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老年

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55問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    座位姿勢保持の評価:○○

    90度ルール

  • 2

    筋力の評価

    徒手筋力テスト

  • 3

    歩行能力の評価:○○、○○

    加齢に伴う歩行の変化, 高齢者の歩行の特徴

  • 4

    IADLの評価:老研式活動能力指標、○○

    障害老人の日常生活自立度

  • 5

    ○○の主な症状

    廃用症候群

  • 6

    パーキンソン病 ・原因不明の○○疾患 ・中脳○○で○○が減少 →線条体による運動の細かい制御ができない ・○○の出現 ・○○に指定されている神経難病1つ

    進行性変性, 黒質細胞の変性, ドパミン, レビー小体, 指定難病

  • 7

    大腿骨転子骨折のため人工骨頭置換術を行った。 術後の腓骨神経麻痺予防のための看護で適切なのはどれか。

    患側下肢の拇指と第2拇指の知覚異常の有無を観察する。

  • 8

    パーキンソン病:4大症状 1.○○・○○ 2.○○ 3.○○ 4.○○

    無動・寡動, 安静時振戦, 筋固縮, 姿勢反射障害

  • 9

    パーキンソン病:治療 薬物療法 ・抗コリン薬:高齢者の場合、○○、○○、○○、○○、○○などの危険性が高い。 運動療法 目的:現在の能力の維持廃用症候群などの予防 内容:歩行訓練、正しい姿勢の保持、筋力、関節可       動域の維持のための運動、言語療法、嚥下訓     練、呼吸訓練  *○○ →○○

    疲労を残さないように配慮, ステージⅤにいたるまでの期間を延長

  • 10

    パーキンソン病:重症度分類と生活機能障害程度 生活機能障害度 Ⅰ度:○○ Ⅱ度:○○ Ⅲ度○○

    日常生活、通院に介助を要する, 日常生活、通院にほとんど介助を要さない, 日常生活に全面的な介助を要し、歩行・起立不能

  • 11

    ○○:症状や薬物療法の副作用などが、日常生活にどのように影響を及ぼしているかをアセスメントし、それらの苦痛や生活上の困難を緩和する援助を検討

    アセスメント

  • 12

    ○○現象:長期間服用してると一日のうち効いてる時間と効いてない時間がでてくる

    ウェアリングオフ

  • 13

    ○○現象:突然スイッチが切れるように薬の効果が切れて動けなくなる

    オンオフ

  • 14

    ○○現象:薬が最も効いているときに手足や舌・口唇が勝手に動く

    ジスキネジア

  • 15

    パーキンソン病の看護 ・○○ ・○○ ・○○ ・○○ ・○○ ・○○

    症状に合わせて行動, 転倒・外傷の予防, 食事への援助, 褥瘡予防, 日常生活動作への援助, 精神的アプローチ

  • 16

    ヤールのステージⅢ度にあたるパーキンソン病患者の歩行訓練で適切なのはどれか

    歩幅に合わせた線またぎ歩行する

  • 17

    右片麻痺のある高齢者の転倒・転落の防止対策で適切なのはどれか。

    車椅子を止めている時はフットレストから足を床に下ろす

  • 18

    老年期にある人の健康:加齢に伴う変化(身体的側面) 恒常性は○○、○○、○○、○○の4つの力が安定して機能する

    防衛力, 予備力, 適応力, 回復力

  • 19

    老年期にある人の健康:加齢に伴う変化(心理的・社会的側面) ・ものごとに対する判断力、理解力○○、○○ ・短時間で課題を解決する能力○○ ・·新しい状況に適応する能力○○

    維持、向上, 低下, 低下

  • 20

    高齢者の疾患の特徴

  • 21

    老年看護の目標 ·○○ ·○○ ·○○ ·○○

    高齢者のもつ健康や生活上のリスクの最小化, 高齢者のもつ可能性の最大化を図る, その人が望む自律的な生き方の実現への貢献, やすらかな死への貢献

  • 22

    令和元年の国民生活基礎調査における高齢者の健康状態で正しいのはどれか

    65歳以上の自覚症状で男女とも最も多いのは腰痛である

  • 23

    高齢者の健康障害で正しいのはどれか

    薬物の副作用<有害事象>が発生しやすい

  • 24

    高齢者にとっての食事、食生活の意義 ○○の維持·向上 ○○の増大 ○○の維持 ○○の維持 ○○の維持

    QOL, 健康寿命, 身体機能, 生活機能, 免疫機能

  • 25

    左から ○○期、○○期、○○期、○○期、○○期

    先行期, 準備期間, 口腔期, 咽頭期, 食道期

  • 26

    高齢者の摂食嚥下のアセスメント 嚥下障害のスクリーニング検査 ・○○ ・改定水飲みテスト ・フードテスト ・○○ ・嚥下造影

    反復唾液嚥下テスト, 頸部聴診テスト

  • 27

    特に高齢者は、○○(タンパク質、エネルギー低栄養状態)

    PEM

  • 28

    Aさんへの看護技術の提供 【食事介助】 残留物がある場合は、とろみ水やゼリーなど○○する

    交互嚥下

  • 29

    高齢者のタンパク質、エネルギー低栄養状態について正しいのはどれか

    要介護度が高いほどPEMの発症率は高い

  • 30

    褥瘡発生の原因は○○、○○、○○

    圧迫, ズレ, 摩擦

  • 31

    褥瘡リスク評価と褥瘡評価 【リスク評価】 ・プレーデンスケール ・Kスケール ・○○

    OHスケール

  • 32

    ○○とは、摩擦、ズレによって皮膚が○○する真皮深層までの損傷を言う

    ステン-ケア, 裂けたりはがれたり

  • 33

    浮腫のアセスメント

    骨表面の皮下組織を指先で5~10秒間押したのち、皮膚の圧痕の有無と程度を観察する

  • 34

    発熱:定義・メカニズム・原因とリスク 高齢者の場合、肺炎に罹患してもなかなか高熱にならず、発熱すると解熱に時間を要する→○○が原因

    体温調節機能の低下

  • 35

    【高齢者の多い発熱の原因とリスク】 原因       リスク ○○       脱水 ○○       便秘 ○○       低栄養 ○○       廃用症候群

    誤嚥性肺炎, 尿路感染, 脱水症, 熱中症

  • 36

    発熱もうつ熱の鑑別 ・同じ体温上昇でも原因が異なる ・○○は、外的環境要因が原因となり、体内に熱がこもり高体温になった状態をいう ・ここでいう外的環境要因とは、○○、○○、○○

    うつ熱, 高温多湿無風環境, 衣類の着込みすぎ, 寝具の掛けすぎ

  • 37

    高齢者が脱水になりやすい理由 ・体内の水分貯蔵の減少(身体に占める体液量は○○%に低下、特に○○が少ない) ・腎における水分の再吸収能力が弱まる、抗利尿ホルモンに対する反応性の低下(○○が増える) ・渇中枢の感受性の低下(○○ため○○が減る)

    50, 細胞内液, 尿量, 口渇感を感じにくい, 水分摂取量

  • 38

    脱水:アセスメント 高齢者の場合症状が非典型的 なんとなく○○がない、○○がない、○○が多い、○○がもつれて聞き取りにくい

    活気, 食欲, 居眠り, 言葉

  • 39

    糖尿病:高齢者に注意すべき合併症 ○○、○○ 3大合併症 ○○、○○、○○

    高浸透圧高血糖状態, 低血糖, 網膜症, 腎症, 神経症

  • 40

    高齢者に脱水が起こりやすくなる要因はどれか、2つ選べ

    筋肉量の減少, 細胞内液量の減少

  • 41

    2

  • 42

    1

  • 43

    老年看護における排泄ケアの考え方 排泄障害を持ちながらも、高齢者が望むあたりまえな日常生活や○○に向けた支援をすること

    社会参加

  • 44

    自分でできることを増やすには ・○○、○○がわかる ・排泄場所まで○○、○○、○○ができる ・トイレ、尿便器の○○ができる ・衣服の○○ができる ・排尿、排便が気持ちよくできる ・○○ができる

    尿意、便意, 起居、移乗、移動, 認識, 着脱, 後始末

  • 45

    上から

    過活動膀胱, 頻尿, 便秘, 下痢, 便失禁

  • 46

    ○○とは、直腸内に貯留した大きな硬い便塊が、直腸内から排出困難となる状態

    嵌入便

  • 47

    高齢者の薬物療法のおける問題 ○○が出現しやすい ○○が怒る

    薬物有害事象, ポリファーマシー

  • 48

  • 49

    高齢者に見られるコミュニケーションの特徴 ○○、○○、○○

    老人性難聴, 失語症, 構音障害

  • 50

    高齢者とのコミュニケーション:原則、方法 適度な距離、目線の高さ、人生の先輩として敬意をもつ、声の大きさ○○、話し方○○、○○

    やや低め, はっきりと, ポーズをとる

  • 51

    上から

    霧視, 羞明

  • 52

    感覚性失語のある成人患者とのコミュニケーションで適切なのはどれか、2つ選べ

    短文で話しかける, 身振りを加えて話す

  • 53

    復習 高齢者の疾患の特徴 ・○○、○○に個人差が大きくしばしば○○である。 ・症状、症候が、○○の重症度と○○することが少なくない

    症状、症候、非定型, 疾患、乖離

  • 54

    認知症高齢者の状態に応じた対応 ・○○ ・○○ ・○○

    優しく触れる, 怒る前の小さな苛立ちサインを察知する, 反発する時は本人の意思と捉えて譲る

  • 55

    アルツハイマー型認知症の患者に見られる実行機能障害はどれか。

    調理の手順がらわからなくなる

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    問題一覧

  • 1

    座位姿勢保持の評価:○○

    90度ルール

  • 2

    筋力の評価

    徒手筋力テスト

  • 3

    歩行能力の評価:○○、○○

    加齢に伴う歩行の変化, 高齢者の歩行の特徴

  • 4

    IADLの評価:老研式活動能力指標、○○

    障害老人の日常生活自立度

  • 5

    ○○の主な症状

    廃用症候群

  • 6

    パーキンソン病 ・原因不明の○○疾患 ・中脳○○で○○が減少 →線条体による運動の細かい制御ができない ・○○の出現 ・○○に指定されている神経難病1つ

    進行性変性, 黒質細胞の変性, ドパミン, レビー小体, 指定難病

  • 7

    大腿骨転子骨折のため人工骨頭置換術を行った。 術後の腓骨神経麻痺予防のための看護で適切なのはどれか。

    患側下肢の拇指と第2拇指の知覚異常の有無を観察する。

  • 8

    パーキンソン病:4大症状 1.○○・○○ 2.○○ 3.○○ 4.○○

    無動・寡動, 安静時振戦, 筋固縮, 姿勢反射障害

  • 9

    パーキンソン病:治療 薬物療法 ・抗コリン薬:高齢者の場合、○○、○○、○○、○○、○○などの危険性が高い。 運動療法 目的:現在の能力の維持廃用症候群などの予防 内容:歩行訓練、正しい姿勢の保持、筋力、関節可       動域の維持のための運動、言語療法、嚥下訓     練、呼吸訓練  *○○ →○○

    疲労を残さないように配慮, ステージⅤにいたるまでの期間を延長

  • 10

    パーキンソン病:重症度分類と生活機能障害程度 生活機能障害度 Ⅰ度:○○ Ⅱ度:○○ Ⅲ度○○

    日常生活、通院に介助を要する, 日常生活、通院にほとんど介助を要さない, 日常生活に全面的な介助を要し、歩行・起立不能

  • 11

    ○○:症状や薬物療法の副作用などが、日常生活にどのように影響を及ぼしているかをアセスメントし、それらの苦痛や生活上の困難を緩和する援助を検討

    アセスメント

  • 12

    ○○現象:長期間服用してると一日のうち効いてる時間と効いてない時間がでてくる

    ウェアリングオフ

  • 13

    ○○現象:突然スイッチが切れるように薬の効果が切れて動けなくなる

    オンオフ

  • 14

    ○○現象:薬が最も効いているときに手足や舌・口唇が勝手に動く

    ジスキネジア

  • 15

    パーキンソン病の看護 ・○○ ・○○ ・○○ ・○○ ・○○ ・○○

    症状に合わせて行動, 転倒・外傷の予防, 食事への援助, 褥瘡予防, 日常生活動作への援助, 精神的アプローチ

  • 16

    ヤールのステージⅢ度にあたるパーキンソン病患者の歩行訓練で適切なのはどれか

    歩幅に合わせた線またぎ歩行する

  • 17

    右片麻痺のある高齢者の転倒・転落の防止対策で適切なのはどれか。

    車椅子を止めている時はフットレストから足を床に下ろす

  • 18

    老年期にある人の健康:加齢に伴う変化(身体的側面) 恒常性は○○、○○、○○、○○の4つの力が安定して機能する

    防衛力, 予備力, 適応力, 回復力

  • 19

    老年期にある人の健康:加齢に伴う変化(心理的・社会的側面) ・ものごとに対する判断力、理解力○○、○○ ・短時間で課題を解決する能力○○ ・·新しい状況に適応する能力○○

    維持、向上, 低下, 低下

  • 20

    高齢者の疾患の特徴

  • 21

    老年看護の目標 ·○○ ·○○ ·○○ ·○○

    高齢者のもつ健康や生活上のリスクの最小化, 高齢者のもつ可能性の最大化を図る, その人が望む自律的な生き方の実現への貢献, やすらかな死への貢献

  • 22

    令和元年の国民生活基礎調査における高齢者の健康状態で正しいのはどれか

    65歳以上の自覚症状で男女とも最も多いのは腰痛である

  • 23

    高齢者の健康障害で正しいのはどれか

    薬物の副作用<有害事象>が発生しやすい

  • 24

    高齢者にとっての食事、食生活の意義 ○○の維持·向上 ○○の増大 ○○の維持 ○○の維持 ○○の維持

    QOL, 健康寿命, 身体機能, 生活機能, 免疫機能

  • 25

    左から ○○期、○○期、○○期、○○期、○○期

    先行期, 準備期間, 口腔期, 咽頭期, 食道期

  • 26

    高齢者の摂食嚥下のアセスメント 嚥下障害のスクリーニング検査 ・○○ ・改定水飲みテスト ・フードテスト ・○○ ・嚥下造影

    反復唾液嚥下テスト, 頸部聴診テスト

  • 27

    特に高齢者は、○○(タンパク質、エネルギー低栄養状態)

    PEM

  • 28

    Aさんへの看護技術の提供 【食事介助】 残留物がある場合は、とろみ水やゼリーなど○○する

    交互嚥下

  • 29

    高齢者のタンパク質、エネルギー低栄養状態について正しいのはどれか

    要介護度が高いほどPEMの発症率は高い

  • 30

    褥瘡発生の原因は○○、○○、○○

    圧迫, ズレ, 摩擦

  • 31

    褥瘡リスク評価と褥瘡評価 【リスク評価】 ・プレーデンスケール ・Kスケール ・○○

    OHスケール

  • 32

    ○○とは、摩擦、ズレによって皮膚が○○する真皮深層までの損傷を言う

    ステン-ケア, 裂けたりはがれたり

  • 33

    浮腫のアセスメント

    骨表面の皮下組織を指先で5~10秒間押したのち、皮膚の圧痕の有無と程度を観察する

  • 34

    発熱:定義・メカニズム・原因とリスク 高齢者の場合、肺炎に罹患してもなかなか高熱にならず、発熱すると解熱に時間を要する→○○が原因

    体温調節機能の低下

  • 35

    【高齢者の多い発熱の原因とリスク】 原因       リスク ○○       脱水 ○○       便秘 ○○       低栄養 ○○       廃用症候群

    誤嚥性肺炎, 尿路感染, 脱水症, 熱中症

  • 36

    発熱もうつ熱の鑑別 ・同じ体温上昇でも原因が異なる ・○○は、外的環境要因が原因となり、体内に熱がこもり高体温になった状態をいう ・ここでいう外的環境要因とは、○○、○○、○○

    うつ熱, 高温多湿無風環境, 衣類の着込みすぎ, 寝具の掛けすぎ

  • 37

    高齢者が脱水になりやすい理由 ・体内の水分貯蔵の減少(身体に占める体液量は○○%に低下、特に○○が少ない) ・腎における水分の再吸収能力が弱まる、抗利尿ホルモンに対する反応性の低下(○○が増える) ・渇中枢の感受性の低下(○○ため○○が減る)

    50, 細胞内液, 尿量, 口渇感を感じにくい, 水分摂取量

  • 38

    脱水:アセスメント 高齢者の場合症状が非典型的 なんとなく○○がない、○○がない、○○が多い、○○がもつれて聞き取りにくい

    活気, 食欲, 居眠り, 言葉

  • 39

    糖尿病:高齢者に注意すべき合併症 ○○、○○ 3大合併症 ○○、○○、○○

    高浸透圧高血糖状態, 低血糖, 網膜症, 腎症, 神経症

  • 40

    高齢者に脱水が起こりやすくなる要因はどれか、2つ選べ

    筋肉量の減少, 細胞内液量の減少

  • 41

    2

  • 42

    1

  • 43

    老年看護における排泄ケアの考え方 排泄障害を持ちながらも、高齢者が望むあたりまえな日常生活や○○に向けた支援をすること

    社会参加

  • 44

    自分でできることを増やすには ・○○、○○がわかる ・排泄場所まで○○、○○、○○ができる ・トイレ、尿便器の○○ができる ・衣服の○○ができる ・排尿、排便が気持ちよくできる ・○○ができる

    尿意、便意, 起居、移乗、移動, 認識, 着脱, 後始末

  • 45

    上から

    過活動膀胱, 頻尿, 便秘, 下痢, 便失禁

  • 46

    ○○とは、直腸内に貯留した大きな硬い便塊が、直腸内から排出困難となる状態

    嵌入便

  • 47

    高齢者の薬物療法のおける問題 ○○が出現しやすい ○○が怒る

    薬物有害事象, ポリファーマシー

  • 48

  • 49

    高齢者に見られるコミュニケーションの特徴 ○○、○○、○○

    老人性難聴, 失語症, 構音障害

  • 50

    高齢者とのコミュニケーション:原則、方法 適度な距離、目線の高さ、人生の先輩として敬意をもつ、声の大きさ○○、話し方○○、○○

    やや低め, はっきりと, ポーズをとる

  • 51

    上から

    霧視, 羞明

  • 52

    感覚性失語のある成人患者とのコミュニケーションで適切なのはどれか、2つ選べ

    短文で話しかける, 身振りを加えて話す

  • 53

    復習 高齢者の疾患の特徴 ・○○、○○に個人差が大きくしばしば○○である。 ・症状、症候が、○○の重症度と○○することが少なくない

    症状、症候、非定型, 疾患、乖離

  • 54

    認知症高齢者の状態に応じた対応 ・○○ ・○○ ・○○

    優しく触れる, 怒る前の小さな苛立ちサインを察知する, 反発する時は本人の意思と捉えて譲る

  • 55

    アルツハイマー型認知症の患者に見られる実行機能障害はどれか。

    調理の手順がらわからなくなる