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消防関係法令(第7類)

消防関係法令(第7類)
8問 • 1年前
  • 幸正真侑
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    問題一覧

  • 1

    防火対象物の延べ面積と契約電流値との関連において、 漏電火災警報器の設置義務のあるものはどれか.ただし、 下地を準不熱材料以外の材料で造った鉄網入りの壁を有するものとする。

    (4) 延べ面積1200 m?の工場

  • 2

    消防法に規定する漏電火災警報器の設置義務があるかどうかを判定する場合の建築物の構造に関する要件として、規定されている事項に適合するのは次のうちどれか。

    (1) 下地を難燃材料で造った鉄網入りの壁があること。

  • 3

    次に掲げる防火対象物(下地を不燃材料及び準不然材料以外の材料でつくった鉄網入りの壁を有する構造のもの)で、消防法施行令第22条第1項の規定に基づく漏電火災警報器を設置すべき対象物に該当するのは、次のうちどれか。ただし当該防火対象物における契約電流容量は45Aとする。

    (3) 延べ面積が300 m?のアパート

  • 4

    消防法施行令第 22 条第1項に規定する木造ラスモルタル構造のラーメン屋で、 延べ面積が450m, 低圧電灯契約40Aである。このラーメン屋に設置する漏電火災警報器の設置基準に関する記述として、正しいのは次のうちどれか。

    (4) 定格電流60Aの変流器と受信機を設置する。

  • 5

    漏電火災警報器の設置方法に関する記述として、誤っているのは次のうちどれか。

    (4)変流器は屋内の電路に設置し、建築構造上やむをえない場合に限り、屋外の電路に設けることができる。

  • 6

    可燃性蒸気, 可燃性粉じん等が滞留するおそれのある場所に漏電火災警報器を設ける場合に関する記述について、 正しいのは次のうちどれか。

    (4)漏電火警報器の作動と連動して電流の遮断を行う装置を設置する場合には、安全な場所に設けること。

  • 7

    漏電火災警報器を設置する対象とされている接地線として、正しいのは次のうちどれか。

    B種接地線

  • 8

    警戒電路の定格電流が60Aの場合、当該警戒電路に取り付ける漏電火災警報器として正しいのは次のうちどれか。

    (2)1級の非互換性型漏電火災警報器を設置しなければならない。

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  • 1

    防火対象物の延べ面積と契約電流値との関連において、 漏電火災警報器の設置義務のあるものはどれか.ただし、 下地を準不熱材料以外の材料で造った鉄網入りの壁を有するものとする。

    (4) 延べ面積1200 m?の工場

  • 2

    消防法に規定する漏電火災警報器の設置義務があるかどうかを判定する場合の建築物の構造に関する要件として、規定されている事項に適合するのは次のうちどれか。

    (1) 下地を難燃材料で造った鉄網入りの壁があること。

  • 3

    次に掲げる防火対象物(下地を不燃材料及び準不然材料以外の材料でつくった鉄網入りの壁を有する構造のもの)で、消防法施行令第22条第1項の規定に基づく漏電火災警報器を設置すべき対象物に該当するのは、次のうちどれか。ただし当該防火対象物における契約電流容量は45Aとする。

    (3) 延べ面積が300 m?のアパート

  • 4

    消防法施行令第 22 条第1項に規定する木造ラスモルタル構造のラーメン屋で、 延べ面積が450m, 低圧電灯契約40Aである。このラーメン屋に設置する漏電火災警報器の設置基準に関する記述として、正しいのは次のうちどれか。

    (4) 定格電流60Aの変流器と受信機を設置する。

  • 5

    漏電火災警報器の設置方法に関する記述として、誤っているのは次のうちどれか。

    (4)変流器は屋内の電路に設置し、建築構造上やむをえない場合に限り、屋外の電路に設けることができる。

  • 6

    可燃性蒸気, 可燃性粉じん等が滞留するおそれのある場所に漏電火災警報器を設ける場合に関する記述について、 正しいのは次のうちどれか。

    (4)漏電火警報器の作動と連動して電流の遮断を行う装置を設置する場合には、安全な場所に設けること。

  • 7

    漏電火災警報器を設置する対象とされている接地線として、正しいのは次のうちどれか。

    B種接地線

  • 8

    警戒電路の定格電流が60Aの場合、当該警戒電路に取り付ける漏電火災警報器として正しいのは次のうちどれか。

    (2)1級の非互換性型漏電火災警報器を設置しなければならない。