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30問 • 1年前
  • 芦口結都
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  • 1

    大友皇子は、時の政をし、世の"おぼえ"も威勢も猛なり

    評判

  • 2

    その里に、いとなまめいたる"女はらから"住みけり。

    姉妹

  • 3

    我を知らずして、外を知るといふ"ことわり"あるべからず。

    道理

  • 4

    すずろなる"そらごと"を聞きて、いみじう言ひおとし、

    うそ

  • 5

    神へ参るこそ"ほい"なれと思いて、山までは見ず。

    本来の目的

  • 6

    沖にては"いとど"風吹まさりければ、帆をあげたるやうにて行く。

    ますます

  • 7

    空いと黒うくもり厚く見えながら、"さすがに"日は、けざやかにさし出出たるに、

    そうはいってもやはり

  • 8

    君は、塗籠の戸の細目に開きたるを、"やをら"押し開けて、

    そっと

  • 9

    士ども"あまた"具して山へのぼりけるよりなむ、その山を「ふじの山」とは名づけける。

    たくさん

  • 10

    母、物語などもとめて見せたまふに、げに"おのづから"慰みゆく

    自然に

  • 11

    世の中に"たえて"桜のなかりせば春の心はのどけからまし

    まったく

  • 12

    古文

  • 13

    単語

  • 14

    単語

  • 15

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  • 16

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  • 2

    その里に、いとなまめいたる"女はらから"住みけり。

    姉妹

  • 3

    我を知らずして、外を知るといふ"ことわり"あるべからず。

    道理

  • 4

    すずろなる"そらごと"を聞きて、いみじう言ひおとし、

    うそ

  • 5

    神へ参るこそ"ほい"なれと思いて、山までは見ず。

    本来の目的

  • 6

    沖にては"いとど"風吹まさりければ、帆をあげたるやうにて行く。

    ますます

  • 7

    空いと黒うくもり厚く見えながら、"さすがに"日は、けざやかにさし出出たるに、

    そうはいってもやはり

  • 8

    君は、塗籠の戸の細目に開きたるを、"やをら"押し開けて、

    そっと

  • 9

    士ども"あまた"具して山へのぼりけるよりなむ、その山を「ふじの山」とは名づけける。

    たくさん

  • 10

    母、物語などもとめて見せたまふに、げに"おのづから"慰みゆく

    自然に

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    世の中に"たえて"桜のなかりせば春の心はのどけからまし

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