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レッスン4
40問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    植物油を答えよ ヤシ科、分離抽出油 カプリル酸、カプリン酸 ヨウ素価1以下

    ファーナス油

  • 2

    植物油を答えよ ホホバ科 不飽和ロウエステル エイコセン酸、エルシン酸 髪のトリートメント ヨウ素価80-85

    ホホバ油

  • 3

    植物油を答えよ バラ科 フェイシャルトリートメントに優れる アンズの種子から採れる オレイン酸、リノール酸 皮膚組織再生

    アプリコット油

  • 4

    植物油を答えよ ブドウ科 高温圧搾 リノール酸が主成分、ワインの醸造ででた種を粉砕して加熱しながら圧力をかける。安定性に優れている。 リノール酸、ビタミンE(トコフェロール)、フィトステロール 抗酸化

    グレープシード油

  • 5

    植物油を答えよ バラ科 赤ちゃんのお尻ケア オレイン酸60-70 皮膚柔軟化作用 抗炎症作用 緩下作用

    スィートアーモンド油

  • 6

    植物油を答えよ カバノキ科 フランスベルギーでは運動療法師やマッサージ師に人気 オレイン酸70-85 血管活性化

    ヘーゼルナッツ油

  • 7

    植物油を答えよ/禁忌も答えよ アカテツ科 自然の最高老化予防薬 モロッコのアトラス山脈のみに自生 オレイン酸、リノール酸 皮膚組織再生、コレステロール低下、アテローム性動脈硬化抑制、滋養

    アルガン油

  • 8

    植物油を答えよ/禁忌も答えよ キク科、花 浸出油 打撲や青あざに大変有効 精神鎮静、抗リウマチ、血液循環促進

    アルニカ油, 経口摂取はしない心臓疾患の原因となることがあるため皮膚に塗布する場合は使用方法使用量の目安に準ずれば禁忌なし

  • 9

    植物油を答えよ アカバナ科 細胞膜の代謝作用を活発 エストロゲン様作用があり更年期障害、生理痛などに良い リノール酸、γリノレン酸 エストロゲン様 コレステロール低下 ヨウ素価140-170

    イブニングプリムローズ油

  • 10

    植物油を答えよ キク科 浸出油 皮膚の荒れを鎮める 荒れた皮膚、ひび割れた皮膚、かゆみのある皮膚 抗炎症、抗酸化

    カレンデュラ油

  • 11

    植物油を答えよ/禁忌も答えよ オトギリソウ科 治療目的で使用 オレイン酸、リノール酸等多種にわたる 抗炎症、瘢痕形成、血液流動促進など多数

    カロフィラム油, 経口摂取の場合は乳幼児妊婦授乳中の産婦には使用しない 皮膚に塗布する場合は使用方法使用量の目安に準ずれば禁忌なし 血液凝固阻止作用があるため血液凝固剤を使用している方(血友病など)には使用しない。

  • 12

    植物油を答えよ/禁忌も答えよ イネ科 胚芽 ビタミンE(αトコフェロール)の宝庫、抗酸化防止剤、老化防止 リノール酸、αリノレン酸、ビタミンE(αトコフェロール) 抗酸化、保湿

    小麦胚芽油, 小麦アレルギーの人はアレルギーを起こす危険があるので使用しない

  • 13

    植物油を答えよ/禁忌も答えよ オトギリソウ科 花、蕾 浸出油 日焼け、火傷の改善、鬱滞除去作用があり循環器系に問題があって生じる腫れ上がった手足のむくみの改善に役立つ

    セントジョンズワート油, 光感作作用が報告されているため塗布した肌を直射日光に当てない

  • 14

    植物油を答えよ バラ科 コラーゲンを生成、死んだ角質細胞を落とす作用 リノール酸、αリノレン酸 皮膚組織再生、抗アテローム、エストロゲン様 ヨウ素価183

    ローズヒップ油

  • 15

    植物油を答えよ アカテツ科 低温圧搾(常温で固体) バター状の植物油 オレイン酸40-60

    シアバター

  • 16

    植物油の役割り

    精油を希釈し作用を穏やかにする, 精油の揮発を抑え持続性を高める, キャリアオイルそのものが持つ効果を利用する

  • 17

    植物油から油脂を得る方法

    圧搾, 溶剤抽出, 浸出

  • 18

    圧搾法とは植物の( )または( )を圧搾してとる方法。 ( )( )油 ( )油 の2種類がある

    種子, 種子の中の仁, 低温圧搾(常温圧搾), 高温圧搾

  • 19

    ( )等の溶剤で抽出する方法

    ヘキサン, 溶剤抽出法

  • 20

    植物油に植物を漬け込み( )を浸出する方法の事

    有効成分, 浸出

  • 21

    低温圧搾のオイル

    アプリコット油, アルガン油, イブニングプリムローズ油, ローズヒップ油, カロフィラム油, スイートアーモンド油, ヘーゼルナッツ油, ホホバ油, 小麦胚芽油, シアバター

  • 22

    高温圧搾の植物油

    グレープシード油

  • 23

    溶剤抽出の植物油

    アボカド油

  • 24

    浸出油の植物油

    アルニカ油, カレンデュラ油, セントジョンズワート油

  • 25

    植物性の油脂はそのほとんどが(★)( )からなる。 (★)とは( )( )に( )が( )結びついたもの

    トリグリセリド, トリアシルグリセロール, トリグリセリド, グリセリン, 3価のアルコール, 脂肪酸, 3個

  • 26

    ロウは( )と( )からなる( )

    高級脂肪酸, 高級アルコール, エステル

  • 27

    油脂は( )の種類が重要。 単結合だけで構成される( )、( )を持つ(★)、(★)はさらに二重結合が1つの( )、二重結合が複数ある( )に分けられる

    脂肪酸, 飽和脂肪酸, 不飽和結合, 不飽和脂肪酸, 不飽和脂肪酸, 一価不飽和脂肪酸, 多価不飽和脂肪酸

  • 28

    植物油の化学 1〜8まで答えよ

    脂肪酸, 飽和脂肪酸, 不飽和脂肪酸, 一価不飽和脂肪酸, 多価不飽和脂肪酸, ω9(n-9)系, ω6(n-6)系, ω3(n-3)系

  • 29

    炭素原子に4つづ原子が結びついて不飽和結合を持たない脂肪酸のこと。 科学的に( )で( ) ( )しにくく、( )性が高い 一般的に室温で炭素数が( )以上になると( )する

    飽和脂肪酸, 不活性, 安定, 酸化, 安定, 10, 固化

  • 30

    飽和脂肪酸の種類と多く含む精油

    カプリン酸, カプリル酸, パルミチン酸, ステアリン酸, ファーナス油

  • 31

    分子内に不飽和結合を有する脂肪酸とは。 ( )結合が多いほど( )な状態。 他の分子と( )したり、物質の( )を促したりする。

    不飽和脂肪酸, 二重, 不安定, 結合, 代謝

  • 32

    不飽和結合の末端のメチル基(−CH3)から数えて 3つ目に最初の二重結合が来るもの 6つ目に最初の二重結合が来るもの 9つ目に最初の二重結合が来るもの

    ω3(n-3)系不飽和脂肪酸, ω6(n-6)系不飽和脂肪酸, ω9(n-9)系不飽和脂肪酸

  • 33

    一つの二重結合が含まれる脂肪酸とは。 ( )脂肪酸とも言い、( )しにくい。 人体内で( )できる。 ( )系不飽和脂肪酸

    一価不飽和脂肪酸, モノ, 酸化, モノ, ω9(n-9)

  • 34

    一価不飽和脂肪酸の種類と精油

    オレイン酸, アプリコット油, スィートアーモンド油, ヘーゼルナッツ油, アルガン油, シアバター

  • 35

    2個以上の不飽和結合を有する脂肪酸とは。 ( )不飽和脂肪酸とも呼ばれる。 人体内で( )できないため、( )から( )しなければいけない。 ( )とも呼ばれる。 ( )系不飽和脂肪酸 ( )系不飽和脂肪酸

    多価不飽和脂肪酸, ポリ, 合成, 食事, 摂取, 必須脂肪酸, ω6(n-6), ω3(n-3)

  • 36

    多価不飽和脂肪酸の種類と精油

    リノール酸, イブニングプリムローズ油, ローズヒップ油, 小麦胚芽油, グレープシード油, γリノレン酸, イブニングプリムローズ油, αリノレン酸, ローズヒップ油, 小麦胚芽油

  • 37

    脂肪酸以外の成分は( )が含まれる。 ( )のビタミンで( )とも呼ばれる。 美容上の働きは( )を広げて( )をよくさせる。 ( )としても働きます。 植物油の種類

    ビタミンE, 油溶性, トコフェロール, 皮膚の小動脈, 血液循環, 抗酸化剤, 小麦胚芽油, グレープシード油, アルガン油

  • 38

    二重結合に( )が付加すると( )が生成され、酸化が進行する。 単独でなく( )状態のもとで起こる。 気をつけるもの3つ

    酸素, 過酸化物, 共存, 日光(光), 空気(酸素), 温度(高温)

  • 39

    油脂類の分類の一つの尺度→( ) 脂肪酸の( )が高いほど大きい値となる。 130以上( ) 100-130( ) 100以下( )

    ヨウ素価, 不飽和度, 乾性油, 半乾性油, 不乾性油

  • 40

    NARD JAPAN植物油の条件

    化粧品(化粧油)であること(シアバターはクリーム), 植物名(学名)が明らかであること(ファーナス油は除く), 全成分表示に酸化防止剤(パラベンなど)が含まれていないこと(ビタミンE(トコフェロール)は除く), 脂肪酸組成、残留農薬、酸価、鉛、ヒ素、カドミウム、重金属についてロットごとに国内で分析、検査され結果に問題のないことが確認されておりその結果を公開しているもの

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  • 1

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    ファーナス油

  • 2

    植物油を答えよ ホホバ科 不飽和ロウエステル エイコセン酸、エルシン酸 髪のトリートメント ヨウ素価80-85

    ホホバ油

  • 3

    植物油を答えよ バラ科 フェイシャルトリートメントに優れる アンズの種子から採れる オレイン酸、リノール酸 皮膚組織再生

    アプリコット油

  • 4

    植物油を答えよ ブドウ科 高温圧搾 リノール酸が主成分、ワインの醸造ででた種を粉砕して加熱しながら圧力をかける。安定性に優れている。 リノール酸、ビタミンE(トコフェロール)、フィトステロール 抗酸化

    グレープシード油

  • 5

    植物油を答えよ バラ科 赤ちゃんのお尻ケア オレイン酸60-70 皮膚柔軟化作用 抗炎症作用 緩下作用

    スィートアーモンド油

  • 6

    植物油を答えよ カバノキ科 フランスベルギーでは運動療法師やマッサージ師に人気 オレイン酸70-85 血管活性化

    ヘーゼルナッツ油

  • 7

    植物油を答えよ/禁忌も答えよ アカテツ科 自然の最高老化予防薬 モロッコのアトラス山脈のみに自生 オレイン酸、リノール酸 皮膚組織再生、コレステロール低下、アテローム性動脈硬化抑制、滋養

    アルガン油

  • 8

    植物油を答えよ/禁忌も答えよ キク科、花 浸出油 打撲や青あざに大変有効 精神鎮静、抗リウマチ、血液循環促進

    アルニカ油, 経口摂取はしない心臓疾患の原因となることがあるため皮膚に塗布する場合は使用方法使用量の目安に準ずれば禁忌なし

  • 9

    植物油を答えよ アカバナ科 細胞膜の代謝作用を活発 エストロゲン様作用があり更年期障害、生理痛などに良い リノール酸、γリノレン酸 エストロゲン様 コレステロール低下 ヨウ素価140-170

    イブニングプリムローズ油

  • 10

    植物油を答えよ キク科 浸出油 皮膚の荒れを鎮める 荒れた皮膚、ひび割れた皮膚、かゆみのある皮膚 抗炎症、抗酸化

    カレンデュラ油

  • 11

    植物油を答えよ/禁忌も答えよ オトギリソウ科 治療目的で使用 オレイン酸、リノール酸等多種にわたる 抗炎症、瘢痕形成、血液流動促進など多数

    カロフィラム油, 経口摂取の場合は乳幼児妊婦授乳中の産婦には使用しない 皮膚に塗布する場合は使用方法使用量の目安に準ずれば禁忌なし 血液凝固阻止作用があるため血液凝固剤を使用している方(血友病など)には使用しない。

  • 12

    植物油を答えよ/禁忌も答えよ イネ科 胚芽 ビタミンE(αトコフェロール)の宝庫、抗酸化防止剤、老化防止 リノール酸、αリノレン酸、ビタミンE(αトコフェロール) 抗酸化、保湿

    小麦胚芽油, 小麦アレルギーの人はアレルギーを起こす危険があるので使用しない

  • 13

    植物油を答えよ/禁忌も答えよ オトギリソウ科 花、蕾 浸出油 日焼け、火傷の改善、鬱滞除去作用があり循環器系に問題があって生じる腫れ上がった手足のむくみの改善に役立つ

    セントジョンズワート油, 光感作作用が報告されているため塗布した肌を直射日光に当てない

  • 14

    植物油を答えよ バラ科 コラーゲンを生成、死んだ角質細胞を落とす作用 リノール酸、αリノレン酸 皮膚組織再生、抗アテローム、エストロゲン様 ヨウ素価183

    ローズヒップ油

  • 15

    植物油を答えよ アカテツ科 低温圧搾(常温で固体) バター状の植物油 オレイン酸40-60

    シアバター

  • 16

    植物油の役割り

    精油を希釈し作用を穏やかにする, 精油の揮発を抑え持続性を高める, キャリアオイルそのものが持つ効果を利用する

  • 17

    植物油から油脂を得る方法

    圧搾, 溶剤抽出, 浸出

  • 18

    圧搾法とは植物の( )または( )を圧搾してとる方法。 ( )( )油 ( )油 の2種類がある

    種子, 種子の中の仁, 低温圧搾(常温圧搾), 高温圧搾

  • 19

    ( )等の溶剤で抽出する方法

    ヘキサン, 溶剤抽出法

  • 20

    植物油に植物を漬け込み( )を浸出する方法の事

    有効成分, 浸出

  • 21

    低温圧搾のオイル

    アプリコット油, アルガン油, イブニングプリムローズ油, ローズヒップ油, カロフィラム油, スイートアーモンド油, ヘーゼルナッツ油, ホホバ油, 小麦胚芽油, シアバター

  • 22

    高温圧搾の植物油

    グレープシード油

  • 23

    溶剤抽出の植物油

    アボカド油

  • 24

    浸出油の植物油

    アルニカ油, カレンデュラ油, セントジョンズワート油

  • 25

    植物性の油脂はそのほとんどが(★)( )からなる。 (★)とは( )( )に( )が( )結びついたもの

    トリグリセリド, トリアシルグリセロール, トリグリセリド, グリセリン, 3価のアルコール, 脂肪酸, 3個

  • 26

    ロウは( )と( )からなる( )

    高級脂肪酸, 高級アルコール, エステル

  • 27

    油脂は( )の種類が重要。 単結合だけで構成される( )、( )を持つ(★)、(★)はさらに二重結合が1つの( )、二重結合が複数ある( )に分けられる

    脂肪酸, 飽和脂肪酸, 不飽和結合, 不飽和脂肪酸, 不飽和脂肪酸, 一価不飽和脂肪酸, 多価不飽和脂肪酸

  • 28

    植物油の化学 1〜8まで答えよ

    脂肪酸, 飽和脂肪酸, 不飽和脂肪酸, 一価不飽和脂肪酸, 多価不飽和脂肪酸, ω9(n-9)系, ω6(n-6)系, ω3(n-3)系

  • 29

    炭素原子に4つづ原子が結びついて不飽和結合を持たない脂肪酸のこと。 科学的に( )で( ) ( )しにくく、( )性が高い 一般的に室温で炭素数が( )以上になると( )する

    飽和脂肪酸, 不活性, 安定, 酸化, 安定, 10, 固化

  • 30

    飽和脂肪酸の種類と多く含む精油

    カプリン酸, カプリル酸, パルミチン酸, ステアリン酸, ファーナス油

  • 31

    分子内に不飽和結合を有する脂肪酸とは。 ( )結合が多いほど( )な状態。 他の分子と( )したり、物質の( )を促したりする。

    不飽和脂肪酸, 二重, 不安定, 結合, 代謝

  • 32

    不飽和結合の末端のメチル基(−CH3)から数えて 3つ目に最初の二重結合が来るもの 6つ目に最初の二重結合が来るもの 9つ目に最初の二重結合が来るもの

    ω3(n-3)系不飽和脂肪酸, ω6(n-6)系不飽和脂肪酸, ω9(n-9)系不飽和脂肪酸

  • 33

    一つの二重結合が含まれる脂肪酸とは。 ( )脂肪酸とも言い、( )しにくい。 人体内で( )できる。 ( )系不飽和脂肪酸

    一価不飽和脂肪酸, モノ, 酸化, モノ, ω9(n-9)

  • 34

    一価不飽和脂肪酸の種類と精油

    オレイン酸, アプリコット油, スィートアーモンド油, ヘーゼルナッツ油, アルガン油, シアバター

  • 35

    2個以上の不飽和結合を有する脂肪酸とは。 ( )不飽和脂肪酸とも呼ばれる。 人体内で( )できないため、( )から( )しなければいけない。 ( )とも呼ばれる。 ( )系不飽和脂肪酸 ( )系不飽和脂肪酸

    多価不飽和脂肪酸, ポリ, 合成, 食事, 摂取, 必須脂肪酸, ω6(n-6), ω3(n-3)

  • 36

    多価不飽和脂肪酸の種類と精油

    リノール酸, イブニングプリムローズ油, ローズヒップ油, 小麦胚芽油, グレープシード油, γリノレン酸, イブニングプリムローズ油, αリノレン酸, ローズヒップ油, 小麦胚芽油

  • 37

    脂肪酸以外の成分は( )が含まれる。 ( )のビタミンで( )とも呼ばれる。 美容上の働きは( )を広げて( )をよくさせる。 ( )としても働きます。 植物油の種類

    ビタミンE, 油溶性, トコフェロール, 皮膚の小動脈, 血液循環, 抗酸化剤, 小麦胚芽油, グレープシード油, アルガン油

  • 38

    二重結合に( )が付加すると( )が生成され、酸化が進行する。 単独でなく( )状態のもとで起こる。 気をつけるもの3つ

    酸素, 過酸化物, 共存, 日光(光), 空気(酸素), 温度(高温)

  • 39

    油脂類の分類の一つの尺度→( ) 脂肪酸の( )が高いほど大きい値となる。 130以上( ) 100-130( ) 100以下( )

    ヨウ素価, 不飽和度, 乾性油, 半乾性油, 不乾性油

  • 40

    NARD JAPAN植物油の条件

    化粧品(化粧油)であること(シアバターはクリーム), 植物名(学名)が明らかであること(ファーナス油は除く), 全成分表示に酸化防止剤(パラベンなど)が含まれていないこと(ビタミンE(トコフェロール)は除く), 脂肪酸組成、残留農薬、酸価、鉛、ヒ素、カドミウム、重金属についてロットごとに国内で分析、検査され結果に問題のないことが確認されておりその結果を公開しているもの