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分析化学A 演習問題 3回目
10問 • 7ヶ月前
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  • 1

    次の文は恒量についての記述 乾燥または強熱するとき、恒量とは、別に規定するもののほか、ひき続きさらに1時間乾燥または強熱するとき、前後の秤量差が前回に量った乾燥物または強熱した残留物の質量の【1】%以下であることを示し、生薬においては【2】%以下とする。ただし、秤量差が化学はかりを用いたとき【3】mg以下、セミミクロ化学はかりを用いたとき【4】μg以下、ミクロはかりを用いたとき【5】μg以下の場合は、恒量とみなす

    0.1、0.25、0.5、50、5

  • 2

    日本薬局方のアスピリンの定量法 本品を乾燥し、その約1.5gを精密に量り、0.5mol/L水酸化ナトリウム液50mLを正確に加え、二酸化炭素吸収管(ソーダ石灰)を付けた還流冷却器を用いて10分間穏やかに煮沸する。冷後、直ちに過量の水酸化ナトリウムを0.25mol/L硫酸で滴定する(指示薬:フェノールフタレイン試液3液)。同様の方法で空試験を行う。 0.5mol/L水酸化ナトリウム液1mL=【?】mgC9H8O4 ※アスピリンの分子量は180.16

    45.04

  • 3

    重量分析について正しいのはどれか。

    高い精密性がある

  • 4

    日本薬局方アスピリンの逆滴定による定量法で使用する標準液で、ファクターの値が必要なのはどれか。

    0.25mol/L硫酸

  • 5

    質量を10㎍まで読み取れるものはどれか。

    セミミクロ化学はかり

  • 6

    日本薬局方において、容量分析用標準液のファクターは、通例どの範囲にあるように調製されるか。

    0.970~1.030

  • 7

    常温における次の乾燥剤のうち、吸湿力が最も高いのはどれか。

    酸化リン(Ⅴ)

  • 8

    化学はかりについて正しいものはどれか。全て答えよ

    ウルトラミクロ化学はかりは0.1㎍まで読み取れる, 化学はかりは0.1㎎まで読み取れる

  • 9

    日本薬局方各条に乾燥減量〈2.41〉 1.0%以下 (1g、105℃、4時間)と規定されるものは、本品約【1】gを精密に量り、【2】℃で【3】時間乾燥するとき、その減量が【4】%以下である。

    1、105、4、1.0

  • 10

    以下の記述は日本薬局方アスピリンの定量法に関するものである。 「本品を乾燥し、その約1.5gを精密に量り、0.5mol/L水酸化ナトリウム液50mLを正確に加え、二酸化炭素吸収管(ソーダ石灰)を付けた還流冷却器を用いて10分間穏やかに煮沸する。冷後、直ちに過量の水酸化ナトリウムを0.25mol/L硫酸で滴定する(指示薬:フェノールフタレイン試液3滴)。同様の方法で空試験を行う。 0.5mol/L水酸化ナトリウム液1mL=【ア】㎎ C9H8O4 定量法に関する記述のうち、正しいものはどれか。2つ選べ。

    10分間穏やかに煮沸するは、アスピリンの加水分解反応(けん化)を促進するために行う, 空試験により、空気中の二酸化炭素が0.5mol/L水酸化ナトリウム液に溶け込んだ影響を補正することができる。

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  • 1

    次の文は恒量についての記述 乾燥または強熱するとき、恒量とは、別に規定するもののほか、ひき続きさらに1時間乾燥または強熱するとき、前後の秤量差が前回に量った乾燥物または強熱した残留物の質量の【1】%以下であることを示し、生薬においては【2】%以下とする。ただし、秤量差が化学はかりを用いたとき【3】mg以下、セミミクロ化学はかりを用いたとき【4】μg以下、ミクロはかりを用いたとき【5】μg以下の場合は、恒量とみなす

    0.1、0.25、0.5、50、5

  • 2

    日本薬局方のアスピリンの定量法 本品を乾燥し、その約1.5gを精密に量り、0.5mol/L水酸化ナトリウム液50mLを正確に加え、二酸化炭素吸収管(ソーダ石灰)を付けた還流冷却器を用いて10分間穏やかに煮沸する。冷後、直ちに過量の水酸化ナトリウムを0.25mol/L硫酸で滴定する(指示薬:フェノールフタレイン試液3液)。同様の方法で空試験を行う。 0.5mol/L水酸化ナトリウム液1mL=【?】mgC9H8O4 ※アスピリンの分子量は180.16

    45.04

  • 3

    重量分析について正しいのはどれか。

    高い精密性がある

  • 4

    日本薬局方アスピリンの逆滴定による定量法で使用する標準液で、ファクターの値が必要なのはどれか。

    0.25mol/L硫酸

  • 5

    質量を10㎍まで読み取れるものはどれか。

    セミミクロ化学はかり

  • 6

    日本薬局方において、容量分析用標準液のファクターは、通例どの範囲にあるように調製されるか。

    0.970~1.030

  • 7

    常温における次の乾燥剤のうち、吸湿力が最も高いのはどれか。

    酸化リン(Ⅴ)

  • 8

    化学はかりについて正しいものはどれか。全て答えよ

    ウルトラミクロ化学はかりは0.1㎍まで読み取れる, 化学はかりは0.1㎎まで読み取れる

  • 9

    日本薬局方各条に乾燥減量〈2.41〉 1.0%以下 (1g、105℃、4時間)と規定されるものは、本品約【1】gを精密に量り、【2】℃で【3】時間乾燥するとき、その減量が【4】%以下である。

    1、105、4、1.0

  • 10

    以下の記述は日本薬局方アスピリンの定量法に関するものである。 「本品を乾燥し、その約1.5gを精密に量り、0.5mol/L水酸化ナトリウム液50mLを正確に加え、二酸化炭素吸収管(ソーダ石灰)を付けた還流冷却器を用いて10分間穏やかに煮沸する。冷後、直ちに過量の水酸化ナトリウムを0.25mol/L硫酸で滴定する(指示薬:フェノールフタレイン試液3滴)。同様の方法で空試験を行う。 0.5mol/L水酸化ナトリウム液1mL=【ア】㎎ C9H8O4 定量法に関する記述のうち、正しいものはどれか。2つ選べ。

    10分間穏やかに煮沸するは、アスピリンの加水分解反応(けん化)を促進するために行う, 空試験により、空気中の二酸化炭素が0.5mol/L水酸化ナトリウム液に溶け込んだ影響を補正することができる。