問題一覧
1
免疫グロブリンが関与しないのはどれか。
Ham反応
2
Donath-Landsteiner試験について正しいのはどれか。2つ選べ。
溶血の原因は補体である。, 二相性溶血素が関与する。
3
Ham試験について正しいのはどれか。
補体制御蛋白欠損が溶血の原因である。
4
抗補体作用を引き起こす原因ではないのはどれか。
血清の-80℃保存
5
補体結合反応で検出できる抗体の免疫グロブリンクラスはどれか。2つ選べ。
IgM, IgG
6
補体結合反応における補体量と溶血素の関係はどれか。
相補性
7
試験管内で37℃で行った反応のうち、溶血が観察されるのはどれか。2つ選べ。ただし、[ ]は反応後、カルシウムとマグネシウムを添加した生理食塩液で3回洗浄したことを示す。
[ヒツジ赤血球+抗ヒツジ赤血球抗体]+モルモット補体, ヒツジ赤血球+抗ヒツジ赤血球抗体(56℃、30分処理済)+モルモット補体
8
中和反応について正しいのはどれか。
ウイルスに感受性のある培養細胞を使用する。
9
免疫比濁法について誤っているのはどれか。
マイクロプレートが必要である。
10
散乱光を用いる検査はどれか。2つ選べ。
免疫比ろう法, ラテックス凝集免疫比ろう法
1
1
いしだ · 15問 · 1年前1
1
15問 • 1年前いしだ
2
2
いしだ · 10問 · 1年前2
2
10問 • 1年前いしだ
3
3
いしだ · 9問 · 1年前3
3
9問 • 1年前いしだ
4
4
いしだ · 12問 · 1年前4
4
12問 • 1年前いしだ
7
7
いしだ · 15問 · 1年前7
7
15問 • 1年前いしだ
8
8
いしだ · 16問 · 1年前8
8
16問 • 1年前いしだ
9
9
いしだ · 13問 · 1年前9
9
13問 • 1年前いしだ
10
10
いしだ · 9問 · 1年前10
10
9問 • 1年前いしだ
1
1
いしだ · 18問 · 1年前1
1
18問 • 1年前いしだ
2
2
いしだ · 7問 · 1年前2
2
7問 • 1年前いしだ
3
3
いしだ · 10問 · 1年前3
3
10問 • 1年前いしだ
4
4
いしだ · 10問 · 1年前4
4
10問 • 1年前いしだ
5
5
いしだ · 5問 · 1年前5
5
5問 • 1年前いしだ
2
2
いしだ · 20問 · 1年前2
2
20問 • 1年前いしだ
6
6
いしだ · 23問 · 1年前6
6
23問 • 1年前いしだ
3
3
いしだ · 18問 · 1年前3
3
18問 • 1年前いしだ
1
1
いしだ · 20問 · 1年前1
1
20問 • 1年前いしだ
問題一覧
1
免疫グロブリンが関与しないのはどれか。
Ham反応
2
Donath-Landsteiner試験について正しいのはどれか。2つ選べ。
溶血の原因は補体である。, 二相性溶血素が関与する。
3
Ham試験について正しいのはどれか。
補体制御蛋白欠損が溶血の原因である。
4
抗補体作用を引き起こす原因ではないのはどれか。
血清の-80℃保存
5
補体結合反応で検出できる抗体の免疫グロブリンクラスはどれか。2つ選べ。
IgM, IgG
6
補体結合反応における補体量と溶血素の関係はどれか。
相補性
7
試験管内で37℃で行った反応のうち、溶血が観察されるのはどれか。2つ選べ。ただし、[ ]は反応後、カルシウムとマグネシウムを添加した生理食塩液で3回洗浄したことを示す。
[ヒツジ赤血球+抗ヒツジ赤血球抗体]+モルモット補体, ヒツジ赤血球+抗ヒツジ赤血球抗体(56℃、30分処理済)+モルモット補体
8
中和反応について正しいのはどれか。
ウイルスに感受性のある培養細胞を使用する。
9
免疫比濁法について誤っているのはどれか。
マイクロプレートが必要である。
10
散乱光を用いる検査はどれか。2つ選べ。
免疫比ろう法, ラテックス凝集免疫比ろう法