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生物 ワーク 常盤

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54問 • 5日前
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    問題一覧

  • 1

    ユスリカの体細胞の染色体数は8本である 唾腺染色体が4本なのはなぜか

    対合

  • 2

    パフでは何が行われているか

    転写

  • 3

    翻訳とは

    DNAの塩基配列がアミノ酸配列に読みかえられる

  • 4

    転写とは

    DNAの塩基配列がRNAの塩基配列に写し取られる

  • 5

    遺伝子の発現とは

    遺伝子をもとにタンパク質が合成されること

  • 6

    (①)→(②)→(③) 転写、翻訳、タンパク質の合成並び替え

    転写 翻訳 タンパク質の合成

  • 7

    DNA→RNA→タンパク質の一方向に伝達されることはすべての生物に共通 これを(①)という

    セントラルドグマ

  • 8

    遺伝情報を担う

    DNA

  • 9

    DNAの遺伝情報をもとにしたタンパク質の合成などに働く

    RNA

  • 10

    DNAの糖、、、(①) RNAの糖、、、(②)

    デオキシリボース リボース

  • 11

    転写は(①)が合成される DNAの(②)と呼ばれる領域に(③)が結合すると、二本鎖がほどける

    RNA プロモーター RNAポリメラーゼ

  • 12

    転写ではDNAの1本鎖が(①)になる 相補的な塩基を持つ(②)が結合 (③)の働きによりリン酸が2つがとれてヌクレオチドが連結される

    鋳型 リボヌクレオチド三リン酸 RNAポリメラーゼ

  • 13

    鋳型鎖のこと

    アンチセンス鎖

  • 14

    鋳型鎖に相補的な鎖のこと

    センス鎖

  • 15

    RNAポリメラーゼが鋳型鎖の(①)→(②)の方向に移動 (③)を行う

    3’ 5’ 転写

  • 16

    RNAが(①)→(②)の方向に合成される

    5’ 3’

  • 17

    翻訳される配列

    エキソン

  • 18

    翻訳されない配列

    イントロン

  • 19

    転写されてできたRNAは(①)でイントロンの領域が取り除かれ、エキソンの領域がつなぎ合わされることを(②) 転写後の(②)を受けたRNAが(③)となる

    核内 スプライシング mRNA

  • 20

    異なるエキソンがつなぎあわされて異なるmRNAがつくられることがあることを(①) ①によって(②)から(③)がつくられることがある

    選択的スプライシング 1つの遺伝子 異なるタンパク質

  • 21

    (①)、、、、、DNAの遺伝情報を写し取ったもので(②)の過程を経てできるもの

    mRNA 転写・スプライシング

  • 22

    (①)、、、、、それぞれmRNAのコドンに対応する塩基3個の配列(②)をもち、特定のアミノ酸を結合して(③)に運ぶ

    tRNA アンチコドン リボソーム

  • 23

    タンパク質とともにリボソームを構成している

    rRNA

  • 24

    開始コドン

    AUG

  • 25

    終止コドン 3つ

    UAA UAG UGA

  • 26

    リボソームがmRNAを(①)→(②)方向に移動している すると(③)ができ、伸長する

    5’ 3’ ポリペプチド

  • 27

    真核細胞、、、転写は(①) 翻訳は(②)で行われる スプライシングが(③)

    核内 細胞質 行われる

  • 28

    原核細胞、、、転写と翻訳は(①)に行われる スプライシングが(②)

    同時 行われない

  • 29

    転写の調節は(①)に(②)が結合したり、離れたりして行われる

    オペレーター リプレッサー

  • 30

    調節タンパク質の遺伝子

    調節遺伝子

  • 31

    調節を受けるタンパク質の遺伝子

    構造遺伝子

  • 32

    調節タンパク質とは

    リプレッサー

  • 33

    リプレッサー、、、、、転写を(①)する →(②)の調節

    抑制 負

  • 34

    オペロンとは

    調節遺伝子 プロモーター オペレーター 構造遺伝子

  • 35

    RNA合成酵素

    RNAポリメラーゼ

  • 36

    調節タンパク質の設計図

    調節遺伝子

  • 37

    RNAポリメラーゼが結合する場所

    プロモーター

  • 38

    転写調節領域、つまり調節タンパク質が結合する場所

    オペレーター

  • 39

    酵素などの設計図

    構造遺伝子

  • 40

    1つのプロモーターのもとに複数の遺伝子が隣り合って存在し、まとまって転写調節をうける転写単位

    オペロン

  • 41

    ラクトースオペロン、、、、、(①)の調節が行われる グルコースがあるときだけ、オペレーターと呼ばれる(②)から(③)が離れて(④)の転写が活性化される

    負 転写調節領域 リプレッサー 構造遺伝子群

  • 42

    ラクトースがないとき、(②)を作る必要が(②)

    ラクトース分解酵素 ない

  • 43

    グルコースが泣く、ラクトースがあるとき、(①)を作る必要が(②)

    ラクトース分解酵素 ある

  • 44

    ラクトースがないとき、ラクトース分解酵素を作る必要がない 転写は(①)

    起こらない

  • 45

    真核生物のDNA、、、、、(①)を形成する

    ヒストン

  • 46

    真核生物のRNAポリメラーゼ、、、、、単独ではプロモーターに結合できない (①)とともに(②)を形成して(③)に結合する

    基本転写因子 転写複合体 プロモーター

  • 47

    基本転写因子はDNAの(①)に結合し(②)に作用して(③)をはじめる

    転写調節領域 転写複合体 転写

  • 48

    ある調節遺伝子が発言してできた調節タンパク質が別の調節遺伝子の(①)場合がある

    発現を促す

  • 49

    調節遺伝子に突然変異が起きると、他の遺伝子に大きく影響する時がある →(①)や(②)が大きく変化する

    器官の形態 機能

  • 50

    細胞膜を通り抜けて細胞内の受容体を結合し、調節タンパク質としてはたらく

    脂溶性ホルモン

  • 51

    脂溶性ホルモン、、、、、細胞膜を通り抜けて(①)し、(②)としてはたらく

    細胞内の受容体と結合 調節タンパク質

  • 52

    脂溶性ホルモン 例 2つ

    ステロイドホルモン 甲状腺ホルモン

  • 53

    細胞膜を通り抜けることができず細胞膜表面の受容体と結合してcAMPをつくり、調節タンパク質を活性化させる

    水溶性ホルモン

  • 54

    水溶性ホルモン 例 2つ

    インスリン アドレナリン

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  • 1

    ユスリカの体細胞の染色体数は8本である 唾腺染色体が4本なのはなぜか

    対合

  • 2

    パフでは何が行われているか

    転写

  • 3

    翻訳とは

    DNAの塩基配列がアミノ酸配列に読みかえられる

  • 4

    転写とは

    DNAの塩基配列がRNAの塩基配列に写し取られる

  • 5

    遺伝子の発現とは

    遺伝子をもとにタンパク質が合成されること

  • 6

    (①)→(②)→(③) 転写、翻訳、タンパク質の合成並び替え

    転写 翻訳 タンパク質の合成

  • 7

    DNA→RNA→タンパク質の一方向に伝達されることはすべての生物に共通 これを(①)という

    セントラルドグマ

  • 8

    遺伝情報を担う

    DNA

  • 9

    DNAの遺伝情報をもとにしたタンパク質の合成などに働く

    RNA

  • 10

    DNAの糖、、、(①) RNAの糖、、、(②)

    デオキシリボース リボース

  • 11

    転写は(①)が合成される DNAの(②)と呼ばれる領域に(③)が結合すると、二本鎖がほどける

    RNA プロモーター RNAポリメラーゼ

  • 12

    転写ではDNAの1本鎖が(①)になる 相補的な塩基を持つ(②)が結合 (③)の働きによりリン酸が2つがとれてヌクレオチドが連結される

    鋳型 リボヌクレオチド三リン酸 RNAポリメラーゼ

  • 13

    鋳型鎖のこと

    アンチセンス鎖

  • 14

    鋳型鎖に相補的な鎖のこと

    センス鎖

  • 15

    RNAポリメラーゼが鋳型鎖の(①)→(②)の方向に移動 (③)を行う

    3’ 5’ 転写

  • 16

    RNAが(①)→(②)の方向に合成される

    5’ 3’

  • 17

    翻訳される配列

    エキソン

  • 18

    翻訳されない配列

    イントロン

  • 19

    転写されてできたRNAは(①)でイントロンの領域が取り除かれ、エキソンの領域がつなぎ合わされることを(②) 転写後の(②)を受けたRNAが(③)となる

    核内 スプライシング mRNA

  • 20

    異なるエキソンがつなぎあわされて異なるmRNAがつくられることがあることを(①) ①によって(②)から(③)がつくられることがある

    選択的スプライシング 1つの遺伝子 異なるタンパク質

  • 21

    (①)、、、、、DNAの遺伝情報を写し取ったもので(②)の過程を経てできるもの

    mRNA 転写・スプライシング

  • 22

    (①)、、、、、それぞれmRNAのコドンに対応する塩基3個の配列(②)をもち、特定のアミノ酸を結合して(③)に運ぶ

    tRNA アンチコドン リボソーム

  • 23

    タンパク質とともにリボソームを構成している

    rRNA

  • 24

    開始コドン

    AUG

  • 25

    終止コドン 3つ

    UAA UAG UGA

  • 26

    リボソームがmRNAを(①)→(②)方向に移動している すると(③)ができ、伸長する

    5’ 3’ ポリペプチド

  • 27

    真核細胞、、、転写は(①) 翻訳は(②)で行われる スプライシングが(③)

    核内 細胞質 行われる

  • 28

    原核細胞、、、転写と翻訳は(①)に行われる スプライシングが(②)

    同時 行われない

  • 29

    転写の調節は(①)に(②)が結合したり、離れたりして行われる

    オペレーター リプレッサー

  • 30

    調節タンパク質の遺伝子

    調節遺伝子

  • 31

    調節を受けるタンパク質の遺伝子

    構造遺伝子

  • 32

    調節タンパク質とは

    リプレッサー

  • 33

    リプレッサー、、、、、転写を(①)する →(②)の調節

    抑制 負

  • 34

    オペロンとは

    調節遺伝子 プロモーター オペレーター 構造遺伝子

  • 35

    RNA合成酵素

    RNAポリメラーゼ

  • 36

    調節タンパク質の設計図

    調節遺伝子

  • 37

    RNAポリメラーゼが結合する場所

    プロモーター

  • 38

    転写調節領域、つまり調節タンパク質が結合する場所

    オペレーター

  • 39

    酵素などの設計図

    構造遺伝子

  • 40

    1つのプロモーターのもとに複数の遺伝子が隣り合って存在し、まとまって転写調節をうける転写単位

    オペロン

  • 41

    ラクトースオペロン、、、、、(①)の調節が行われる グルコースがあるときだけ、オペレーターと呼ばれる(②)から(③)が離れて(④)の転写が活性化される

    負 転写調節領域 リプレッサー 構造遺伝子群

  • 42

    ラクトースがないとき、(②)を作る必要が(②)

    ラクトース分解酵素 ない

  • 43

    グルコースが泣く、ラクトースがあるとき、(①)を作る必要が(②)

    ラクトース分解酵素 ある

  • 44

    ラクトースがないとき、ラクトース分解酵素を作る必要がない 転写は(①)

    起こらない

  • 45

    真核生物のDNA、、、、、(①)を形成する

    ヒストン

  • 46

    真核生物のRNAポリメラーゼ、、、、、単独ではプロモーターに結合できない (①)とともに(②)を形成して(③)に結合する

    基本転写因子 転写複合体 プロモーター

  • 47

    基本転写因子はDNAの(①)に結合し(②)に作用して(③)をはじめる

    転写調節領域 転写複合体 転写

  • 48

    ある調節遺伝子が発言してできた調節タンパク質が別の調節遺伝子の(①)場合がある

    発現を促す

  • 49

    調節遺伝子に突然変異が起きると、他の遺伝子に大きく影響する時がある →(①)や(②)が大きく変化する

    器官の形態 機能

  • 50

    細胞膜を通り抜けて細胞内の受容体を結合し、調節タンパク質としてはたらく

    脂溶性ホルモン

  • 51

    脂溶性ホルモン、、、、、細胞膜を通り抜けて(①)し、(②)としてはたらく

    細胞内の受容体と結合 調節タンパク質

  • 52

    脂溶性ホルモン 例 2つ

    ステロイドホルモン 甲状腺ホルモン

  • 53

    細胞膜を通り抜けることができず細胞膜表面の受容体と結合してcAMPをつくり、調節タンパク質を活性化させる

    水溶性ホルモン

  • 54

    水溶性ホルモン 例 2つ

    インスリン アドレナリン