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スイフトウォーターレスキュー
30問 • 1日前
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    問題一覧

  • 1

    急流救助において使用するヘルメットは必ず( )ものを使用しなければならない。

    穴が空いている

  • 2

    急流域における水難事故は、( )の影響を受けてなくなるケースが多く、時には適切なPPEを着装していても、事故に巻き込まれる場合もあるため、正しい知識と安全管理が必要である。

    動水圧

  • 3

    警察のPFDは浮力が( )kgである。

    10

  • 4

    船外機付きの船艇に乗船する際に着用するライフジャケット等は国交省指定の条件を満たした物であることを証明する( )のマークが付されているものを使用しなければならないが、救助に使用する際はこの限りではないという除外規定がある。

  • 5

    ウェットスーツの特性はスーツ内に水が入ることにより( )効果があり、サーフェイスドライスーツはスーツ内に水が入らないことにより( )効果がある。

    保温, 感染防止

  • 6

    河川域での救助において設定するゾーニングは、河川内を( )、川岸から3m以内を( )、3メートルを超える陸や岸の範囲を( )として設定する。

    ホットゾーン, ウォームゾーン, コールドゾーン

  • 7

    河川の用語として、本流を( )、岩などの裏にできる反転流を( )、こし器やざると同様の現象を起こす障害物を( )、水流による浸食で水面下がえぐれた岩を( )という。

    メインカレント, エディ, ストレーナー, アンダーカットロック

  • 8

    当隊で所有するラフトボートは( )気室となっており、1つがパンクしてもすぐには沈まないつくりとなっている。

    8

  • 9

    ラフトボートの各部の名称は、周囲の気室を( )、( )を支える中央の気室を( )、舟底を( )という。

    アウターチューブ, アウターチューブ, スウォート, フロア

  • 10

    ラフト操船において、舵取りを行う者を( )といい、その他の漕ぎ手を( )と呼ぶ。

    ラダー, クルー

  • 11

    水害において発生が予測される要救助者の病態には( )があり、重症度によっては要救助者を動かしただけで( )になることもある。

    低体温症, 心停止

  • 12

    河川は上流から下流を見て右側を( )、左側を( )といい、急流救助においては、救助部隊の活動範囲、搬送導線等の救出救助に有意な岸を( )、その対岸を( )と呼ぶこともある。

    右岸, 左岸, ストロングサイド, ウィークサイド

  • 13

    河川の流量計算は( )×( )×( )=流量で求めることができ、ラフトボートが使用可能な範囲は流量( )t/秒までである。

    川幅, 平均水深, 流速, 200

  • 14

    川底の障害物等に人の足が捕捉されて動けなくなり、その状態で身体に動水圧を受け沈められてしまう致命的な事故を( )という。

    フットエントラップメント

  • 15

    急流域で流された際はエントラップメント等を防ぐため、( )をとり、障害物を回避する( )をしながら岸やエディを目指す。

    ホワイトウォーターフローティングポジション, ディフェンシブスイム

  • 16

    河川を横断する際、流れに対し45度の角度を維持することを( )と言い、( )を維持したまま対岸へ渡ることを( )と言う。

    フェリーアングル, フェリーアングル, フェリーグライド

  • 17

    河川救助におけるハンドシグナルとして、片手で、頭上に丸を作るサインは( )を意味する。

    OKや了解

  • 18

    河川救助におけるハンドシグナルとして、片手人差し指で頭上に円を描き、もう片方の手で行き先を示すサインは( )を意味する。

    エディに入れ

  • 19

    河川救助におけるホイッスルシグナルとして、短音一回は( )を意味する。

    とまれや注目

  • 20

    河川救助においては活動隊員の他に、上流を監視する( )や下流に( )を付ける等、安全管理を必ずつける。

    スポッター, バックアップ

  • 21

    急流域では原則として体にロープは結着してはならないが、例外として( )付きのPFDであれば結着でき、それを活用した救助に( )レスキューがある。

    クイックリリース, ライブベイト

  • 22

    水面上に救助の足場を設定したいとき、いずれかの方法で水面上にボートを停泊させ第三の足場として活用することを( )という。

    レスキュープラットホーム

  • 23

    中洲救助においてラフトボートに両岸から2点や4点でロープを張り操作しながら要救助者にボートを近づける手技を( )という。

    テザーシステム

  • 24

    河川の流れに対し45度でロープを展張し、ロープにかけたカラビナに捕まったり、カラビナにボートを付けたりして、動水圧を利用して河川を横断する方法を( )という。

    テンションダイアナゴル

  • 25

    浅瀬横断にはラインアブリースやウェッジ、( )等の手技があるが、実施できる概ねの目安は( )程度の水深であり、流速や川底の状況をよく確認してから行わなければならない。

    ラインアスターン, 膝下

  • 26

    ラフトボートが転覆した際に復旧させる手技を( )という。

    フリップリカバリー

  • 27

    ラフトボートが浅瀬や岩の上に乗り上げてしまい動かなくなる現象を( )といい、岩や障害物に横方向から張り付き、動水圧で動けなくなる現象を( )という。、

    スタック, ラップ

  • 28

    中洲救助においてボート等がない場合、両岸を結ぶハイラインを展張し、ビレイラインやタグラインなどを用いてレスキューアーと担架等を中洲へ移動させるロープレスキューを( )という。

    クートニーハイラインシステム

  • 29

    河川に対し45度の角度を保ち、対岸まで泳ぐ方法を( )という。

    アグレッシブスイム

  • 30

    急流域で救助者が泳いで要救助者へ接触し、接触した救助者に岸からスローロープを投げて救助する手技を( )という。

    ゴーアンドスロー

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    急流救助において使用するヘルメットは必ず( )ものを使用しなければならない。

    穴が空いている

  • 2

    急流域における水難事故は、( )の影響を受けてなくなるケースが多く、時には適切なPPEを着装していても、事故に巻き込まれる場合もあるため、正しい知識と安全管理が必要である。

    動水圧

  • 3

    警察のPFDは浮力が( )kgである。

    10

  • 4

    船外機付きの船艇に乗船する際に着用するライフジャケット等は国交省指定の条件を満たした物であることを証明する( )のマークが付されているものを使用しなければならないが、救助に使用する際はこの限りではないという除外規定がある。

  • 5

    ウェットスーツの特性はスーツ内に水が入ることにより( )効果があり、サーフェイスドライスーツはスーツ内に水が入らないことにより( )効果がある。

    保温, 感染防止

  • 6

    河川域での救助において設定するゾーニングは、河川内を( )、川岸から3m以内を( )、3メートルを超える陸や岸の範囲を( )として設定する。

    ホットゾーン, ウォームゾーン, コールドゾーン

  • 7

    河川の用語として、本流を( )、岩などの裏にできる反転流を( )、こし器やざると同様の現象を起こす障害物を( )、水流による浸食で水面下がえぐれた岩を( )という。

    メインカレント, エディ, ストレーナー, アンダーカットロック

  • 8

    当隊で所有するラフトボートは( )気室となっており、1つがパンクしてもすぐには沈まないつくりとなっている。

    8

  • 9

    ラフトボートの各部の名称は、周囲の気室を( )、( )を支える中央の気室を( )、舟底を( )という。

    アウターチューブ, アウターチューブ, スウォート, フロア

  • 10

    ラフト操船において、舵取りを行う者を( )といい、その他の漕ぎ手を( )と呼ぶ。

    ラダー, クルー

  • 11

    水害において発生が予測される要救助者の病態には( )があり、重症度によっては要救助者を動かしただけで( )になることもある。

    低体温症, 心停止

  • 12

    河川は上流から下流を見て右側を( )、左側を( )といい、急流救助においては、救助部隊の活動範囲、搬送導線等の救出救助に有意な岸を( )、その対岸を( )と呼ぶこともある。

    右岸, 左岸, ストロングサイド, ウィークサイド

  • 13

    河川の流量計算は( )×( )×( )=流量で求めることができ、ラフトボートが使用可能な範囲は流量( )t/秒までである。

    川幅, 平均水深, 流速, 200

  • 14

    川底の障害物等に人の足が捕捉されて動けなくなり、その状態で身体に動水圧を受け沈められてしまう致命的な事故を( )という。

    フットエントラップメント

  • 15

    急流域で流された際はエントラップメント等を防ぐため、( )をとり、障害物を回避する( )をしながら岸やエディを目指す。

    ホワイトウォーターフローティングポジション, ディフェンシブスイム

  • 16

    河川を横断する際、流れに対し45度の角度を維持することを( )と言い、( )を維持したまま対岸へ渡ることを( )と言う。

    フェリーアングル, フェリーアングル, フェリーグライド

  • 17

    河川救助におけるハンドシグナルとして、片手で、頭上に丸を作るサインは( )を意味する。

    OKや了解

  • 18

    河川救助におけるハンドシグナルとして、片手人差し指で頭上に円を描き、もう片方の手で行き先を示すサインは( )を意味する。

    エディに入れ

  • 19

    河川救助におけるホイッスルシグナルとして、短音一回は( )を意味する。

    とまれや注目

  • 20

    河川救助においては活動隊員の他に、上流を監視する( )や下流に( )を付ける等、安全管理を必ずつける。

    スポッター, バックアップ

  • 21

    急流域では原則として体にロープは結着してはならないが、例外として( )付きのPFDであれば結着でき、それを活用した救助に( )レスキューがある。

    クイックリリース, ライブベイト

  • 22

    水面上に救助の足場を設定したいとき、いずれかの方法で水面上にボートを停泊させ第三の足場として活用することを( )という。

    レスキュープラットホーム

  • 23

    中洲救助においてラフトボートに両岸から2点や4点でロープを張り操作しながら要救助者にボートを近づける手技を( )という。

    テザーシステム

  • 24

    河川の流れに対し45度でロープを展張し、ロープにかけたカラビナに捕まったり、カラビナにボートを付けたりして、動水圧を利用して河川を横断する方法を( )という。

    テンションダイアナゴル

  • 25

    浅瀬横断にはラインアブリースやウェッジ、( )等の手技があるが、実施できる概ねの目安は( )程度の水深であり、流速や川底の状況をよく確認してから行わなければならない。

    ラインアスターン, 膝下

  • 26

    ラフトボートが転覆した際に復旧させる手技を( )という。

    フリップリカバリー

  • 27

    ラフトボートが浅瀬や岩の上に乗り上げてしまい動かなくなる現象を( )といい、岩や障害物に横方向から張り付き、動水圧で動けなくなる現象を( )という。、

    スタック, ラップ

  • 28

    中洲救助においてボート等がない場合、両岸を結ぶハイラインを展張し、ビレイラインやタグラインなどを用いてレスキューアーと担架等を中洲へ移動させるロープレスキューを( )という。

    クートニーハイラインシステム

  • 29

    河川に対し45度の角度を保ち、対岸まで泳ぐ方法を( )という。

    アグレッシブスイム

  • 30

    急流域で救助者が泳いで要救助者へ接触し、接触した救助者に岸からスローロープを投げて救助する手技を( )という。

    ゴーアンドスロー