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化学 保存庫3
100問 • 10ヶ月前
  • 七天抜刀
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    問題一覧

  • 1

    アセチル基か2-⚪︎⚪︎ノールをもつか確かめる方法

    ヨードホルム反応

  • 2

    アセチル基

  • 3

    二重結合を破壊してケトン基とアルデヒド基をつくるもの

    オゾン

  • 4

    二重結合を破壊してケトン基とカルボキシ基をつくるもの

    硫酸酸性での過マンガン酸カリウム

  • 5

    カルボキシ基は何性

    酸性

  • 6

    炭素が一つの一価カルボン酸

    ギ酸

  • 7

    炭素が二つの一価カルボン酸

    酢酸

  • 8

    炭素が三つの一価カルボン酸

    プロピオン酸

  • 9

    炭素が四つの一価カルボン酸

    酪酸

  • 10

    炭素二重結合にカルボキシ基がシス形で結合

    マレイン酸

  • 11

    炭素二重結合にカルボキシ基がトランス形で結合

    フマル酸

  • 12

    カルボキシ基が2つ結合

    シュウ酸

  • 13

    ブタンの両翼にカルボキシ基が結合

    アジピン酸

  • 14

    乳酸

  • 15

    リンゴ酸

  • 16

    酒石酸

  • 17

    無水酢酸

  • 18

    無水マレイン酸

  • 19

    無水フタル酸

  • 20

    カルボキシ基の検出方法

    炭酸水素ナトリウムと反応させて二酸化炭素が出る

  • 21

    エステル結合

  • 22

    エステル結合生成方法

    カルボン酸とアルコールを濃硫酸とともに加熱

  • 23

    エステルを塩基を使ってカルボン酸の塩とアルコールに分解

    けん化

  • 24

    エステルをカルボン酸とアルコールに分解

    加水分解

  • 25

    高級脂肪酸3分子とグリセリンがエステル結合したもの

    油脂

  • 26

    C17H35COOH

    ステアリン酸

  • 27

    C15H31COOH

    パルミチン酸

  • 28

    ステアリン酸で炭素二重結合が一つあるもの

    オレイン酸

  • 29

    ステアリン酸で炭素二重結合がニつあるもの

    リノール

  • 30

    ステアリン酸で炭素二重結合が三つあるもの

    リノレン酸

  • 31

    油脂の分子量

    3分子の分子量-38

  • 32

    不飽和脂肪酸の割合による状態の違い

    多い 液体

  • 33

    不飽和脂肪酸の割合による分子間力の違い

    少ない 強い

  • 34

    液体の脂肪油に人工的に水素を付加して固体の脂肪にしたもの

    硬化油

  • 35

    硬化油の触媒

    ニッケル

  • 36

    脂肪油を空気に晒し二重結合を酸化させ個体に

    乾性油

  • 37

    油脂に強塩基を反応させて得られた塩

    セッケン

  • 38

    セッケンの水溶性

    塩基性

  • 39

    分子内に水になじみやすい部分と、油になじみやすい部分を持つ物質

    界面活性剤

  • 40

    セッケンが水溶液に溶け輪状になったもの

    ミセル

  • 41

    セッケンが汚れを分離させること

    乳化

  • 42

    セッケンの欠点

    弱塩基である

  • 43

    ーSO3H

    スルホ基

  • 44

    スルホ基 水溶性

    強酸

  • 45

    セッケンの先端にスルホ基を装着した合成洗剤

    硫酸ドデシルナトリウム

  • 46

    セッケンの先端にスルホ基とベンゼンをつけた合成洗剤

    ABS

  • 47

    ナフタレン

  • 48

    アントラセン

  • 49

    ベンゼンにメチル基が結合

    トルエン

  • 50

    ベンゼンにエチル基が結合

    エチルベンゼン

  • 51

    メチル基がベンゼンに隣り合って結合

    o-キシレン

  • 52

    ベンゼンにメチル基が一つ飛ばして結合

    m-キシレン

  • 53

    ベンゼンにメチル基が反対どうしに結合

    p-キシレン

  • 54

    ベンゼンにビニル基が結合

    スチレン

  • 55

    ベンゼン+塩素 加熱せず

    クロロベンゼン(+塩化水素)

  • 56

    クロロベンゼンをつくる時の触媒

    鉄か塩化鉄(Ⅲ)

  • 57

    ベンゼンに濃硫酸と濃硝酸を加えて加熱

    ニトロベンゼン

  • 58

    ニトロベンゼン 色

    黄色

  • 59

    トルエンに混酸を加え加熱

    2.4.6ートリニトロトルエン

  • 60

    ーNO2

    ニトロ基

  • 61

    ベンゼンに濃硫酸を加え加熱

    ベンゼンスルホン酸

  • 62

    ベンゼンにクロロエタンを作用 加熱せず

    エチルベンゼン(+塩化水素)

  • 63

    エチルベンゼン生成時の触媒

    塩化アルミニウム

  • 64

    ベンゼンをシクロヘキサンにするときの触媒

    白金 ニッケル

  • 65

    ベンゼンに紫外線を当てながら塩素を作用

    ヘキサクロロシクロヘキサン

  • 66

    ベンゼンは付加反応と置換反応どちらが起きやすいか

    置換反応

  • 67

    ベンゼン環に結合した炭化水素基を酸化すると

    カルボキシ基になる

  • 68

    ベンゼンについた炭化水素基を酸化するのに用いられるもの

    過マンガン酸カリウム

  • 69

    トルエンを酸化したとき安息香酸になる前

    ベンズアルデヒド

  • 70

    ベンゼンを酸化したもの

    マレイン酸

  • 71

    ナフタレンを酸化したもの

    フタル酸

  • 72

    ベンゼン環を酸化開裂するときの触媒

    五酸化バナジウム

  • 73

    ベンゼンにヒドロキシ基がついたもの

    フェノール

  • 74

    ベンゼンにメチル基とヒドロキシ基が隣り合って結合したもの

    o-クレゾール

  • 75

    ベンゼンにメチル基とヒドロキシ基が一つ飛ばして結合したもの

    m-クレゾール

  • 76

    ベンゼンにメチル基とヒドロキシ基が反対に結合したもの

    p-クレゾール

  • 77

    ナフタレンにヒドロキシ基が結合

    ナフトール

  • 78

    フェノール類の水溶性

    わずかな弱酸性

  • 79

    アルコール類の水溶性

    中性

  • 80

    フェノール類の検出方法

    塩化鉄(Ⅲ)水溶液を加え赤紫〜青紫に呈色する

  • 81

    フェノールを作る時プロペンを用いる方法

    クメン法

  • 82

    クメン法の順序

    ベンゼン→クメン→クメンヒドロペルオキシド→フェノール(+アセトン)

  • 83

    クメン法でクメンヒドロペルオキシドをフェノールとアセトンに分解するもの

    希硫酸

  • 84

    フェノールを濃硫酸を使ってつくる時の順序

    ベンゼン(+濃硫酸)→ベンゼンスルホン酸(+NaOHaq)→ベンゼンスルホン酸ナトリウム(+NaOH固)→ナトリウムフェノキシド(+二酸化炭素)→フェノール

  • 85

    フェノールを塩酸でつくる時の順序

    ベンゼン(+塩素)→クロロベンゼン(+高温高圧下でNaOHaq)→ナトリウムフェノキシド(+二酸化炭素)→フェノール

  • 86

    フェノールに混酸を加え加熱

    2.4.6-トリニトロフェノール

  • 87

    フェノールに臭素水を作用 加熱せず

    2.4.6-トリブロモフェノール

  • 88

    2.4.6-トリブロモフェノール 色

    白色

  • 89

    ベンゼンに一つカルボキシ基が結合

    安息香酸

  • 90

    ベンゼンヒドロキシ基とカルボキシ基が結合

    サリチル酸

  • 91

    ベンゼンにカルボキシ基が一つ飛ばして結合

    イソフタル酸

  • 92

    ベンゼンにカルボキシ基が反対に結合

    テレフタル酸

  • 93

    サリチル酸製法

    ナトリウムフェノキシドに二酸化炭素を高温高圧で反応させ酸を加える

  • 94

    サリチル酸が得られた自然物

    柳の樹

  • 95

    サリチル酸にメタノールを加えたものを濃硫酸で加熱

    サリチル酸メチル

  • 96

    サリチル酸に無水酢酸を作用

    アセチルサリチル酸

  • 97

    サリチル酸メチルの用途

    消炎鎮痛剤

  • 98

    アセチルサリチル酸の用途

    解熱鎮痛剤

  • 99

    ーNH2

    アミノ基

  • 100

    ベンゼンにアミノ基が一つ結合したもの

    アニリン

  • 生物

    生物

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    生物

    生物

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    地学 期末

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    地学 期末

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    1-3 漢字

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    生物4

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    地理 4

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    公共4

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    公共4

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    七天抜刀

    問題一覧

  • 1

    アセチル基か2-⚪︎⚪︎ノールをもつか確かめる方法

    ヨードホルム反応

  • 2

    アセチル基

  • 3

    二重結合を破壊してケトン基とアルデヒド基をつくるもの

    オゾン

  • 4

    二重結合を破壊してケトン基とカルボキシ基をつくるもの

    硫酸酸性での過マンガン酸カリウム

  • 5

    カルボキシ基は何性

    酸性

  • 6

    炭素が一つの一価カルボン酸

    ギ酸

  • 7

    炭素が二つの一価カルボン酸

    酢酸

  • 8

    炭素が三つの一価カルボン酸

    プロピオン酸

  • 9

    炭素が四つの一価カルボン酸

    酪酸

  • 10

    炭素二重結合にカルボキシ基がシス形で結合

    マレイン酸

  • 11

    炭素二重結合にカルボキシ基がトランス形で結合

    フマル酸

  • 12

    カルボキシ基が2つ結合

    シュウ酸

  • 13

    ブタンの両翼にカルボキシ基が結合

    アジピン酸

  • 14

    乳酸

  • 15

    リンゴ酸

  • 16

    酒石酸

  • 17

    無水酢酸

  • 18

    無水マレイン酸

  • 19

    無水フタル酸

  • 20

    カルボキシ基の検出方法

    炭酸水素ナトリウムと反応させて二酸化炭素が出る

  • 21

    エステル結合

  • 22

    エステル結合生成方法

    カルボン酸とアルコールを濃硫酸とともに加熱

  • 23

    エステルを塩基を使ってカルボン酸の塩とアルコールに分解

    けん化

  • 24

    エステルをカルボン酸とアルコールに分解

    加水分解

  • 25

    高級脂肪酸3分子とグリセリンがエステル結合したもの

    油脂

  • 26

    C17H35COOH

    ステアリン酸

  • 27

    C15H31COOH

    パルミチン酸

  • 28

    ステアリン酸で炭素二重結合が一つあるもの

    オレイン酸

  • 29

    ステアリン酸で炭素二重結合がニつあるもの

    リノール

  • 30

    ステアリン酸で炭素二重結合が三つあるもの

    リノレン酸

  • 31

    油脂の分子量

    3分子の分子量-38

  • 32

    不飽和脂肪酸の割合による状態の違い

    多い 液体

  • 33

    不飽和脂肪酸の割合による分子間力の違い

    少ない 強い

  • 34

    液体の脂肪油に人工的に水素を付加して固体の脂肪にしたもの

    硬化油

  • 35

    硬化油の触媒

    ニッケル

  • 36

    脂肪油を空気に晒し二重結合を酸化させ個体に

    乾性油

  • 37

    油脂に強塩基を反応させて得られた塩

    セッケン

  • 38

    セッケンの水溶性

    塩基性

  • 39

    分子内に水になじみやすい部分と、油になじみやすい部分を持つ物質

    界面活性剤

  • 40

    セッケンが水溶液に溶け輪状になったもの

    ミセル

  • 41

    セッケンが汚れを分離させること

    乳化

  • 42

    セッケンの欠点

    弱塩基である

  • 43

    ーSO3H

    スルホ基

  • 44

    スルホ基 水溶性

    強酸

  • 45

    セッケンの先端にスルホ基を装着した合成洗剤

    硫酸ドデシルナトリウム

  • 46

    セッケンの先端にスルホ基とベンゼンをつけた合成洗剤

    ABS

  • 47

    ナフタレン

  • 48

    アントラセン

  • 49

    ベンゼンにメチル基が結合

    トルエン

  • 50

    ベンゼンにエチル基が結合

    エチルベンゼン

  • 51

    メチル基がベンゼンに隣り合って結合

    o-キシレン

  • 52

    ベンゼンにメチル基が一つ飛ばして結合

    m-キシレン

  • 53

    ベンゼンにメチル基が反対どうしに結合

    p-キシレン

  • 54

    ベンゼンにビニル基が結合

    スチレン

  • 55

    ベンゼン+塩素 加熱せず

    クロロベンゼン(+塩化水素)

  • 56

    クロロベンゼンをつくる時の触媒

    鉄か塩化鉄(Ⅲ)

  • 57

    ベンゼンに濃硫酸と濃硝酸を加えて加熱

    ニトロベンゼン

  • 58

    ニトロベンゼン 色

    黄色

  • 59

    トルエンに混酸を加え加熱

    2.4.6ートリニトロトルエン

  • 60

    ーNO2

    ニトロ基

  • 61

    ベンゼンに濃硫酸を加え加熱

    ベンゼンスルホン酸

  • 62

    ベンゼンにクロロエタンを作用 加熱せず

    エチルベンゼン(+塩化水素)

  • 63

    エチルベンゼン生成時の触媒

    塩化アルミニウム

  • 64

    ベンゼンをシクロヘキサンにするときの触媒

    白金 ニッケル

  • 65

    ベンゼンに紫外線を当てながら塩素を作用

    ヘキサクロロシクロヘキサン

  • 66

    ベンゼンは付加反応と置換反応どちらが起きやすいか

    置換反応

  • 67

    ベンゼン環に結合した炭化水素基を酸化すると

    カルボキシ基になる

  • 68

    ベンゼンについた炭化水素基を酸化するのに用いられるもの

    過マンガン酸カリウム

  • 69

    トルエンを酸化したとき安息香酸になる前

    ベンズアルデヒド

  • 70

    ベンゼンを酸化したもの

    マレイン酸

  • 71

    ナフタレンを酸化したもの

    フタル酸

  • 72

    ベンゼン環を酸化開裂するときの触媒

    五酸化バナジウム

  • 73

    ベンゼンにヒドロキシ基がついたもの

    フェノール

  • 74

    ベンゼンにメチル基とヒドロキシ基が隣り合って結合したもの

    o-クレゾール

  • 75

    ベンゼンにメチル基とヒドロキシ基が一つ飛ばして結合したもの

    m-クレゾール

  • 76

    ベンゼンにメチル基とヒドロキシ基が反対に結合したもの

    p-クレゾール

  • 77

    ナフタレンにヒドロキシ基が結合

    ナフトール

  • 78

    フェノール類の水溶性

    わずかな弱酸性

  • 79

    アルコール類の水溶性

    中性

  • 80

    フェノール類の検出方法

    塩化鉄(Ⅲ)水溶液を加え赤紫〜青紫に呈色する

  • 81

    フェノールを作る時プロペンを用いる方法

    クメン法

  • 82

    クメン法の順序

    ベンゼン→クメン→クメンヒドロペルオキシド→フェノール(+アセトン)

  • 83

    クメン法でクメンヒドロペルオキシドをフェノールとアセトンに分解するもの

    希硫酸

  • 84

    フェノールを濃硫酸を使ってつくる時の順序

    ベンゼン(+濃硫酸)→ベンゼンスルホン酸(+NaOHaq)→ベンゼンスルホン酸ナトリウム(+NaOH固)→ナトリウムフェノキシド(+二酸化炭素)→フェノール

  • 85

    フェノールを塩酸でつくる時の順序

    ベンゼン(+塩素)→クロロベンゼン(+高温高圧下でNaOHaq)→ナトリウムフェノキシド(+二酸化炭素)→フェノール

  • 86

    フェノールに混酸を加え加熱

    2.4.6-トリニトロフェノール

  • 87

    フェノールに臭素水を作用 加熱せず

    2.4.6-トリブロモフェノール

  • 88

    2.4.6-トリブロモフェノール 色

    白色

  • 89

    ベンゼンに一つカルボキシ基が結合

    安息香酸

  • 90

    ベンゼンヒドロキシ基とカルボキシ基が結合

    サリチル酸

  • 91

    ベンゼンにカルボキシ基が一つ飛ばして結合

    イソフタル酸

  • 92

    ベンゼンにカルボキシ基が反対に結合

    テレフタル酸

  • 93

    サリチル酸製法

    ナトリウムフェノキシドに二酸化炭素を高温高圧で反応させ酸を加える

  • 94

    サリチル酸が得られた自然物

    柳の樹

  • 95

    サリチル酸にメタノールを加えたものを濃硫酸で加熱

    サリチル酸メチル

  • 96

    サリチル酸に無水酢酸を作用

    アセチルサリチル酸

  • 97

    サリチル酸メチルの用途

    消炎鎮痛剤

  • 98

    アセチルサリチル酸の用途

    解熱鎮痛剤

  • 99

    ーNH2

    アミノ基

  • 100

    ベンゼンにアミノ基が一つ結合したもの

    アニリン