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げんたん 文国

げんたん 文国
42問 • 2年前
  • 藤田理恵
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    問題一覧

  • 1

    軒下の薄暗い電灯に照らされて◻︎在なげに佇んでいる吾郎を見ると、……

  • 2

    広い座敷で窓一つに向かった老人の上にもしばらく、◻︎持ち無沙汰な深夜の時が流れる。

  • 3

    「……前を見んようにしましょう。◻︎方に暮れますから」と倉持は言った。

  • 4

    牛尾大六は辟◻︎し、具合悪そうに後退し、……

  • 5

    「うだつが上がらない」の意味

    地位が上がらない

  • 6

    「覚束なかった」の意味

    頼りなかった

  • 7

    「抜き差しならぬ」の意味

    動きが取れず、どうしようもない

  • 8

    「閉口した」の意味

    困り果てた

  • 9

    「辞する」の用例として適切なもの

    職を辞する

  • 10

    教授は子どものわがままに◻︎をなげた物分かりのいい大人のような軽い調子で……

  • 11

    コウの家庭教師でもらえる二万円なんて焼け石に◻︎以外のなんでもない。

  • 12

    小津という人物と出会うことも無く、二年を棒に( )こともなかったろう。

    振る

  • 13

    注目すべきはこれと第一領域との関連はほとんど視野に入っていないことであり、さながら両者は( )である。

    没交渉

  • 14

    「ちりぢりばらばらに逃げさる様子」という意味の慣用句「( )を散らすような」

    蜘蛛の子

  • 15

    「徒労に帰した」の意味

    何の役にもたたない骨折りに終わった

  • 16

    「ぬか喜び」の意味

    一時の喜び

  • 17

    「俺たちはもうこの道を通らなくなるけれど、おばあちゃんは元気で頑張ってくれよな」と、声をかけていったと言う。3年間、朝夕その道を通った中学生のほうが根負けして、( )。

    兜を脱いだ

  • 18

    それから2日間、あの宿で、あなたと共に起居して、私は驚嘆の連続でした。なんという達者なじいさんだろうと、( )。

    舌を巻いた

  • 19

    今度は主人の鉄砲が少しも◻︎を奏しない。

  • 20

    「一目置いていた」

    敬意をはらっていた

  • 21

    「殊勝」の意味

    しっかりしていて健気な

  • 22

    「如才なく」の意味

    愛想よく

  • 23

    「錦を飾った」の意味

    成功して故郷に帰った

  • 24

    「人口に膾炙する」の意味

    広く世間に知れ渡る

  • 25

    「鷹揚」の意味

    ゆっくりとしていてあわてていない様子

  • 26

    「瀟洒」

    さっぱりして、しゃれた

  • 27

    「従容」の用例として適切なもの

    彼は従容として入学試験に臨んだ

  • 28

    「金字塔」の用例として適切なもの

    近代音楽の金字塔

  • 29

    わたしは彼女など、自分のようなものにとってはとても手の届かぬ高嶺の◻︎だと思っていますか、……

  • 30

    それとこれとは雲◻︎の差というよりは、何の共通点もなかった。

  • 31

    「近頃の藩政のありようを見ておれば、気◻︎のある若者ならそのくらいのことを考えそうなものだが、どうだ?」

  • 32

    僕はオトンとバスの思い出の世界に◻︎をさされた気がして、……

  • 33

    犯人は判っていたので、春生は相手に同じことをやり返して応戦した。完全には食い止められなかったが、一時的に( )となったあとは緩やかに沈静化してゆき、終息した。

    泥仕合

  • 34

    「仔細らしく」の意味

    わけありげに

  • 35

    「詭弁」の意味

    こじつけの議論

  • 36

    夏の誕生日の子たちは、明るくて元気で活発というイメージだな、なんて自分のことを( )にあげて思ったりする。

  • 37

    大学に現役で合格してなんとか帳尻は( )ものの、高校時代は警察や学校に呼び出されたり、……

    合わせた

  • 38

    消耗品がつぎつぎに運び込まれて教室の( )をなし、……

    体裁

  • 39

    「名状し難い」の意味

    何とも言い表しようのない

  • 40

    「いわく言い難い」の意味

    言葉では表現しにくいと言うほかは無い

  • 41

    「塩梅で」の意味

    具合で

  • 42

    「余儀なく」の用例として適切でないもの

    彼の罪が事実であることは、余儀なく考えられる

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  • 1

    軒下の薄暗い電灯に照らされて◻︎在なげに佇んでいる吾郎を見ると、……

  • 2

    広い座敷で窓一つに向かった老人の上にもしばらく、◻︎持ち無沙汰な深夜の時が流れる。

  • 3

    「……前を見んようにしましょう。◻︎方に暮れますから」と倉持は言った。

  • 4

    牛尾大六は辟◻︎し、具合悪そうに後退し、……

  • 5

    「うだつが上がらない」の意味

    地位が上がらない

  • 6

    「覚束なかった」の意味

    頼りなかった

  • 7

    「抜き差しならぬ」の意味

    動きが取れず、どうしようもない

  • 8

    「閉口した」の意味

    困り果てた

  • 9

    「辞する」の用例として適切なもの

    職を辞する

  • 10

    教授は子どものわがままに◻︎をなげた物分かりのいい大人のような軽い調子で……

  • 11

    コウの家庭教師でもらえる二万円なんて焼け石に◻︎以外のなんでもない。

  • 12

    小津という人物と出会うことも無く、二年を棒に( )こともなかったろう。

    振る

  • 13

    注目すべきはこれと第一領域との関連はほとんど視野に入っていないことであり、さながら両者は( )である。

    没交渉

  • 14

    「ちりぢりばらばらに逃げさる様子」という意味の慣用句「( )を散らすような」

    蜘蛛の子

  • 15

    「徒労に帰した」の意味

    何の役にもたたない骨折りに終わった

  • 16

    「ぬか喜び」の意味

    一時の喜び

  • 17

    「俺たちはもうこの道を通らなくなるけれど、おばあちゃんは元気で頑張ってくれよな」と、声をかけていったと言う。3年間、朝夕その道を通った中学生のほうが根負けして、( )。

    兜を脱いだ

  • 18

    それから2日間、あの宿で、あなたと共に起居して、私は驚嘆の連続でした。なんという達者なじいさんだろうと、( )。

    舌を巻いた

  • 19

    今度は主人の鉄砲が少しも◻︎を奏しない。

  • 20

    「一目置いていた」

    敬意をはらっていた

  • 21

    「殊勝」の意味

    しっかりしていて健気な

  • 22

    「如才なく」の意味

    愛想よく

  • 23

    「錦を飾った」の意味

    成功して故郷に帰った

  • 24

    「人口に膾炙する」の意味

    広く世間に知れ渡る

  • 25

    「鷹揚」の意味

    ゆっくりとしていてあわてていない様子

  • 26

    「瀟洒」

    さっぱりして、しゃれた

  • 27

    「従容」の用例として適切なもの

    彼は従容として入学試験に臨んだ

  • 28

    「金字塔」の用例として適切なもの

    近代音楽の金字塔

  • 29

    わたしは彼女など、自分のようなものにとってはとても手の届かぬ高嶺の◻︎だと思っていますか、……

  • 30

    それとこれとは雲◻︎の差というよりは、何の共通点もなかった。

  • 31

    「近頃の藩政のありようを見ておれば、気◻︎のある若者ならそのくらいのことを考えそうなものだが、どうだ?」

  • 32

    僕はオトンとバスの思い出の世界に◻︎をさされた気がして、……

  • 33

    犯人は判っていたので、春生は相手に同じことをやり返して応戦した。完全には食い止められなかったが、一時的に( )となったあとは緩やかに沈静化してゆき、終息した。

    泥仕合

  • 34

    「仔細らしく」の意味

    わけありげに

  • 35

    「詭弁」の意味

    こじつけの議論

  • 36

    夏の誕生日の子たちは、明るくて元気で活発というイメージだな、なんて自分のことを( )にあげて思ったりする。

  • 37

    大学に現役で合格してなんとか帳尻は( )ものの、高校時代は警察や学校に呼び出されたり、……

    合わせた

  • 38

    消耗品がつぎつぎに運び込まれて教室の( )をなし、……

    体裁

  • 39

    「名状し難い」の意味

    何とも言い表しようのない

  • 40

    「いわく言い難い」の意味

    言葉では表現しにくいと言うほかは無い

  • 41

    「塩梅で」の意味

    具合で

  • 42

    「余儀なく」の用例として適切でないもの

    彼の罪が事実であることは、余儀なく考えられる