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施工 数値問題 101~200
73問 • 1年前
  • 鳥越柚樺
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    問題一覧

  • 1

    隣り合うガス圧接継手は、[ ]以上離して設ける。

    400mm

  • 2

    ガス圧接継手の鉄筋中心軸の偏心量は、鉄筋径の [ ]以下とする。

    1/5

  • 3

    ガス圧接継手の圧接面のずれは、鉄筋径の[ ]以下とする。

    1/4

  • 4

    ガス圧接継手の片膨らみ(膨らみ量の差)は、鉄筋径の[ ]以下とする。

    1/5

  • 5

    ガス圧接継手の膨らみの直径は、鉄筋径の[ ]倍以上とする。

    1.4

  • 6

    ガス圧接継手の膨らみの長さは、鉄筋径の[ ]倍以上とする。

    1.1

  • 7

    スラブ下端筋の定着長さは鉄筋径の[ ]倍以上かつ[ ]以上とする。

    10, 150mm

  • 8

    小梁下端筋の定着長さは鉄筋径の[ ]倍以上、または[ ]倍以上フック付きとする。

    20, 10

  • 9

    梁主筋を柱内に折り曲げて定着させる部分では、投影定着長さを柱せいの[ ]以上とする。

    3/4

  • 10

    折曲げ定着の余長は鉄筋径の[ ]倍以上とする。

    8

  • 11

    床スラブのスペーサーは1㎡あたり[ ]個程度設ける。

    1.3

  • 12

    梁のスペーサーの間隔は端部で[ ]以内、他は[ ]程度とする。

    1.5m, 1.5m

  • 13

    鉄筋加工用の設計かぶり厚さは、必要な最小かぶり厚さに、施工誤差[ ]を加えた数値を標準する。

    10mm

  • 14

    柱及び梁の主筋にD29以上を使用する場合は、主筋の最小かぶり厚さを、その主筋径(呼び名の数値)の[ ]倍以上とする。

    1.5

  • 15

    せき板として用いる合板は、特記がない場合、厚さ[ ]のものを用いる。

    12mm

  • 16

    型枠に設けるスリーブは、柱・梁以外の箇所で、開口補強が不要であり、かつスリーブ径が[ ]以下の部分は紙チューブとすることができる。

    200mm

  • 17

    パイプサポートは、支柱として用いる場合、[ ]本以上継いではならない。

    3

  • 18

    パイプサポートを継いで用いるときは、[ ]本以上のボルト又は専用の金具を用いる。

    4

  • 19

    支柱として用いたパイプサポートの高さが[ ]を超える場合は、高さ[ ]以内ごとに水平つなぎを2方向に設ける。

    3.5m, 2m

  • 20

    パイプサポート以外の鋼管支柱の高さが[ ]を超える場合は、高さ[ ]以内ごとに水平つなぎを2方向に設ける。

    2m, 2m

  • 21

    柱・壁のせき板は、コンクリートの圧縮強度が[ ] N/m㎡以上に達したことが強度試験で確認されたときには、取り外してよい。

    5

  • 22

    梁下の支柱は、コンクリートの圧縮強度が、設計基準強度の[ ]%に達した後、もしくは、打込み後[ ]日が経過した後に取外す。

    100, 28

  • 23

    普通ポルトランドセメントを用いた場合のせき板の最小存置期間は、 平均気温が15℃以上の場合[ ]日、 5℃以上の場合[ ]日、 0℃以上の場合[ ]である。

    3, 5, 8

  • 24

    普通ポルトランドセメントによる構造体強度補正値は、コンクリートの打込みから材齢28日まで予想平均気温が0℃以上8℃未満の場合、[ ]とする。

    6N/mm²

  • 25

    普通ポルトランドセメントによる構造体強度補正値は、コンクリートの打込みから材齢28日までの予想平均気温が8℃以上の場合、[ ]とする。

    3N/mm²

  • 26

    スランプの許容差は、所要スランプが[ ]未満の場合、[ ]である。

    8cm, ±1.5cm

  • 27

    スランプの許容差は、所要スランプが[ ]以上[ ]以下の場合、[ ]である。

    8cm, 18cm, ±2.5cm

  • 28

    スランプの許容差は、所要スランプが[ ]を超える場合、[ ]である。

    18cm, ±1.5cm

  • 29

    普通コンクリートの水セメント比は、[ ]~[ ]%とする。

    55, 65

  • 30

    普通コンクリートの単位水量は、[ ]kg/m³以下とする。

    185

  • 31

    普通コンクリートの単位セメント量は、[ ]kg/m³以上とする。

    270

  • 32

    普通コンクリートの空気量は、[ ]%程度(±1.5%)とする。

    4.5

  • 33

    コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量で[ ]kg/m³以下とする。

    0.30

  • 34

    日平均気温の平年値が[ ]を超える期間のコンクリート工事(暑中コンクリート)においては、荷卸し時のコンクリートの温度が、[ ]以下となるようにする。

    25℃, 35℃

  • 35

    コンクリートの練混ぜ開始から打込み終了までの時間は、外気温が[ ]℃以下の場合、[ ]分以内とする。

    25, 120

  • 36

    コンクリートの練混ぜ開始から打込み終了までの時間は、外気温が[ ]℃を超える場合、[ ]分以内とする。

    25, 90

  • 37

    打込み中のコンクリート温度が[ ]℃を下回るおそれのある場合には、適切な養生を行う。

    2

  • 38

    梁・スラブの打継ぎ位置は、スパンの中央部に位置付近もしくはスパンの[ ]〜[ ]付近とする。

    1/3, 1/4

  • 39

    壁の打込みでは、[ ]〜[ ]m間隔で平均に落し込む。

    1, 2

  • 40

    コンクリートの打込み過程における打重ね時間の間隔は、外気温が[ ]℃以下の場合、[ ]分以内とする。

    25, 120

  • 41

    コンクリートの打込み過程における打重ね時間の間隔は、外気温が[ ]℃を超える場合、[ ]分以内とする。

    25, 90

  • 42

    コンクリートの締め固めにおいて、棒形振動機の挿入間隔は[ ]以下とする。

    60cm

  • 43

    コンクリートの締め固めにおいて、棒形振動機の加振時間は[ ]〜[ ]秒とする。

    5, 15

  • 44

    コンクリートの湿潤養生期間は、普通ポルトランドセメントを用いた場合、[ ]日間以上とする。

    5

  • 45

    コンクリートの湿潤養生期間は、早強ポルトランドセメントを用いた場合、[ ]日間以上とする。

    3

  • 46

    コンクリートの湿潤養生期間は、混合セメントA種を用いた場合、[ ]日間以上とする。

    5

  • 47

    コンクリートの湿潤養生期間は、高炉セメントBを用いた場合、[ ]日間以上とする。

    7

  • 48

    床スラブ上での墨出し作業は、コンクリートの打込み後、[ ]時間以上経過してから行う。

    24

  • 49

    寒冷期においては、打込み後[ ]日間以上はコンクリート温度を[ ]℃以上に保つ。

    5, 2

  • 50

    水和熱により、部材断面の中心温度が外気温より [ ]℃以上高くなるおそれのある場合は、コンクリート表面部の保温等、必要な処置を行う。

    25

  • 51

    コンクリートの強度試験用供試体の個数は、各材齢等の1回の試験につき、それぞれ[ ]個とする。

    3

  • 52

    強度試験用の供試体の採取回数は、普通コンクリートの場合、[ ]m³毎につき1セット以上とする。

    150

  • 53

    調合管理強度の管理試験においては、1回の試験結果が調合管理強度の[ ]以上であり、かつ、3回の試験結果の平均値が調合管理強度以上であったあ場合に合格とする。

    85%

  • 54

    鋼材は、青熱脆性域([ ]℃~[ ]℃)での加熱加工は行ってはならない。

    200, 400

  • 55

    高力ボルトのボルト孔の径は、軸径[ ]未満の場合、軸径+[ ]以下とする。

    27mm, 2mm

  • 56

    高力ボルトのボルト孔の径は、軸径[ ]以上の場合、軸径+[ ]以下とする。

    27mm, 3mm

  • 57

    普通ボルトのボルト孔の径は、軸径+[ ]以下とする。

    0.5mm

  • 58

    アンカーボルトのボルト孔の径は、軸径+[ ]以下とする。

    5mm

  • 59

    仮ボルトの本数は、接合部の各ボルト群の[ ]以上、かつ、[ ]本以上とする。

    1/3, 2

  • 60

    高力ボルト摩擦接合の摩擦面は、すべり係数[ ]以上を確保する。

    0.45

  • 61

    高力ボルトのボルト孔心の食違いが[ ]以下の場合、リーマー掛けによって孔の位置を修正する。

    2mm

  • 62

    高力ボルト摩擦接合部において、肌すきが[ ]を超える場合は、フィラープレートを挿入する。

    1mm

  • 63

    高力ボルトの1次締めは、標準ボルト引張の約[ ]%で締め付ける。

    80

  • 64

    高力ボルトの本締めは、標準ボルト引張の[ ]%で締め付ける。

    100

  • 65

    高力ボルトの締付け完了の確認においては、ねじの山の出が[ ]〜[ ]山のものを合格とする。

    1, 6

  • 66

    高力ボルトの締付け完了の確認においては、トルクコントロール法による場合、平均トルク値の ±[ ]%以内のものを合格とする。

    10

  • 67

    高力ボルトの締付け完了の確認においては、ナット回転法による場合、回転量が規定値の±[ ]%以内のものを合格とする。

    30

  • 68

    [ ]℃未満の場合は、溶接作業を行わない。

    -5

  • 69

    [ ]℃以上、[ ]℃以下の場合は、溶接線から[ ]程度の範囲を適切な方法で加熱して、溶接を行う。

    -5, 5, 100mm

  • 70

    溶接の最小ビードの長さは、板厚[ ]以下で手溶接・半自動溶接の場合、[ ]とする。

    6mm, 30mm

  • 71

    溶接の最小ビード長さは、板厚[ ]以下で自動溶接の場合、[ ]賭する。

    6mm, 50mm

  • 72

    溶接の最小ビード長さは、板厚[ ]超で手溶接・自動溶接の場合、[ ]とする。

    6mm, 40mm

  • 73

    溶接の最小ビード長さは、板厚[ ]超で自動溶接の場合、[ ]とする。

    6mm, 70mm

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    問題一覧

  • 1

    隣り合うガス圧接継手は、[ ]以上離して設ける。

    400mm

  • 2

    ガス圧接継手の鉄筋中心軸の偏心量は、鉄筋径の [ ]以下とする。

    1/5

  • 3

    ガス圧接継手の圧接面のずれは、鉄筋径の[ ]以下とする。

    1/4

  • 4

    ガス圧接継手の片膨らみ(膨らみ量の差)は、鉄筋径の[ ]以下とする。

    1/5

  • 5

    ガス圧接継手の膨らみの直径は、鉄筋径の[ ]倍以上とする。

    1.4

  • 6

    ガス圧接継手の膨らみの長さは、鉄筋径の[ ]倍以上とする。

    1.1

  • 7

    スラブ下端筋の定着長さは鉄筋径の[ ]倍以上かつ[ ]以上とする。

    10, 150mm

  • 8

    小梁下端筋の定着長さは鉄筋径の[ ]倍以上、または[ ]倍以上フック付きとする。

    20, 10

  • 9

    梁主筋を柱内に折り曲げて定着させる部分では、投影定着長さを柱せいの[ ]以上とする。

    3/4

  • 10

    折曲げ定着の余長は鉄筋径の[ ]倍以上とする。

    8

  • 11

    床スラブのスペーサーは1㎡あたり[ ]個程度設ける。

    1.3

  • 12

    梁のスペーサーの間隔は端部で[ ]以内、他は[ ]程度とする。

    1.5m, 1.5m

  • 13

    鉄筋加工用の設計かぶり厚さは、必要な最小かぶり厚さに、施工誤差[ ]を加えた数値を標準する。

    10mm

  • 14

    柱及び梁の主筋にD29以上を使用する場合は、主筋の最小かぶり厚さを、その主筋径(呼び名の数値)の[ ]倍以上とする。

    1.5

  • 15

    せき板として用いる合板は、特記がない場合、厚さ[ ]のものを用いる。

    12mm

  • 16

    型枠に設けるスリーブは、柱・梁以外の箇所で、開口補強が不要であり、かつスリーブ径が[ ]以下の部分は紙チューブとすることができる。

    200mm

  • 17

    パイプサポートは、支柱として用いる場合、[ ]本以上継いではならない。

    3

  • 18

    パイプサポートを継いで用いるときは、[ ]本以上のボルト又は専用の金具を用いる。

    4

  • 19

    支柱として用いたパイプサポートの高さが[ ]を超える場合は、高さ[ ]以内ごとに水平つなぎを2方向に設ける。

    3.5m, 2m

  • 20

    パイプサポート以外の鋼管支柱の高さが[ ]を超える場合は、高さ[ ]以内ごとに水平つなぎを2方向に設ける。

    2m, 2m

  • 21

    柱・壁のせき板は、コンクリートの圧縮強度が[ ] N/m㎡以上に達したことが強度試験で確認されたときには、取り外してよい。

    5

  • 22

    梁下の支柱は、コンクリートの圧縮強度が、設計基準強度の[ ]%に達した後、もしくは、打込み後[ ]日が経過した後に取外す。

    100, 28

  • 23

    普通ポルトランドセメントを用いた場合のせき板の最小存置期間は、 平均気温が15℃以上の場合[ ]日、 5℃以上の場合[ ]日、 0℃以上の場合[ ]である。

    3, 5, 8

  • 24

    普通ポルトランドセメントによる構造体強度補正値は、コンクリートの打込みから材齢28日まで予想平均気温が0℃以上8℃未満の場合、[ ]とする。

    6N/mm²

  • 25

    普通ポルトランドセメントによる構造体強度補正値は、コンクリートの打込みから材齢28日までの予想平均気温が8℃以上の場合、[ ]とする。

    3N/mm²

  • 26

    スランプの許容差は、所要スランプが[ ]未満の場合、[ ]である。

    8cm, ±1.5cm

  • 27

    スランプの許容差は、所要スランプが[ ]以上[ ]以下の場合、[ ]である。

    8cm, 18cm, ±2.5cm

  • 28

    スランプの許容差は、所要スランプが[ ]を超える場合、[ ]である。

    18cm, ±1.5cm

  • 29

    普通コンクリートの水セメント比は、[ ]~[ ]%とする。

    55, 65

  • 30

    普通コンクリートの単位水量は、[ ]kg/m³以下とする。

    185

  • 31

    普通コンクリートの単位セメント量は、[ ]kg/m³以上とする。

    270

  • 32

    普通コンクリートの空気量は、[ ]%程度(±1.5%)とする。

    4.5

  • 33

    コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量で[ ]kg/m³以下とする。

    0.30

  • 34

    日平均気温の平年値が[ ]を超える期間のコンクリート工事(暑中コンクリート)においては、荷卸し時のコンクリートの温度が、[ ]以下となるようにする。

    25℃, 35℃

  • 35

    コンクリートの練混ぜ開始から打込み終了までの時間は、外気温が[ ]℃以下の場合、[ ]分以内とする。

    25, 120

  • 36

    コンクリートの練混ぜ開始から打込み終了までの時間は、外気温が[ ]℃を超える場合、[ ]分以内とする。

    25, 90

  • 37

    打込み中のコンクリート温度が[ ]℃を下回るおそれのある場合には、適切な養生を行う。

    2

  • 38

    梁・スラブの打継ぎ位置は、スパンの中央部に位置付近もしくはスパンの[ ]〜[ ]付近とする。

    1/3, 1/4

  • 39

    壁の打込みでは、[ ]〜[ ]m間隔で平均に落し込む。

    1, 2

  • 40

    コンクリートの打込み過程における打重ね時間の間隔は、外気温が[ ]℃以下の場合、[ ]分以内とする。

    25, 120

  • 41

    コンクリートの打込み過程における打重ね時間の間隔は、外気温が[ ]℃を超える場合、[ ]分以内とする。

    25, 90

  • 42

    コンクリートの締め固めにおいて、棒形振動機の挿入間隔は[ ]以下とする。

    60cm

  • 43

    コンクリートの締め固めにおいて、棒形振動機の加振時間は[ ]〜[ ]秒とする。

    5, 15

  • 44

    コンクリートの湿潤養生期間は、普通ポルトランドセメントを用いた場合、[ ]日間以上とする。

    5

  • 45

    コンクリートの湿潤養生期間は、早強ポルトランドセメントを用いた場合、[ ]日間以上とする。

    3

  • 46

    コンクリートの湿潤養生期間は、混合セメントA種を用いた場合、[ ]日間以上とする。

    5

  • 47

    コンクリートの湿潤養生期間は、高炉セメントBを用いた場合、[ ]日間以上とする。

    7

  • 48

    床スラブ上での墨出し作業は、コンクリートの打込み後、[ ]時間以上経過してから行う。

    24

  • 49

    寒冷期においては、打込み後[ ]日間以上はコンクリート温度を[ ]℃以上に保つ。

    5, 2

  • 50

    水和熱により、部材断面の中心温度が外気温より [ ]℃以上高くなるおそれのある場合は、コンクリート表面部の保温等、必要な処置を行う。

    25

  • 51

    コンクリートの強度試験用供試体の個数は、各材齢等の1回の試験につき、それぞれ[ ]個とする。

    3

  • 52

    強度試験用の供試体の採取回数は、普通コンクリートの場合、[ ]m³毎につき1セット以上とする。

    150

  • 53

    調合管理強度の管理試験においては、1回の試験結果が調合管理強度の[ ]以上であり、かつ、3回の試験結果の平均値が調合管理強度以上であったあ場合に合格とする。

    85%

  • 54

    鋼材は、青熱脆性域([ ]℃~[ ]℃)での加熱加工は行ってはならない。

    200, 400

  • 55

    高力ボルトのボルト孔の径は、軸径[ ]未満の場合、軸径+[ ]以下とする。

    27mm, 2mm

  • 56

    高力ボルトのボルト孔の径は、軸径[ ]以上の場合、軸径+[ ]以下とする。

    27mm, 3mm

  • 57

    普通ボルトのボルト孔の径は、軸径+[ ]以下とする。

    0.5mm

  • 58

    アンカーボルトのボルト孔の径は、軸径+[ ]以下とする。

    5mm

  • 59

    仮ボルトの本数は、接合部の各ボルト群の[ ]以上、かつ、[ ]本以上とする。

    1/3, 2

  • 60

    高力ボルト摩擦接合の摩擦面は、すべり係数[ ]以上を確保する。

    0.45

  • 61

    高力ボルトのボルト孔心の食違いが[ ]以下の場合、リーマー掛けによって孔の位置を修正する。

    2mm

  • 62

    高力ボルト摩擦接合部において、肌すきが[ ]を超える場合は、フィラープレートを挿入する。

    1mm

  • 63

    高力ボルトの1次締めは、標準ボルト引張の約[ ]%で締め付ける。

    80

  • 64

    高力ボルトの本締めは、標準ボルト引張の[ ]%で締め付ける。

    100

  • 65

    高力ボルトの締付け完了の確認においては、ねじの山の出が[ ]〜[ ]山のものを合格とする。

    1, 6

  • 66

    高力ボルトの締付け完了の確認においては、トルクコントロール法による場合、平均トルク値の ±[ ]%以内のものを合格とする。

    10

  • 67

    高力ボルトの締付け完了の確認においては、ナット回転法による場合、回転量が規定値の±[ ]%以内のものを合格とする。

    30

  • 68

    [ ]℃未満の場合は、溶接作業を行わない。

    -5

  • 69

    [ ]℃以上、[ ]℃以下の場合は、溶接線から[ ]程度の範囲を適切な方法で加熱して、溶接を行う。

    -5, 5, 100mm

  • 70

    溶接の最小ビードの長さは、板厚[ ]以下で手溶接・半自動溶接の場合、[ ]とする。

    6mm, 30mm

  • 71

    溶接の最小ビード長さは、板厚[ ]以下で自動溶接の場合、[ ]賭する。

    6mm, 50mm

  • 72

    溶接の最小ビード長さは、板厚[ ]超で手溶接・自動溶接の場合、[ ]とする。

    6mm, 40mm

  • 73

    溶接の最小ビード長さは、板厚[ ]超で自動溶接の場合、[ ]とする。

    6mm, 70mm