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計画 第6回 本試験抜粋○×
34問 • 2年前
  • 川﨑涼平
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    問題一覧

  • 1

    1.一般に、低音より高音になるに従って壁の透過損失が減少する。

    ×

  • 2

    2.一般に、ポード仕上げの壁体は、高音域よりも低音域の音を主に吸音する。

  • 3

    3 .単一部材の一重壁の壁厚さを2倍にしても、透過損失は2倍にならない。

  • 4

    4.多孔質材料の吸音率は、一般に、「低音域の音」より「高音域の音」のほうが小さい。

    ×

  • 5

    5. jisによる床衝撃音レベルに関する遮音等数では、その数値が大きいほど遮音性能に優れている。

    ×

  • 6

    6.最適 残響時間は、講演などの話を主とする部屋より、音楽に使用する部屋のほうが長い。

  • 7

    7.残響とは、音源からの直接音と反射音のために、一つの音が二つ又はそれ以上のに聞こえる現象をいう。

    ×

  • 8

    8.熱伝達率の単位は、熱伝導率の単位と異なり、W/(m・K)である。

    ×

  • 9

    9.着衣量は、人の温熱感覚に乾燥し、その単位はcloである。

  • 10

    10.音の強さは、音波の進行方間に垂直な単位面間を単位時間当たりに通過する音響エネルギー量で表され、その単位はW/m^2である。

  • 11

    11.吸音の目的で孔あき版の背後に多孔質材を挿入するときには、孔あき板に接して設けるほうがよい。

  • 12

    12 中空層の厚さが厚くなるほど、その断熱性能は向上する。

    ×

  • 13

    13.二重サッシの窓の内部結露防止には、外側よりも内側のサッシの気密性を高くするほうがよい。

  • 14

    絶対湿度・・・kg/乾燥空気1kg

  • 15

    水蒸気圧・・・ mmHgまたはhPa

  • 16

    露点温度・・・°C/乾燥空気1kg

    ×

  • 17

    17.定圧比熱・・・W・h/kg・K または J/kg・K

  • 18

    18.輝度…...cd/m^2

  • 19

    19.光束・・・lm

  • 20

    20.太陽高度….....m

    ×

  • 21

    21. 二酸化炭素濃度・・・%

  • 22

    22.音響透過損失・・・dB

  • 23

    23.熱貫流率と代謝量は同じ単位である。

    ×

  • 24

    24.熱貫流率と昼光率は同じ単位である。

    ×

  • 25

    25.照度と日射量は同じ単位である。

    ×

  • 26

    26.照度と音の強さは同じ単位か

    ×

  • 27

    27.日射量と音の強さは同じ単位か

  • 28

    28.BOD (生物化学的酸素要求量)は、空気汚染を評価する指標の一つである。

  • 29

    29.対流熱伝達は、壁面などの個体表面とそれに接している空気との間に生じる熱移動現象のことである。

  • 30

    30.音が球面状に一様に広がる点音源の場合、音源からの距離が2倍になると音圧レベルは約3dB低下する。

    ×

  • 31

    31.板状材料と剛壁との間に空気層を設けた吸音構造は、一般に、低音域の吸音よりも高音域の吸音に効果がある。

    ×

  • 32

    32.中空二重壁の共鳴透過について、壁間の空気層を厚くすると、共鳴周波数は低くなる。

  • 33

    33.吸音材料は、一般に、音の透過率が低いので、遮音性能は高い。

    ×

  • 34

    34.吸音率は、「壁の内部に吸収される音のエネルギー」と「壁を透過する音のエネルギー」の和を、「壁に入射する音のエネルギー」で除したものである。

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  • 1

    1.一般に、低音より高音になるに従って壁の透過損失が減少する。

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  • 2

    2.一般に、ポード仕上げの壁体は、高音域よりも低音域の音を主に吸音する。

  • 3

    3 .単一部材の一重壁の壁厚さを2倍にしても、透過損失は2倍にならない。

  • 4

    4.多孔質材料の吸音率は、一般に、「低音域の音」より「高音域の音」のほうが小さい。

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  • 5

    5. jisによる床衝撃音レベルに関する遮音等数では、その数値が大きいほど遮音性能に優れている。

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  • 6

    6.最適 残響時間は、講演などの話を主とする部屋より、音楽に使用する部屋のほうが長い。

  • 7

    7.残響とは、音源からの直接音と反射音のために、一つの音が二つ又はそれ以上のに聞こえる現象をいう。

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  • 8

    8.熱伝達率の単位は、熱伝導率の単位と異なり、W/(m・K)である。

    ×

  • 9

    9.着衣量は、人の温熱感覚に乾燥し、その単位はcloである。

  • 10

    10.音の強さは、音波の進行方間に垂直な単位面間を単位時間当たりに通過する音響エネルギー量で表され、その単位はW/m^2である。

  • 11

    11.吸音の目的で孔あき版の背後に多孔質材を挿入するときには、孔あき板に接して設けるほうがよい。

  • 12

    12 中空層の厚さが厚くなるほど、その断熱性能は向上する。

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  • 13

    13.二重サッシの窓の内部結露防止には、外側よりも内側のサッシの気密性を高くするほうがよい。

  • 14

    絶対湿度・・・kg/乾燥空気1kg

  • 15

    水蒸気圧・・・ mmHgまたはhPa

  • 16

    露点温度・・・°C/乾燥空気1kg

    ×

  • 17

    17.定圧比熱・・・W・h/kg・K または J/kg・K

  • 18

    18.輝度…...cd/m^2

  • 19

    19.光束・・・lm

  • 20

    20.太陽高度….....m

    ×

  • 21

    21. 二酸化炭素濃度・・・%

  • 22

    22.音響透過損失・・・dB

  • 23

    23.熱貫流率と代謝量は同じ単位である。

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  • 24

    24.熱貫流率と昼光率は同じ単位である。

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  • 25

    25.照度と日射量は同じ単位である。

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  • 26

    26.照度と音の強さは同じ単位か

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  • 27

    27.日射量と音の強さは同じ単位か

  • 28

    28.BOD (生物化学的酸素要求量)は、空気汚染を評価する指標の一つである。

  • 29

    29.対流熱伝達は、壁面などの個体表面とそれに接している空気との間に生じる熱移動現象のことである。

  • 30

    30.音が球面状に一様に広がる点音源の場合、音源からの距離が2倍になると音圧レベルは約3dB低下する。

    ×

  • 31

    31.板状材料と剛壁との間に空気層を設けた吸音構造は、一般に、低音域の吸音よりも高音域の吸音に効果がある。

    ×

  • 32

    32.中空二重壁の共鳴透過について、壁間の空気層を厚くすると、共鳴周波数は低くなる。

  • 33

    33.吸音材料は、一般に、音の透過率が低いので、遮音性能は高い。

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  • 34

    34.吸音率は、「壁の内部に吸収される音のエネルギー」と「壁を透過する音のエネルギー」の和を、「壁に入射する音のエネルギー」で除したものである。