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神経3

神経3
84問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    硬膜外出血を が起こった時にある数時間の意識がはっきり戻る時間

    意識清明期

  • 2

    頭蓋と硬膜の間に血腫ができる硬膜外血腫

    脳ヘルニア

  • 3

    右総頸動脈と右鎖骨下動脈はどこから分枝したか

    腕頭動脈

  • 4

    総頸動脈は何と何に分岐するか

    内頸動脈と外頸動脈

  • 5

    内頸動脈は何と何に分かれるか

    前大脳動脈と中大脳動脈

  • 6

    レンズ核と内包は何の好発部位か

    高血圧性脳出血

  • 7

    椎骨動脈は頚椎のどこを通るか

    第6~1頚椎

  • 8

    脳動脈瘤の好発部位はどこか

    動脈の分岐部

  • 9

    内頸動脈ー後交通動脈分岐部の脳動脈瘤は何と合併する事があるか

    動眼神経麻痺

  • 10

    脊髄枝の分節性動脈は胎児期には31对あるが成人において脊髄に達するものは数本しかない。その数本を何と言うか

    大前根動脈

  • 11

    後脊髄動脈の分布域

    脊髄の後ろ3分の1

  • 12

    前脊髄動脈の分布域

    脊髄の前3分の2

  • 13

    前脊髄動脈の閉塞によって脊髄の前3分の2が障害されるもの

    脊髄動脈閉塞症候群

  • 14

    脊髄動脈閉塞症候群による前角の障害されることによってどこの障害されるか

    下位運動ニューロン

  • 15

    脊髄動脈閉塞症候群による前索・測索が障害さることによってどこが障害されるか。2つ答えよ

    錐体路と脊髄視床路

  • 16

    脊髄動脈閉塞症候群による障害で正常なのはどこか

    後索路

  • 17

    脊髄では脊髄視床路(緑)と後索路(青)が離れて走行するため、どちらか一方だけが障害されることが多い。すると何が起こるか

    知覚解離

  • 18

    自律神経は循環、呼吸などをどのように調節しているか

    無意識かつ不随意的

  • 19

    自律神経系の最高中枢

    視床下部

  • 20

    視床下部は○と密接に関連しているため、感情に伴い、自律神経症状がでる。○は何か

    大脳辺縁系

  • 21

    自律神経系の中でも生命維持に必要な機能の調節を行う中枢

    脳間網様体

  • 22

    中枢神経内の交感神経の伝導路の始まりはどこか

    視床下部

  • 23

    中枢神経内の副交感神経の伝導路の始まりはどこか

    視床下部

  • 24

    交感神経の起始細胞

    胸髄、腰髄の側角

  • 25

    副交感神経の起始細胞

    仙髄

  • 26

    交感神経が出るのは側角が存在する胸髄~上部腰髄のみなのに、なぜ全身に分布できるか

    交感神経が交感神経幹を上行または下行することによって広範囲に分布できるため

  • 27

    副交感神経系には、交感神経幹のような構造は存在しないのに、なぜ副交感神経は全身に分布できるか

    迷走神経が広範囲に分布しているため

  • 28

    副交感神経は交感神経にくらべ、何が短いか

    節後繊維

  • 29

    脳幹の梗塞などによる下行性交感神経路の障害や肺尖部などによる頸部の幹神経節や交感神経幹の障害によっておこるもの

    Horner症候群

  • 30

    Horner症候群によって瞳孔散大筋が麻痺するとどうなるか

    縮瞳

  • 31

    Horner症候群によって瞼板金の麻痺するとどうなるか

    軽度の眼瞼下垂

  • 32

    Horner症候群は顔面の発汗を、、、

    低下

  • 33

    自律神経といっしょに走行しており、内臓感覚を伝道する神経繊維

    内臓求心性繊維

  • 34

    ある臓器の痛覚刺激がある場合、その痛覚を伝導する知覚性繊維が入る脊髄のレベルと同じレベルに支配される皮膚の領域に痛覚を感じることがあること

    関連痛

  • 35

    表在覚・非識別型触覚の伝導路の場合、どこで左右交叉するか

    脊髄

  • 36

    表在覚・非識別型触覚の伝導路の場合、脊髄においてどこを上行するか

    前索、側索

  • 37

    投射繊維は必ずどこを通るか

    内包

  • 38

    表在覚・非識別型触覚の伝導路の第1ニューロンは脊髄神経節から脊髄のどこまでか

    後角

  • 39

    表在覚・非識別型触覚の第3ニューロンは視床のVPL核からどこまでか

    Brodmannのarea3、1、2

  • 40

    意識型深部覚・識別型触覚の伝導路の場合、脊髄のどこを上行するか

    後索

  • 41

    意識型深部覚・識別型触覚の伝導路の場合、下位からの繊維ほど後索のどこを通るか

    内側

  • 42

    意識型深部覚・識別型触覚の伝導路の場合、どこで左右交叉するか

    延髄

  • 43

    意識型深部覚・識別型触覚の場合、どこで内側毛帯を形成するか

    脳幹

  • 44

    意識型深部覚・識別型触覚の第1ニューロンは脊髄神経節からどこの後索核までか

    延髄

  • 45

    意識型深部覚・識別型触覚の伝導路の第3ニューロンは視床のVPL核からどこまでか

    Brodmannのarea3、1、2

  • 46

    深部覚のうち意識されないもの

    非意識型深部覚

  • 47

    非意識型深部覚はどこに伝導されるか

    小脳

  • 48

    視神経の障害の場合

    患側の全盲

  • 49

    視交叉部の障害の場合

    両耳側半盲

  • 50

    視交叉部の障害の例を1つあげよ

    下垂体腫瘍

  • 51

    視交叉周辺の障害の場合

    鼻側半盲

  • 52

    視交叉周辺の障害の例を1つあげよ

    内頸動脈の動脈瘤

  • 53

    視索の障害の場合

    左同側半盲

  • 54

    視放線前部(内包)の障害

    左同名半盲

  • 55

    視放線前部の障害の例を1つあげよ

    脳内出血

  • 56

    視放線中部(側頭葉~頭頂葉)の障害の場合

    上同名四半盲

  • 57

    視放線後部(後頭葉)の障害

    左同名半盲

  • 58

    視放線後部の場合、中心窩の束がバラバラになっているため、生き残りがいて目の真ん中が見えることがある。これをなんと言うか

    黄斑回避

  • 59

    蝸牛神経は何を司るか

    聴覚

  • 60

    聴覚伝導路はどこで左右交叉するか

  • 61

    聴覚伝導路はどこに伝導されるか

    大脳皮質の聴覚中枢

  • 62

    前庭神経は何を司るか

    平衡覚

  • 63

    平衡覚伝導路はどこに伝導されるか

    小脳

  • 64

    平衡覚以外で小脳へ伝導される知覚は

    非意識型深部覚

  • 65

    錐体路の場合、脊髄のどこを下行するか

    側索

  • 66

    錐体路の場合、大部分はどこで左右交叉するか

    延髄の下端

  • 67

    下行性伝導路の錐体路が障害をしたときの運動障害は

    痙性麻痺

  • 68

    下行性伝導路の下位運動ニューロンが障害をしたときの運動障害は

    弛緩性麻痺

  • 69

    下行性伝導路の錐体路は、、

    中枢神経

  • 70

    下行性伝導路の下位運動ニューロンは、、

    末梢神経

  • 71

    内包で障害がおきた場合

    反対側の運動麻痺

  • 72

    脊髄神経の運動繊維(下位運動ニューロン)支配の筋である上肢・下肢の筋肉は、、

    一側性支配

  • 73

    脊髄神経の運動性繊維(下位運動ニューロン)支配の筋である体幹の筋は、、

    両側性支配

  • 74

    錐体路徴候の運動麻痺であり、円を描くように歩く歩き方

    円描き歩行

  • 75

    錐体路徴候の運動麻痺で見られるのはどちらか

    上肢・下肢

  • 76

    錐体路徴候の運動麻痺で錐体交叉より上の障害の場合

    反対側

  • 77

    錐体路徴候の運動麻痺で錐体交叉より下の障害の場合

    同側

  • 78

    錐体路徴候の運動麻痺の場合、腱反射は、、

    亢進

  • 79

    錐体路徴候の運動麻痺の場合、バビンスキー徴候は、、、

    陽性

  • 80

    下位運動ニューロン障害の症状で腱反射は、

    減弱~消失

  • 81

    錐体路は下位中枢に対してどのように作用するか

    抑制性

  • 82

    多発性硬化症(MS)はどちらか

    錐体路徴候

  • 83

    ギランバレー症候群はどちらか

    前角・下位運動ニューロン

  • 84

    筋萎縮性側索硬化症(ALS)はどちらか

    前角・下位運動ニューロン

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    問題一覧

  • 1

    硬膜外出血を が起こった時にある数時間の意識がはっきり戻る時間

    意識清明期

  • 2

    頭蓋と硬膜の間に血腫ができる硬膜外血腫

    脳ヘルニア

  • 3

    右総頸動脈と右鎖骨下動脈はどこから分枝したか

    腕頭動脈

  • 4

    総頸動脈は何と何に分岐するか

    内頸動脈と外頸動脈

  • 5

    内頸動脈は何と何に分かれるか

    前大脳動脈と中大脳動脈

  • 6

    レンズ核と内包は何の好発部位か

    高血圧性脳出血

  • 7

    椎骨動脈は頚椎のどこを通るか

    第6~1頚椎

  • 8

    脳動脈瘤の好発部位はどこか

    動脈の分岐部

  • 9

    内頸動脈ー後交通動脈分岐部の脳動脈瘤は何と合併する事があるか

    動眼神経麻痺

  • 10

    脊髄枝の分節性動脈は胎児期には31对あるが成人において脊髄に達するものは数本しかない。その数本を何と言うか

    大前根動脈

  • 11

    後脊髄動脈の分布域

    脊髄の後ろ3分の1

  • 12

    前脊髄動脈の分布域

    脊髄の前3分の2

  • 13

    前脊髄動脈の閉塞によって脊髄の前3分の2が障害されるもの

    脊髄動脈閉塞症候群

  • 14

    脊髄動脈閉塞症候群による前角の障害されることによってどこの障害されるか

    下位運動ニューロン

  • 15

    脊髄動脈閉塞症候群による前索・測索が障害さることによってどこが障害されるか。2つ答えよ

    錐体路と脊髄視床路

  • 16

    脊髄動脈閉塞症候群による障害で正常なのはどこか

    後索路

  • 17

    脊髄では脊髄視床路(緑)と後索路(青)が離れて走行するため、どちらか一方だけが障害されることが多い。すると何が起こるか

    知覚解離

  • 18

    自律神経は循環、呼吸などをどのように調節しているか

    無意識かつ不随意的

  • 19

    自律神経系の最高中枢

    視床下部

  • 20

    視床下部は○と密接に関連しているため、感情に伴い、自律神経症状がでる。○は何か

    大脳辺縁系

  • 21

    自律神経系の中でも生命維持に必要な機能の調節を行う中枢

    脳間網様体

  • 22

    中枢神経内の交感神経の伝導路の始まりはどこか

    視床下部

  • 23

    中枢神経内の副交感神経の伝導路の始まりはどこか

    視床下部

  • 24

    交感神経の起始細胞

    胸髄、腰髄の側角

  • 25

    副交感神経の起始細胞

    仙髄

  • 26

    交感神経が出るのは側角が存在する胸髄~上部腰髄のみなのに、なぜ全身に分布できるか

    交感神経が交感神経幹を上行または下行することによって広範囲に分布できるため

  • 27

    副交感神経系には、交感神経幹のような構造は存在しないのに、なぜ副交感神経は全身に分布できるか

    迷走神経が広範囲に分布しているため

  • 28

    副交感神経は交感神経にくらべ、何が短いか

    節後繊維

  • 29

    脳幹の梗塞などによる下行性交感神経路の障害や肺尖部などによる頸部の幹神経節や交感神経幹の障害によっておこるもの

    Horner症候群

  • 30

    Horner症候群によって瞳孔散大筋が麻痺するとどうなるか

    縮瞳

  • 31

    Horner症候群によって瞼板金の麻痺するとどうなるか

    軽度の眼瞼下垂

  • 32

    Horner症候群は顔面の発汗を、、、

    低下

  • 33

    自律神経といっしょに走行しており、内臓感覚を伝道する神経繊維

    内臓求心性繊維

  • 34

    ある臓器の痛覚刺激がある場合、その痛覚を伝導する知覚性繊維が入る脊髄のレベルと同じレベルに支配される皮膚の領域に痛覚を感じることがあること

    関連痛

  • 35

    表在覚・非識別型触覚の伝導路の場合、どこで左右交叉するか

    脊髄

  • 36

    表在覚・非識別型触覚の伝導路の場合、脊髄においてどこを上行するか

    前索、側索

  • 37

    投射繊維は必ずどこを通るか

    内包

  • 38

    表在覚・非識別型触覚の伝導路の第1ニューロンは脊髄神経節から脊髄のどこまでか

    後角

  • 39

    表在覚・非識別型触覚の第3ニューロンは視床のVPL核からどこまでか

    Brodmannのarea3、1、2

  • 40

    意識型深部覚・識別型触覚の伝導路の場合、脊髄のどこを上行するか

    後索

  • 41

    意識型深部覚・識別型触覚の伝導路の場合、下位からの繊維ほど後索のどこを通るか

    内側

  • 42

    意識型深部覚・識別型触覚の伝導路の場合、どこで左右交叉するか

    延髄

  • 43

    意識型深部覚・識別型触覚の場合、どこで内側毛帯を形成するか

    脳幹

  • 44

    意識型深部覚・識別型触覚の第1ニューロンは脊髄神経節からどこの後索核までか

    延髄

  • 45

    意識型深部覚・識別型触覚の伝導路の第3ニューロンは視床のVPL核からどこまでか

    Brodmannのarea3、1、2

  • 46

    深部覚のうち意識されないもの

    非意識型深部覚

  • 47

    非意識型深部覚はどこに伝導されるか

    小脳

  • 48

    視神経の障害の場合

    患側の全盲

  • 49

    視交叉部の障害の場合

    両耳側半盲

  • 50

    視交叉部の障害の例を1つあげよ

    下垂体腫瘍

  • 51

    視交叉周辺の障害の場合

    鼻側半盲

  • 52

    視交叉周辺の障害の例を1つあげよ

    内頸動脈の動脈瘤

  • 53

    視索の障害の場合

    左同側半盲

  • 54

    視放線前部(内包)の障害

    左同名半盲

  • 55

    視放線前部の障害の例を1つあげよ

    脳内出血

  • 56

    視放線中部(側頭葉~頭頂葉)の障害の場合

    上同名四半盲

  • 57

    視放線後部(後頭葉)の障害

    左同名半盲

  • 58

    視放線後部の場合、中心窩の束がバラバラになっているため、生き残りがいて目の真ん中が見えることがある。これをなんと言うか

    黄斑回避

  • 59

    蝸牛神経は何を司るか

    聴覚

  • 60

    聴覚伝導路はどこで左右交叉するか

  • 61

    聴覚伝導路はどこに伝導されるか

    大脳皮質の聴覚中枢

  • 62

    前庭神経は何を司るか

    平衡覚

  • 63

    平衡覚伝導路はどこに伝導されるか

    小脳

  • 64

    平衡覚以外で小脳へ伝導される知覚は

    非意識型深部覚

  • 65

    錐体路の場合、脊髄のどこを下行するか

    側索

  • 66

    錐体路の場合、大部分はどこで左右交叉するか

    延髄の下端

  • 67

    下行性伝導路の錐体路が障害をしたときの運動障害は

    痙性麻痺

  • 68

    下行性伝導路の下位運動ニューロンが障害をしたときの運動障害は

    弛緩性麻痺

  • 69

    下行性伝導路の錐体路は、、

    中枢神経

  • 70

    下行性伝導路の下位運動ニューロンは、、

    末梢神経

  • 71

    内包で障害がおきた場合

    反対側の運動麻痺

  • 72

    脊髄神経の運動繊維(下位運動ニューロン)支配の筋である上肢・下肢の筋肉は、、

    一側性支配

  • 73

    脊髄神経の運動性繊維(下位運動ニューロン)支配の筋である体幹の筋は、、

    両側性支配

  • 74

    錐体路徴候の運動麻痺であり、円を描くように歩く歩き方

    円描き歩行

  • 75

    錐体路徴候の運動麻痺で見られるのはどちらか

    上肢・下肢

  • 76

    錐体路徴候の運動麻痺で錐体交叉より上の障害の場合

    反対側

  • 77

    錐体路徴候の運動麻痺で錐体交叉より下の障害の場合

    同側

  • 78

    錐体路徴候の運動麻痺の場合、腱反射は、、

    亢進

  • 79

    錐体路徴候の運動麻痺の場合、バビンスキー徴候は、、、

    陽性

  • 80

    下位運動ニューロン障害の症状で腱反射は、

    減弱~消失

  • 81

    錐体路は下位中枢に対してどのように作用するか

    抑制性

  • 82

    多発性硬化症(MS)はどちらか

    錐体路徴候

  • 83

    ギランバレー症候群はどちらか

    前角・下位運動ニューロン

  • 84

    筋萎縮性側索硬化症(ALS)はどちらか

    前角・下位運動ニューロン