ログイン

問題

問題
26問 • 2年前
  • ユーザ名非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    日本人によるものであれ、外国人によるものであれ、 日本国内で生産された価値の総計。

    国内総生産

  • 2

    生産される場所が国内であれ、国外であれ、日本人の所得として計上される。

    国民総生産

  • 3

    物価水準を考慮したGDPを(   )という

    実質GDP

  • 4

    国内総生産(GDP)を生産面からみても、分配面(所得面)からみても、 または、支出面からみても、すべて等しいとされる。これを(     )と呼ぶ。

    三面等価

  • 5

    マクロ経済学では、 市場における需要と供給が不一致があった場合でも、価格が変化しない 期間を「 」、市場における需要と供給が不一致があった場合に、それによって 需要と供給が調整されるのに十分な期間を「 」と言う。

    短期, 長期

  • 6

    ・長期 価格が「 」的な経済では、価格は需要と供給の不一致に反応して すぐに変化するが、価格が「 」的な経済では需要と供給の乖離が あってもまったく価格が動かない。

    伸縮, 硬直

  • 7

    個々の企業の供給曲線を集計した曲線である(右上がりの曲線)。 生産量は、価格が上がるにつれて増え、価格が下がるにつれて減少することを何曲線というか

    総供給曲線 AS

  • 8

    個々の商品に対するすべての需要曲線を集計した曲線である (右下がりの曲線)。一般的には、人々は価格が高いと買うのを控え、 価格が安くなると多く買おうとする。それぞれの物価水準に対して、 人々が買いたいと考える財・サービスの産出量の水準である。

    総需要曲線 AD

  • 9

    「短期」においては、総供給曲線は ( )な直線になる。

    水平

  • 10

    需要側が供給を、すなわち経済活動の水準 を決定する」。これを「  )と呼ぶ。

    有効需要の原理

  • 11

    (   )は、供給が需要に合致する均衡状態が実現する。

    財市場

  • 12

    「     」では、失業が存在する「過少雇用均衡」が生じる場合もある。

    労働市場

  • 13

    長期均衡」においては総供給は 完全雇用GDPに等しく、総供給曲線 は「  」な直線になる。

    垂直

  • 14

    生産活動とは、 「 」や「  」という生産要素を投入し、必要な財・サービスを 生み出すこと。

    資本, 労働

  • 15

    公共事業、減税、金融緩和などの政府に よる総需要管理政策は、物価水準には 影響を与えるが、経済活動の水準(所得) にはなんら影響力をもたない。これを「   」と言う。

    セイの法則

  • 16

    完全雇用に対応したGDP」の水準に決まる。つまり、長期均衡に においてはGDPを決めるのは総需要と総供給どちらか

    総供給

  • 17

    生産者行動の定式化 「  」で決まる「 」を所与として、 「  」の範囲以内で「  」を最大化するような生産計画を選択する。

    市場, 価格, 技術, 利潤

  • 18

    すべての生産要素の投入量を自由に変えられる期間を意味する。 投入量を変えられる生産要素を可変的生産要素、或いは、可変的投入物 と呼ぶのをなんと言うか

    長期の生産期間

  • 19

    少なくとも1つの投入量の量が固定的で、変えることができない生産期間を意味する。 投入量を変えられない生産要素を固定的生産要素、或いは、固定的投入物と呼ぶのをなんというか

    短期の生産期間

  • 20

    限界生産性逓減の法則 ・労働投入量が増加したことによる「  」効果 ・労働投入量の増加によって「     」が行えるようになる効果

    直接的, 高度な分業

  • 21

    同じ生産量𝑥 を実現する投入計画(L,K)の集合を示している。何曲線?

    等産出量曲線

  • 22

    「   」曲線の傾きの絶対値は、 第一要素を1単位増加するとき、それによって節約できる 第二財の量を表す

    等量

  • 23

    労働投入量と資本投入量を元のt倍にしても、生産量は元のt倍より小さくなる。

    収穫減

  • 24

    労働投入量と資本投入量を元のt倍にすると、生産量は元のt倍より大きくなる。

    収穫増

  • 25

    労働投入量と資本投入量を元のt倍にすると、生産量も元のt倍になる場合

    収穫一定

  • 26

    経済成長理論 経済成長の源泉としては、資本ストックの成長、労働投入量の成長、 および技術進歩の3つ なんと言う理論

    新古典派成長理論

  • 第一回

    第一回

    ユーザ名非公開 · 63問 · 2年前

    第一回

    第一回

    63問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    技術経営

    技術経営

    ユーザ名非公開 · 41問 · 2年前

    技術経営

    技術経営

    41問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    国際金融論

    国際金融論

    ユーザ名非公開 · 10問 · 1年前

    国際金融論

    国際金融論

    10問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    監査論

    監査論

    ユーザ名非公開 · 14問 · 1年前

    監査論

    監査論

    14問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    監査論4

    監査論4

    ユーザ名非公開 · 10問 · 1年前

    監査論4

    監査論4

    10問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    日本人によるものであれ、外国人によるものであれ、 日本国内で生産された価値の総計。

    国内総生産

  • 2

    生産される場所が国内であれ、国外であれ、日本人の所得として計上される。

    国民総生産

  • 3

    物価水準を考慮したGDPを(   )という

    実質GDP

  • 4

    国内総生産(GDP)を生産面からみても、分配面(所得面)からみても、 または、支出面からみても、すべて等しいとされる。これを(     )と呼ぶ。

    三面等価

  • 5

    マクロ経済学では、 市場における需要と供給が不一致があった場合でも、価格が変化しない 期間を「 」、市場における需要と供給が不一致があった場合に、それによって 需要と供給が調整されるのに十分な期間を「 」と言う。

    短期, 長期

  • 6

    ・長期 価格が「 」的な経済では、価格は需要と供給の不一致に反応して すぐに変化するが、価格が「 」的な経済では需要と供給の乖離が あってもまったく価格が動かない。

    伸縮, 硬直

  • 7

    個々の企業の供給曲線を集計した曲線である(右上がりの曲線)。 生産量は、価格が上がるにつれて増え、価格が下がるにつれて減少することを何曲線というか

    総供給曲線 AS

  • 8

    個々の商品に対するすべての需要曲線を集計した曲線である (右下がりの曲線)。一般的には、人々は価格が高いと買うのを控え、 価格が安くなると多く買おうとする。それぞれの物価水準に対して、 人々が買いたいと考える財・サービスの産出量の水準である。

    総需要曲線 AD

  • 9

    「短期」においては、総供給曲線は ( )な直線になる。

    水平

  • 10

    需要側が供給を、すなわち経済活動の水準 を決定する」。これを「  )と呼ぶ。

    有効需要の原理

  • 11

    (   )は、供給が需要に合致する均衡状態が実現する。

    財市場

  • 12

    「     」では、失業が存在する「過少雇用均衡」が生じる場合もある。

    労働市場

  • 13

    長期均衡」においては総供給は 完全雇用GDPに等しく、総供給曲線 は「  」な直線になる。

    垂直

  • 14

    生産活動とは、 「 」や「  」という生産要素を投入し、必要な財・サービスを 生み出すこと。

    資本, 労働

  • 15

    公共事業、減税、金融緩和などの政府に よる総需要管理政策は、物価水準には 影響を与えるが、経済活動の水準(所得) にはなんら影響力をもたない。これを「   」と言う。

    セイの法則

  • 16

    完全雇用に対応したGDP」の水準に決まる。つまり、長期均衡に においてはGDPを決めるのは総需要と総供給どちらか

    総供給

  • 17

    生産者行動の定式化 「  」で決まる「 」を所与として、 「  」の範囲以内で「  」を最大化するような生産計画を選択する。

    市場, 価格, 技術, 利潤

  • 18

    すべての生産要素の投入量を自由に変えられる期間を意味する。 投入量を変えられる生産要素を可変的生産要素、或いは、可変的投入物 と呼ぶのをなんと言うか

    長期の生産期間

  • 19

    少なくとも1つの投入量の量が固定的で、変えることができない生産期間を意味する。 投入量を変えられない生産要素を固定的生産要素、或いは、固定的投入物と呼ぶのをなんというか

    短期の生産期間

  • 20

    限界生産性逓減の法則 ・労働投入量が増加したことによる「  」効果 ・労働投入量の増加によって「     」が行えるようになる効果

    直接的, 高度な分業

  • 21

    同じ生産量𝑥 を実現する投入計画(L,K)の集合を示している。何曲線?

    等産出量曲線

  • 22

    「   」曲線の傾きの絶対値は、 第一要素を1単位増加するとき、それによって節約できる 第二財の量を表す

    等量

  • 23

    労働投入量と資本投入量を元のt倍にしても、生産量は元のt倍より小さくなる。

    収穫減

  • 24

    労働投入量と資本投入量を元のt倍にすると、生産量は元のt倍より大きくなる。

    収穫増

  • 25

    労働投入量と資本投入量を元のt倍にすると、生産量も元のt倍になる場合

    収穫一定

  • 26

    経済成長理論 経済成長の源泉としては、資本ストックの成長、労働投入量の成長、 および技術進歩の3つ なんと言う理論

    新古典派成長理論