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泉 火災防ぎょ

泉 火災防ぎょ
48問 • 2年前
  • 泉遥斗
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    火災とは?

    人の意図に反して発生し若しくは拡大し、又は放火により発生して消化の必要がある燃焼現象であって、これを消火するために消化施設又はこれと同程度の効果のあるものの利用を必要とするもの、又は人の意図に反して発生し若しくは拡大した爆発現象をいう

  • 2

    出火とは「火災が発生し、この火災について○○や○○を明確にするときに用いる用語であり、火災が発生した箇所を○○という」

    時間, 場所, 出火箇所

  • 3

    通報とは「火災等を知った者が、これを○○に知らせる」

    消防機関等

  • 4

    覚知とは「消防機関が火災等の○○を確認すること」

    通報

  • 5

    出動とは「火災等の災害が発生し又は発生のおそれがあるときに、消防隊がその被害を最小限にとどめるために○○に○○する一連の行動をいう」

    現場, 急行

  • 6

    延焼防止とは「消防部隊の消火活動より○○の危険がなくなった状態をいう」

    火勢拡大

  • 7

    鎮圧とは「○○が終息した状態をいう」

    有炎現象

  • 8

    鎮火とは「現場最高指揮者が、消防隊による○○の必要がなくなったと認めた状態をいう」

    消火活動

  • 9

    爆発とは「○○に反して発生し又は拡大した爆発現象をいう」 爆発現象とは「○○による爆発の一つの形態であり、急速に進行する化学反応によって大量の○○と○○を発生し、爆鳴・火炎及び破壊作用を伴う現象をいう」

    人の意図, 化学的変化, ガス, 熱

  • 10

    部隊運用とは「火災等による被害を最小限にとどめるために必要な○○の選定、○○、○○の制限等をすることをいう」

    消防部隊, 出動指令, 出向

  • 11

    消防水利とは「発生した火災を消火するために必要な水で、消火栓、防火水槽、プール、河川、池、海等消防に必要な○○及び○○をいう」

    水利施設, 消防の用に供し得る水利

  • 12

    警防調査とは「地理水利及び建物等の状況を定期的に調査し、火災等の災害発生時に○○に活動できるようにするための○○及び○○に関することをいう」

    迅速的確, 事前把握, 保全

  • 13

    出向とは「消防部隊が警戒、演習、訓練、調査及びその他業務連絡のため○○を離れることをいう」

    常置場所

  • 14

    燃焼とは「一般的に○○または○○で物質が激しい○○によって○○と○○を発生する現象をいう」

    空気中, 酸素中, 酸化反応, 熱, 光

  • 15

    燃焼が起きる3つの条件+1 ①→〜〜 ②→〜〜 ③→〜〜(○%) ④→〜〜

    可燃性物質の存在, 発火点以上の熱, 十分な酸素(15%), 化学反応の連鎖

  • 16

    木材等の燃焼 ○℃前後に達すると木材の成分が熱分解され○○が発生し始める。 ○℃前後で発火温度に達し、燃え始める 木材の発火温度はおよそ○℃〜○℃

    260, 可燃性ガス, 450, 400〜470

  • 17

    火災時の煙とは「○○や○○によって発生したすべての物質を意味し、固体微粒子と有害成分などのものも含まれるため、○○は煙を構成する要素の一つである」

    熱分解, 燃焼, 有毒ガス

  • 18

    黒煙の主な成分 炭素含有量の大きい○○であり、○○が低下した状態で○○している時に多く出る。 白煙は主に○○によるもの

    すす, 酸素濃度, 不完全燃焼, 液体微粒子

  • 19

    ・煙の流動 火災によって発生した煙は○○によって空気より(軽くor重く)なり、(上昇or下降)を始める。天井に突き当たると今度は○○方向に広がっていく

    熱, 軽く, 上昇, 横

  • 20

    ・煙の速度(1秒間に) 垂直方向→ 水平方向→

    3〜5m, 0.5〜1m

  • 21

    燃焼時に発生するガスの主な3種類

    一酸化炭素, 二酸化炭素, アンモニア

  • 22

    熱の伝わり方3種類

    伝導, 対流, 放射(輻射)

  • 23

    消火法4種類、○○消火法

    窒息, 希釈, 除去, 冷却

  • 24

    ○○消火法は、○○を遮断し燃焼を中断させる

    窒息, 酸素

  • 25

    ○○消火法は、酸素濃度あるいは可燃性気体の濃度を○○以下にすること

    希釈, 燃焼範囲

  • 26

    ○○消火法は、○○や○○を取り除くことで消火する

    除去, 燃焼物, 可燃物

  • 27

    消防力の3要素

    隊員, 車両, 消防水利

  • 28

    精強な隊員の要件3つ

    旺盛な精神力, 強靭な体力, 知識、技術

  • 29

    消防水利は、公設消防機関の○○に使用することを目的に○○の責任において設置し、又は指定されたものであり、その設置必要数等は消防庁告示で定める「消防水利の基準」により定められている

    消防活動, 市町村

  • 30

    防火水槽等の容量 常時貯水量が○㎥以上、又は 取水可能水量が毎分○㎥以上、かつ 連続○分以上の給水能力を有するもの

    40, 1, 40

  • 31

    ・公設消火栓の給水能力 消火栓は、呼称○の口径を有するもので、 直径○㎜以上の管に取り付けられていなければならない。 1分間あたり○㎥の給水を○分間以上継続できる能力が必要である。

    65, 150, 1, 40

  • 32

    消防水利の基準では、 消防水利の有効範囲は延長ホース10本(200m)以内であるとしていて、屈曲等を考慮して幾何学的に算出すると半径○mの範囲となる。

    140

  • 33

    消防法29条→○○権 消防法27条→○○権

    緊急措置, 緊急通行

  • 34

    ・火災が発生している場合は○○警戒区域 ・火災が発生していない場合は○○警戒区域 ・火災に対する最終目的は○○させること ・火災の勢力に対して消防力が優先なら、  ○○を火点に集中させる ・火災の勢力に対して消防力が劣勢なら、  ○○に主力を注ぐべきである

    消防, 火災, 鎮火, 筒先, 延焼阻止

  • 35

    火災現場における人命救助は、 火災により○○、○○に切迫した危険が及び、また、障害等のために自力により○○又は○○できない者を、安全な場所に救出又は危険・障害から解放することをいう

    生命, 身体, 脱出, 避難

  • 36

    5つの戦術、○○戦術

    包囲, 挟撃, 街区, 重点, 集中

  • 37

    防ぎょ戦術の基本は、 火災をいかにしてその○○で食い止めるかを主眼とし、木造建物1棟では包囲体形から筒先○口の配備を基本とする

    火元, 4

  • 38

    ・水利調査 水利の○○、○○ 水利使用上の○○の有無 水利使用方法及び使用条件

    所在、目標, 障害

  • 39

    ・出動順路の選定 出動順路は、火災現場へ○○、○○、かつ、 ○○で到着できる順路であることを原則とする

    安全, 確実, 最短時間

  • 40

    出動順路の選定 ①火災現場までが○○である ②経路中に○○があること ③○○しやすい道路であること ④道路工事、交通渋滞等の○○がないこと

    最短経路, 直近水利, 走行, 障害

  • 41

    活動の三大危険、○○危険

    人命, 作業、活動, 延焼

  • 42

    先着隊の活動原則 ①○○活動優先 ②○○危険の大きい側への○○配備 ③○○への積極的○○及び後着隊の活動要請

    人命救助, 延焼拡大, 筒先, 後着隊, 情報提供

  • 43

    火災状況 ・①期 独立燃焼している時期で、開口部から②が出ている状態

    初, 白煙

  • 44

    火災状況 ・①期 家屋等の延焼から②まで火炎が広がる。 ③色あるいは褐色となる。 開口部が閉まっている場合は④又は⑤の危険性がある

    中, 天井面, 黒, フラッシュオーバー, バックドラフト

  • 45

    火災状況 ・①期 最も燃焼の盛んな時期で煙の量は②なるが、火炎の噴出が③なる

    最盛, やや少なく, 多く

  • 46

    火災状況 ・①期 火勢が衰え、鎮火に至るまで。 煙は②から③になる

    減衰, 黒煙, 白煙

  • 47

    フラッシュオーバーとは、 火炎室内の○○が炎あるいは天井下に蓄積した高温気体からの○○により加熱され、ある時期に一気に燃え出し、室内が火に包まれる現象 ①建物から○○が噴出している ②煙の中に炎が見え、煙が床上○mくらいま  で急降下している(○○現象) ③室内に○○火災が発生

    可燃物, 放射伝熱, 濃煙, 1, ロールオーバー, ゴースティング

  • 48

    バックドラフトとは、 火災により○○が欠乏し、高温の○○が蓄積している閉鎖された区画内に酸素が取り入れられて発生する○○的な燃焼現象をいう ①窓やドアの隙間から○○が勢いよく吹き出  している ②シャッターやドアノブが触れないほど○○ ③○○のような音をたてている

    酸素, 熱分解ガス, 爆発, 濃煙, あっちい, 口笛

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  • 1

    火災とは?

    人の意図に反して発生し若しくは拡大し、又は放火により発生して消化の必要がある燃焼現象であって、これを消火するために消化施設又はこれと同程度の効果のあるものの利用を必要とするもの、又は人の意図に反して発生し若しくは拡大した爆発現象をいう

  • 2

    出火とは「火災が発生し、この火災について○○や○○を明確にするときに用いる用語であり、火災が発生した箇所を○○という」

    時間, 場所, 出火箇所

  • 3

    通報とは「火災等を知った者が、これを○○に知らせる」

    消防機関等

  • 4

    覚知とは「消防機関が火災等の○○を確認すること」

    通報

  • 5

    出動とは「火災等の災害が発生し又は発生のおそれがあるときに、消防隊がその被害を最小限にとどめるために○○に○○する一連の行動をいう」

    現場, 急行

  • 6

    延焼防止とは「消防部隊の消火活動より○○の危険がなくなった状態をいう」

    火勢拡大

  • 7

    鎮圧とは「○○が終息した状態をいう」

    有炎現象

  • 8

    鎮火とは「現場最高指揮者が、消防隊による○○の必要がなくなったと認めた状態をいう」

    消火活動

  • 9

    爆発とは「○○に反して発生し又は拡大した爆発現象をいう」 爆発現象とは「○○による爆発の一つの形態であり、急速に進行する化学反応によって大量の○○と○○を発生し、爆鳴・火炎及び破壊作用を伴う現象をいう」

    人の意図, 化学的変化, ガス, 熱

  • 10

    部隊運用とは「火災等による被害を最小限にとどめるために必要な○○の選定、○○、○○の制限等をすることをいう」

    消防部隊, 出動指令, 出向

  • 11

    消防水利とは「発生した火災を消火するために必要な水で、消火栓、防火水槽、プール、河川、池、海等消防に必要な○○及び○○をいう」

    水利施設, 消防の用に供し得る水利

  • 12

    警防調査とは「地理水利及び建物等の状況を定期的に調査し、火災等の災害発生時に○○に活動できるようにするための○○及び○○に関することをいう」

    迅速的確, 事前把握, 保全

  • 13

    出向とは「消防部隊が警戒、演習、訓練、調査及びその他業務連絡のため○○を離れることをいう」

    常置場所

  • 14

    燃焼とは「一般的に○○または○○で物質が激しい○○によって○○と○○を発生する現象をいう」

    空気中, 酸素中, 酸化反応, 熱, 光

  • 15

    燃焼が起きる3つの条件+1 ①→〜〜 ②→〜〜 ③→〜〜(○%) ④→〜〜

    可燃性物質の存在, 発火点以上の熱, 十分な酸素(15%), 化学反応の連鎖

  • 16

    木材等の燃焼 ○℃前後に達すると木材の成分が熱分解され○○が発生し始める。 ○℃前後で発火温度に達し、燃え始める 木材の発火温度はおよそ○℃〜○℃

    260, 可燃性ガス, 450, 400〜470

  • 17

    火災時の煙とは「○○や○○によって発生したすべての物質を意味し、固体微粒子と有害成分などのものも含まれるため、○○は煙を構成する要素の一つである」

    熱分解, 燃焼, 有毒ガス

  • 18

    黒煙の主な成分 炭素含有量の大きい○○であり、○○が低下した状態で○○している時に多く出る。 白煙は主に○○によるもの

    すす, 酸素濃度, 不完全燃焼, 液体微粒子

  • 19

    ・煙の流動 火災によって発生した煙は○○によって空気より(軽くor重く)なり、(上昇or下降)を始める。天井に突き当たると今度は○○方向に広がっていく

    熱, 軽く, 上昇, 横

  • 20

    ・煙の速度(1秒間に) 垂直方向→ 水平方向→

    3〜5m, 0.5〜1m

  • 21

    燃焼時に発生するガスの主な3種類

    一酸化炭素, 二酸化炭素, アンモニア

  • 22

    熱の伝わり方3種類

    伝導, 対流, 放射(輻射)

  • 23

    消火法4種類、○○消火法

    窒息, 希釈, 除去, 冷却

  • 24

    ○○消火法は、○○を遮断し燃焼を中断させる

    窒息, 酸素

  • 25

    ○○消火法は、酸素濃度あるいは可燃性気体の濃度を○○以下にすること

    希釈, 燃焼範囲

  • 26

    ○○消火法は、○○や○○を取り除くことで消火する

    除去, 燃焼物, 可燃物

  • 27

    消防力の3要素

    隊員, 車両, 消防水利

  • 28

    精強な隊員の要件3つ

    旺盛な精神力, 強靭な体力, 知識、技術

  • 29

    消防水利は、公設消防機関の○○に使用することを目的に○○の責任において設置し、又は指定されたものであり、その設置必要数等は消防庁告示で定める「消防水利の基準」により定められている

    消防活動, 市町村

  • 30

    防火水槽等の容量 常時貯水量が○㎥以上、又は 取水可能水量が毎分○㎥以上、かつ 連続○分以上の給水能力を有するもの

    40, 1, 40

  • 31

    ・公設消火栓の給水能力 消火栓は、呼称○の口径を有するもので、 直径○㎜以上の管に取り付けられていなければならない。 1分間あたり○㎥の給水を○分間以上継続できる能力が必要である。

    65, 150, 1, 40

  • 32

    消防水利の基準では、 消防水利の有効範囲は延長ホース10本(200m)以内であるとしていて、屈曲等を考慮して幾何学的に算出すると半径○mの範囲となる。

    140

  • 33

    消防法29条→○○権 消防法27条→○○権

    緊急措置, 緊急通行

  • 34

    ・火災が発生している場合は○○警戒区域 ・火災が発生していない場合は○○警戒区域 ・火災に対する最終目的は○○させること ・火災の勢力に対して消防力が優先なら、  ○○を火点に集中させる ・火災の勢力に対して消防力が劣勢なら、  ○○に主力を注ぐべきである

    消防, 火災, 鎮火, 筒先, 延焼阻止

  • 35

    火災現場における人命救助は、 火災により○○、○○に切迫した危険が及び、また、障害等のために自力により○○又は○○できない者を、安全な場所に救出又は危険・障害から解放することをいう

    生命, 身体, 脱出, 避難

  • 36

    5つの戦術、○○戦術

    包囲, 挟撃, 街区, 重点, 集中

  • 37

    防ぎょ戦術の基本は、 火災をいかにしてその○○で食い止めるかを主眼とし、木造建物1棟では包囲体形から筒先○口の配備を基本とする

    火元, 4

  • 38

    ・水利調査 水利の○○、○○ 水利使用上の○○の有無 水利使用方法及び使用条件

    所在、目標, 障害

  • 39

    ・出動順路の選定 出動順路は、火災現場へ○○、○○、かつ、 ○○で到着できる順路であることを原則とする

    安全, 確実, 最短時間

  • 40

    出動順路の選定 ①火災現場までが○○である ②経路中に○○があること ③○○しやすい道路であること ④道路工事、交通渋滞等の○○がないこと

    最短経路, 直近水利, 走行, 障害

  • 41

    活動の三大危険、○○危険

    人命, 作業、活動, 延焼

  • 42

    先着隊の活動原則 ①○○活動優先 ②○○危険の大きい側への○○配備 ③○○への積極的○○及び後着隊の活動要請

    人命救助, 延焼拡大, 筒先, 後着隊, 情報提供

  • 43

    火災状況 ・①期 独立燃焼している時期で、開口部から②が出ている状態

    初, 白煙

  • 44

    火災状況 ・①期 家屋等の延焼から②まで火炎が広がる。 ③色あるいは褐色となる。 開口部が閉まっている場合は④又は⑤の危険性がある

    中, 天井面, 黒, フラッシュオーバー, バックドラフト

  • 45

    火災状況 ・①期 最も燃焼の盛んな時期で煙の量は②なるが、火炎の噴出が③なる

    最盛, やや少なく, 多く

  • 46

    火災状況 ・①期 火勢が衰え、鎮火に至るまで。 煙は②から③になる

    減衰, 黒煙, 白煙

  • 47

    フラッシュオーバーとは、 火炎室内の○○が炎あるいは天井下に蓄積した高温気体からの○○により加熱され、ある時期に一気に燃え出し、室内が火に包まれる現象 ①建物から○○が噴出している ②煙の中に炎が見え、煙が床上○mくらいま  で急降下している(○○現象) ③室内に○○火災が発生

    可燃物, 放射伝熱, 濃煙, 1, ロールオーバー, ゴースティング

  • 48

    バックドラフトとは、 火災により○○が欠乏し、高温の○○が蓄積している閉鎖された区画内に酸素が取り入れられて発生する○○的な燃焼現象をいう ①窓やドアの隙間から○○が勢いよく吹き出  している ②シャッターやドアノブが触れないほど○○ ③○○のような音をたてている

    酸素, 熱分解ガス, 爆発, 濃煙, あっちい, 口笛