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問題一覧
1
ノギスに使われている()は()に沿って滑らせる補助尺である 例えば本尺1目盛りを1mmとして本尺()目盛りを10等分した()を利用した場合、最小読み取り値は()mmとなる
副尺 本尺 9 副尺 0.1
2
ひずみゲージとブリッジ回路を利用するとひずみ量を()に変換できる
電圧
3
1ゲージ法を用いた時、その変換倍率はブリッジ回路の電源電圧とゲージ()の積を()で割った値となる
ファクタ 4
4
半導体焼結体Cdsに光を照射すると()が減少して()が流れやすくなる
電気抵抗率 電流
5
フォトダイオードに光を当てると()に比例した()が流れる
光 電流
6
フランス人が考案した()菅はべるねーいの定理を利用した流速系であり、主に川の流れや航空機の()速度の測定に使われている
ピトー 対気
7
圧電素子は電圧を加えると()する。またこの素子に応力を加えると()が発生する。これらの性質を利用して()や()に利用されている
変形 電荷 発振子 小型スピーカ
8
オートコリメーターの焦点目盛板状にある像の移動距離は被測定対象の()にほぼ比例する。 その比例定数は()レンズの焦点距離の約()倍である
傾き角 対物 2
9
()湿度とは期待の単位体積中に含まれる水蒸気の質量をいう
絶対
10
()湿度とはその温度における期待の()湿度をその温度の時に単位体積が含むことができる()の水蒸気量で割った値を百分率で表したもの。
相対 絶対 最大
11
密度は質量を()で割って計算するが複雑な形状では物体の重さを()中で測定して次にビーカに入れて()中に宙づりにして重さを測定して、温度補正した()の密度を使って次式により求める 密度=()中での重さ×()の密度/(()中での重さ-()中での重さ)
体積 空気 水 水 空気 水 空気 水
12
2ゲージ法を利用した時のブリッジ回路の検流計用の出力電圧eを求める式
e = (KEε)/2
13
アッベの原理とは
測長器は被測定物と固定物差しを平行に置いて顕微鏡を移動して物差しを読む場合と、物差しを被測定台に直列させ、試料長さに従って物差しをスライドさせ固定顕微鏡で読み取る場合がある。可動子は移動に伴う姿勢変化がある。その姿勢変化が水平距離の読み取り変化につながる。そのため、後者の場合のほうが誤差は極めて小さい。この知見をアッベの原理という。
14
画像の時の幾何学的誤差の計算式
δa = (L-l)θ₁²/2
15
画像の時の幾何学的誤差の式
δb=hθ₂
16
サインバーは0~()度の範囲で角度を測る道具 主に要求される条件は、2つのローラー間の()距離の制度及びサインバー上面と直定規上面との()度が良いこと 2つのローラーの()が等しいこと それとローラーの()度が良いこと
45 中心 平行 直径 真円
17
ピトー菅の先端と側面の()を2倍した値を流体の()で割り算すると側面を流れる流速の2乗と等しくなる
圧力差 密度
18
()器の一種として知られる()ゲージは厚さを様々なあy津佐野()ゲージを密着して段階的に作れる。現在では工場の長さの()としてy使われている
端度 ブロック ブロック 標準