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経済学④~⑥
63問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    企業の目的 ①○の追求 "利潤"を最大化するには②○を③○する

    最大利潤, 費用, 最小化

  • 2

    利潤と利益の違い

    利潤は費用に機会費用を含むが、 利益は費用に機会費用を含まない

  • 3

    生産要素 財やサービスを生産するために使われる○○のこと

    資源

  • 4

    生産要素の3つなにか

    労働, 土地, 資本

  • 5

    間違っているのはどれか

    完全競争市場の総収入曲線は曲線である, 独占市場の総収入曲線は直線である

  • 6

    生産量に応じて変化する費用

    可変費用

  • 7

    生産していない時でもかかる費用

    固定費用

  • 8

    可変費用と固定費用を合わせたもの

    総費用

  • 9

    可変費用を生産量で割ったもの

    平均可変費用

  • 10

    固定費用を生産量で割ったもの

    平均固定費用

  • 11

    総費用を生産量で割ったもの

    平均費用

  • 12

    平均可変費用と平均費用はどちらが上方か

    平均費用

  • 13

    平均可変費用と平均費用で平均費用が上方になる理由はなぜか

    平均費用は固定費用も含まれているため

  • 14

    利潤最大化の条件 ①○の傾き=②○の傾き(順不同)

    総収入曲線, 総費用曲線

  • 15

    利潤最大化の条件 ①○=②○=価格(順不同)

    限界収入, 限界費用

  • 16

    限界収入=限界費用 ⇒ ①○ 限界収入>限界費用 ⇒ 生産②[拡大・縮小]へ 限界収入<限界費用 ⇒ 生産③[拡大・縮小]へ

    最大利潤, 拡大, 縮小

  • 17

    完全競争市場の4つの条件はどれか

    財の同質性, 情報の完全性, 多数の経済主体の存在, 参人の自由

  • 18

    外部不経済の例をあげよ

    感染症、飲食店などの経営が難しくなる

  • 19

    黒いとこ何

    消費者余剰

  • 20

    黒いとこ何

    生産者余剰

  • 21

    黒いとこ何

    総余剰

  • 22

    総余剰 ①○+②○=総余剰 ③○とも言われる 総余剰が④○することが「社会的に最も望ましい状態」である

    消費者余剰, 生産者余剰, 社会的余剰, 最大化

  • 23

    均衡数量より少ない

    死荷重

  • 24

    死荷重 ①○とも言う 原因のひとつに②○がある

    デッドウェイトロス, 政府の介入

  • 25

    アダム・スミス

  • 26

    アダム・スミス ・「①○」という ・「②○」と呼ばれる人物

    神の見えざる手, 経済学の父

  • 27

    ワルラス調整過程

    超過供給, 超過需要, 価格下落, 価格上昇

  • 28

    ワルラス的に安定するのはどれか

    供給量>需要量

  • 29

    ワルラス的に不安定なのは何で起こるか

    ギッフェン財

  • 30

    マーシャル的に安定なのはどれか

    供給価格>需要価格

  • 31

    なんというか

    クモの巣調整過程

  • 32

    市場調整まとめ ・ワルラス ①○による②○調整 ・マーシャル ③○による④○調整 ・クモの巣理論 ①○調整と③○調整を⑦○に行う

    価格, 数量, 数量, 価格, 同時

  • 33

    ゲーム理論 ある①○が意思決定をする際に、ほかの①○がどのように行動するかを予想して、自分にとって最も②○となる行動を決定する。

    経済主体, 有利

  • 34

    ゲーム理論 ○人以上のプレイヤーの意思決定・行動を分析する理論

    2

  • 35

    ゲーム理論は「①○ゲーム」「②○ゲーム」のふたつにわけられる。 経済学の中で取り扱われるのは大半が②○ゲーム

    協力, 非協力

  • 36

    囚人のジレンマ 個人の○○を追い求めた結果、全体としては効率的では無い現象

    効用

  • 37

    個人の効用を追い求めた結果、全体としては効率的では無い現象

    囚人のジレンマ

  • 38

    各プレイヤーが手にできる利子

    ペイ・オフ

  • 39

    ・お互いが相手の戦略に対して最良の選択を取っている状態 ・その意思決定以外できない状態

    ナッシュ均衡

  • 40

    全体として見た場合に利益が最大化される意思決定

    パレート最適

  • 41

    囚人のジレンマ ①○と②○が一致③[する・しない]状況

    ナッシュ均衡, パレート最適, しない

  • 42

    相手が非協力的なら次回以降はずっと非協力を選択する

    トリガー戦略

  • 43

    ゲームを繰り返すと○○が選択できるようになる

    パレート最適

  • 44

    ゲームを繰り返すと非協力解以上のペイ・オフがナッシュ均衡として実現される

    フォーク定理

  • 45

    寡占企業間の談合のこと

    カルテル

  • 46

    談合とは 競争入札において事前に競争するはずの業者同士で話し合い①○と②○を取り決めること

    落札業者, 価格

  • 47

    競争入札において事前に競争するはずの業者同士で話し合い落札業者と価格を取り決めること

    談合

  • 48

    カクテル形成のメリット 寡占企業は多くの①○を得ることが出来る カクテルを形成しなければ値下げ合戦となり得られる①○が減少してします

    利潤

  • 49

    カクテルを破棄すると 抜け駆けした企業は大きな○○を得ることが出来る

    利潤

  • 50

    チキンゲーム ・①○の重要な基本原理 ・譲歩する猶予が与えられた各プレイヤーがそれぞれの戦略をとる ・プレイヤーの少なくとも一方が譲歩しない限り、悲劇的な結末は避けられない ・相手の出方次第で最適な戦略が変わる ⇒②○

    交渉, 先手必勝

  • 51

    ・交渉の重要な基本原理 ・譲歩する猶予が与えられた各プレイヤーがそれぞれの戦略をとる ・プレイヤーの少なくとも一方が譲歩しない限り、悲劇的な結末は避けられない ・相手の出方次第で最適な戦略が変わる ⇒先手必勝

    チキンゲーム

  • 52

    チキンゲームを優位に進めるためには先に①○をするのが良い

    コミットメント

  • 53

    ゲーム理論を用いて社会の新しい制度を考えようというもの マッチング理論やオークション理論を用いる

    マーケットデザイン

  • 54

    マーケットデザインの例をあげよ

    学校選択制

  • 55

    クルーノー競争 ライバル関係にある寡占企業が①○を変えない(常に一定)と前提して自社の①○を決定するという考え方

    生産量

  • 56

    ライバル関係にある寡占企業が生産量を買えない(常に一定)と前提して自社の生産者を決定するという考え方

    クルーノー競争

  • 57

    ベルトラン競争 ライバル関係にある寡占企業が①○を変えない(常に一定)と前提して自社の①○を決定するという考え方

    価格

  • 58

    ライバル関係にある寡占企業が価格を変えない(常に一定)と前提して自社の価格を決定するという考え方

    ベルトラン競争

  • 59

    ベルトラン・パラドックス ・ベルトラン競争の結果、完全競争市場と同じ結果になること ・解消のために○○が行われる

    製品差別化

  • 60

    ・ベルトラン競争の結果、完全競争市場と同じ結果になること ・解消のために製品差別化が行われる

    ベルトラン・パラドックス

  • 61

    シュタッケルベルク競争 ①○な企業が先んじて行動に出る (②○になる)という考え方

    情報優位, 先導者

  • 62

    シュタッケルベルグ競争 ・寡占市場に存在する企業を「①○」と「②○」の2つに分ける

    先導者, 追随者

  • 63

    シュタッケルベルグ競争 ・「①」とは②の行動を知見できる企業 ・「②」とは①の行動を確認した上で自社の行動を決定する企業 ・「③」は情報を多く持っているので、「④」に比べ有利になる

    先導者, 追随者, 先導者, 追随者

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  • 1

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    最大利潤, 費用, 最小化

  • 2

    利潤と利益の違い

    利潤は費用に機会費用を含むが、 利益は費用に機会費用を含まない

  • 3

    生産要素 財やサービスを生産するために使われる○○のこと

    資源

  • 4

    生産要素の3つなにか

    労働, 土地, 資本

  • 5

    間違っているのはどれか

    完全競争市場の総収入曲線は曲線である, 独占市場の総収入曲線は直線である

  • 6

    生産量に応じて変化する費用

    可変費用

  • 7

    生産していない時でもかかる費用

    固定費用

  • 8

    可変費用と固定費用を合わせたもの

    総費用

  • 9

    可変費用を生産量で割ったもの

    平均可変費用

  • 10

    固定費用を生産量で割ったもの

    平均固定費用

  • 11

    総費用を生産量で割ったもの

    平均費用

  • 12

    平均可変費用と平均費用はどちらが上方か

    平均費用

  • 13

    平均可変費用と平均費用で平均費用が上方になる理由はなぜか

    平均費用は固定費用も含まれているため

  • 14

    利潤最大化の条件 ①○の傾き=②○の傾き(順不同)

    総収入曲線, 総費用曲線

  • 15

    利潤最大化の条件 ①○=②○=価格(順不同)

    限界収入, 限界費用

  • 16

    限界収入=限界費用 ⇒ ①○ 限界収入>限界費用 ⇒ 生産②[拡大・縮小]へ 限界収入<限界費用 ⇒ 生産③[拡大・縮小]へ

    最大利潤, 拡大, 縮小

  • 17

    完全競争市場の4つの条件はどれか

    財の同質性, 情報の完全性, 多数の経済主体の存在, 参人の自由

  • 18

    外部不経済の例をあげよ

    感染症、飲食店などの経営が難しくなる

  • 19

    黒いとこ何

    消費者余剰

  • 20

    黒いとこ何

    生産者余剰

  • 21

    黒いとこ何

    総余剰

  • 22

    総余剰 ①○+②○=総余剰 ③○とも言われる 総余剰が④○することが「社会的に最も望ましい状態」である

    消費者余剰, 生産者余剰, 社会的余剰, 最大化

  • 23

    均衡数量より少ない

    死荷重

  • 24

    死荷重 ①○とも言う 原因のひとつに②○がある

    デッドウェイトロス, 政府の介入

  • 25

    アダム・スミス

  • 26

    アダム・スミス ・「①○」という ・「②○」と呼ばれる人物

    神の見えざる手, 経済学の父

  • 27

    ワルラス調整過程

    超過供給, 超過需要, 価格下落, 価格上昇

  • 28

    ワルラス的に安定するのはどれか

    供給量>需要量

  • 29

    ワルラス的に不安定なのは何で起こるか

    ギッフェン財

  • 30

    マーシャル的に安定なのはどれか

    供給価格>需要価格

  • 31

    なんというか

    クモの巣調整過程

  • 32

    市場調整まとめ ・ワルラス ①○による②○調整 ・マーシャル ③○による④○調整 ・クモの巣理論 ①○調整と③○調整を⑦○に行う

    価格, 数量, 数量, 価格, 同時

  • 33

    ゲーム理論 ある①○が意思決定をする際に、ほかの①○がどのように行動するかを予想して、自分にとって最も②○となる行動を決定する。

    経済主体, 有利

  • 34

    ゲーム理論 ○人以上のプレイヤーの意思決定・行動を分析する理論

    2

  • 35

    ゲーム理論は「①○ゲーム」「②○ゲーム」のふたつにわけられる。 経済学の中で取り扱われるのは大半が②○ゲーム

    協力, 非協力

  • 36

    囚人のジレンマ 個人の○○を追い求めた結果、全体としては効率的では無い現象

    効用

  • 37

    個人の効用を追い求めた結果、全体としては効率的では無い現象

    囚人のジレンマ

  • 38

    各プレイヤーが手にできる利子

    ペイ・オフ

  • 39

    ・お互いが相手の戦略に対して最良の選択を取っている状態 ・その意思決定以外できない状態

    ナッシュ均衡

  • 40

    全体として見た場合に利益が最大化される意思決定

    パレート最適

  • 41

    囚人のジレンマ ①○と②○が一致③[する・しない]状況

    ナッシュ均衡, パレート最適, しない

  • 42

    相手が非協力的なら次回以降はずっと非協力を選択する

    トリガー戦略

  • 43

    ゲームを繰り返すと○○が選択できるようになる

    パレート最適

  • 44

    ゲームを繰り返すと非協力解以上のペイ・オフがナッシュ均衡として実現される

    フォーク定理

  • 45

    寡占企業間の談合のこと

    カルテル

  • 46

    談合とは 競争入札において事前に競争するはずの業者同士で話し合い①○と②○を取り決めること

    落札業者, 価格

  • 47

    競争入札において事前に競争するはずの業者同士で話し合い落札業者と価格を取り決めること

    談合

  • 48

    カクテル形成のメリット 寡占企業は多くの①○を得ることが出来る カクテルを形成しなければ値下げ合戦となり得られる①○が減少してします

    利潤

  • 49

    カクテルを破棄すると 抜け駆けした企業は大きな○○を得ることが出来る

    利潤

  • 50

    チキンゲーム ・①○の重要な基本原理 ・譲歩する猶予が与えられた各プレイヤーがそれぞれの戦略をとる ・プレイヤーの少なくとも一方が譲歩しない限り、悲劇的な結末は避けられない ・相手の出方次第で最適な戦略が変わる ⇒②○

    交渉, 先手必勝

  • 51

    ・交渉の重要な基本原理 ・譲歩する猶予が与えられた各プレイヤーがそれぞれの戦略をとる ・プレイヤーの少なくとも一方が譲歩しない限り、悲劇的な結末は避けられない ・相手の出方次第で最適な戦略が変わる ⇒先手必勝

    チキンゲーム

  • 52

    チキンゲームを優位に進めるためには先に①○をするのが良い

    コミットメント

  • 53

    ゲーム理論を用いて社会の新しい制度を考えようというもの マッチング理論やオークション理論を用いる

    マーケットデザイン

  • 54

    マーケットデザインの例をあげよ

    学校選択制

  • 55

    クルーノー競争 ライバル関係にある寡占企業が①○を変えない(常に一定)と前提して自社の①○を決定するという考え方

    生産量

  • 56

    ライバル関係にある寡占企業が生産量を買えない(常に一定)と前提して自社の生産者を決定するという考え方

    クルーノー競争

  • 57

    ベルトラン競争 ライバル関係にある寡占企業が①○を変えない(常に一定)と前提して自社の①○を決定するという考え方

    価格

  • 58

    ライバル関係にある寡占企業が価格を変えない(常に一定)と前提して自社の価格を決定するという考え方

    ベルトラン競争

  • 59

    ベルトラン・パラドックス ・ベルトラン競争の結果、完全競争市場と同じ結果になること ・解消のために○○が行われる

    製品差別化

  • 60

    ・ベルトラン競争の結果、完全競争市場と同じ結果になること ・解消のために製品差別化が行われる

    ベルトラン・パラドックス

  • 61

    シュタッケルベルク競争 ①○な企業が先んじて行動に出る (②○になる)という考え方

    情報優位, 先導者

  • 62

    シュタッケルベルグ競争 ・寡占市場に存在する企業を「①○」と「②○」の2つに分ける

    先導者, 追随者

  • 63

    シュタッケルベルグ競争 ・「①」とは②の行動を知見できる企業 ・「②」とは①の行動を確認した上で自社の行動を決定する企業 ・「③」は情報を多く持っているので、「④」に比べ有利になる

    先導者, 追随者, 先導者, 追随者