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ハム子後期

ハム子後期
36問 • 3年前
  • 麻央宮永
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    問題一覧

  • 1

    脱臼の徒手整復で謝っているのはどれか

    骨折が合併するときは骨折から整復する

  • 2

    徒手整復時に抹消牽引が敵切出ないのはどれか

    母指中手指節(MP)関節背側脱臼

  • 3

    重錘を用いた持続的介逹牽引による脱臼の整復法はどれか

    肩関節のスティムソン法

  • 4

    脱臼の施術で正しいのはどれか

    早期に整復を行う必要がある

  • 5

    足関節捻挫の初期治療で誤っているのはどれか

    患部に温罨法を施する

  • 6

    捻挫の初期治療で誤っているのはどれか

    温熱療法

  • 7

    捻挫の治療について誤っているのはどれか

    関節拘縮を防止するために直ちに運動療法を始める

  • 8

    正しいのはどれか2つ選べ

    軟部組織損傷の初期治療は関節の安静と固定とが重要である, 外傷後の関節拘縮の改善には温熱療法と運動療法とが有効である

  • 9

    スポーツ現場の軟部組織損傷に対する基本的な応急処置で正しいのはどれか

    安静・冷却・圧迫・挙上

  • 10

    RICE処置でIの目的はどれか

    損傷組織周囲の細胞の代謝をあげる

  • 11

    氷嚢による冷却を緒時間行う際、神経麻痺に注意が必要な部位はどれか

    C

  • 12

    外傷性骨化性筋炎の急性期の処置として誤っているのはどれか

    手術的切除

  • 13

    大腿部肉離れ(筋断裂)の応急処置で誤っているのはどれか

    牽引

  • 14

    骨折固定の目的で誤っているのはどれか

    関節拘縮の防止

  • 15

    骨折の固定について誤っているのはどれか

    長期間厳重な緊縛包帯をする

  • 16

    骨折固定の原則で誤っているのはどれか

    解剖学的基本肢位である

  • 17

    外固定の目的で誤っているのはどれか

    骨萎縮防止

  • 18

    骨折の固定後、早期に現れるのはどれか

    循環障害

  • 19

    骨折における外固定の目的で適切でないのはどれか

    リモデリング期の短縮

  • 20

    スポーツ外傷に対するテーピング法の主目的はどれか

    靭帯の補強

  • 21

    基本包帯法の別名について誤っている組み合わせはどれか

    螺旋帯ーーーー折転帯

  • 22

    j関節の運動を保持し被覆する包帯法は

    亀甲帯

  • 23

    骨折の固定法で誤っているのはどれか

    固定期間は年齢にかかわらずグルト日数とする

  • 24

    基本包帯法で正しい組み合わせはどれか

    足部ーーーー麦穂帯

  • 25

    固定に用いる硬性材料はどれか

    厚紙副子

  • 26

    持続的な牽引力が加わるのはどれか

    上腕骨骨幹部骨折のハンギングキャスト固定

  • 27

    手技療法の開始と終了の際に用いる手技はどれか

    軽擦法

  • 28

    手技療法の組み合わせで誤っているのはどれか

    圧迫法ーーー関節可動域拡大

  • 29

    筋の外傷について正しいのはどれか

    高度、広範囲の筋損傷では挫滅症候群の可能性がある

  • 30

    肉離れで正しいいのはどれか

    患部に陥凹を認めるのは重症である

  • 31

    筋の損傷で誤っているのはどれか

    筋損傷後は壊死部が延長して発生する

  • 32

    誤っているのはどれか

    大腿の筋損傷では大腿四頭筋が1番多い

  • 33

    好発断裂部として正しいくみあわせはどれか

    上腕二頭筋ーーーーー結節間溝部

  • 34

    抹消神経損傷について正しいのはどれか2つ選べ

    自律神経損傷では発汗以上がみられる, チネル兆候は再生感覚神経軸索が前進している部分で見られる

  • 35

    抹消神経損傷時の症状で誤っているのはどれか

    固縮

  • 36

    抹消神経損傷時の検査法ではないのはどれか

    1

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    麻央宮永

    問題一覧

  • 1

    脱臼の徒手整復で謝っているのはどれか

    骨折が合併するときは骨折から整復する

  • 2

    徒手整復時に抹消牽引が敵切出ないのはどれか

    母指中手指節(MP)関節背側脱臼

  • 3

    重錘を用いた持続的介逹牽引による脱臼の整復法はどれか

    肩関節のスティムソン法

  • 4

    脱臼の施術で正しいのはどれか

    早期に整復を行う必要がある

  • 5

    足関節捻挫の初期治療で誤っているのはどれか

    患部に温罨法を施する

  • 6

    捻挫の初期治療で誤っているのはどれか

    温熱療法

  • 7

    捻挫の治療について誤っているのはどれか

    関節拘縮を防止するために直ちに運動療法を始める

  • 8

    正しいのはどれか2つ選べ

    軟部組織損傷の初期治療は関節の安静と固定とが重要である, 外傷後の関節拘縮の改善には温熱療法と運動療法とが有効である

  • 9

    スポーツ現場の軟部組織損傷に対する基本的な応急処置で正しいのはどれか

    安静・冷却・圧迫・挙上

  • 10

    RICE処置でIの目的はどれか

    損傷組織周囲の細胞の代謝をあげる

  • 11

    氷嚢による冷却を緒時間行う際、神経麻痺に注意が必要な部位はどれか

    C

  • 12

    外傷性骨化性筋炎の急性期の処置として誤っているのはどれか

    手術的切除

  • 13

    大腿部肉離れ(筋断裂)の応急処置で誤っているのはどれか

    牽引

  • 14

    骨折固定の目的で誤っているのはどれか

    関節拘縮の防止

  • 15

    骨折の固定について誤っているのはどれか

    長期間厳重な緊縛包帯をする

  • 16

    骨折固定の原則で誤っているのはどれか

    解剖学的基本肢位である

  • 17

    外固定の目的で誤っているのはどれか

    骨萎縮防止

  • 18

    骨折の固定後、早期に現れるのはどれか

    循環障害

  • 19

    骨折における外固定の目的で適切でないのはどれか

    リモデリング期の短縮

  • 20

    スポーツ外傷に対するテーピング法の主目的はどれか

    靭帯の補強

  • 21

    基本包帯法の別名について誤っている組み合わせはどれか

    螺旋帯ーーーー折転帯

  • 22

    j関節の運動を保持し被覆する包帯法は

    亀甲帯

  • 23

    骨折の固定法で誤っているのはどれか

    固定期間は年齢にかかわらずグルト日数とする

  • 24

    基本包帯法で正しい組み合わせはどれか

    足部ーーーー麦穂帯

  • 25

    固定に用いる硬性材料はどれか

    厚紙副子

  • 26

    持続的な牽引力が加わるのはどれか

    上腕骨骨幹部骨折のハンギングキャスト固定

  • 27

    手技療法の開始と終了の際に用いる手技はどれか

    軽擦法

  • 28

    手技療法の組み合わせで誤っているのはどれか

    圧迫法ーーー関節可動域拡大

  • 29

    筋の外傷について正しいのはどれか

    高度、広範囲の筋損傷では挫滅症候群の可能性がある

  • 30

    肉離れで正しいいのはどれか

    患部に陥凹を認めるのは重症である

  • 31

    筋の損傷で誤っているのはどれか

    筋損傷後は壊死部が延長して発生する

  • 32

    誤っているのはどれか

    大腿の筋損傷では大腿四頭筋が1番多い

  • 33

    好発断裂部として正しいくみあわせはどれか

    上腕二頭筋ーーーーー結節間溝部

  • 34

    抹消神経損傷について正しいのはどれか2つ選べ

    自律神経損傷では発汗以上がみられる, チネル兆候は再生感覚神経軸索が前進している部分で見られる

  • 35

    抹消神経損傷時の症状で誤っているのはどれか

    固縮

  • 36

    抹消神経損傷時の検査法ではないのはどれか

    1