地学
問題一覧
1
太陽から宇宙に放射されている電磁波
太陽放射
2
電磁波の波長が短い順に、
γ線→X線→○○線→○○○線→○○線→電波
紫外/可視光/赤外
3
紫外線の特徴
対流圏より○にある酸素やオゾンに大部分が吸収されている
上
4
可視光線の特徴
大気を○○する
通過
5
赤外線の特徴
○○○や○○○○○(気体)に部分的に吸収される
水蒸気/二酸化炭素
6
地球が受ける太陽放射
日射
7
大気圏の最上部で太陽放射に垂直な面が受ける日射量(約1.37kw/㎡)の定数
太陽定数
8
単位時間に地球全体が受ける太陽放射エネルギーの量は、
太陽定数(約1.37kw/㎡) × 地球の○○○
断面積
9
地球全体が受ける太陽放射エネルギーを、地球の表面積で割った数
約0.34kw/㎡
10
電磁波の波長が短いほど、エネルギー量が(大きい・小さい)
大きい
11
太陽は主に、○○○線を放射している
可視光
12
地球に入射する太陽放射の1部は、大気や雲によって○○されたり、地球を暖めることなくそのまま○○○○へ逃げていく
散乱/大気圏外
13
大気・雲による散乱される太陽放射の割合
30%
14
大気・雲に吸収される太陽放射の割合
20%
15
地表に吸収される太陽放射の割合
50%
16
主に熱圏の酸素や成層圏のオゾンによって大部分が吸収される波長
紫外線
17
地表付近の水蒸気や二酸化炭素によって部分的に吸収される波長
赤外線
18
地表や大気からの放射
地球放射
19
地球放射は○○放射とも言われる
赤外
20
地表から大気へは、放射以外に水の蒸発・凝結(○○)や熱の伝導(○○)という形でもエネルギーが移動している
潜熱/顕熱
21
波長の短い紫外線は、主に熱圏の酸素や○○○に吸収される
オゾン
22
大気圏下層にある、太陽からの熱を地球にとどめる働きをする気体
温室効果ガス
23
温室効果ガスの物質
・○○○
・○○○○○
・メタン
水蒸気/二酸化炭素
24
温室効果ガスによって温められな大気は、大気圏外や地表に向けて赤外線を放射する。そのうちの約3分の2は再び地表に向けて放射され、地表を暖める。これを大気の○○○○とよぶ。
温室効果
25
夜間に、地表から出ていく放射量が地表の受け取る放射量を上回るため、地表の温度が下がること
放射冷却
26
太陽放射は、○緯度から○緯度へ熱が輸送されている
低/高
27
太陽放射の熱を輸送しているのは、主に○○と○○の流れである
大気/海水
28
気圧は○い方から○い方へ向かう
高/低
29
等圧線の感覚が狭いほど力は○い
強
30
周囲より気圧が高い領域
高気圧
31
中心から周辺部に向かってはたらく気圧
高気圧
32
北半球の高気圧付近では、地表付近の風は○○回り
時計
33
周囲より気圧が低い領域
低気圧
34
周辺部から中心に向かってはたらいている気圧
低気圧
35
北半球の低気圧付近では、地表付近の風は○○○回り
反時計
36
南北方向の気温の変化が大きい温帯で発生する気圧
温帯低気圧
37
熱帯で発生する低気圧
熱帯低気圧
38
温帯低気圧は○○(暖かい空気と冷たい空気の境界)を伴うことが多い
前線
39
熱帯低気圧は○○を伴わない
前線
40
北太平洋西部の海上で発生した熱帯低気圧のうち、最大風速が約17m/s以上に達したもの
台風
41
地球が○○している影響で、風の吹く向きが曲げられる
自転
42
南北両半球の緯度 30°付近を中心とする気圧の高い地域
亜熱帯高圧帯
43
緯度30度から赤道に向かって吹く風
貿易風
44
貿易風がぶつかり合う、赤道付近の収束帯
熱帯収束帯
45
熱帯収束帯の対流運動
ハドレー循環
46
南北両半球の中緯度帯に吹く、地表付近から上空までに吹く西よりの風
偏西風
47
対流圏上層の特に強い帯状の風
ジェット気流
問題一覧
1
太陽から宇宙に放射されている電磁波
太陽放射
2
電磁波の波長が短い順に、
γ線→X線→○○線→○○○線→○○線→電波
紫外/可視光/赤外
3
紫外線の特徴
対流圏より○にある酸素やオゾンに大部分が吸収されている
上
4
可視光線の特徴
大気を○○する
通過
5
赤外線の特徴
○○○や○○○○○(気体)に部分的に吸収される
水蒸気/二酸化炭素
6
地球が受ける太陽放射
日射
7
大気圏の最上部で太陽放射に垂直な面が受ける日射量(約1.37kw/㎡)の定数
太陽定数
8
単位時間に地球全体が受ける太陽放射エネルギーの量は、
太陽定数(約1.37kw/㎡) × 地球の○○○
断面積
9
地球全体が受ける太陽放射エネルギーを、地球の表面積で割った数
約0.34kw/㎡
10
電磁波の波長が短いほど、エネルギー量が(大きい・小さい)
大きい
11
太陽は主に、○○○線を放射している
可視光
12
地球に入射する太陽放射の1部は、大気や雲によって○○されたり、地球を暖めることなくそのまま○○○○へ逃げていく
散乱/大気圏外
13
大気・雲による散乱される太陽放射の割合
30%
14
大気・雲に吸収される太陽放射の割合
20%
15
地表に吸収される太陽放射の割合
50%
16
主に熱圏の酸素や成層圏のオゾンによって大部分が吸収される波長
紫外線
17
地表付近の水蒸気や二酸化炭素によって部分的に吸収される波長
赤外線
18
地表や大気からの放射
地球放射
19
地球放射は○○放射とも言われる
赤外
20
地表から大気へは、放射以外に水の蒸発・凝結(○○)や熱の伝導(○○)という形でもエネルギーが移動している
潜熱/顕熱
21
波長の短い紫外線は、主に熱圏の酸素や○○○に吸収される
オゾン
22
大気圏下層にある、太陽からの熱を地球にとどめる働きをする気体
温室効果ガス
23
温室効果ガスの物質
・○○○
・○○○○○
・メタン
水蒸気/二酸化炭素
24
温室効果ガスによって温められな大気は、大気圏外や地表に向けて赤外線を放射する。そのうちの約3分の2は再び地表に向けて放射され、地表を暖める。これを大気の○○○○とよぶ。
温室効果
25
夜間に、地表から出ていく放射量が地表の受け取る放射量を上回るため、地表の温度が下がること
放射冷却
26
太陽放射は、○緯度から○緯度へ熱が輸送されている
低/高
27
太陽放射の熱を輸送しているのは、主に○○と○○の流れである
大気/海水
28
気圧は○い方から○い方へ向かう
高/低
29
等圧線の感覚が狭いほど力は○い
強
30
周囲より気圧が高い領域
高気圧
31
中心から周辺部に向かってはたらく気圧
高気圧
32
北半球の高気圧付近では、地表付近の風は○○回り
時計
33
周囲より気圧が低い領域
低気圧
34
周辺部から中心に向かってはたらいている気圧
低気圧
35
北半球の低気圧付近では、地表付近の風は○○○回り
反時計
36
南北方向の気温の変化が大きい温帯で発生する気圧
温帯低気圧
37
熱帯で発生する低気圧
熱帯低気圧
38
温帯低気圧は○○(暖かい空気と冷たい空気の境界)を伴うことが多い
前線
39
熱帯低気圧は○○を伴わない
前線
40
北太平洋西部の海上で発生した熱帯低気圧のうち、最大風速が約17m/s以上に達したもの
台風
41
地球が○○している影響で、風の吹く向きが曲げられる
自転
42
南北両半球の緯度 30°付近を中心とする気圧の高い地域
亜熱帯高圧帯
43
緯度30度から赤道に向かって吹く風
貿易風
44
貿易風がぶつかり合う、赤道付近の収束帯
熱帯収束帯
45
熱帯収束帯の対流運動
ハドレー循環
46
南北両半球の中緯度帯に吹く、地表付近から上空までに吹く西よりの風
偏西風
47
対流圏上層の特に強い帯状の風
ジェット気流