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小児 野坂 第1講
24問 • 11ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    ☆学童期とは 小学校入学から( )の現れる前まで(一般的には ~ 歳までの小学生の時期)

    第二次性徴 6 12

  • 2

    学童期の後半は( )と重なることもある

    思春期

  • 3

    ☆形態的特徴 ①身長 学童期前期:( )~( )cm/年 学童期後半:( )に増大 1年間の身長の伸びかを最も多い時期は女子のほうが男性より( )訪れる

    5 6 急速 早く

  • 4

    身長の平均は、はじめ男子( )女子 小学校4年生 男子( )女子 小学校5・6年 男子( )女子

    > = <

  • 5

    ☆形態的特徴 ②体重 増加率は身長と同様 9歳ごろに体重が約30kgとなり、出生時の約( )倍になる。小学校6年次に平均値で男子( )女子、以降は男子( )女子

    10 = >

  • 6

    ☆形態的特徴 ③身体発育の評価 学童期の体型を示すために( )が用いられる。 →一般に160以上が肥満 ※肥満ややせを判断する指標→( )

    ローレル指数 肥満度

  • 7

    ☆形態的特徴 ④歯 ( )歳頃より乳歯が抜けはじめ、永久歯となる 全ての臼歯が萌出すると( )本になる

    6 32

  • 8

    ☆形態的特徴 ④歯

    67 78 67 67 1113 1213 1721 1721

  • 9

    ☆身体生理の特徴 呼吸機能:呼吸数は次第に減少する      →( )~( )回/分      学童期以降になると、成人と同じ( )になる

    18 20 胸式呼吸

  • 10

    ☆身体生理の特徴 心拍:心拍数は減少し成人に近づく    →( )~( )回/分

    80 100

  • 11

    ☆身体生理の特徴 血圧:成長に伴い収縮期圧は増加する    →( )~( )/( )~( )mmHg

    100 110 60 70

  • 12

    ☆身体生理の特徴 体温:成長に伴い熱産生が減少し、10~15歳でほぼ成人と同じ体温になる →( )℃

    36.8

  • 13

    ☆身体生理の特徴 咀嚼・消化機能:乳歯が( )に生え変わり咀嚼機能が発達する

    永久歯

  • 14

    ☆身体生理の特徴 神経系:脳重量は( )歳までに成人に近づき、脳波も11歳~12歳で成人と同様になる

    10

  • 15

    ☆身体生理の特徴 免疫系:IgG・IgM・IgA値は( )~( )歳でほぼ成人と同様の値になる 胸腺・リンパ系などは( )~( )歳で発育のピークを迎える

    6 8 10 12

  • 16

    ☆社会的機能 ①社会生活 小学校3~4年生 →有力な子どもを中心に1部まとまりはじめる。社会意識が発達し、学級社会が形成( )も多くなる 自発的に社会集団をつくり、連帯意識を持ちながら行動し、家族や大人よりも仲間との価値観を優先させ行動する時期→( )

    孤立者 ギャングエイジ

  • 17

    ☆不適応行動・症状 不登校児童は年々( )→スクールカウンセラーの配置などの努力 不登校の要因①本人に係る状況( ・ )       ②家庭に係る状況(親子の関わり方)       ③学校に係る状況(いじめを除く友人関係をめぐる問題)

    増加 無気力 不安

  • 18

    ☆児童の養育および看護 ①看護生活への適応 睡眠時間 児童前期:約( )~( )時間 児童後期:約( )時間

    11 12 10

  • 19

    ☆児童の養育および看護 友人・教師との関係 両親以外の大人と良好な関係を築くには、( )のあたたかい愛情やかかわり方が大事 ストレス 生活習慣を整え、( )での安定した人間関係が学校という家庭外の生活における適応につながる

    家族 家庭

  • 20

    ☆学童の養育および看護 ②食生活 近年:家族の生活時間が一致しない→1人で食事をする子供が増加→( )→子どもの貧困が原因

    孤食

  • 21

    ☆児童の養育および看護 ③学習と遊び 学習と遊び→学童期の子どもにとって、重要な活動学校や家庭での( )の獲得 遊びを通して( )を学ぶ

    学習習慣 社会性

  • 22

    遊びの機会や環境を整え、( )と( )の( )が大切

    学習 遊び バランス

  • 23

    ☆児童の養育および看護 ⑤疾病の予防 学童期の罹病率の高いもの:( )・( )・( )

    う歯 歯周病 近視

  • 24

    ☆児童の養育および看護 ⑥安全教育・事故予防 子どもの死因→どの年齢においても( )が上位

    不慮の事故

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    問題一覧

  • 1

    ☆学童期とは 小学校入学から( )の現れる前まで(一般的には ~ 歳までの小学生の時期)

    第二次性徴 6 12

  • 2

    学童期の後半は( )と重なることもある

    思春期

  • 3

    ☆形態的特徴 ①身長 学童期前期:( )~( )cm/年 学童期後半:( )に増大 1年間の身長の伸びかを最も多い時期は女子のほうが男性より( )訪れる

    5 6 急速 早く

  • 4

    身長の平均は、はじめ男子( )女子 小学校4年生 男子( )女子 小学校5・6年 男子( )女子

    > = <

  • 5

    ☆形態的特徴 ②体重 増加率は身長と同様 9歳ごろに体重が約30kgとなり、出生時の約( )倍になる。小学校6年次に平均値で男子( )女子、以降は男子( )女子

    10 = >

  • 6

    ☆形態的特徴 ③身体発育の評価 学童期の体型を示すために( )が用いられる。 →一般に160以上が肥満 ※肥満ややせを判断する指標→( )

    ローレル指数 肥満度

  • 7

    ☆形態的特徴 ④歯 ( )歳頃より乳歯が抜けはじめ、永久歯となる 全ての臼歯が萌出すると( )本になる

    6 32

  • 8

    ☆形態的特徴 ④歯

    67 78 67 67 1113 1213 1721 1721

  • 9

    ☆身体生理の特徴 呼吸機能:呼吸数は次第に減少する      →( )~( )回/分      学童期以降になると、成人と同じ( )になる

    18 20 胸式呼吸

  • 10

    ☆身体生理の特徴 心拍:心拍数は減少し成人に近づく    →( )~( )回/分

    80 100

  • 11

    ☆身体生理の特徴 血圧:成長に伴い収縮期圧は増加する    →( )~( )/( )~( )mmHg

    100 110 60 70

  • 12

    ☆身体生理の特徴 体温:成長に伴い熱産生が減少し、10~15歳でほぼ成人と同じ体温になる →( )℃

    36.8

  • 13

    ☆身体生理の特徴 咀嚼・消化機能:乳歯が( )に生え変わり咀嚼機能が発達する

    永久歯

  • 14

    ☆身体生理の特徴 神経系:脳重量は( )歳までに成人に近づき、脳波も11歳~12歳で成人と同様になる

    10

  • 15

    ☆身体生理の特徴 免疫系:IgG・IgM・IgA値は( )~( )歳でほぼ成人と同様の値になる 胸腺・リンパ系などは( )~( )歳で発育のピークを迎える

    6 8 10 12

  • 16

    ☆社会的機能 ①社会生活 小学校3~4年生 →有力な子どもを中心に1部まとまりはじめる。社会意識が発達し、学級社会が形成( )も多くなる 自発的に社会集団をつくり、連帯意識を持ちながら行動し、家族や大人よりも仲間との価値観を優先させ行動する時期→( )

    孤立者 ギャングエイジ

  • 17

    ☆不適応行動・症状 不登校児童は年々( )→スクールカウンセラーの配置などの努力 不登校の要因①本人に係る状況( ・ )       ②家庭に係る状況(親子の関わり方)       ③学校に係る状況(いじめを除く友人関係をめぐる問題)

    増加 無気力 不安

  • 18

    ☆児童の養育および看護 ①看護生活への適応 睡眠時間 児童前期:約( )~( )時間 児童後期:約( )時間

    11 12 10

  • 19

    ☆児童の養育および看護 友人・教師との関係 両親以外の大人と良好な関係を築くには、( )のあたたかい愛情やかかわり方が大事 ストレス 生活習慣を整え、( )での安定した人間関係が学校という家庭外の生活における適応につながる

    家族 家庭

  • 20

    ☆学童の養育および看護 ②食生活 近年:家族の生活時間が一致しない→1人で食事をする子供が増加→( )→子どもの貧困が原因

    孤食

  • 21

    ☆児童の養育および看護 ③学習と遊び 学習と遊び→学童期の子どもにとって、重要な活動学校や家庭での( )の獲得 遊びを通して( )を学ぶ

    学習習慣 社会性

  • 22

    遊びの機会や環境を整え、( )と( )の( )が大切

    学習 遊び バランス

  • 23

    ☆児童の養育および看護 ⑤疾病の予防 学童期の罹病率の高いもの:( )・( )・( )

    う歯 歯周病 近視

  • 24

    ☆児童の養育および看護 ⑥安全教育・事故予防 子どもの死因→どの年齢においても( )が上位

    不慮の事故