運法②
問題一覧
1
赤色旗を絞ってかかげる 片腕を高く上げて円形に動かす
2
白色灯を高くかかげ上下に動かす、円形に動かす
3
ー
4
➖
5
・・・・・
6
・・・・・➖
7
➖➖➖➖➖
8
ーー
9
ーー➖
10
白色旗(白色灯)を左右に動かして相当の位置に達したときに高くあげる
11
移動・機器扱い禁止表示
12
白色灯1個以上
13
赤色灯・赤円板2個
14
列車停止標識
15
出発反応標識、レピーター
16
入換信号機 入換合図
17
入換標識
18
線路表示器
19
入換信号機識別標識
20
車両停止標識
21
列車が進行を開始したとき
22
列車が所定の位置に停止したとき
23
列車の前頭が駅事務室の中央か出発信号機など停車場で定められた位置を通過したとき
24
停車場内を運転する時 退行運転をするとき 工事列車、救援列車、排雪列車を運転するとき 施設、車両の試験などのために運転するとき
25
安全側線を設けているとき 警戒信号により列車を進入させるとき ATS-Pを使用する列車であるとき 場内信号機・出発信号機・列車停止標識からの過走距離が100m以上あるとき
26
進行を指示する信号が現示される 駅長、CTC司令員による進行の指示 入換合図による誘導
27
次の信号が停止信号であること 過走余裕距離が短いこと
28
入換信号機、誘導信号機
29
25
30
入換通告券
31
3
32
貫通ブレーキを使用すること 運転士が前頭運転台で運転すること 車両が移動するときはドアを閉扉すること
33
⚪︎
34
有効長内
35
複数の車両を一つに連結し、ハンドブレーキをかけ、手歯止めをする
36
駅長または駅長から指定された係員が出発信号機に進行を指示する信号が現示されている、または進行手信号が現示されていることを確認したとき
37
緊急停止手配、列車防護
38
緊急停止手配
39
列車防護
40
確実に支障箇所までに列車を止めること
41
安全が確認できないとき
42
列車の脱線や転覆などにより隣接線の線路を支障する事故が発生したとき、そのような事故が想定される異常を発見したとき
43
⚪︎
44
鉄道に関する技術上の基準を定める省令
45
特殊信号
46
発光信号、発炎信号、発報信号
47
❌
48
TE装置
49
5分
50
底部
51
⚪︎
52
障害物検知装置、踏切支障報知装置
53
⚪︎
54
携帯用信号炎管、軌道短絡器
55
600
56
⚪︎
57
レールに装着するときは、レール面上を数回こすることで、サビなどを除去し、確実に短絡させることが重要
58
レールの繋目:装置が確実にできないため 分岐器:設置箇所を誤ると短絡できないため、分岐器が転換した際に外れる恐れがあるため 踏切:車や人が通行すると外れる恐れがあるため 第1種、第3種踏切道縁端から前後50メートル:踏切の無しゃ断などの不具合を起こす可能性があるため 交直区分箇所:軌道回路電流の流れない区間を設けているため 槽状けたの橋りょう:軌道回路電流の流れない区間を設けている場合があるため
59
連動装置や信号現示などに支障をきたす恐れがあるため、指令や駅長に連絡、指示を受けた後に取り外す
60
踏切が鳴動している場合、踏切が故障する恐れがあるので、設置したままにし、列車が通過後に取り外す
61
⚪︎
62
⚪︎
63
設備の故障や事故発生により、列車の運転に支障がある場合 閉そくの取扱いを誤った場合
64
①防護無線発報 ②車両用信号炎管による発炎信号現示 ③軌道短絡機設置 ④携帯用信号炎管による発炎信号を現示し、支障箇所の近くの信号機の外方に設置 (軌道短絡器が設置できない際は、支障箇所の外方600m以上隔てた箇所に設置) ⑤付近に踏切支障報知装置がある場合は、特殊信号発光機による停止信号を現示
65
⚪︎
66
⚪︎
67
⚪︎
68
口頭通告
69
運転通告券
70
依頼を受けた側
71
❌通過せずに一旦停止しなければならない
72
場内信号機で一旦停止させ、変更された線路に対する進行を指示する信号を現示 場内信号機に警戒信号を現示し、進入させ、車内電話や無線機で運転士より運転線路が変更となった旨の連絡を受ける
73
運転線路の変更 徐行させる旨の予告 信号機の故障の予告 信号の現示を停止し、手信号による旨の予告
74
⚪︎
75
⚪︎
76
⚪︎
77
運転通告受領券
78
⚪︎
79
手信号
80
代用手信号、臨時手信号、通過手信号
81
場内信号機、出発信号機
82
信号手信号、停止手信号
83
手信号代用器
84
臨時手信号
85
進行手信号、停止手信号、徐行手信号
86
赤色と緑色の旗を絞って頭上で交差する 腕を左右に広げて上下に動かす
87
明滅する緑色灯
88
信号機の使用停止
89
⚪︎
90
⚪︎
91
信号機の現示停止
92
最大の制限を与える信号
93
注意信号
94
故障した信号機が防護する区間に他の列車や車両がいないこと 故障した信号機が防護する区間にある転てつ器の進路が正当であること
95
出発指示合図
96
⚪︎
97
閉そく指示運転
98
前途の見通しの範囲内に停止することができる速度(25キロを超えない)
99
⚪︎
100
⚪︎
問題一覧
1
赤色旗を絞ってかかげる 片腕を高く上げて円形に動かす
2
白色灯を高くかかげ上下に動かす、円形に動かす
3
ー
4
➖
5
・・・・・
6
・・・・・➖
7
➖➖➖➖➖
8
ーー
9
ーー➖
10
白色旗(白色灯)を左右に動かして相当の位置に達したときに高くあげる
11
移動・機器扱い禁止表示
12
白色灯1個以上
13
赤色灯・赤円板2個
14
列車停止標識
15
出発反応標識、レピーター
16
入換信号機 入換合図
17
入換標識
18
線路表示器
19
入換信号機識別標識
20
車両停止標識
21
列車が進行を開始したとき
22
列車が所定の位置に停止したとき
23
列車の前頭が駅事務室の中央か出発信号機など停車場で定められた位置を通過したとき
24
停車場内を運転する時 退行運転をするとき 工事列車、救援列車、排雪列車を運転するとき 施設、車両の試験などのために運転するとき
25
安全側線を設けているとき 警戒信号により列車を進入させるとき ATS-Pを使用する列車であるとき 場内信号機・出発信号機・列車停止標識からの過走距離が100m以上あるとき
26
進行を指示する信号が現示される 駅長、CTC司令員による進行の指示 入換合図による誘導
27
次の信号が停止信号であること 過走余裕距離が短いこと
28
入換信号機、誘導信号機
29
25
30
入換通告券
31
3
32
貫通ブレーキを使用すること 運転士が前頭運転台で運転すること 車両が移動するときはドアを閉扉すること
33
⚪︎
34
有効長内
35
複数の車両を一つに連結し、ハンドブレーキをかけ、手歯止めをする
36
駅長または駅長から指定された係員が出発信号機に進行を指示する信号が現示されている、または進行手信号が現示されていることを確認したとき
37
緊急停止手配、列車防護
38
緊急停止手配
39
列車防護
40
確実に支障箇所までに列車を止めること
41
安全が確認できないとき
42
列車の脱線や転覆などにより隣接線の線路を支障する事故が発生したとき、そのような事故が想定される異常を発見したとき
43
⚪︎
44
鉄道に関する技術上の基準を定める省令
45
特殊信号
46
発光信号、発炎信号、発報信号
47
❌
48
TE装置
49
5分
50
底部
51
⚪︎
52
障害物検知装置、踏切支障報知装置
53
⚪︎
54
携帯用信号炎管、軌道短絡器
55
600
56
⚪︎
57
レールに装着するときは、レール面上を数回こすることで、サビなどを除去し、確実に短絡させることが重要
58
レールの繋目:装置が確実にできないため 分岐器:設置箇所を誤ると短絡できないため、分岐器が転換した際に外れる恐れがあるため 踏切:車や人が通行すると外れる恐れがあるため 第1種、第3種踏切道縁端から前後50メートル:踏切の無しゃ断などの不具合を起こす可能性があるため 交直区分箇所:軌道回路電流の流れない区間を設けているため 槽状けたの橋りょう:軌道回路電流の流れない区間を設けている場合があるため
59
連動装置や信号現示などに支障をきたす恐れがあるため、指令や駅長に連絡、指示を受けた後に取り外す
60
踏切が鳴動している場合、踏切が故障する恐れがあるので、設置したままにし、列車が通過後に取り外す
61
⚪︎
62
⚪︎
63
設備の故障や事故発生により、列車の運転に支障がある場合 閉そくの取扱いを誤った場合
64
①防護無線発報 ②車両用信号炎管による発炎信号現示 ③軌道短絡機設置 ④携帯用信号炎管による発炎信号を現示し、支障箇所の近くの信号機の外方に設置 (軌道短絡器が設置できない際は、支障箇所の外方600m以上隔てた箇所に設置) ⑤付近に踏切支障報知装置がある場合は、特殊信号発光機による停止信号を現示
65
⚪︎
66
⚪︎
67
⚪︎
68
口頭通告
69
運転通告券
70
依頼を受けた側
71
❌通過せずに一旦停止しなければならない
72
場内信号機で一旦停止させ、変更された線路に対する進行を指示する信号を現示 場内信号機に警戒信号を現示し、進入させ、車内電話や無線機で運転士より運転線路が変更となった旨の連絡を受ける
73
運転線路の変更 徐行させる旨の予告 信号機の故障の予告 信号の現示を停止し、手信号による旨の予告
74
⚪︎
75
⚪︎
76
⚪︎
77
運転通告受領券
78
⚪︎
79
手信号
80
代用手信号、臨時手信号、通過手信号
81
場内信号機、出発信号機
82
信号手信号、停止手信号
83
手信号代用器
84
臨時手信号
85
進行手信号、停止手信号、徐行手信号
86
赤色と緑色の旗を絞って頭上で交差する 腕を左右に広げて上下に動かす
87
明滅する緑色灯
88
信号機の使用停止
89
⚪︎
90
⚪︎
91
信号機の現示停止
92
最大の制限を与える信号
93
注意信号
94
故障した信号機が防護する区間に他の列車や車両がいないこと 故障した信号機が防護する区間にある転てつ器の進路が正当であること
95
出発指示合図
96
⚪︎
97
閉そく指示運転
98
前途の見通しの範囲内に停止することができる速度(25キロを超えない)
99
⚪︎
100
⚪︎