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情報テクノロジ12回
20問 • 1年前
  • すてあかすてあか
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    問題一覧

  • 1

    シュナイダーマンの8原則

    1 一貫性を保つよう努める 2 高頻繁ユーザへのショートカットの提供 3 有益なフィードバックを提供する 4 達成度のダイアログを設計する 5 難しくないエラー対処手段を提供する 6 簡単にやり直しできるようにする 7 ユーザにすべての操作権限があるように振る舞う 8 ユーザの短期記憶を使わないようにする

  • 2

    5つのユーザビリティ特性を答えよ

    学習のしやすさ 効率性 記憶しやすさ 間違えにくさ 主観的満足度

  • 3

    情報及びユーザーインタフェース・コンポーネントは、利用者が知覚できる方法で利用者に提示可能でなければならない

    知覚可能

  • 4

    ①ユーザーインタフェース・コンポーネント及びナビゲーションは操作可能でなければならない。

    操作可能

  • 5

    ①情報及びユーザーインタフェースの操作は理解可能でなければならない。

    理解可能

  • 6

    ①コンテンツは、支援技術を含む様々なユーザーエージェントが確実に解釈できるように十分に堅牢でなければならない。

    堅牢性(ロバスト性)

  • 7

    ①初めてそのウェブサイトを訪れたユーザーが、どれだけ簡単に学習できるか、つまりどれほど容易に使いこなせるようになるかということである。

    学習のしやすさ

  • 8

    ①そのサイトを学習したユーザーが、どのくらい効率的に利用できるようになるかということである。

    効率性

  • 9

    ①不定期利用のユーザーでも、再訪して利用するときにそのサイトの操作を容易に思いだせるような覚えやすさがある。

    記憶しやすさ

  • 10

    ①どれだけ間違い(エラー)を起こしにくいものにするか、そしてエラーを起こしても、どれだけ簡単に回復できるかということ。

    間違えにくさ

  • 11

    ウェブサイトが"セルフサービス"であることは冒頭に述べたが、言い換えれば主導権をユーザーに与えるということ

    主観的満足度

  • 12

    •新しいHCIの開発には実証実験が必須である。その手順であるユーザビリティテストの下記基本フローを完成させよ。。

    イントロダクション=>事前インタビュー =>タスク実行観察 =>事後インタビュー =>エンディング

  • 13

    •ウェブユーザビリティ評価スケール(WUS)におけるWUS評価因子7種を言え 

    1 操作のわかりやすさ 2 構成のわかりやすさ 3 見やすさ 4 反応のよさ 5 好感度 6 内容の信頼性 7 役立ち感

  • 14

    •WUSを使った調査手順を完成させよ。

    1 電子メールやバナーで、回答者に調査協力を依頼。 2 回答者にタスク(課題)を提示し、評価対象ウェブサイトを実際に利用してもらう。 3 タスク実行を確認するため、タスク完了確認質問を行う。 4 WUSの質問21項目に回答してもらう。 5 WUS評価因子得点を計算する。

  • 15

    –複数のインタフェースを比較する場合に用いられる、

    定量的手法

  • 16

    –個々のインタフェースの具体的な問題点を発見するために用いられる。

    定性的手法

  • 17

    •通常、OOを実施し、HIが確定した時点でXXXを行う。

    実証実験等で定性的評価 統計調査などの定量的評価

  • 18

    –マジックミラーで仕切られ、防音を施された専用室。マジックミラーを通してユーザーの行動や発言を観察することができる。

    ユーザビリティラボ

  • 19

    –テストに協力してくれるユーザー。 –想定ユーザーと同じ属性(性・年代・パソコン習熟度など)を持ったユーザーに協力してもらう。

    モニター(被験者)選び

  • 20

    テストを設計し、インタビューを行い、データを分析する。 単にユーザビリティテストを担当するだけでなく、他の技術者やデザイナーと協力して、ユーザインタフェースの改良にあたる。

    ユーザビリティエンジニア

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  • 1

    シュナイダーマンの8原則

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  • 2

    5つのユーザビリティ特性を答えよ

    学習のしやすさ 効率性 記憶しやすさ 間違えにくさ 主観的満足度

  • 3

    情報及びユーザーインタフェース・コンポーネントは、利用者が知覚できる方法で利用者に提示可能でなければならない

    知覚可能

  • 4

    ①ユーザーインタフェース・コンポーネント及びナビゲーションは操作可能でなければならない。

    操作可能

  • 5

    ①情報及びユーザーインタフェースの操作は理解可能でなければならない。

    理解可能

  • 6

    ①コンテンツは、支援技術を含む様々なユーザーエージェントが確実に解釈できるように十分に堅牢でなければならない。

    堅牢性(ロバスト性)

  • 7

    ①初めてそのウェブサイトを訪れたユーザーが、どれだけ簡単に学習できるか、つまりどれほど容易に使いこなせるようになるかということである。

    学習のしやすさ

  • 8

    ①そのサイトを学習したユーザーが、どのくらい効率的に利用できるようになるかということである。

    効率性

  • 9

    ①不定期利用のユーザーでも、再訪して利用するときにそのサイトの操作を容易に思いだせるような覚えやすさがある。

    記憶しやすさ

  • 10

    ①どれだけ間違い(エラー)を起こしにくいものにするか、そしてエラーを起こしても、どれだけ簡単に回復できるかということ。

    間違えにくさ

  • 11

    ウェブサイトが"セルフサービス"であることは冒頭に述べたが、言い換えれば主導権をユーザーに与えるということ

    主観的満足度

  • 12

    •新しいHCIの開発には実証実験が必須である。その手順であるユーザビリティテストの下記基本フローを完成させよ。。

    イントロダクション=>事前インタビュー =>タスク実行観察 =>事後インタビュー =>エンディング

  • 13

    •ウェブユーザビリティ評価スケール(WUS)におけるWUS評価因子7種を言え 

    1 操作のわかりやすさ 2 構成のわかりやすさ 3 見やすさ 4 反応のよさ 5 好感度 6 内容の信頼性 7 役立ち感

  • 14

    •WUSを使った調査手順を完成させよ。

    1 電子メールやバナーで、回答者に調査協力を依頼。 2 回答者にタスク(課題)を提示し、評価対象ウェブサイトを実際に利用してもらう。 3 タスク実行を確認するため、タスク完了確認質問を行う。 4 WUSの質問21項目に回答してもらう。 5 WUS評価因子得点を計算する。

  • 15

    –複数のインタフェースを比較する場合に用いられる、

    定量的手法

  • 16

    –個々のインタフェースの具体的な問題点を発見するために用いられる。

    定性的手法

  • 17

    •通常、OOを実施し、HIが確定した時点でXXXを行う。

    実証実験等で定性的評価 統計調査などの定量的評価

  • 18

    –マジックミラーで仕切られ、防音を施された専用室。マジックミラーを通してユーザーの行動や発言を観察することができる。

    ユーザビリティラボ

  • 19

    –テストに協力してくれるユーザー。 –想定ユーザーと同じ属性(性・年代・パソコン習熟度など)を持ったユーザーに協力してもらう。

    モニター(被験者)選び

  • 20

    テストを設計し、インタビューを行い、データを分析する。 単にユーザビリティテストを担当するだけでなく、他の技術者やデザイナーと協力して、ユーザインタフェースの改良にあたる。

    ユーザビリティエンジニア