問題一覧
1
キク科 花 pH4.5-5.1 ★ビザボロールオキシドAB、4メチルアンゲリシン、★ビサボレンオキシド ★カンジタ菌繁殖抑制効果 ・保湿作用 ・収斂作用と柔軟化作用でお肌ケアに良い ★抗炎症作用があり、発疹、火傷、日焼け、掻痒、乾癬などの症状緩和 ・抗菌、抗ウイルス作用 ・噴射することで精神面の鎮静 禁忌注意 ★キク科アレルギー
2
キク科 ★全草(根以外) pH4.1-4.7 ピノカルベオール、★アンゲリカ酸誘導体、2メチル1ブタノール、ピノカルボン、★アンゲリカ酸イソブチル、ミルテノール、イソブチルアクリレート、イソ酪酸イソブチル、★アンゲリカ酸メタリル、★アンゲリカ酸エチル、★アンゲリカ酸イソアミル ・乾燥肌や敏感肌には効果的だが、適度な収斂性があるため極度に乾燥した皮膚には単独で用いずラベンダーウォーターやゼラニウムウォーターとブレンドして、用いる ★かゆみの緩和や炎症を鎮めるのに良い ・赤ちゃんに使いやすくおむつかぶれに良い ・神経系への作用が期待、ストレスや鬱、不眠への対策 禁忌注意 ★キク科アレルギー
3
フトモモ科 蕾 pH4.1-4.5 ★オイゲノール、フラフラール、アセチルオイゲノール、4アリルフェニルアセテート ★痛みを和らげる鎮痛作用や神経を麻痺させる麻酔のような作用がある ・炎症を和らげる作用がある ★抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用が期待でき、感染症の予防などに効果が期待できる 禁忌注意 ★敏感肌の方はお肌への刺激が強いと感じる場合がある。 出産時以外の妊婦は要注意。
4
シソ科 ★全草(根以外) Ph4.0-4.8 ★チモール、ハイドロキシチモール、カルバクロール、ボルネオール ・MRSA,カンジタ菌、白癬菌、虫歯菌の繁殖抑制に効果的 ★特にカンジタ菌、虫歯菌への高い効果 ・抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用で感染症の予防や改善に効果的 ・ニキビや★皮膚感染症の改善に、スチームか洗浄剤として用いると良い 禁忌注意 ★刺激性があり、傷のある肌への原液使用は避ける
5
シソ科 ★全草(根以外) pH4.2-5.3 18シネオール、★リナロール、★αテルピネオール、★テルピネン4オール、ミルセノール、クベノール、γオイデスモール ★MRSA,カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ・保湿作用でお肌しっとり ★免疫調整作用と抗菌、真菌、ウイルス作用で風邪などの感染症に良い ・抗炎症作用期待 禁忌注意 なし
6
フトモモ科 ★葉付き小枝 Ph3.9-4.6 ★テルピネン4オール、★αテルピネオール、★18シネオール ・MRSA、カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ・抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用が期待 ★免疫調整作用が期待、感染症予防や改善に良い ★切り傷や擦り傷の洗浄や皮膚の改善に良い ★副交感神経強壮 禁忌注意 ★なし
7
イネ科 全草(根以外) PH3.9-4.7 ★ゲラニオール、リナロール、イソプレゴール、★酢酸ゲラニル ・MRSA、カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ★特にカンジタ菌糸形発育の阻害は顕著 ・収斂作用があり皮膚の弾力回復を助けるため、化粧水としてもスキンケアに適する ・マイルドな香り、強い香りが苦手な方も良い 禁忌注意 ★なし
8
シソ科 全草(根以外) Ph4.9-6.1 ★メントール、★メントン、★18シネオール、イソメントン、プレゴン、テルピネン4オール、ピペリトン、αテルピネオール ・カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ・抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用が期待 ・鎮痛作用があり痛みを緩和する ★冷却作用があり、皮膚に塗布するとひんやりと感じられる。肌や筋肉の火照りを鎮めるのに効果的 ★肝臓強壮作用があり肝臓の働きを助ける ★集中力を高めたり、乗り物酔いや吐き気の改善 禁忌注意 敏感肌の方は、お肌への刺激が強いと感じる場合がある 3歳以下の子供への使用は避けたほうが良いとする意見がある
9
フトモモ科 ★葉付き小枝 Ph4.2-4.7 ★ピペリトン、テルピネン4オール、pメンタ2エン1オール、★αβテルピネオール、★18シネオール、4ハイドロキシ3メチルアセトフェノン ・カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ・保湿効果がありお肌をしっとりさせる ・マイルドな★利尿作用 ★粘液溶解作用、去痰作用があり、呼吸器系疾患や感染症の予防や改善、咳の緩和などに効果的 禁忌注意 なし
10
フトモモ科 ★葉付き小枝 Ph4.1-4.6 cispメンタン38ジオール、transメンタン38ジオール、★シトロネラール、★シトロネロール、イソプレゴール ・MRSA、カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ・抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用がある。肌を清潔に保つため、傷口の洗浄や吹き出物、ニキビケアに良い ・抗炎症作用や鎮痛作用があり、痛みや炎症を伴う疾患の改善に有効 ★昆虫忌避作用があり、蚊よけとして使いやすい 禁忌注意 なし
11
シソ科 花穂 pH4.0-4.6 ★リナロール、★αテルピネオール、★クマリン、テルピネン4オール、★ボルネオール、★ゲラニオール、2エチリデン6メチル3,5ヘプタジエナール、リナロールオキシド、18シネオール、クミンアルコール ・MRSA、カンジタ菌、虫歯菌の繁殖抑制に効果的 ・抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用が期待でき、感染症の予防や改善に適する ・保湿効果が期待できる ・お肌のタイプを問わず使用でき、★スキンケア、日焼け後のケア虫刺され、痒みの軽減などにも効果的 ★神経系に働きかけ安眠を誘う 禁忌注意 なし
12
イネ科 全草(根以外) pH4.4-4.7 ★ゲラニアール、★ネラール、cispメンタ1エン3アセトキシ8オール、transpメンタ1エン3アセトキシ8オール、★ゲラニオール、リナロール、6メチル5ペンテン2オン、pメンタ15ジエン8オール ・MRSA、カンジタ菌の繁殖抑制に効果的。特にカンジタ菌の菌糸形発育の阻害は、顕著。 ・保湿作用が期待できる ・抗菌、抗真菌、抗ウイルスが期待できる ★抗ヒスタミン作用があり、アレルギー性皮膚炎などのお肌のかゆみを和らげる。 ・抗炎症作用や鎮痛作用が期待でき、★筋肉痛を和らげる。 禁忌注意 ★敏感肌の人はお肌への刺激が強いと感じる場合がある。
13
シソ科 全草(根以外) pH4.7-5.7 ★ゲラニアール、★ネラール、cispメンタ1エン3アセトキシ8オール、transpメンタ1エン3アセトキシ8オール、★ゲラニオール、★ネロール、cisメンタン38ジオール ・MRSA、虫歯菌の繁殖抑制に効果的 ・抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用が期待でき、感染症の予防や改善に効果的適する ・抗ヒスタミン作用があり、痒みを和らげる ★鎮静作用があり肉体的な鎮静に効果がある ★ストレスや不安、子どものヒステリーなどにも効果がある ・皮膚洗浄剤として発疹、肌荒れ、湿疹を鎮静する 禁忌注意 特になし ★緩下作用示す人がいるため、消化管障害に使用する場合は事前テストが必要という意見がある
14
バラ科 花 pH4.2-5.2 ★フェニルエチルアルコール、★シトロネロール、★ゲラニオール、★リナロール ・カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ・皮膚の収斂や強化に効果的 ・乾燥肌や★疲れた肌に適し、スチームや湿布薬として用いると良い ・★心、身体、感情、魂(スピリット)に働きかけ、心身ともにバランスを回復する助けとなる 禁忌注意 なし
15
フウロソウ科 ★全草(根以外) pH3.9-4.2 ★βシトロネロール、★イソメントン、シトロネリックアシッド、transpメンタン38ジオール、★リナロール、cisメンタン38ジオール、★ゲラニオール、メントン、αテルピネオール、イソプレゴール ・カンジタ菌、虫歯菌、白癬菌の繁殖抑制に効果あり。 特にカンジタの菌糸形発育の阻害は顕著 ・抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用がある ・抗炎症作用と冷却作用があり、日焼け、発疹、虫刺されなどに鎮静作用をもたらす ★止血作用も示すため切り傷の洗浄にも ・年齢や肌質を問わずに使える 禁忌注意 特になし
16
シソ科 ★葉付き小枝 pH3,9-4.8 ★ベルベノン、★カンファー、★18シネオール、ボルネオール、αテルピネオール、テルピネン4オール、リナロール ・カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ・保湿作用が期待できる ・脂質肌に適し、さっぱりとした使い心地。抗菌作用もある ・抗炎症作用や★筋肉弛緩作用期待できるため、筋肉痛の緩和に良い ・スチームや温湿布で用いると老廃物を皮膚表面に排出させ、毛穴の詰まりを取りのぞく 禁忌注意 ★なし
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1
キク科 花 pH4.5-5.1 ★ビザボロールオキシドAB、4メチルアンゲリシン、★ビサボレンオキシド ★カンジタ菌繁殖抑制効果 ・保湿作用 ・収斂作用と柔軟化作用でお肌ケアに良い ★抗炎症作用があり、発疹、火傷、日焼け、掻痒、乾癬などの症状緩和 ・抗菌、抗ウイルス作用 ・噴射することで精神面の鎮静 禁忌注意 ★キク科アレルギー
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キク科 ★全草(根以外) pH4.1-4.7 ピノカルベオール、★アンゲリカ酸誘導体、2メチル1ブタノール、ピノカルボン、★アンゲリカ酸イソブチル、ミルテノール、イソブチルアクリレート、イソ酪酸イソブチル、★アンゲリカ酸メタリル、★アンゲリカ酸エチル、★アンゲリカ酸イソアミル ・乾燥肌や敏感肌には効果的だが、適度な収斂性があるため極度に乾燥した皮膚には単独で用いずラベンダーウォーターやゼラニウムウォーターとブレンドして、用いる ★かゆみの緩和や炎症を鎮めるのに良い ・赤ちゃんに使いやすくおむつかぶれに良い ・神経系への作用が期待、ストレスや鬱、不眠への対策 禁忌注意 ★キク科アレルギー
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フトモモ科 蕾 pH4.1-4.5 ★オイゲノール、フラフラール、アセチルオイゲノール、4アリルフェニルアセテート ★痛みを和らげる鎮痛作用や神経を麻痺させる麻酔のような作用がある ・炎症を和らげる作用がある ★抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用が期待でき、感染症の予防などに効果が期待できる 禁忌注意 ★敏感肌の方はお肌への刺激が強いと感じる場合がある。 出産時以外の妊婦は要注意。
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シソ科 ★全草(根以外) Ph4.0-4.8 ★チモール、ハイドロキシチモール、カルバクロール、ボルネオール ・MRSA,カンジタ菌、白癬菌、虫歯菌の繁殖抑制に効果的 ★特にカンジタ菌、虫歯菌への高い効果 ・抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用で感染症の予防や改善に効果的 ・ニキビや★皮膚感染症の改善に、スチームか洗浄剤として用いると良い 禁忌注意 ★刺激性があり、傷のある肌への原液使用は避ける
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シソ科 ★全草(根以外) pH4.2-5.3 18シネオール、★リナロール、★αテルピネオール、★テルピネン4オール、ミルセノール、クベノール、γオイデスモール ★MRSA,カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ・保湿作用でお肌しっとり ★免疫調整作用と抗菌、真菌、ウイルス作用で風邪などの感染症に良い ・抗炎症作用期待 禁忌注意 なし
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フトモモ科 ★葉付き小枝 Ph3.9-4.6 ★テルピネン4オール、★αテルピネオール、★18シネオール ・MRSA、カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ・抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用が期待 ★免疫調整作用が期待、感染症予防や改善に良い ★切り傷や擦り傷の洗浄や皮膚の改善に良い ★副交感神経強壮 禁忌注意 ★なし
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イネ科 全草(根以外) PH3.9-4.7 ★ゲラニオール、リナロール、イソプレゴール、★酢酸ゲラニル ・MRSA、カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ★特にカンジタ菌糸形発育の阻害は顕著 ・収斂作用があり皮膚の弾力回復を助けるため、化粧水としてもスキンケアに適する ・マイルドな香り、強い香りが苦手な方も良い 禁忌注意 ★なし
8
シソ科 全草(根以外) Ph4.9-6.1 ★メントール、★メントン、★18シネオール、イソメントン、プレゴン、テルピネン4オール、ピペリトン、αテルピネオール ・カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ・抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用が期待 ・鎮痛作用があり痛みを緩和する ★冷却作用があり、皮膚に塗布するとひんやりと感じられる。肌や筋肉の火照りを鎮めるのに効果的 ★肝臓強壮作用があり肝臓の働きを助ける ★集中力を高めたり、乗り物酔いや吐き気の改善 禁忌注意 敏感肌の方は、お肌への刺激が強いと感じる場合がある 3歳以下の子供への使用は避けたほうが良いとする意見がある
9
フトモモ科 ★葉付き小枝 Ph4.2-4.7 ★ピペリトン、テルピネン4オール、pメンタ2エン1オール、★αβテルピネオール、★18シネオール、4ハイドロキシ3メチルアセトフェノン ・カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ・保湿効果がありお肌をしっとりさせる ・マイルドな★利尿作用 ★粘液溶解作用、去痰作用があり、呼吸器系疾患や感染症の予防や改善、咳の緩和などに効果的 禁忌注意 なし
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フトモモ科 ★葉付き小枝 Ph4.1-4.6 cispメンタン38ジオール、transメンタン38ジオール、★シトロネラール、★シトロネロール、イソプレゴール ・MRSA、カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ・抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用がある。肌を清潔に保つため、傷口の洗浄や吹き出物、ニキビケアに良い ・抗炎症作用や鎮痛作用があり、痛みや炎症を伴う疾患の改善に有効 ★昆虫忌避作用があり、蚊よけとして使いやすい 禁忌注意 なし
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シソ科 花穂 pH4.0-4.6 ★リナロール、★αテルピネオール、★クマリン、テルピネン4オール、★ボルネオール、★ゲラニオール、2エチリデン6メチル3,5ヘプタジエナール、リナロールオキシド、18シネオール、クミンアルコール ・MRSA、カンジタ菌、虫歯菌の繁殖抑制に効果的 ・抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用が期待でき、感染症の予防や改善に適する ・保湿効果が期待できる ・お肌のタイプを問わず使用でき、★スキンケア、日焼け後のケア虫刺され、痒みの軽減などにも効果的 ★神経系に働きかけ安眠を誘う 禁忌注意 なし
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イネ科 全草(根以外) pH4.4-4.7 ★ゲラニアール、★ネラール、cispメンタ1エン3アセトキシ8オール、transpメンタ1エン3アセトキシ8オール、★ゲラニオール、リナロール、6メチル5ペンテン2オン、pメンタ15ジエン8オール ・MRSA、カンジタ菌の繁殖抑制に効果的。特にカンジタ菌の菌糸形発育の阻害は、顕著。 ・保湿作用が期待できる ・抗菌、抗真菌、抗ウイルスが期待できる ★抗ヒスタミン作用があり、アレルギー性皮膚炎などのお肌のかゆみを和らげる。 ・抗炎症作用や鎮痛作用が期待でき、★筋肉痛を和らげる。 禁忌注意 ★敏感肌の人はお肌への刺激が強いと感じる場合がある。
13
シソ科 全草(根以外) pH4.7-5.7 ★ゲラニアール、★ネラール、cispメンタ1エン3アセトキシ8オール、transpメンタ1エン3アセトキシ8オール、★ゲラニオール、★ネロール、cisメンタン38ジオール ・MRSA、虫歯菌の繁殖抑制に効果的 ・抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用が期待でき、感染症の予防や改善に効果的適する ・抗ヒスタミン作用があり、痒みを和らげる ★鎮静作用があり肉体的な鎮静に効果がある ★ストレスや不安、子どものヒステリーなどにも効果がある ・皮膚洗浄剤として発疹、肌荒れ、湿疹を鎮静する 禁忌注意 特になし ★緩下作用示す人がいるため、消化管障害に使用する場合は事前テストが必要という意見がある
14
バラ科 花 pH4.2-5.2 ★フェニルエチルアルコール、★シトロネロール、★ゲラニオール、★リナロール ・カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ・皮膚の収斂や強化に効果的 ・乾燥肌や★疲れた肌に適し、スチームや湿布薬として用いると良い ・★心、身体、感情、魂(スピリット)に働きかけ、心身ともにバランスを回復する助けとなる 禁忌注意 なし
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フウロソウ科 ★全草(根以外) pH3.9-4.2 ★βシトロネロール、★イソメントン、シトロネリックアシッド、transpメンタン38ジオール、★リナロール、cisメンタン38ジオール、★ゲラニオール、メントン、αテルピネオール、イソプレゴール ・カンジタ菌、虫歯菌、白癬菌の繁殖抑制に効果あり。 特にカンジタの菌糸形発育の阻害は顕著 ・抗菌、抗真菌、抗ウイルス作用がある ・抗炎症作用と冷却作用があり、日焼け、発疹、虫刺されなどに鎮静作用をもたらす ★止血作用も示すため切り傷の洗浄にも ・年齢や肌質を問わずに使える 禁忌注意 特になし
16
シソ科 ★葉付き小枝 pH3,9-4.8 ★ベルベノン、★カンファー、★18シネオール、ボルネオール、αテルピネオール、テルピネン4オール、リナロール ・カンジタ菌の繁殖抑制に効果的 ・保湿作用が期待できる ・脂質肌に適し、さっぱりとした使い心地。抗菌作用もある ・抗炎症作用や★筋肉弛緩作用期待できるため、筋肉痛の緩和に良い ・スチームや温湿布で用いると老廃物を皮膚表面に排出させ、毛穴の詰まりを取りのぞく 禁忌注意 ★なし