3, (B)1/10, (C)150

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    問題一覧

  • 1

    (A)と(B)に該当する数値を答えよ。

    (A)8, (B)4

  • 2

    ガス圧接継手について、鉄筋中心軸の偏心量が()dを超えた場合、切り取って最圧接する。

    1/5

  • 3

    ガス圧接継手について、片ふくらみがが()dを超えた場合、切り取って最圧接する。

    1/5

  • 4

    ガス圧接継手について、圧接部の折れ曲がりの角度が()度を超えた場合、再加熱して修正する。

    2

  • 5

    次のうち、計画供用期間の級に関わらないものはどれか。

    加工寸法の許容差

  • 6

    鉄筋径がD25以下の主筋の加工寸法の許容値は、±()である。

    15mm

  • 7

    鉄筋径がD29〜D41の主筋の加工寸法の許容値は、±()である。

    20mm

  • 8

    あばら筋・帯筋・スパイラル筋の加工寸法の許容値は、±()である。

    5mm

  • 9

    加工後の全長の許容値は、±()である。

    20mm

  • 10

    ()は、粗骨材の最大寸法の1.25倍、呼び名の数値の1.5倍、25mm以上のうち最も大きな値以上とする。

    鉄筋のあき

  • 11

    種類、径の異なる鉄筋のガス圧接可能な範囲は、「呼び名が1ランクの上下」もしくは「()mm以下」である。

    7

  • 12

    大ばりの柱への定着において、通常(A)度フック付き定着とし、縦に折り曲げた先を定着長さに含む場合、投影定着長さは、柱せい(柱幅)の(B)倍以上とする。

    (A)90, (B)3/4

  • 13

    帯筋やあばら筋などのせん断補強筋の末端は(A)度または(B)度フックを原則とする。また、キャップタイについては、スラブが取り付く側のみ(C)度フックとできる。 ※梁とスラブがに段差がある場合を除く。

    (A)135, (B)180, (C)90

  • 14

    柱の重ね継手の位置について、(A)および(B)に当てはまる数値を答えよ

    (A)3/4, (B)500

  • 15

    柱の重ね継手の位置について、(A)〜(D)に当てはまる数値を答えよ

    (A)Lo/4, (B)Lo/2, (C)D, (D)Lo/4

  • 16

    床内や壁内に設置するCD管については、盤またはボックス近辺を除き、平行する配筋と(A)mm以上の間隔をあけて敷設する。また、CD管は(B)m以下の間隔で鉄筋に結束し、打設時に移動しないようにする。梁に平行に配管するCD管は、梁面より(C)mm以上の間隔をあける。

    (A)30, (B)1, (C)100

  • 17

    スパイラル筋のかぶり厚さは、(A)d以上かつ、(B)mm以上とし、末端にフックを設ける。フックの余長は90度フックの場合(C)d以上、135度フックの場合は(D)d以上とし、鉄筋折曲げ内法直径は(E)d以上とする。

    (A)50, (B)300, (C)12, (D)6, (E)3

  • 18

    最小かぶり厚さについて(A)〜(H)に当てはまる数値を答えよ。 ※Hは±も記載すること

    (A)30, (B)40, (C)20, (D)30, (E)30, (F)40, (G)60, (H)+10

  • 19

    鉄筋末端のフックについて、()の末端部には全てフックが必要である。

    丸鋼

  • 20

    異形鉄筋では一般にフックを必要としないが、次の箇所には設ける。 ・(A)筋および(B)筋 ・柱・梁の(C)部分 ・(D)の鉄筋 ・(F)梁、(F)スラブの上端筋

    (A)あばら, (B)帯, (C)出隅, (D)煙突, (E)片持ち

  • 21

    片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90度フック、または180度フックを用いる場合は、余長は()d以上とする。

    4

  • 22

    キャップ台の予兆は()d以上とする。

    8

  • 23

    スラブ筋、壁筋には()使用しない。

    丸鋼

  • 24

    次の部位のうち、鉄筋の結束を全数行う必要があるものはどれか。

    壁筋の柱、梁に接する周辺部の第1鉄筋と開口端部, スラブの柱、梁に接する周辺部の第1鉄筋と開口端部, 帯筋の四隅、あばら筋の上端隅部, 基礎筋の隅部、幅止め筋

  • 25

    あばら筋の下端隅部の結束は梁主筋がD()未満の場合は全数とする。

    25

  • 26

    最小かぶり厚さについて、計画供用期間の級が標準、長期及び超長期で、耐久性上有効な仕上げを施す場合は、()mm減じた値とすることができる。

    10

  • 27

    鉄筋サポート、スペーサー等の配置について、下記に当てはまる数値を答えよ。 ・スラブ(上端筋・下端筋):(A)m間隔 ・スラブ(端部):(B)m以内 ・梁:(C)m間隔、端部は(D)m程度 ・柱(上段):梁下より(E)m程度 ・柱(中段):上段より(F)m間隔程度 ・柱(梁幅方向):(G)m超え3個

    (A)0.9, (B)0.1, (C)1.5, (D)0.5, (E)0.5, (F)1.5, (G)1

  • 28

    圧接技量資格者の圧接作業可能範囲について、技量資格種別1種は鉄筋径D(A)以下、技量資格種別2種は鉄筋径D(B)以下とする。

    (A)25, (B)32

  • 29

    鉄筋を圧接器に取り付けた場合の鉄筋突き合わせ面の隙間は()mm以下とする。

    2

  • 30

    圧接部の形状の判定は、()ほうの鉄筋径による。

    細い

  • 31

    SD490の圧接部の超音波探傷検査は()検査とした。

    全数

  • 32

    超音波探傷試験について、(A)〜(C)に当てはまる数値を答えよ。 【検査数量】 1検査ロットからランダムに(A)箇所 【判定】 ・不合格箇所数が(B)箇所以下の時→合格 ・不合格箇所数が(C)箇所以上の時→不合格

    (A)30, (B)1, (C)2

  • 33

    柱配筋について、柱の断面寸法が上下階で異なる場合、主筋の折曲げは、梁のせい範囲内で折り曲げる。ただしa/D≦()以上とする。

    1/6

  • 34

    ダブル配筋の壁の場合の開口補強筋は、壁の()に配筋する。

    内側

  • 35

    屋根スラブの出隅及び入隅部分には、補強筋を上端筋の()に配置する。

    下側

  • 36

    梁の腹筋の継手長さは()mm程度とする。

    150

  • 37

    梁貫通孔の孔径は、梁せいの(A)以下とする。孔の径が梁せいの(B)以下かつ(C)mm未満のものは補胸筋を省略できる。

    (A)1/3, (B)1/10, (C)150