問題一覧
1
④0.31 MPa
2
7L
3
窒素は、無色・無臭で、常温・常圧では化学的に安定した不活性の気体である。
4
A:体積 B:かかわらず一定である
5
水中での音の伝播速度は、毎秒約1,400~1,500mである。
6
全面マスク式潜水は、船上のコンプレッサーなどによって送気を行う潜水で、潜水者がボンベを携行することはない。
7
潜水作業中、海上衝突を予防するため、潜水作業船に上の図に示す様式の国際信号書A旗板を掲揚する。
8
ヘルメット式潜水では、潜水者が頭部を胴体より下にする姿勢をとり、逆立ちの状態になってしまったときに潜水墜落を起こすことがある。
9
ヘルメット式潜水では、溺れを予防するため、救命胴衣又はBCを必ず着用する。
10
暗渠内は潮流の影響などを受けにくいため、十分な照度を確保することにより、安全に潜水作業を行うことができる。
11
移動式のコンプレッサーは、空気槽を分離式とすることにより、重量を100kg程度にし、小型・軽量となっている。
12
42 分
13
終業後、調節用空気槽の内部には0.1MPa(ゲージ圧力)程度の空気を残すようにしておく。
14
BCを装着している場合、インフレーターを肩より上に上げ、給気ボタンを押して潜降を始める。
15
浮上の際には、さがり綱(潜降索)は使用しないようにする。
16
M値は、半飽和時間が長い組織ほど大きく、潜水者が潜っている深度が深くなるほど小さい。
17
Dの部分はドレーンコックで、潜水者が送気中の水分や油分をヘルメットの外へ排出するときに使用する。
18
圧力調整器は、潜水後、ボンベから取り外し、ファーストステージのキャップを外したまま真水に浸け、水中でセカンドステージのパージボタンを押して、内部まできれいに洗い流す。
19
全面マスク式潜水器のマスク内には、口と鼻を覆う口鼻マスクが取り付けられており、潜水者はこの口鼻マスクを介して給気を受ける。
20
ヘルメット式潜水の場合、ヘルメット及び潜水服に重量があるので、潜水靴は、できるだけ軽量のものを使用する。
21
胸膜腔に気体が侵入し胸郭が広がっても肺が広がらない状態を、肺気腫という。
22
心臓は左右の心室及び心房、すなわち四つの部屋に分かれており、血液は左心房から大動脈を通って体全体に送り出される。
23
感覚器官からの情報を中枢に伝える神経を体性神経といい、中枢からの命令を運動器官に伝える神経を自律神経という。
24
重度の低体温症に陥った者への処置としては、できるだけ早く体温を回復させるため、温かいシャワーか風呂に入れるようにする。
25
深さ2m程度の浅い場所での潜水からの浮上でも、圧外傷が生じることがある。
26
前頭洞、上顎洞などの副鼻腔は、管によって鼻腔と通じており、耳抜きによってこの管を開いて圧力調整を行う。
27
大深度潜水では、酸素中毒を防止するため、潜水深度に応じて酸素濃度を低くした混合ガスを用いる。
28
減圧症は、通常、浮上後24時間以上経過した後に発症するが、長時間の潜水や飽和潜水では24時間以内に発症することがある。
29
白内障
30
呼吸を確認して普段どおりの息(正常な呼吸)がない場合や約1分間観察しても判断できない場合は、心肺停止とみなし、心肺蘇生を開始する。
31
予備空気槽内の空気の圧力は、常時、最高の潜水深度に相当する圧力以上でなければならない。
32
水深10m未満の場所における潜水業務に就かせるときは、特別の教育を行わなければならない。
33
30 m
34
送気する空気を清浄にするための装置・・・3か月
35
連絡員は、送気設備の故障その他の事故により、潜水業務従事者に危険又は健康障害の生ずるおそれがあるときは、速やかにバルブ又はコックを操作する業務に従事する者に連絡する。
36
空気圧縮機により送気して行う潜水業務(通話装置がない場合)・・・信号索、水中時計、水深計、鋭利な刃物
37
血液中の尿酸の量の検査
38
A:警報装置 B:漏電
39
B,D
40
ヘリウムの分圧は、300kPaを超えてはならない。
nace 1
nace 1
Caio · 100問 · 3時間前nace 1
nace 1
100問 • 3時間前ブラックエプロン②(LNB~BNA)
ブラックエプロン②(LNB~BNA)
ゆんころ · 98問 · 12時間前ブラックエプロン②(LNB~BNA)
ブラックエプロン②(LNB~BNA)
98問 • 12時間前寄生虫検査学
寄生虫検査学
あ · 222問 · 19時間前寄生虫検査学
寄生虫検査学
222問 • 19時間前寄生虫検査学
寄生虫検査学
な · 222問 · 19時間前寄生虫検査学
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放射線計測学
458問 • 1日前問題一覧
1
④0.31 MPa
2
7L
3
窒素は、無色・無臭で、常温・常圧では化学的に安定した不活性の気体である。
4
A:体積 B:かかわらず一定である
5
水中での音の伝播速度は、毎秒約1,400~1,500mである。
6
全面マスク式潜水は、船上のコンプレッサーなどによって送気を行う潜水で、潜水者がボンベを携行することはない。
7
潜水作業中、海上衝突を予防するため、潜水作業船に上の図に示す様式の国際信号書A旗板を掲揚する。
8
ヘルメット式潜水では、潜水者が頭部を胴体より下にする姿勢をとり、逆立ちの状態になってしまったときに潜水墜落を起こすことがある。
9
ヘルメット式潜水では、溺れを予防するため、救命胴衣又はBCを必ず着用する。
10
暗渠内は潮流の影響などを受けにくいため、十分な照度を確保することにより、安全に潜水作業を行うことができる。
11
移動式のコンプレッサーは、空気槽を分離式とすることにより、重量を100kg程度にし、小型・軽量となっている。
12
42 分
13
終業後、調節用空気槽の内部には0.1MPa(ゲージ圧力)程度の空気を残すようにしておく。
14
BCを装着している場合、インフレーターを肩より上に上げ、給気ボタンを押して潜降を始める。
15
浮上の際には、さがり綱(潜降索)は使用しないようにする。
16
M値は、半飽和時間が長い組織ほど大きく、潜水者が潜っている深度が深くなるほど小さい。
17
Dの部分はドレーンコックで、潜水者が送気中の水分や油分をヘルメットの外へ排出するときに使用する。
18
圧力調整器は、潜水後、ボンベから取り外し、ファーストステージのキャップを外したまま真水に浸け、水中でセカンドステージのパージボタンを押して、内部まできれいに洗い流す。
19
全面マスク式潜水器のマスク内には、口と鼻を覆う口鼻マスクが取り付けられており、潜水者はこの口鼻マスクを介して給気を受ける。
20
ヘルメット式潜水の場合、ヘルメット及び潜水服に重量があるので、潜水靴は、できるだけ軽量のものを使用する。
21
胸膜腔に気体が侵入し胸郭が広がっても肺が広がらない状態を、肺気腫という。
22
心臓は左右の心室及び心房、すなわち四つの部屋に分かれており、血液は左心房から大動脈を通って体全体に送り出される。
23
感覚器官からの情報を中枢に伝える神経を体性神経といい、中枢からの命令を運動器官に伝える神経を自律神経という。
24
重度の低体温症に陥った者への処置としては、できるだけ早く体温を回復させるため、温かいシャワーか風呂に入れるようにする。
25
深さ2m程度の浅い場所での潜水からの浮上でも、圧外傷が生じることがある。
26
前頭洞、上顎洞などの副鼻腔は、管によって鼻腔と通じており、耳抜きによってこの管を開いて圧力調整を行う。
27
大深度潜水では、酸素中毒を防止するため、潜水深度に応じて酸素濃度を低くした混合ガスを用いる。
28
減圧症は、通常、浮上後24時間以上経過した後に発症するが、長時間の潜水や飽和潜水では24時間以内に発症することがある。
29
白内障
30
呼吸を確認して普段どおりの息(正常な呼吸)がない場合や約1分間観察しても判断できない場合は、心肺停止とみなし、心肺蘇生を開始する。
31
予備空気槽内の空気の圧力は、常時、最高の潜水深度に相当する圧力以上でなければならない。
32
水深10m未満の場所における潜水業務に就かせるときは、特別の教育を行わなければならない。
33
30 m
34
送気する空気を清浄にするための装置・・・3か月
35
連絡員は、送気設備の故障その他の事故により、潜水業務従事者に危険又は健康障害の生ずるおそれがあるときは、速やかにバルブ又はコックを操作する業務に従事する者に連絡する。
36
空気圧縮機により送気して行う潜水業務(通話装置がない場合)・・・信号索、水中時計、水深計、鋭利な刃物
37
血液中の尿酸の量の検査
38
A:警報装置 B:漏電
39
B,D
40
ヘリウムの分圧は、300kPaを超えてはならない。