2020本試
問題一覧
1
αチューブリン
2
基底小体、中心体
3
アクチン線維
4
8本
5
10nm
6
120nm
7
クラインフェルター症候群
8
16kbp
9
13種類
10
呼吸鎖複合体I、II
11
酸素分子
12
葉緑体のチラコイド内腔
13
遺伝子の水平伝播
14
イソギンチャク、ヒドラ、むかご
15
キュウセン
16
トレッドミリング
17
25nm
18
10nm
19
7nm
20
ダイニン
21
キネシン
22
ラミン
23
光呼吸
24
哺乳動物の雌において, 2 本ある X 染色体のうち片方が不活化し凝集することをライオニゼーションという。 ライオニゼーションした染色質のことを性染色質という。 別名としてはバール小体,ドラムスティックという。
25
微小管形成中心。 微小管によって形成された中心小体が二つで構成される中心体を取り巻く領域にある。 γチューブリン環が配置し, そこにチューブリンダイマーが重合することで微小管が形成されていくという機能を持つ。 微小管はマイナス端側がMTOC 側となる。
26
寿命とは有性生殖に始まる体細胞系列の有限性を意味する。 無性生殖のみをおこなう生物には寿命が存在しない。 有性生殖に始まる体細胞のゲノムの同一性が保たれる期間のことである。 減数分裂などによって形成された次世代の生殖細胞のことは指さない。
27
ミトコンドリア内膜に存在する脱共役タンパク質が開くことによって電子伝達系の働きによって生じたマトリックスと膜間腔の水素イオンの濃度勾配がなくなり、ATP合成酵素が働くなる ATP合成酵素による律速段階がなくなるため電子伝達系が高速で空回りし、その際の電子伝達系における酸化還元反応により熱が発生する。 体温調節システムとして働いている。
28
葉肉細胞内で二酸化炭素を固定し、それを維管束鞘細胞に運ぶことでRubisCOの酸化活性を抑え光呼吸があまり起こらない状況を作り、高効率での光合成を可能にする。 二酸化炭素の濃度が低い環境や高温、乾燥、強光に強い。 C3植物はカルビン・ベンソン回路のみを持つため、上記のような状況では光呼吸が起き光合成効率が低下してしまう。
29
呼吸鎖複合体IIIにおける水素イオンポンプの実態。 呼吸鎖複合体I、IIで還元された還元型ユビキノン(ユビキノール)がマトリックス側の水素イオンと結合し、呼吸鎖複合体IIIに電子を受け渡すと同時に水素イオンを膜間腔に放出する。 マトリックス側の水素イオンを膜間腔側に輸送するポンプの役割を果たしている。
30
リボソーム、中心体、プロテアソーム
31
ペルオキシソーム、ミトコンドリア、葉緑体
32
カルシウムポンプ
33
プロトンポンプ
34
1200
35
1、2
36
電子供与体、無機化合物
37
真正細菌
38
サブスタンスP、オキシトシン
39
グルタミン酸、γアミノ酪酸、グリシン
40
NH4+、NO2ー、H2S、H2
41
ヌクレオモルフ
42
ミドリゾウリムシ、ウミウシ
生命科学①
生命科学①
奈良部晴香 · 51問 · 2年前生命科学①
生命科学①
51問 • 2年前生命科学②
生命科学②
奈良部晴香 · 55問 · 2年前生命科学②
生命科学②
55問 • 2年前生命科学③
生命科学③
奈良部晴香 · 59問 · 2年前生命科学③
生命科学③
59問 • 2年前生命科学④
生命科学④
奈良部晴香 · 80問 · 2年前生命科学④
生命科学④
80問 • 2年前生命科学⑤
生命科学⑤
奈良部晴香 · 82問 · 2年前生命科学⑤
生命科学⑤
82問 • 2年前生命科学⑥
生命科学⑥
奈良部晴香 · 63問 · 2年前生命科学⑥
生命科学⑥
63問 • 2年前生命科学⑦
生命科学⑦
奈良部晴香 · 68問 · 2年前生命科学⑦
生命科学⑦
68問 • 2年前2021本試
2021本試
奈良部晴香 · 36問 · 2年前2021本試
2021本試
36問 • 2年前2022本試
2022本試
奈良部晴香 · 19問 · 2年前2022本試
2022本試
19問 • 2年前例
例
奈良部晴香 · 10問 · 2年前例
例
10問 • 2年前①
①
奈良部晴香 · 20問 · 2年前①
①
20問 • 2年前②
②
奈良部晴香 · 5問 · 2年前②
②
5問 • 2年前④
④
奈良部晴香 · 5問 · 2年前④
④
5問 • 2年前2021
2021
奈良部晴香 · 32問 · 2年前2021
2021
32問 • 2年前まとめ①
まとめ①
奈良部晴香 · 100問 · 2年前まとめ①
まとめ①
100問 • 2年前まとめ②
まとめ②
奈良部晴香 · 100問 · 2年前まとめ②
まとめ②
100問 • 2年前まとめ③
まとめ③
奈良部晴香 · 52問 · 2年前まとめ③
まとめ③
52問 • 2年前2022
2022
奈良部晴香 · 25問 · 2年前2022
2022
25問 • 2年前齋藤先生(発生学(記述))
齋藤先生(発生学(記述))
奈良部晴香 · 55問 · 2年前齋藤先生(発生学(記述))
齋藤先生(発生学(記述))
55問 • 2年前呼吸器系
呼吸器系
奈良部晴香 · 83問 · 2年前呼吸器系
呼吸器系
83問 • 2年前消化器系③
消化器系③
奈良部晴香 · 5問 · 2年前消化器系③
消化器系③
5問 • 2年前齋藤先生(発生学(選択))
齋藤先生(発生学(選択))
奈良部晴香 · 34問 · 2年前齋藤先生(発生学(選択))
齋藤先生(発生学(選択))
34問 • 2年前中野先生分②
中野先生分②
奈良部晴香 · 19問 · 2年前中野先生分②
中野先生分②
19問 • 2年前永石先生分
永石先生分
奈良部晴香 · 20問 · 2年前永石先生分
永石先生分
20問 • 2年前秋田先生分
秋田先生分
奈良部晴香 · 24問 · 2年前秋田先生分
秋田先生分
24問 • 2年前感覚器
感覚器
奈良部晴香 · 28問 · 2年前感覚器
感覚器
28問 • 2年前消化器系②
消化器系②
奈良部晴香 · 40問 · 2年前消化器系②
消化器系②
40問 • 2年前単語テスト
単語テスト
奈良部晴香 · 51問 · 2年前単語テスト
単語テスト
51問 • 2年前2022
2022
奈良部晴香 · 10問 · 2年前2022
2022
10問 • 2年前2021
2021
奈良部晴香 · 23問 · 2年前2021
2021
23問 • 2年前2020
2020
奈良部晴香 · 5問 · 2年前2020
2020
5問 • 2年前一問一答
一問一答
奈良部晴香 · 13問 · 2年前一問一答
一問一答
13問 • 2年前過去問
過去問
奈良部晴香 · 11問 · 2年前過去問
過去問
11問 • 2年前一問一答
一問一答
奈良部晴香 · 76問 · 2年前一問一答
一問一答
76問 • 2年前一宮・亀倉先生
一宮・亀倉先生
奈良部晴香 · 13問 · 2年前一宮・亀倉先生
一宮・亀倉先生
13問 • 2年前鈴木先生
鈴木先生
奈良部晴香 · 26問 · 2年前鈴木先生
鈴木先生
26問 • 2年前宮崎先生
宮崎先生
奈良部晴香 · 24問 · 2年前宮崎先生
宮崎先生
24問 • 2年前塚原先生
塚原先生
奈良部晴香 · 5問 · 2年前塚原先生
塚原先生
5問 • 2年前横田先生
横田先生
奈良部晴香 · 13問 · 2年前横田先生
横田先生
13問 • 2年前骨学(しゅうとさんからもらったやつ)
骨学(しゅうとさんからもらったやつ)
奈良部晴香 · 40問 · 1年前骨学(しゅうとさんからもらったやつ)
骨学(しゅうとさんからもらったやつ)
40問 • 1年前ノミナ(骨学①)【英語→日本語】
ノミナ(骨学①)【英語→日本語】
奈良部晴香 · 35問 · 1年前ノミナ(骨学①)【英語→日本語】
ノミナ(骨学①)【英語→日本語】
35問 • 1年前ノミナ(骨学①)【日本語→英語】
ノミナ(骨学①)【日本語→英語】
奈良部晴香 · 36問 · 1年前ノミナ(骨学①)【日本語→英語】
ノミナ(骨学①)【日本語→英語】
36問 • 1年前⑤全身の剥皮
⑤全身の剥皮
奈良部晴香 · 16問 · 1年前⑤全身の剥皮
⑤全身の剥皮
16問 • 1年前ノミナ第2回
ノミナ第2回
奈良部晴香 · 40問 · 1年前ノミナ第2回
ノミナ第2回
40問 • 1年前問題一覧
1
αチューブリン
2
基底小体、中心体
3
アクチン線維
4
8本
5
10nm
6
120nm
7
クラインフェルター症候群
8
16kbp
9
13種類
10
呼吸鎖複合体I、II
11
酸素分子
12
葉緑体のチラコイド内腔
13
遺伝子の水平伝播
14
イソギンチャク、ヒドラ、むかご
15
キュウセン
16
トレッドミリング
17
25nm
18
10nm
19
7nm
20
ダイニン
21
キネシン
22
ラミン
23
光呼吸
24
哺乳動物の雌において, 2 本ある X 染色体のうち片方が不活化し凝集することをライオニゼーションという。 ライオニゼーションした染色質のことを性染色質という。 別名としてはバール小体,ドラムスティックという。
25
微小管形成中心。 微小管によって形成された中心小体が二つで構成される中心体を取り巻く領域にある。 γチューブリン環が配置し, そこにチューブリンダイマーが重合することで微小管が形成されていくという機能を持つ。 微小管はマイナス端側がMTOC 側となる。
26
寿命とは有性生殖に始まる体細胞系列の有限性を意味する。 無性生殖のみをおこなう生物には寿命が存在しない。 有性生殖に始まる体細胞のゲノムの同一性が保たれる期間のことである。 減数分裂などによって形成された次世代の生殖細胞のことは指さない。
27
ミトコンドリア内膜に存在する脱共役タンパク質が開くことによって電子伝達系の働きによって生じたマトリックスと膜間腔の水素イオンの濃度勾配がなくなり、ATP合成酵素が働くなる ATP合成酵素による律速段階がなくなるため電子伝達系が高速で空回りし、その際の電子伝達系における酸化還元反応により熱が発生する。 体温調節システムとして働いている。
28
葉肉細胞内で二酸化炭素を固定し、それを維管束鞘細胞に運ぶことでRubisCOの酸化活性を抑え光呼吸があまり起こらない状況を作り、高効率での光合成を可能にする。 二酸化炭素の濃度が低い環境や高温、乾燥、強光に強い。 C3植物はカルビン・ベンソン回路のみを持つため、上記のような状況では光呼吸が起き光合成効率が低下してしまう。
29
呼吸鎖複合体IIIにおける水素イオンポンプの実態。 呼吸鎖複合体I、IIで還元された還元型ユビキノン(ユビキノール)がマトリックス側の水素イオンと結合し、呼吸鎖複合体IIIに電子を受け渡すと同時に水素イオンを膜間腔に放出する。 マトリックス側の水素イオンを膜間腔側に輸送するポンプの役割を果たしている。
30
リボソーム、中心体、プロテアソーム
31
ペルオキシソーム、ミトコンドリア、葉緑体
32
カルシウムポンプ
33
プロトンポンプ
34
1200
35
1、2
36
電子供与体、無機化合物
37
真正細菌
38
サブスタンスP、オキシトシン
39
グルタミン酸、γアミノ酪酸、グリシン
40
NH4+、NO2ー、H2S、H2
41
ヌクレオモルフ
42
ミドリゾウリムシ、ウミウシ