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10問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    免疫グロブリンが関与しないのはどれか。

    Ham反応

  • 2

    Donath-Landsteiner試験について正しいのはどれか。2つ選べ。

    溶血の原因は補体である。, 二相性溶血素が関与する。

  • 3

    Ham試験について正しいのはどれか。

    補体制御蛋白欠損が溶血の原因である。

  • 4

    抗補体作用を引き起こす原因ではないのはどれか。

    血清の-80℃保存

  • 5

    補体結合反応で検出できる抗体の免疫グロブリンクラスはどれか。2つ選べ。

    IgM, IgG

  • 6

    補体結合反応における補体量と溶血素の関係はどれか。

    相補性

  • 7

    試験管内で37℃で行った反応のうち、溶血が観察されるのはどれか。2つ選べ。ただし、[ ]は反応後、カルシウムとマグネシウムを添加した生理食塩液で3回洗浄したことを示す。

    [ヒツジ赤血球+抗ヒツジ赤血球抗体]+モルモット補体, ヒツジ赤血球+抗ヒツジ赤血球抗体(56℃、30分処理済)+モルモット補体

  • 8

    中和反応について正しいのはどれか。

    ウイルスに感受性のある培養細胞を使用する。

  • 9

    免疫比濁法について誤っているのはどれか。

    マイクロプレートが必要である。

  • 10

    散乱光を用いる検査はどれか。2つ選べ。

    免疫比ろう法, ラテックス凝集免疫比ろう法

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  • 1

    免疫グロブリンが関与しないのはどれか。

    Ham反応

  • 2

    Donath-Landsteiner試験について正しいのはどれか。2つ選べ。

    溶血の原因は補体である。, 二相性溶血素が関与する。

  • 3

    Ham試験について正しいのはどれか。

    補体制御蛋白欠損が溶血の原因である。

  • 4

    抗補体作用を引き起こす原因ではないのはどれか。

    血清の-80℃保存

  • 5

    補体結合反応で検出できる抗体の免疫グロブリンクラスはどれか。2つ選べ。

    IgM, IgG

  • 6

    補体結合反応における補体量と溶血素の関係はどれか。

    相補性

  • 7

    試験管内で37℃で行った反応のうち、溶血が観察されるのはどれか。2つ選べ。ただし、[ ]は反応後、カルシウムとマグネシウムを添加した生理食塩液で3回洗浄したことを示す。

    [ヒツジ赤血球+抗ヒツジ赤血球抗体]+モルモット補体, ヒツジ赤血球+抗ヒツジ赤血球抗体(56℃、30分処理済)+モルモット補体

  • 8

    中和反応について正しいのはどれか。

    ウイルスに感受性のある培養細胞を使用する。

  • 9

    免疫比濁法について誤っているのはどれか。

    マイクロプレートが必要である。

  • 10

    散乱光を用いる検査はどれか。2つ選べ。

    免疫比ろう法, ラテックス凝集免疫比ろう法