ログイン

用語問題②
28問 • 6ヶ月前
  • ユーザ名非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    Amazon S3 Object Lambda

    S3バケットからオブジェクトを取得する際に、オンザフライ(即座)でLambda関数を使用してデータを変換できる機能

  • 2

    EC2 Spot Fleet

    定義されたスケーリングポリシーに基づいてコンピューティングリソースを自動的に調整し、使用パターンに応じて効率的に容量を管理する

  • 3

    AWS SAMのAWS::Serverless::Applicationリソースタイプ

    AWS Serverless Application RepositoryやS3バケットからアプリケーションを既存のサーバーレスアーキテクチャに組み込むために使用されるリソースタイプ

  • 4

    CloudFrontのViewer Protocol Policy

    CloudFrontとユーザのブラウザ間の接続通信に関する制御するポリシー

  • 5

    CloudfrontのOrigin Protocol Policy

    CloudFrontとオリジンサーバー間の接続通信を制御するためのポリシー

  • 6

    sam initコマンド

    sam init は、AWS SAM CLI (Serverless Application Model Command Line Interface) のコマンドで、新しいサーバーレスアプリケーションのプロジェクトを初期化(作成)するために使われます。template.yamlやrequirements.txtがコマンド実行したカレントディレクトリに作成される。

  • 7

    sam deployコマンド

    S3バケットを介してSAMテンプレートをパッケージ化しデプロイするコマンド。サーバーレスアプリケーションのパッケージング、S3へのアップロード、CloudFormationテンプレートの生成、アプリケーションのデプロイを一括で実行する。

  • 8

    sam buildコマンド

    SAMテンプレートをローカルでビルドし、アプリケーションの依存関係とソースコードを準備するコマンド

  • 9

    CloudFormationテンプレートの Transformセクション

    AWS::Serverless 変換 (AWS Serverless Application Model - SAM)のためのセクション。CloudFormationテンプレートを使用して、AWS SAMスクリプトを記述できる。

  • 10

    X-rayのサブセグメント部分のメタデータ

    HTTPリクエスト/レスポンスのフルボディ、SQLクエリ全体、スタックトレースの一部、複雑な設定オブジェクト、APIレスポンス全体データなどの情報を追加する。X-rayコンソールでフィルターや検索できない。

  • 11

    lambdaハンドラー関数内のContextオブジェクト

    ログストリーム名や関数名、バージョン、メモリ制限といった情報が、コード内で取得することができる

  • 12

    lambdaハンドラー関数のEventオブジェクト

    lambda関数をトリガーしたサービスや、具体的なトリガー後の処理に必要なデータが格納されている。

  • 13

    Amazon ECSのTask definition(タスク定義)

    コンテナの設定パラメータを定義するJSONファイルであり、コンテナとホストのポートマッピング以外にも環境変数、メモリ制限、CPUユニットなどの重要な設定を含む

  • 14

    ECS Agent

    AWSが管理するEKSコントロールプレーンとコンテナインスタンス間の通信を実現するためのエージェント。

  • 15

    API Gatewayのマッピングテンプレート

    lambda関数といったAPI Gatewayの背後にあるサービスにどのようなデータをどのような形式で渡すかを定めるもの。

  • 16

    API Gatewayのステージ変数

    dev環境、prd環境のように環境(ステージ)毎の変数の値を設定しておけるもの。devステージの場合は、変数名:fanctionAliasにdevを、変数名dbtable:にdev_rds_tableを設定し、prdステージの場合は、変数名:fanctionAliasにprdを、変数名:dbtable:にprd_rds_tableを設定しておく。devステージからのリクエストの場合は、各dev用の値が使用される。

  • 17

    Xrayの環境変数のX_AMZN_TRACE_ID

    トレースIDやサンプリングの決定などの重要な情報を含むX-Rayトレースヘッダーが含まれ、伝播されます。これにより、関数はX-Rayデーモンと効果的に通信できます。

  • 18

    Xrayの環境変数のAWS_XRAY_CONTEXT_MISSING

    トレースデータが期待されているが欠落している場合にX-Ray SDKが取るべきアクションを通知し、デフォルトではエラーをログに記録する

  • 19

    AWS CodeCommitリポジトリ

    CodeCommitは安全でスケーラブルな管理されたソース管理サービスで、Gitリポジトリをサポートしており、研究者が簡単にコードのコミット、ブランチ作成、マージを行うことができます。これにより共同開発が容易になり、増分アップロードをサポートするため、研究者はプロジェクト全体ではなく変更点のみをアップロードすればよくなります。

  • 20

    HTTP 504エラー

    「Gateway Timeout(ゲートウェイタイムアウト)」 を意味するHTTPステータスコード。ざっくり言うと、処理を依頼した先のサーバーからの返事が、待てる時間を超えても来なかったということ。API Gatewayを使ったシステムでこれが発生したら、API Gatewayのタイムアウトが発生した(後方の処理完了までまでなかった=29秒経過した)

  • 21

    Lambda プロキシ統合

    後方処理がlambdaの場合に選択する統合形式 。API Gateway 側でリクエストマッピングを明示的に設定する必要がなく、API Gatewayがリクエストの内容をLambdaで処理可能なJSON形式に変換してくれるので、リクエストマッピングを事前に設定する必要がなくなる。

  • 22

    カスタムプロキシ統合(非プロキシ統合)

    マッピングテンプレートを使用して、後方の処理システムに渡す情報を細かく制御することが可能。

  • 23

    EKS用のCloudWatch Container Insights

    コンテナ化されたアプリケーションとマイクロサービスの包括的な可観測性を提供し、クラスター、ノード、ポッド、コンテナレベルでのリソース使用率に関する詳細なメトリクスを提供する。例えばコンテナのプロセス毎のI/O操作の割合や各プロセスが消費する総ネットワーク帯域幅などの情報を細かく収集できる。

  • 24

    Elastic Beanstalkの'Immutable'デプロイメント

    更新されたバージョンで完全に新しいインスタンスセットを作成し、新しいインスタンスが検証されるまで既存のインスタンスを保持する方法。既存のインスタンスのキャパシティが保持される。

  • 25

    Elastic Beanstalkの'Rolling with additional batch'デプロイメント

    更新プロセスを開始する前に新しいインスタンスを追加し、徐々にデプロイして行く方法。最初にインスタンスを立ち上げるため、キャパシティが維持される。

  • 26

    IAM Ploricyのdynamodb:LeadingKeys条件キー

    このキーの値にパーティキーの特定の値を設定すれば、DynamoDBテーブル内の特定の値のパーティキーのアイテムのアクセスが許可される。

  • 27

    aws configureコマンド

    各アカウント(IAMユーザ)の認証情報を設定するコマンド。--profileオプションをつけることで各アカウントごとの認証情報ファイルを作成することができる。

  • 28

    CloudFormationのcfn-initスクリプト

    CloudFormation テンプレート内で記述することで、EC2初回起動時に稼働するスクリプト。 EC2初回起動時にソフトウェアのインストールやファイル作成しておくといったことが可能。

  • ツイストペアケーブル

    ツイストペアケーブル

    日下瑠惟 · 10問 · 1日前

    ツイストペアケーブル

    ツイストペアケーブル

    10問 • 1日前
    日下瑠惟

    基礎~応用

    基礎~応用

    日下瑠惟 · 8問 · 1日前

    基礎~応用

    基礎~応用

    8問 • 1日前
    日下瑠惟

    情報

    情報

    あんぱん · 35問 · 10日前

    情報

    情報

    35問 • 10日前
    あんぱん

    情報

    情報

    中島政美 · 60問 · 28日前

    情報

    情報

    60問 • 28日前
    中島政美

    クラウンセダン

    クラウンセダン

    ユーザ名非公開 · 30問 · 4ヶ月前

    クラウンセダン

    クラウンセダン

    30問 • 4ヶ月前
    ユーザ名非公開

    FCP_FTG_AD7.6 NO.3

    FCP_FTG_AD7.6 NO.3

    ユーザ名非公開 · 20問 · 4ヶ月前

    FCP_FTG_AD7.6 NO.3

    FCP_FTG_AD7.6 NO.3

    20問 • 4ヶ月前
    ユーザ名非公開

    問題集B③(Ping-t)

    問題集B③(Ping-t)

    未 · 34問 · 5ヶ月前

    問題集B③(Ping-t)

    問題集B③(Ping-t)

    34問 • 5ヶ月前

    2025管理士通信(1級)1

    2025管理士通信(1級)1

    ユーザ名非公開 · 13問 · 5ヶ月前

    2025管理士通信(1級)1

    2025管理士通信(1級)1

    13問 • 5ヶ月前
    ユーザ名非公開

    口述対策パート3

    口述対策パート3

    ぴ · 21問 · 6ヶ月前

    口述対策パート3

    口述対策パート3

    21問 • 6ヶ月前

    電子技術2-2

    電子技術2-2

    峯山了慈 · 10問 · 6ヶ月前

    電子技術2-2

    電子技術2-2

    10問 • 6ヶ月前
    峯山了慈

    NP4

    NP4

    ユーザ名非公開 · 35問 · 7ヶ月前

    NP4

    NP4

    35問 • 7ヶ月前
    ユーザ名非公開

    NP3

    NP3

    ユーザ名非公開 · 39問 · 7ヶ月前

    NP3

    NP3

    39問 • 7ヶ月前
    ユーザ名非公開

    無線アクセス技術

    無線アクセス技術

    ユーザ名非公開 · 103問 · 7ヶ月前

    無線アクセス技術

    無線アクセス技術

    103問 • 7ヶ月前
    ユーザ名非公開

    説明

    説明

    ログインくん · 6問 · 8ヶ月前

    説明

    説明

    6問 • 8ヶ月前
    ログインくん

    苦手な問題

    苦手な問題

    ねむいねこ · 100問 · 8ヶ月前

    苦手な問題

    苦手な問題

    100問 • 8ヶ月前
    ねむいねこ

    IT基礎2

    IT基礎2

    ユーザ名非公開 · 59問 · 9ヶ月前

    IT基礎2

    IT基礎2

    59問 • 9ヶ月前
    ユーザ名非公開

    マイスター

    マイスター

    ユーザ名非公開 · 100問 · 9ヶ月前

    マイスター

    マイスター

    100問 • 9ヶ月前
    ユーザ名非公開

    クラウド+ 1

    クラウド+ 1

    ユーザ名非公開 · 100問 · 10ヶ月前

    クラウド+ 1

    クラウド+ 1

    100問 • 10ヶ月前
    ユーザ名非公開

    8.電気・輸送設備

    8.電気・輸送設備

    ryohei hamashima · 17問 · 10ヶ月前

    8.電気・輸送設備

    8.電気・輸送設備

    17問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    電気・通信

    電気・通信

    シャロン3 · 40問 · 10ヶ月前

    電気・通信

    電気・通信

    40問 • 10ヶ月前
    シャロン3

    問題一覧

  • 1

    Amazon S3 Object Lambda

    S3バケットからオブジェクトを取得する際に、オンザフライ(即座)でLambda関数を使用してデータを変換できる機能

  • 2

    EC2 Spot Fleet

    定義されたスケーリングポリシーに基づいてコンピューティングリソースを自動的に調整し、使用パターンに応じて効率的に容量を管理する

  • 3

    AWS SAMのAWS::Serverless::Applicationリソースタイプ

    AWS Serverless Application RepositoryやS3バケットからアプリケーションを既存のサーバーレスアーキテクチャに組み込むために使用されるリソースタイプ

  • 4

    CloudFrontのViewer Protocol Policy

    CloudFrontとユーザのブラウザ間の接続通信に関する制御するポリシー

  • 5

    CloudfrontのOrigin Protocol Policy

    CloudFrontとオリジンサーバー間の接続通信を制御するためのポリシー

  • 6

    sam initコマンド

    sam init は、AWS SAM CLI (Serverless Application Model Command Line Interface) のコマンドで、新しいサーバーレスアプリケーションのプロジェクトを初期化(作成)するために使われます。template.yamlやrequirements.txtがコマンド実行したカレントディレクトリに作成される。

  • 7

    sam deployコマンド

    S3バケットを介してSAMテンプレートをパッケージ化しデプロイするコマンド。サーバーレスアプリケーションのパッケージング、S3へのアップロード、CloudFormationテンプレートの生成、アプリケーションのデプロイを一括で実行する。

  • 8

    sam buildコマンド

    SAMテンプレートをローカルでビルドし、アプリケーションの依存関係とソースコードを準備するコマンド

  • 9

    CloudFormationテンプレートの Transformセクション

    AWS::Serverless 変換 (AWS Serverless Application Model - SAM)のためのセクション。CloudFormationテンプレートを使用して、AWS SAMスクリプトを記述できる。

  • 10

    X-rayのサブセグメント部分のメタデータ

    HTTPリクエスト/レスポンスのフルボディ、SQLクエリ全体、スタックトレースの一部、複雑な設定オブジェクト、APIレスポンス全体データなどの情報を追加する。X-rayコンソールでフィルターや検索できない。

  • 11

    lambdaハンドラー関数内のContextオブジェクト

    ログストリーム名や関数名、バージョン、メモリ制限といった情報が、コード内で取得することができる

  • 12

    lambdaハンドラー関数のEventオブジェクト

    lambda関数をトリガーしたサービスや、具体的なトリガー後の処理に必要なデータが格納されている。

  • 13

    Amazon ECSのTask definition(タスク定義)

    コンテナの設定パラメータを定義するJSONファイルであり、コンテナとホストのポートマッピング以外にも環境変数、メモリ制限、CPUユニットなどの重要な設定を含む

  • 14

    ECS Agent

    AWSが管理するEKSコントロールプレーンとコンテナインスタンス間の通信を実現するためのエージェント。

  • 15

    API Gatewayのマッピングテンプレート

    lambda関数といったAPI Gatewayの背後にあるサービスにどのようなデータをどのような形式で渡すかを定めるもの。

  • 16

    API Gatewayのステージ変数

    dev環境、prd環境のように環境(ステージ)毎の変数の値を設定しておけるもの。devステージの場合は、変数名:fanctionAliasにdevを、変数名dbtable:にdev_rds_tableを設定し、prdステージの場合は、変数名:fanctionAliasにprdを、変数名:dbtable:にprd_rds_tableを設定しておく。devステージからのリクエストの場合は、各dev用の値が使用される。

  • 17

    Xrayの環境変数のX_AMZN_TRACE_ID

    トレースIDやサンプリングの決定などの重要な情報を含むX-Rayトレースヘッダーが含まれ、伝播されます。これにより、関数はX-Rayデーモンと効果的に通信できます。

  • 18

    Xrayの環境変数のAWS_XRAY_CONTEXT_MISSING

    トレースデータが期待されているが欠落している場合にX-Ray SDKが取るべきアクションを通知し、デフォルトではエラーをログに記録する

  • 19

    AWS CodeCommitリポジトリ

    CodeCommitは安全でスケーラブルな管理されたソース管理サービスで、Gitリポジトリをサポートしており、研究者が簡単にコードのコミット、ブランチ作成、マージを行うことができます。これにより共同開発が容易になり、増分アップロードをサポートするため、研究者はプロジェクト全体ではなく変更点のみをアップロードすればよくなります。

  • 20

    HTTP 504エラー

    「Gateway Timeout(ゲートウェイタイムアウト)」 を意味するHTTPステータスコード。ざっくり言うと、処理を依頼した先のサーバーからの返事が、待てる時間を超えても来なかったということ。API Gatewayを使ったシステムでこれが発生したら、API Gatewayのタイムアウトが発生した(後方の処理完了までまでなかった=29秒経過した)

  • 21

    Lambda プロキシ統合

    後方処理がlambdaの場合に選択する統合形式 。API Gateway 側でリクエストマッピングを明示的に設定する必要がなく、API Gatewayがリクエストの内容をLambdaで処理可能なJSON形式に変換してくれるので、リクエストマッピングを事前に設定する必要がなくなる。

  • 22

    カスタムプロキシ統合(非プロキシ統合)

    マッピングテンプレートを使用して、後方の処理システムに渡す情報を細かく制御することが可能。

  • 23

    EKS用のCloudWatch Container Insights

    コンテナ化されたアプリケーションとマイクロサービスの包括的な可観測性を提供し、クラスター、ノード、ポッド、コンテナレベルでのリソース使用率に関する詳細なメトリクスを提供する。例えばコンテナのプロセス毎のI/O操作の割合や各プロセスが消費する総ネットワーク帯域幅などの情報を細かく収集できる。

  • 24

    Elastic Beanstalkの'Immutable'デプロイメント

    更新されたバージョンで完全に新しいインスタンスセットを作成し、新しいインスタンスが検証されるまで既存のインスタンスを保持する方法。既存のインスタンスのキャパシティが保持される。

  • 25

    Elastic Beanstalkの'Rolling with additional batch'デプロイメント

    更新プロセスを開始する前に新しいインスタンスを追加し、徐々にデプロイして行く方法。最初にインスタンスを立ち上げるため、キャパシティが維持される。

  • 26

    IAM Ploricyのdynamodb:LeadingKeys条件キー

    このキーの値にパーティキーの特定の値を設定すれば、DynamoDBテーブル内の特定の値のパーティキーのアイテムのアクセスが許可される。

  • 27

    aws configureコマンド

    各アカウント(IAMユーザ)の認証情報を設定するコマンド。--profileオプションをつけることで各アカウントごとの認証情報ファイルを作成することができる。

  • 28

    CloudFormationのcfn-initスクリプト

    CloudFormation テンプレート内で記述することで、EC2初回起動時に稼働するスクリプト。 EC2初回起動時にソフトウェアのインストールやファイル作成しておくといったことが可能。