2021本試
問題一覧
1
44本
2
30nm
3
30,000
4
シトクロムc
5
フェレドキシン
6
プラストシアニン
7
ストロマ
8
ニッスル小体
9
ペルオキシソーム、ミトコンドリア、葉緑体
10
プロトンポンプ
11
姉妹染色分体
12
二価染色体
13
極体
14
Microtuble Organizing Center
15
ADP
16
オキサロ酢酸、リンゴ酸、ピルビン酸
17
2-ホスホグリコール酸(PG)、3-ホスホグリセリン酸(PGA)
18
単相の配偶子がそのまま発生し、半数体の個体が生じるもの。 減数分裂の際にゲノムの混ぜ合わせが行われているため。生じる半数体はクローンにはならない。 これはアリやハチで見られ、雄は未受精卵が発生した半数体であり、雌は受精卵が発生した倍数体となる。 そのため雌が作る卵は減数分裂によって作られるが、雄が作る精子は既に半数体のため減数分裂が行われず、体細胞と同じゲノムを持つ精子が作られる。
19
rRNAを合成する核内区画。 rRNAをコードしているrDNAを含んでいる。 転写されたrRNAは直ちにリボソームタンパク質と会合し、核小体内においてリボソームのサブユニットが構成される。このリボソームのサブユニットは核膜孔を通り、細胞質に運ばれ、細胞質において完全な形のリボソームとなる。
20
光化学系の中にアリ、光合成の電子伝達系に電子を直接受け渡す色素を反応中心といい、それ以外の光合成色素をアンテナ色素という。 アンテナ色素は励起エネルギーを反応中心クロロフィルに順次送る役割を持つ。 アンテナ色素は光子から受け取ったエネルギーによって基底状態から励起状態になり、そのアンテナ色素が基底状態に戻る時にエネルギーを放出する。その放出したエネルギーが熱にならず隣接するアンテナ色素へと渡され、そのアンテナ色素は励起する。この一連の流れを共鳴エネルギー転移という。 共鳴エネルギー転移が連続的に起こることで反応中心クロロフィルまでエネルギーを運ぶ。
21
2、2
22
持たない
23
硝酸塩呼吸、嫌気的解糖
24
NO2-
25
NH4+
26
無機硫黄化合物、有機硫黄化合物
27
35〜40億年前
28
23〜20億年前
29
17〜13億年前
30
カルシウムイオン、IP3(イノシトール3リン酸)、環状ヌクレオチド、ジアシルグリセロール
31
セカンドメッセンジャー
32
ファーストメッセンジャー
33
ペプチドホルモン、アミン・アミノ酸誘導体ホルモン、ステロイドホルモン
34
インスリン、成長ホルモン
35
甲状腺ホルモン、アドレナリンホルモン
36
アンドロゲン、副腎皮質ホルモン
生命科学①
生命科学①
奈良部晴香 · 51問 · 2年前生命科学①
生命科学①
51問 • 2年前生命科学②
生命科学②
奈良部晴香 · 55問 · 2年前生命科学②
生命科学②
55問 • 2年前生命科学③
生命科学③
奈良部晴香 · 59問 · 2年前生命科学③
生命科学③
59問 • 2年前生命科学④
生命科学④
奈良部晴香 · 80問 · 2年前生命科学④
生命科学④
80問 • 2年前生命科学⑤
生命科学⑤
奈良部晴香 · 82問 · 2年前生命科学⑤
生命科学⑤
82問 • 2年前生命科学⑥
生命科学⑥
奈良部晴香 · 63問 · 2年前生命科学⑥
生命科学⑥
63問 • 2年前生命科学⑦
生命科学⑦
奈良部晴香 · 68問 · 2年前生命科学⑦
生命科学⑦
68問 • 2年前2020本試
2020本試
奈良部晴香 · 42問 · 2年前2020本試
2020本試
42問 • 2年前2022本試
2022本試
奈良部晴香 · 19問 · 2年前2022本試
2022本試
19問 • 2年前例
例
奈良部晴香 · 10問 · 2年前例
例
10問 • 2年前①
①
奈良部晴香 · 20問 · 2年前①
①
20問 • 2年前②
②
奈良部晴香 · 5問 · 2年前②
②
5問 • 2年前④
④
奈良部晴香 · 5問 · 2年前④
④
5問 • 2年前2021
2021
奈良部晴香 · 32問 · 2年前2021
2021
32問 • 2年前まとめ①
まとめ①
奈良部晴香 · 100問 · 2年前まとめ①
まとめ①
100問 • 2年前まとめ②
まとめ②
奈良部晴香 · 100問 · 2年前まとめ②
まとめ②
100問 • 2年前まとめ③
まとめ③
奈良部晴香 · 52問 · 2年前まとめ③
まとめ③
52問 • 2年前2022
2022
奈良部晴香 · 25問 · 2年前2022
2022
25問 • 2年前齋藤先生(発生学(記述))
齋藤先生(発生学(記述))
奈良部晴香 · 55問 · 2年前齋藤先生(発生学(記述))
齋藤先生(発生学(記述))
55問 • 2年前呼吸器系
呼吸器系
奈良部晴香 · 83問 · 2年前呼吸器系
呼吸器系
83問 • 2年前消化器系③
消化器系③
奈良部晴香 · 5問 · 2年前消化器系③
消化器系③
5問 • 2年前齋藤先生(発生学(選択))
齋藤先生(発生学(選択))
奈良部晴香 · 34問 · 2年前齋藤先生(発生学(選択))
齋藤先生(発生学(選択))
34問 • 2年前中野先生分②
中野先生分②
奈良部晴香 · 19問 · 2年前中野先生分②
中野先生分②
19問 • 2年前永石先生分
永石先生分
奈良部晴香 · 20問 · 2年前永石先生分
永石先生分
20問 • 2年前秋田先生分
秋田先生分
奈良部晴香 · 24問 · 2年前秋田先生分
秋田先生分
24問 • 2年前感覚器
感覚器
奈良部晴香 · 28問 · 2年前感覚器
感覚器
28問 • 2年前消化器系②
消化器系②
奈良部晴香 · 40問 · 2年前消化器系②
消化器系②
40問 • 2年前単語テスト
単語テスト
奈良部晴香 · 51問 · 2年前単語テスト
単語テスト
51問 • 2年前2022
2022
奈良部晴香 · 10問 · 2年前2022
2022
10問 • 2年前2021
2021
奈良部晴香 · 23問 · 2年前2021
2021
23問 • 2年前2020
2020
奈良部晴香 · 5問 · 2年前2020
2020
5問 • 2年前一問一答
一問一答
奈良部晴香 · 13問 · 2年前一問一答
一問一答
13問 • 2年前過去問
過去問
奈良部晴香 · 11問 · 2年前過去問
過去問
11問 • 2年前一問一答
一問一答
奈良部晴香 · 76問 · 2年前一問一答
一問一答
76問 • 2年前一宮・亀倉先生
一宮・亀倉先生
奈良部晴香 · 13問 · 2年前一宮・亀倉先生
一宮・亀倉先生
13問 • 2年前鈴木先生
鈴木先生
奈良部晴香 · 26問 · 2年前鈴木先生
鈴木先生
26問 • 2年前宮崎先生
宮崎先生
奈良部晴香 · 24問 · 2年前宮崎先生
宮崎先生
24問 • 2年前塚原先生
塚原先生
奈良部晴香 · 5問 · 2年前塚原先生
塚原先生
5問 • 2年前横田先生
横田先生
奈良部晴香 · 13問 · 2年前横田先生
横田先生
13問 • 2年前骨学(しゅうとさんからもらったやつ)
骨学(しゅうとさんからもらったやつ)
奈良部晴香 · 40問 · 1年前骨学(しゅうとさんからもらったやつ)
骨学(しゅうとさんからもらったやつ)
40問 • 1年前ノミナ(骨学①)【英語→日本語】
ノミナ(骨学①)【英語→日本語】
奈良部晴香 · 35問 · 1年前ノミナ(骨学①)【英語→日本語】
ノミナ(骨学①)【英語→日本語】
35問 • 1年前ノミナ(骨学①)【日本語→英語】
ノミナ(骨学①)【日本語→英語】
奈良部晴香 · 36問 · 1年前ノミナ(骨学①)【日本語→英語】
ノミナ(骨学①)【日本語→英語】
36問 • 1年前⑤全身の剥皮
⑤全身の剥皮
奈良部晴香 · 16問 · 1年前⑤全身の剥皮
⑤全身の剥皮
16問 • 1年前ノミナ第2回
ノミナ第2回
奈良部晴香 · 40問 · 1年前ノミナ第2回
ノミナ第2回
40問 • 1年前問題一覧
1
44本
2
30nm
3
30,000
4
シトクロムc
5
フェレドキシン
6
プラストシアニン
7
ストロマ
8
ニッスル小体
9
ペルオキシソーム、ミトコンドリア、葉緑体
10
プロトンポンプ
11
姉妹染色分体
12
二価染色体
13
極体
14
Microtuble Organizing Center
15
ADP
16
オキサロ酢酸、リンゴ酸、ピルビン酸
17
2-ホスホグリコール酸(PG)、3-ホスホグリセリン酸(PGA)
18
単相の配偶子がそのまま発生し、半数体の個体が生じるもの。 減数分裂の際にゲノムの混ぜ合わせが行われているため。生じる半数体はクローンにはならない。 これはアリやハチで見られ、雄は未受精卵が発生した半数体であり、雌は受精卵が発生した倍数体となる。 そのため雌が作る卵は減数分裂によって作られるが、雄が作る精子は既に半数体のため減数分裂が行われず、体細胞と同じゲノムを持つ精子が作られる。
19
rRNAを合成する核内区画。 rRNAをコードしているrDNAを含んでいる。 転写されたrRNAは直ちにリボソームタンパク質と会合し、核小体内においてリボソームのサブユニットが構成される。このリボソームのサブユニットは核膜孔を通り、細胞質に運ばれ、細胞質において完全な形のリボソームとなる。
20
光化学系の中にアリ、光合成の電子伝達系に電子を直接受け渡す色素を反応中心といい、それ以外の光合成色素をアンテナ色素という。 アンテナ色素は励起エネルギーを反応中心クロロフィルに順次送る役割を持つ。 アンテナ色素は光子から受け取ったエネルギーによって基底状態から励起状態になり、そのアンテナ色素が基底状態に戻る時にエネルギーを放出する。その放出したエネルギーが熱にならず隣接するアンテナ色素へと渡され、そのアンテナ色素は励起する。この一連の流れを共鳴エネルギー転移という。 共鳴エネルギー転移が連続的に起こることで反応中心クロロフィルまでエネルギーを運ぶ。
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2、2
22
持たない
23
硝酸塩呼吸、嫌気的解糖
24
NO2-
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NH4+
26
無機硫黄化合物、有機硫黄化合物
27
35〜40億年前
28
23〜20億年前
29
17〜13億年前
30
カルシウムイオン、IP3(イノシトール3リン酸)、環状ヌクレオチド、ジアシルグリセロール
31
セカンドメッセンジャー
32
ファーストメッセンジャー
33
ペプチドホルモン、アミン・アミノ酸誘導体ホルモン、ステロイドホルモン
34
インスリン、成長ホルモン
35
甲状腺ホルモン、アドレナリンホルモン
36
アンドロゲン、副腎皮質ホルモン