問題
問題一覧
1
日本人によるものであれ、外国人によるものであれ、
日本国内で生産された価値の総計。
国内総生産
2
生産される場所が国内であれ、国外であれ、日本人の所得として計上される。
国民総生産
3
物価水準を考慮したGDPを( )という
実質GDP
4
国内総生産(GDP)を生産面からみても、分配面(所得面)からみても、 または、支出面からみても、すべて等しいとされる。これを( )と呼ぶ。
三面等価
5
マクロ経済学では、 市場における需要と供給が不一致があった場合でも、価格が変化しない 期間を「 」、市場における需要と供給が不一致があった場合に、それによって 需要と供給が調整されるのに十分な期間を「 」と言う。
短期, 長期
6
・長期
価格が「 」的な経済では、価格は需要と供給の不一致に反応して すぐに変化するが、価格が「 」的な経済では需要と供給の乖離が あってもまったく価格が動かない。
伸縮, 硬直
7
個々の企業の供給曲線を集計した曲線である(右上がりの曲線)。 生産量は、価格が上がるにつれて増え、価格が下がるにつれて減少することを何曲線というか
総供給曲線 AS
8
個々の商品に対するすべての需要曲線を集計した曲線である (右下がりの曲線)。一般的には、人々は価格が高いと買うのを控え、 価格が安くなると多く買おうとする。それぞれの物価水準に対して、 人々が買いたいと考える財・サービスの産出量の水準である。
総需要曲線 AD
9
「短期」においては、総供給曲線は ( )な直線になる。
水平
10
需要側が供給を、すなわち経済活動の水準 を決定する」。これを「 )と呼ぶ。
有効需要の原理
11
( )は、供給が需要に合致する均衡状態が実現する。
財市場
12
「 」では、失業が存在する「過少雇用均衡」が生じる場合もある。
労働市場
13
長期均衡」においては総供給は 完全雇用GDPに等しく、総供給曲線 は「 」な直線になる。
垂直
14
生産活動とは、 「 」や「 」という生産要素を投入し、必要な財・サービスを 生み出すこと。
資本, 労働
15
公共事業、減税、金融緩和などの政府に よる総需要管理政策は、物価水準には 影響を与えるが、経済活動の水準(所得) にはなんら影響力をもたない。これを「 」と言う。
セイの法則
16
完全雇用に対応したGDP」の水準に決まる。つまり、長期均衡に においてはGDPを決めるのは総需要と総供給どちらか
総供給
17
生産者行動の定式化
「 」で決まる「 」を所与として、 「 」の範囲以内で「 」を最大化するような生産計画を選択する。
市場, 価格, 技術, 利潤
18
すべての生産要素の投入量を自由に変えられる期間を意味する。 投入量を変えられる生産要素を可変的生産要素、或いは、可変的投入物 と呼ぶのをなんと言うか
長期の生産期間
19
少なくとも1つの投入量の量が固定的で、変えることができない生産期間を意味する。
投入量を変えられない生産要素を固定的生産要素、或いは、固定的投入物と呼ぶのをなんというか
短期の生産期間
20
限界生産性逓減の法則
・労働投入量が増加したことによる「 」効果
・労働投入量の増加によって「 」が行えるようになる効果
直接的, 高度な分業
21
同じ生産量𝑥 を実現する投入計画(L,K)の集合を示している。何曲線?
等産出量曲線
22
「 」曲線の傾きの絶対値は、 第一要素を1単位増加するとき、それによって節約できる 第二財の量を表す
等量
23
労働投入量と資本投入量を元のt倍にしても、生産量は元のt倍より小さくなる。
収穫減
24
労働投入量と資本投入量を元のt倍にすると、生産量は元のt倍より大きくなる。
収穫増
25
労働投入量と資本投入量を元のt倍にすると、生産量も元のt倍になる場合
収穫一定
26
経済成長理論
経済成長の源泉としては、資本ストックの成長、労働投入量の成長、 および技術進歩の3つ なんと言う理論
新古典派成長理論
問題一覧
1
日本人によるものであれ、外国人によるものであれ、
日本国内で生産された価値の総計。
国内総生産
2
生産される場所が国内であれ、国外であれ、日本人の所得として計上される。
国民総生産
3
物価水準を考慮したGDPを( )という
実質GDP
4
国内総生産(GDP)を生産面からみても、分配面(所得面)からみても、 または、支出面からみても、すべて等しいとされる。これを( )と呼ぶ。
三面等価
5
マクロ経済学では、 市場における需要と供給が不一致があった場合でも、価格が変化しない 期間を「 」、市場における需要と供給が不一致があった場合に、それによって 需要と供給が調整されるのに十分な期間を「 」と言う。
短期, 長期
6
・長期
価格が「 」的な経済では、価格は需要と供給の不一致に反応して すぐに変化するが、価格が「 」的な経済では需要と供給の乖離が あってもまったく価格が動かない。
伸縮, 硬直
7
個々の企業の供給曲線を集計した曲線である(右上がりの曲線)。 生産量は、価格が上がるにつれて増え、価格が下がるにつれて減少することを何曲線というか
総供給曲線 AS
8
個々の商品に対するすべての需要曲線を集計した曲線である (右下がりの曲線)。一般的には、人々は価格が高いと買うのを控え、 価格が安くなると多く買おうとする。それぞれの物価水準に対して、 人々が買いたいと考える財・サービスの産出量の水準である。
総需要曲線 AD
9
「短期」においては、総供給曲線は ( )な直線になる。
水平
10
需要側が供給を、すなわち経済活動の水準 を決定する」。これを「 )と呼ぶ。
有効需要の原理
11
( )は、供給が需要に合致する均衡状態が実現する。
財市場
12
「 」では、失業が存在する「過少雇用均衡」が生じる場合もある。
労働市場
13
長期均衡」においては総供給は 完全雇用GDPに等しく、総供給曲線 は「 」な直線になる。
垂直
14
生産活動とは、 「 」や「 」という生産要素を投入し、必要な財・サービスを 生み出すこと。
資本, 労働
15
公共事業、減税、金融緩和などの政府に よる総需要管理政策は、物価水準には 影響を与えるが、経済活動の水準(所得) にはなんら影響力をもたない。これを「 」と言う。
セイの法則
16
完全雇用に対応したGDP」の水準に決まる。つまり、長期均衡に においてはGDPを決めるのは総需要と総供給どちらか
総供給
17
生産者行動の定式化
「 」で決まる「 」を所与として、 「 」の範囲以内で「 」を最大化するような生産計画を選択する。
市場, 価格, 技術, 利潤
18
すべての生産要素の投入量を自由に変えられる期間を意味する。 投入量を変えられる生産要素を可変的生産要素、或いは、可変的投入物 と呼ぶのをなんと言うか
長期の生産期間
19
少なくとも1つの投入量の量が固定的で、変えることができない生産期間を意味する。
投入量を変えられない生産要素を固定的生産要素、或いは、固定的投入物と呼ぶのをなんというか
短期の生産期間
20
限界生産性逓減の法則
・労働投入量が増加したことによる「 」効果
・労働投入量の増加によって「 」が行えるようになる効果
直接的, 高度な分業
21
同じ生産量𝑥 を実現する投入計画(L,K)の集合を示している。何曲線?
等産出量曲線
22
「 」曲線の傾きの絶対値は、 第一要素を1単位増加するとき、それによって節約できる 第二財の量を表す
等量
23
労働投入量と資本投入量を元のt倍にしても、生産量は元のt倍より小さくなる。
収穫減
24
労働投入量と資本投入量を元のt倍にすると、生産量は元のt倍より大きくなる。
収穫増
25
労働投入量と資本投入量を元のt倍にすると、生産量も元のt倍になる場合
収穫一定
26
経済成長理論
経済成長の源泉としては、資本ストックの成長、労働投入量の成長、 および技術進歩の3つ なんと言う理論
新古典派成長理論