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衛生学2

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91問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    1人一日平均給水量

    332L

  • 2

    上水道普及率

    98.2%

  • 3

    水に混ざっている細かい砂や土などを沈めるために使うもの

    凝集剤

  • 4

    水の消毒のために入れるもの

    塩素

  • 5

    1957年に制定された

    水道法

  • 6

    蛇口での残留塩素濃度以下に保つ

    0.1以上1未満

  • 7

    クリプトスポリジウム

    下痢は水のようになり、数十回もトイレに行く

  • 8

    便は水のようになり、数十回もトイレに行く

    クリプトスポリジウム

  • 9

    温室効果ガスの排出抑制、パリ協定、気候変動に関する政府間パネル

    地球温暖化

  • 10

    オゾン層を破壊する物質に関するモンテリオール議定書1987

    オゾン層破壊

  • 11

    東アジア酸性雨モニタリングネットワーク

    酸性雨

  • 12

    中国・モンゴル・韓国・日本・国際機関による共同調査・研究

    黄砂対策

  • 13

    熱帯林の保全、国際熱帯木材協定

    森林破壊

  • 14

    絶滅の恐れのある野生動植物の種の国際取引に関する条約

    ワシントン条約

  • 15

    特に水鳥の生息にとして国際的に重要な湿地に関する条約

    ラムサール条約

  • 16

    ワシントン条約、ラムサール条約、生物多様性保全条約

    生物種の減少

  • 17

    ロンドン条約、OPRC条約

    海洋環境保全

  • 18

    砂漠化対処条約

    砂漠化

  • 19

    有害廃棄物の国境を超える移動及びその処分の規制に関する条約

    バーゼル条約

  • 20

    バーゼル条約

    有害廃棄物の越境移動

  • 21

    持続可能な開発に関するヨハネスブルク発言、実施計画

    環境と開発

  • 22

    ホルムアルデヒド、クロルピリホス、パラジクロロベンゼンなどのVOC、カビ、ダニ等

    シックハウス症候群

  • 23

    シックハウス症候群が起こる原因

    住宅に使用されている建材、家具、日用品などから様々な化学物質が発散, 住宅の機密性が高くなった, ライフスタイルが変化し換気が不足しがち

  • 24

    呼吸器系、目、のどなどの炎症を引き起こす・ 発がん性がある

    ホルムアルデヒド

  • 25

    軽症の中毒時の症状として、倦怠感、頭痛、めまい、吐き気、腹痛などを起こすことがある

    クロルピリホス

  • 26

    有害な影響は受けないであろうと判断される値を算出したもの、この値まではいいとするのではなく、指針値以下がより望ましい

    室内濃度指針値

  • 27

    化学物質ノ審査及び製造等の規制に関する法律

    化審法

  • 28

    既存化学物質を含めた全ての化学物質の人や生態系に対する有害性を審査し、その程度に応じて製造や輸入、使用を規制している

    化審法

  • 29

    化審法

    化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律

  • 30

    化学物質排出把握管理促進法

    化管法

  • 31

    化管法

    化学物質排出把握管理促進法

  • 32

    有害性のある様々な化学物質の環境への排出量を把握することなどにより、化学物質を取り扱う事業者の自主的な化学物質の管理の改善を促進し、化学物質による環境の保全上の支障が生ずることを未然に防止することを目的として制定された

    化学物質排出把握管理促進法

  • 33

    特定の化学物質について、環境への排出移動量を届出。データを行政が集計して公表することで化学物質の自主的な管理の改善を促進し、環境保全上の支障を未然に防ぐ制度

    PRTR制度

  • 34

    事業者が指定化学物質やそれを含む製品を、他の事業者に出荷する際に化学物質安全データシートを交付する制度

    MSDS制度

  • 35

    感染性廃棄物であることを識別できるように収納容器に表示するものとして推奨されている全国共通のマーク

    バイオハザードマーク

  • 36

    産業廃棄物の不法投棄を防止するために、産業廃棄物の排出事業者が、処理業者に委託した廃棄物の中間処理から最終処分までの流れを管理出来るようにした制度

    マニフェストシステム

  • 37

    産業廃棄物管理表

    マニフェスト

  • 38

    積荷目録を意味し、産業廃棄物の名称、数量、委託先等を記載する

    マニフェスト

  • 39

    現代の大量生産、大量消費、大量排気型の社会経済活動の仕組みを根本から見直し、循環型社会を構築するため、2000年に

    循環型社会形成推進基本法

  • 40

    容器包装に係る分別収集及び再商品化の促進等に関する法律

    容器包装リサイクル法

  • 41

    高温多湿の環境下で運動や作業を行う時に見られる、熱痙攣、熱疲労、熱射病などの全身性の温熱障害を

    熱中症

  • 42

    寒冷環境下では、人は皮膚温度、特に末梢部の温度が低下する、局所の末梢循環の障害により、組織に壊死を来たした状態

    凍傷

  • 43

    深部体温が35度以下になった場合を

    低体温症

  • 44

    騒音対策ふたつ

    環境基準, 騒音規則

  • 45

    騒音に関わる環境基準

    生活環境を保全し、人の健康の保持に資する上で維持されることが望ましい値

  • 46

    内耳の蝸牛にあるコルチ器有毛細胞が回復不能の破壊を受け、不可逆的な難聴になる

    騒音性難聴

  • 47

    放射線ふたつ

    電離放射線, 非電離放射線

  • 48

    X線、Y線などの電磁放射線と、α線、β線、中性子線などの粒子放射線があり、被照射物をイオン化する性質がある

    電離放射線

  • 49

    紫外線、可視光線、赤外線、電波などはイオン化作用がない

    非電離放射線

  • 50

    障害は主に原子燃料採掘、精錬、発電、再処理作業、非破壊検査、診断、医療業務などの職場で発生する。人体への影響は確定的影響と確率的影響に分けられる

    電離放射線

  • 51

    閾値あり、早期障害閾値以下では発生しない

    確定的影響

  • 52

    閾値なし晩発障害、ゼロに近くても発症する

    確率的影響

  • 53

    人工放射線源からの被爆は

    医療被爆, 職業被爆, 公衆被爆

  • 54

    X線発生装置、放射線発生装置、密閉された放射性物質による体外照射に生じる Y線、X線、中性子線などの透過力の大きい放射線によることが多い

    外部被爆

  • 55

    密閉されていない放射性物質を直接取り扱う作業で、放射性物質が体内に摂取された場合に生じる

    内部被爆

  • 56

    放射線業務に従事するものへの健康診断の実施は

    労働安全衛生法

  • 57

    高山病の症状

    頭痛、悪心、眠気

  • 58

    労働衛生の5管理

    作業環境管理, 作業管理, 健康管理, 労働衛生教育, 総括管理

  • 59

    労働災害の防止を目的として、主に労働者の健康管理に関する活動を規定

    労働安全衛生法

  • 60

    業務災害、通勤災害に対して迅速且つ公正な保護をするため、必要な保険給付を行う労働者の社会復帰の促進、労働者とその遺族の援護、労働者の安全と衛生の確保を図ることを目的としている

    労働者災害補償保険法

  • 61

    作業態様や有害要因への暴露により、労働者に発生した疾病

    業務上疾病

  • 62

    業務上疾病で最も多いのは

    災害性腰痛

  • 63

    微生物が宿主となる生物に侵入・定着し、増殖すること

    感染

  • 64

    ウイルスはどこでのみ増殖できるか

    生きた細胞内

  • 65

    細胞構造を取らず、遺伝子としてのDNAあるいはRNAと、それを含むタンパク質の殻(カプシド)のみで構成される

    ウイルス

  • 66

    1部のウイルスはその外側にを持つ

    エンべローブ

  • 67

    生きた細胞内で飲み増殖することを

    偏成細胞内寄生性

  • 68

    サーベイランス(調査・監視)、楽と早期発見、届出、緊急入院、出席停止、臨時休業など

    病原体対策

  • 69

    :各種消毒、飲食物の接触・授受禁止、汚染食品の廃棄、製造停止、媒介動物の駆除、環境整備など

    感染経路対策

  • 70

    予防接種など

    宿主(感受性)対策

  • 71

    インフルエンザ、デング熱

    検疫感染症

  • 72

    様々な病原体に非特異的に働く

    自然免疫

  • 73

    病原体に特異的に働く

    獲得免疫

  • 74

    感染状態が続いているにもかかわらず、何も症状を呈していない場合

    潜伏感染

  • 75

    宿主と病原体とのバランスが崩れ再び病気を引き起こす

    回帰感染

  • 76

    水疱瘡の回帰感染

    帯状疱疹

  • 77

    新しく認識された感染症

    振興感染症

  • 78

    再び患者数が増加した感染症

    再興感染症

  • 79

    ヒト免疫不全ウイルス感染経路

    性行為, 血液, 母子感染

  • 80

    1993年今すぐ手を打たなければ、今後10年間に3000万人の死亡が予想され、単一病原体として最大の死因であるとされたもの

    WHOの結核非常事態宣言

  • 81

    1951年

    結核予防法の聖帝

  • 82

    1999年

    結核緊急事態宣言

  • 83

    結核を発病した人に対する徹底した治療

    DOTS

  • 84

    第1選択薬のイソニアジドとリファンピシンが効かない菌

    多剤耐性

  • 85

    第2選択薬のフルオロキノロン系薬剤と、カナマイシンやアミカシンなど注射薬も効かない菌

    超多剤耐性

  • 86

    食中毒予防の三原則

    つけない, ふやさない, やっつける

  • 87

    細菌性食中毒が多発する時期

    6〜9月

  • 88

    ウイルス性の食中毒が多発する時期

    12~3月

  • 89

    自然毒が増加するのは

    9月~10月

  • 90

    サルモネラ属菌、エルシニア、カンピロバクター、リステリアなどが代表的な病因細菌

    感染型食中毒

  • 91

    腸菌ビブリオ、腸管出血性大腸菌、ウェルシュ菌、セレウス菌などが代表的な病因細菌

    生体内毒素型

  • 教育原理①

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    問題一覧

  • 1

    1人一日平均給水量

    332L

  • 2

    上水道普及率

    98.2%

  • 3

    水に混ざっている細かい砂や土などを沈めるために使うもの

    凝集剤

  • 4

    水の消毒のために入れるもの

    塩素

  • 5

    1957年に制定された

    水道法

  • 6

    蛇口での残留塩素濃度以下に保つ

    0.1以上1未満

  • 7

    クリプトスポリジウム

    下痢は水のようになり、数十回もトイレに行く

  • 8

    便は水のようになり、数十回もトイレに行く

    クリプトスポリジウム

  • 9

    温室効果ガスの排出抑制、パリ協定、気候変動に関する政府間パネル

    地球温暖化

  • 10

    オゾン層を破壊する物質に関するモンテリオール議定書1987

    オゾン層破壊

  • 11

    東アジア酸性雨モニタリングネットワーク

    酸性雨

  • 12

    中国・モンゴル・韓国・日本・国際機関による共同調査・研究

    黄砂対策

  • 13

    熱帯林の保全、国際熱帯木材協定

    森林破壊

  • 14

    絶滅の恐れのある野生動植物の種の国際取引に関する条約

    ワシントン条約

  • 15

    特に水鳥の生息にとして国際的に重要な湿地に関する条約

    ラムサール条約

  • 16

    ワシントン条約、ラムサール条約、生物多様性保全条約

    生物種の減少

  • 17

    ロンドン条約、OPRC条約

    海洋環境保全

  • 18

    砂漠化対処条約

    砂漠化

  • 19

    有害廃棄物の国境を超える移動及びその処分の規制に関する条約

    バーゼル条約

  • 20

    バーゼル条約

    有害廃棄物の越境移動

  • 21

    持続可能な開発に関するヨハネスブルク発言、実施計画

    環境と開発

  • 22

    ホルムアルデヒド、クロルピリホス、パラジクロロベンゼンなどのVOC、カビ、ダニ等

    シックハウス症候群

  • 23

    シックハウス症候群が起こる原因

    住宅に使用されている建材、家具、日用品などから様々な化学物質が発散, 住宅の機密性が高くなった, ライフスタイルが変化し換気が不足しがち

  • 24

    呼吸器系、目、のどなどの炎症を引き起こす・ 発がん性がある

    ホルムアルデヒド

  • 25

    軽症の中毒時の症状として、倦怠感、頭痛、めまい、吐き気、腹痛などを起こすことがある

    クロルピリホス

  • 26

    有害な影響は受けないであろうと判断される値を算出したもの、この値まではいいとするのではなく、指針値以下がより望ましい

    室内濃度指針値

  • 27

    化学物質ノ審査及び製造等の規制に関する法律

    化審法

  • 28

    既存化学物質を含めた全ての化学物質の人や生態系に対する有害性を審査し、その程度に応じて製造や輸入、使用を規制している

    化審法

  • 29

    化審法

    化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律

  • 30

    化学物質排出把握管理促進法

    化管法

  • 31

    化管法

    化学物質排出把握管理促進法

  • 32

    有害性のある様々な化学物質の環境への排出量を把握することなどにより、化学物質を取り扱う事業者の自主的な化学物質の管理の改善を促進し、化学物質による環境の保全上の支障が生ずることを未然に防止することを目的として制定された

    化学物質排出把握管理促進法

  • 33

    特定の化学物質について、環境への排出移動量を届出。データを行政が集計して公表することで化学物質の自主的な管理の改善を促進し、環境保全上の支障を未然に防ぐ制度

    PRTR制度

  • 34

    事業者が指定化学物質やそれを含む製品を、他の事業者に出荷する際に化学物質安全データシートを交付する制度

    MSDS制度

  • 35

    感染性廃棄物であることを識別できるように収納容器に表示するものとして推奨されている全国共通のマーク

    バイオハザードマーク

  • 36

    産業廃棄物の不法投棄を防止するために、産業廃棄物の排出事業者が、処理業者に委託した廃棄物の中間処理から最終処分までの流れを管理出来るようにした制度

    マニフェストシステム

  • 37

    産業廃棄物管理表

    マニフェスト

  • 38

    積荷目録を意味し、産業廃棄物の名称、数量、委託先等を記載する

    マニフェスト

  • 39

    現代の大量生産、大量消費、大量排気型の社会経済活動の仕組みを根本から見直し、循環型社会を構築するため、2000年に

    循環型社会形成推進基本法

  • 40

    容器包装に係る分別収集及び再商品化の促進等に関する法律

    容器包装リサイクル法

  • 41

    高温多湿の環境下で運動や作業を行う時に見られる、熱痙攣、熱疲労、熱射病などの全身性の温熱障害を

    熱中症

  • 42

    寒冷環境下では、人は皮膚温度、特に末梢部の温度が低下する、局所の末梢循環の障害により、組織に壊死を来たした状態

    凍傷

  • 43

    深部体温が35度以下になった場合を

    低体温症

  • 44

    騒音対策ふたつ

    環境基準, 騒音規則

  • 45

    騒音に関わる環境基準

    生活環境を保全し、人の健康の保持に資する上で維持されることが望ましい値

  • 46

    内耳の蝸牛にあるコルチ器有毛細胞が回復不能の破壊を受け、不可逆的な難聴になる

    騒音性難聴

  • 47

    放射線ふたつ

    電離放射線, 非電離放射線

  • 48

    X線、Y線などの電磁放射線と、α線、β線、中性子線などの粒子放射線があり、被照射物をイオン化する性質がある

    電離放射線

  • 49

    紫外線、可視光線、赤外線、電波などはイオン化作用がない

    非電離放射線

  • 50

    障害は主に原子燃料採掘、精錬、発電、再処理作業、非破壊検査、診断、医療業務などの職場で発生する。人体への影響は確定的影響と確率的影響に分けられる

    電離放射線

  • 51

    閾値あり、早期障害閾値以下では発生しない

    確定的影響

  • 52

    閾値なし晩発障害、ゼロに近くても発症する

    確率的影響

  • 53

    人工放射線源からの被爆は

    医療被爆, 職業被爆, 公衆被爆

  • 54

    X線発生装置、放射線発生装置、密閉された放射性物質による体外照射に生じる Y線、X線、中性子線などの透過力の大きい放射線によることが多い

    外部被爆

  • 55

    密閉されていない放射性物質を直接取り扱う作業で、放射性物質が体内に摂取された場合に生じる

    内部被爆

  • 56

    放射線業務に従事するものへの健康診断の実施は

    労働安全衛生法

  • 57

    高山病の症状

    頭痛、悪心、眠気

  • 58

    労働衛生の5管理

    作業環境管理, 作業管理, 健康管理, 労働衛生教育, 総括管理

  • 59

    労働災害の防止を目的として、主に労働者の健康管理に関する活動を規定

    労働安全衛生法

  • 60

    業務災害、通勤災害に対して迅速且つ公正な保護をするため、必要な保険給付を行う労働者の社会復帰の促進、労働者とその遺族の援護、労働者の安全と衛生の確保を図ることを目的としている

    労働者災害補償保険法

  • 61

    作業態様や有害要因への暴露により、労働者に発生した疾病

    業務上疾病

  • 62

    業務上疾病で最も多いのは

    災害性腰痛

  • 63

    微生物が宿主となる生物に侵入・定着し、増殖すること

    感染

  • 64

    ウイルスはどこでのみ増殖できるか

    生きた細胞内

  • 65

    細胞構造を取らず、遺伝子としてのDNAあるいはRNAと、それを含むタンパク質の殻(カプシド)のみで構成される

    ウイルス

  • 66

    1部のウイルスはその外側にを持つ

    エンべローブ

  • 67

    生きた細胞内で飲み増殖することを

    偏成細胞内寄生性

  • 68

    サーベイランス(調査・監視)、楽と早期発見、届出、緊急入院、出席停止、臨時休業など

    病原体対策

  • 69

    :各種消毒、飲食物の接触・授受禁止、汚染食品の廃棄、製造停止、媒介動物の駆除、環境整備など

    感染経路対策

  • 70

    予防接種など

    宿主(感受性)対策

  • 71

    インフルエンザ、デング熱

    検疫感染症

  • 72

    様々な病原体に非特異的に働く

    自然免疫

  • 73

    病原体に特異的に働く

    獲得免疫

  • 74

    感染状態が続いているにもかかわらず、何も症状を呈していない場合

    潜伏感染

  • 75

    宿主と病原体とのバランスが崩れ再び病気を引き起こす

    回帰感染

  • 76

    水疱瘡の回帰感染

    帯状疱疹

  • 77

    新しく認識された感染症

    振興感染症

  • 78

    再び患者数が増加した感染症

    再興感染症

  • 79

    ヒト免疫不全ウイルス感染経路

    性行為, 血液, 母子感染

  • 80

    1993年今すぐ手を打たなければ、今後10年間に3000万人の死亡が予想され、単一病原体として最大の死因であるとされたもの

    WHOの結核非常事態宣言

  • 81

    1951年

    結核予防法の聖帝

  • 82

    1999年

    結核緊急事態宣言

  • 83

    結核を発病した人に対する徹底した治療

    DOTS

  • 84

    第1選択薬のイソニアジドとリファンピシンが効かない菌

    多剤耐性

  • 85

    第2選択薬のフルオロキノロン系薬剤と、カナマイシンやアミカシンなど注射薬も効かない菌

    超多剤耐性

  • 86

    食中毒予防の三原則

    つけない, ふやさない, やっつける

  • 87

    細菌性食中毒が多発する時期

    6〜9月

  • 88

    ウイルス性の食中毒が多発する時期

    12~3月

  • 89

    自然毒が増加するのは

    9月~10月

  • 90

    サルモネラ属菌、エルシニア、カンピロバクター、リステリアなどが代表的な病因細菌

    感染型食中毒

  • 91

    腸菌ビブリオ、腸管出血性大腸菌、ウェルシュ菌、セレウス菌などが代表的な病因細菌

    生体内毒素型