すべての人間がもつ、物事を論理的に考える能力をなんというか理性
スウェーデンのリンネは人間をなんと呼んだかホモ・サピエンス
道具を使って自然に働きかける点から、べルクソンは人間をどのように定義したかホモ・ファーベル
遊ぶことから文化をつくり出した点で、ホイジンガは人間をなんと定義したかホモ・ルーデンス
言語や象徴を扱う点から、カッシーラは人間をどのように定義したかアニマル・シンボリクム
人間が外界にある対象を知覚したうえで、それが何であるかを判断したり解釈したりする過程をなんというか認知
人間が認知していることを客観的に把握し、抑制することをなんというかメタ認知
人間などが物事に対して抱く気持ちをなんというか感情
人が経験したことを頭の中に蓄積したものをなんというか記憶
記憶のうち、情報に保持時間が短く、保持できる容量に限界のあるものをなんというか短期記憶
記憶のうち、忘れずに覚えていて、その情報量に限界がないとされるものをなんというか長期記憶
三段論法のように、合理的な推論による認識方法をなんというか演繹的推論
実験などの繰り返しにより、共通する要素を導き出す認識方法をなんというか帰納的推論
その人らしさ全体をとらえたものをなんというかパーソナリティ
人が成長していく過程をいくつかの発達段階にわける考え方をなんというかライフサイクル
ライフサイクルに関連して、人がそれぞれの段階で獲得すべきとされるものをなんというか発達課題
発達課題にうち、エリクソンは青年期に獲得すべきものを何であるとしたかアイデンティティ
アイデンティティが獲得できない状態をなんというかアイデンティティの危機
特定に他者との近接を求めようとする心理行動的な傾向をなんというか愛着
他者と喜怒哀楽の感情を共有することをなんというか共感
人間は理性を保つ存在として捉え、ホモ・サピエンスと名付けたのは誰かリンネ
人間が道具のための道具を製作することや、その製作に変化をこらしていく能力に着目して、ホモ・ファーブルと名付けたのは誰かベルクソン
人間の諸活動を遊びの観点から考察し、ホモ・ルーデンスと名付けたのは誰かホイジンガ
象徴を生み出し、それを操ることを人間の特質ととらえ、アニマル・シンボリクムと名付けたのは誰かカッシーラー
人間が、宗教という文化をもつ動物であるという意味の言葉は何かホモ・レリギオースス
人が目的や目標などの要因によって行動をおこし、それを達成するまで持続させる心理的過程をなんというか動機づけ
人に基本的な感情が人類に共通すると唱えたのは誰かエクマン
人に性格をいくつかのタイプに分類する考え方をなんというか類型論
人の性格をいくつかの特徴の量や程度から捉え、その違いが性格の個人差を生み出しているという考え方をなんというか特性論
人間の性格が5つの要素の組み合わせからなることを説明した理論をなんというかビッグ・ファイブ理論
ユングは、関心が外に向いている人間のタイプをなんと呼んだか外向型
ユングは関心が内に向いているタイプをなんと呼んだか内向型
気質の違いから人間の性格を分類したのは誰かクレッチマー
ピアジェはその発達心理学の立場から、自分の立場から見た関係は理解できるが他者の見方ができない、およそ2歳から7歳くらいまでの段階の特徴をなんと呼んだか自己中心性
ピアジェは7歳から11歳くらいまでに、他者の視点も理解できるようになることをなんと呼んだか脱中心化
動機づけのうち、自己内面から生起するものをなんというか内発的動機づけ
動機づけのうち、自己の外からの刺激によって生起するものをなんというか外発的動機づけ
エリクソンは乳児期に獲得すべき発達段階をなんと呼んだか基本的信頼
古代ギリシアの思想家が尊んだ心理探究の態度で、知を愛することをなんというかフィロソフィア
理論の語源で、事物を理性的にながめて真理を探究する態度をなんというかテオリア
子供から大人への移行期である青年期を、大人としての責任や義務を一時的に猶予されている期間と捉えたエリクソンは、この期間をなんと呼んだか心理・社会的モラトリアム
将来の自立のための努力を放棄し、半人前の状態にとどまろうとする青年を小此木圭吾はなんと呼んだかモラトリアム人間
道徳判断に発達段階があると提唱したのは誰かコールバーグ
コールバーグは自分に欲求を満たすか否かで善悪を判断する段階をなんと呼んだか前慣習的水準
コールバーグは道徳的な慣習を受け入れてそれに従って行動する段階をなんと呼んだか慣習的水準
コールバーグは自分の良心、正義の基準、尊厳によって自律的に判断する段階をなんと呼んだか脱慣習的水準
欲求を5段階の階層構造として捉えたのは誰かマズロー
マズローはもっとも基本的な欲求をなんと呼んだか生理的欲求
マズローはもっとも高次的な欲求をなんと呼んだか自己実現の欲求
複数の欲求が同時に起こり、どの欲求に応じて行動するかを選択できない状態をなんというか葛藤
欲求を阻止されて心が混乱状態に陥ることをなんというか欲求不満
欲求不満に陥ると無意識に働く反応をなんというか防衛機制
欲求不満に陥った際に衝動的に解決をはかることをなんというか近道反応
ジェームズは知られる容体である自己をなんと捉えたかme
ジェームズは他者が自分をどう思っているかについて認識する自己をなんと捉えたか社会的自己
青年期に他者意識が高まり、自己が劣っていると感じることをなんというかコンプレックス
コンプレックスが何かを達成しようと努力する動機づけとなると考えたのは誰かアドラー
エリクソンは成人期の発達課題をなんと捉えたか世代性
情報を鵜呑みにするのではなく、多面的に捉えることをなんというか批判的思考
記憶のうち、運動技能や段取りのように言葉で表現することが難しいことをなんというか手続記憶
手続記憶に対して言葉で表現可能な記憶をなんというか宣言記憶
個人的な体験による記憶をなんというかエピソード記憶
欲求を5階層にわけたマズローは、生理的欲求から承認欲求までをなんと呼んだか欠乏欲求
欠乏欲求と異なり、自己実現の欲求をなんと呼んだか成長欲求
欲求が満たされない状態の時、無意識に防衛機制が働くとしたのは誰かフロイト
フロイトは苦痛な感情や記憶を意識の外に締め出すことをなんと呼んだか抑圧
欲求不満の時に合理的に解決するのではなく、無意識に自分の行動が正当であるとすることをなんというか合理化
道徳的判断は感情に起因し、理性的な推論によって導かれるものではないと主張したイギリスの哲学者は誰かヒューム
自己という概念は生まれつきもっているものではなく、他者との関わりの中で形成されると説いたアメリカの社会心理学者は誰かミード
目標に向かって何かを成し遂げようとする動機をなんというか達成動機
課題や状況に対して、自分で効果的に達成できるという自分への期待をなんというか自己効力感
人間の思考に生じるゆがみやかたよりのことをなんというかバイアス
感情は生存のために必要なものとして、進化の過程で人間に備わったのにであると説いたのは誰かダーウィン
自己認識は他者の反応や評価という鏡を通して可能になると説いたのは誰かクーリー
感情の生じ方に関する考え方の1つで、まず身体の生理的変化があり、次に感情の経験が生じるというものをなんというか末梢起源説
末梢起源説に対して、脳が刺激を知覚することで、感情の経験と身体に変化が同時に引き起こされるという考え方をなんというか中枢起源説
推論と異なる直観的な判断のことをなんというかヒューリスティック
ギリシア語で閑暇を意味し、学校の語源となった言葉は何かスコレー
ポリスの中心にある、民会が開かれた公共広場をなんというかアゴラ
物事の由来や成り立ちを、神々とその働きによって説明する物語をなんというか神話
ミケーネ時代に吟唱された、英雄たちの叙事詩を書いたイオニアの詩人は誰かホメロス
トロイア戦争末期の英雄の戦いの壮大さ、悲劇性などを語る物語は何か『イリアス』
英雄のトロイアからの帰還を、冒険・復讐物語として描いている叙事詩は何か『オデュッセイア』
神々の血縁関係を系統的にまとめ、また欲の深い弟に戒めの詩などを書いた詩人は誰かヘシオドス
ギリシアの植民都市が建設されたイオニア地方でおこった、自然現象についての根本的な原理を論理的に探究しようとする学問をなんというか自然哲学
ギリシア語で根源・始原などの意味で、自然哲学者たちが探究したものは何かアルケー
神話と対置され、論理や理性を意味するギリシア語は何かロゴス
イオニア地方のミレトス生まれの自然哲学者で、西洋哲学の始祖とされるのは誰かタレス
神話的な説明を離れ、物質的なものから世界を考察しようとしたタレスの言葉何か「万物の根源は水である」
サモス島出身の哲学者で、宗教的・学術的な教団を組織して、万物の根源を数に求めた、数学的業績として「三平方の定理」で有名な人物は誰かピタゴラス
イオニア地方出身で、自然の生成消滅を支配するロゴスについて論じたのは誰かヘラクレイトス
事物の生成消滅について、ヘラクレイトスが述べた言葉は何か「万物は流転する」
アルケーをアトム(原子)と考えた、トラキアのアブデラ生まれの自然哲学者は誰かデモクリトス
デモクリトスのように、すべての現象をそれ以上分割不可能なものから説明しようとする考え方をなんというか原子論
ヘシオドスの作品で、宇宙に創造からゼウスを主神とするオリュンポスの神々の系譜を記した著書は何か『神統記』
ヘシオドスの作品で、前半は正直に勤勉に労働することの必要性、後半は農耕の仕事内容を記す著書は何か「労働と日々」
すべての人間がもつ、物事を論理的に考える能力をなんというか理性
スウェーデンのリンネは人間をなんと呼んだかホモ・サピエンス
道具を使って自然に働きかける点から、べルクソンは人間をどのように定義したかホモ・ファーベル
遊ぶことから文化をつくり出した点で、ホイジンガは人間をなんと定義したかホモ・ルーデンス
言語や象徴を扱う点から、カッシーラは人間をどのように定義したかアニマル・シンボリクム
人間が外界にある対象を知覚したうえで、それが何であるかを判断したり解釈したりする過程をなんというか認知
人間が認知していることを客観的に把握し、抑制することをなんというかメタ認知
人間などが物事に対して抱く気持ちをなんというか感情
人が経験したことを頭の中に蓄積したものをなんというか記憶
記憶のうち、情報に保持時間が短く、保持できる容量に限界のあるものをなんというか短期記憶
記憶のうち、忘れずに覚えていて、その情報量に限界がないとされるものをなんというか長期記憶
三段論法のように、合理的な推論による認識方法をなんというか演繹的推論
実験などの繰り返しにより、共通する要素を導き出す認識方法をなんというか帰納的推論
その人らしさ全体をとらえたものをなんというかパーソナリティ
人が成長していく過程をいくつかの発達段階にわける考え方をなんというかライフサイクル
ライフサイクルに関連して、人がそれぞれの段階で獲得すべきとされるものをなんというか発達課題
発達課題にうち、エリクソンは青年期に獲得すべきものを何であるとしたかアイデンティティ
アイデンティティが獲得できない状態をなんというかアイデンティティの危機
特定に他者との近接を求めようとする心理行動的な傾向をなんというか愛着
他者と喜怒哀楽の感情を共有することをなんというか共感
人間は理性を保つ存在として捉え、ホモ・サピエンスと名付けたのは誰かリンネ
人間が道具のための道具を製作することや、その製作に変化をこらしていく能力に着目して、ホモ・ファーブルと名付けたのは誰かベルクソン
人間の諸活動を遊びの観点から考察し、ホモ・ルーデンスと名付けたのは誰かホイジンガ
象徴を生み出し、それを操ることを人間の特質ととらえ、アニマル・シンボリクムと名付けたのは誰かカッシーラー
人間が、宗教という文化をもつ動物であるという意味の言葉は何かホモ・レリギオースス
人が目的や目標などの要因によって行動をおこし、それを達成するまで持続させる心理的過程をなんというか動機づけ
人に基本的な感情が人類に共通すると唱えたのは誰かエクマン
人に性格をいくつかのタイプに分類する考え方をなんというか類型論
人の性格をいくつかの特徴の量や程度から捉え、その違いが性格の個人差を生み出しているという考え方をなんというか特性論
人間の性格が5つの要素の組み合わせからなることを説明した理論をなんというかビッグ・ファイブ理論
ユングは、関心が外に向いている人間のタイプをなんと呼んだか外向型
ユングは関心が内に向いているタイプをなんと呼んだか内向型
気質の違いから人間の性格を分類したのは誰かクレッチマー
ピアジェはその発達心理学の立場から、自分の立場から見た関係は理解できるが他者の見方ができない、およそ2歳から7歳くらいまでの段階の特徴をなんと呼んだか自己中心性
ピアジェは7歳から11歳くらいまでに、他者の視点も理解できるようになることをなんと呼んだか脱中心化
動機づけのうち、自己内面から生起するものをなんというか内発的動機づけ
動機づけのうち、自己の外からの刺激によって生起するものをなんというか外発的動機づけ
エリクソンは乳児期に獲得すべき発達段階をなんと呼んだか基本的信頼
古代ギリシアの思想家が尊んだ心理探究の態度で、知を愛することをなんというかフィロソフィア
理論の語源で、事物を理性的にながめて真理を探究する態度をなんというかテオリア
子供から大人への移行期である青年期を、大人としての責任や義務を一時的に猶予されている期間と捉えたエリクソンは、この期間をなんと呼んだか心理・社会的モラトリアム
将来の自立のための努力を放棄し、半人前の状態にとどまろうとする青年を小此木圭吾はなんと呼んだかモラトリアム人間
道徳判断に発達段階があると提唱したのは誰かコールバーグ
コールバーグは自分に欲求を満たすか否かで善悪を判断する段階をなんと呼んだか前慣習的水準
コールバーグは道徳的な慣習を受け入れてそれに従って行動する段階をなんと呼んだか慣習的水準
コールバーグは自分の良心、正義の基準、尊厳によって自律的に判断する段階をなんと呼んだか脱慣習的水準
欲求を5段階の階層構造として捉えたのは誰かマズロー
マズローはもっとも基本的な欲求をなんと呼んだか生理的欲求
マズローはもっとも高次的な欲求をなんと呼んだか自己実現の欲求
複数の欲求が同時に起こり、どの欲求に応じて行動するかを選択できない状態をなんというか葛藤
欲求を阻止されて心が混乱状態に陥ることをなんというか欲求不満
欲求不満に陥ると無意識に働く反応をなんというか防衛機制
欲求不満に陥った際に衝動的に解決をはかることをなんというか近道反応
ジェームズは知られる容体である自己をなんと捉えたかme
ジェームズは他者が自分をどう思っているかについて認識する自己をなんと捉えたか社会的自己
青年期に他者意識が高まり、自己が劣っていると感じることをなんというかコンプレックス
コンプレックスが何かを達成しようと努力する動機づけとなると考えたのは誰かアドラー
エリクソンは成人期の発達課題をなんと捉えたか世代性
情報を鵜呑みにするのではなく、多面的に捉えることをなんというか批判的思考
記憶のうち、運動技能や段取りのように言葉で表現することが難しいことをなんというか手続記憶
手続記憶に対して言葉で表現可能な記憶をなんというか宣言記憶
個人的な体験による記憶をなんというかエピソード記憶
欲求を5階層にわけたマズローは、生理的欲求から承認欲求までをなんと呼んだか欠乏欲求
欠乏欲求と異なり、自己実現の欲求をなんと呼んだか成長欲求
欲求が満たされない状態の時、無意識に防衛機制が働くとしたのは誰かフロイト
フロイトは苦痛な感情や記憶を意識の外に締め出すことをなんと呼んだか抑圧
欲求不満の時に合理的に解決するのではなく、無意識に自分の行動が正当であるとすることをなんというか合理化
道徳的判断は感情に起因し、理性的な推論によって導かれるものではないと主張したイギリスの哲学者は誰かヒューム
自己という概念は生まれつきもっているものではなく、他者との関わりの中で形成されると説いたアメリカの社会心理学者は誰かミード
目標に向かって何かを成し遂げようとする動機をなんというか達成動機
課題や状況に対して、自分で効果的に達成できるという自分への期待をなんというか自己効力感
人間の思考に生じるゆがみやかたよりのことをなんというかバイアス
感情は生存のために必要なものとして、進化の過程で人間に備わったのにであると説いたのは誰かダーウィン
自己認識は他者の反応や評価という鏡を通して可能になると説いたのは誰かクーリー
感情の生じ方に関する考え方の1つで、まず身体の生理的変化があり、次に感情の経験が生じるというものをなんというか末梢起源説
末梢起源説に対して、脳が刺激を知覚することで、感情の経験と身体に変化が同時に引き起こされるという考え方をなんというか中枢起源説
推論と異なる直観的な判断のことをなんというかヒューリスティック
ギリシア語で閑暇を意味し、学校の語源となった言葉は何かスコレー
ポリスの中心にある、民会が開かれた公共広場をなんというかアゴラ
物事の由来や成り立ちを、神々とその働きによって説明する物語をなんというか神話
ミケーネ時代に吟唱された、英雄たちの叙事詩を書いたイオニアの詩人は誰かホメロス
トロイア戦争末期の英雄の戦いの壮大さ、悲劇性などを語る物語は何か『イリアス』
英雄のトロイアからの帰還を、冒険・復讐物語として描いている叙事詩は何か『オデュッセイア』
神々の血縁関係を系統的にまとめ、また欲の深い弟に戒めの詩などを書いた詩人は誰かヘシオドス
ギリシアの植民都市が建設されたイオニア地方でおこった、自然現象についての根本的な原理を論理的に探究しようとする学問をなんというか自然哲学
ギリシア語で根源・始原などの意味で、自然哲学者たちが探究したものは何かアルケー
神話と対置され、論理や理性を意味するギリシア語は何かロゴス
イオニア地方のミレトス生まれの自然哲学者で、西洋哲学の始祖とされるのは誰かタレス
神話的な説明を離れ、物質的なものから世界を考察しようとしたタレスの言葉何か「万物の根源は水である」
サモス島出身の哲学者で、宗教的・学術的な教団を組織して、万物の根源を数に求めた、数学的業績として「三平方の定理」で有名な人物は誰かピタゴラス
イオニア地方出身で、自然の生成消滅を支配するロゴスについて論じたのは誰かヘラクレイトス
事物の生成消滅について、ヘラクレイトスが述べた言葉は何か「万物は流転する」
アルケーをアトム(原子)と考えた、トラキアのアブデラ生まれの自然哲学者は誰かデモクリトス
デモクリトスのように、すべての現象をそれ以上分割不可能なものから説明しようとする考え方をなんというか原子論
ヘシオドスの作品で、宇宙に創造からゼウスを主神とするオリュンポスの神々の系譜を記した著書は何か『神統記』
ヘシオドスの作品で、前半は正直に勤勉に労働することの必要性、後半は農耕の仕事内容を記す著書は何か「労働と日々」