データベース

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63問 • 1年前
  • ひそら
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    問題一覧

  • 1

    データの集合そのもの

    データベース

  • 2

    データベースを操作し管理するために必要なソフトウェアシステム

    データベース管理システム

  • 3

    データベースとデータベース管理システムから構成される情報システム

    データベースシステム

  • 4

    データベース管理システムの機能

    データの一元管理と共有化, 同時実行制御, 効率的なデータアクセス機構, 整合性維持, 機密保護, 障害回復, データ独立性

  • 5

    データベースの中に入っている一つのでかいまとまり

    テーブル

  • 6

    テーブルの中に入ってる要素たち

    レコード

  • 7

    そのテーブル一つに一つ設定できる、レコードを一意に識別するためのカラム

    主キー

  • 8

    テーブルの列のこと

    カラム

  • 9

    テーブルの行のこと

    レコード

  • 10

    データベースを操作するために開発された言語

    SQL

  • 11

    SQLの利用形態 利用者がデータベースを直接利用するときの対話的言語として利用する

    対話的DB操作

  • 12

    SQLの利用形態 アプリケーションプログラムの中でデータベースを操作するときに、プログラム内に直接SQLを記述する

    静的SQL

  • 13

    SQLの利用形態 アプリケーションプログラム内で、必要なときにSQL文を動的に生成し、生成したSQLを実行する

    動的SQL

  • 14

    SQLの利用形態3こ

    対話的DB操作, 静的SQL, 動的SQL

  • 15

    データベース、ユーザ、スキーマ、テーブルを定義(作成、削除、更新)する言語

    データ定義言語

  • 16

    データベースにデータを登録したり、データベース内のデータを検索、削除、更新したりする言語

    データ操作言語

  • 17

    トランザクション処理の開始や完了、取り消し、アクセス権の設定等を行う言語

    データ制御言語

  • 18

    データベースを作成するDDL(大文字で)

    CREATE DATABASE

  • 19

    データベースからテーブルを削除するDDL(大文字)

    DROP TABLE

  • 20

    テーブル構成を変更するDDL(大文字)

    ALTER TABLE

  • 21

    テーブルにデータを登録するDML(大文字)

    INSERT

  • 22

    テーブルからデータを削除するDML(大文字)

    DELETE

  • 23

    テーブル内のデータを更新するDML(大文字)

    UPDATE

  • 24

    テーブル内からデータを検索して取り出す

    SELECT

  • 25

    正常終了を告知するDCL(大文字)

    COMMIT

  • 26

    異常終了を告知するDCL(大文字)

    ROLLBACK

  • 27

    権限を与えるDCL(大文字)

    GRANT

  • 28

    権限を取り消すDCL(大文字)

    REVOKE

  • 29

    ぽすぐれに入るときのコマンド

    sudo -u postgres psql

  • 30

    ぽすぐれ内でデータベースの一覧表示コマンド

    \l

  • 31

    データベースをつくるときのコマンド 変動するやつはダブルクォーテーション+小文字でくぎる

    CREATE DATABASE “name” ENCODING ”encoding”;

  • 32

    データベースに接続するとき 変動は”小文字”

    \c “name”

  • 33

    テーブルを一覧表示したいときのコマンド

    \d

  • 34

    テーブル作成のコマンド テーブル名:users カラム2つ:user_id (数字)、user_name (文字、ヌルとらない) 主キーuser_id

    CREATE Table users(user_id INT,user_name TEXT NOT NULL,PRIMARY KEY (user_id));

  • 35

    テーブルにデータの登録するコマンド テーブル名はusers カラムはuser_id(INT)とuser_name(TEXT) 入れるデータは1とAlice

    INSERT INTO users(user_id,user_name)VALUES(1,’Alice’);

  • 36

    usersテーブルにある全データの確認をするコマンド

    SELECT * FROM users;

  • 37

    usersテーブルのカラムuser_idが1のuser_nameをDavidに変えるコマンド

    UPDATE users SET user_name=‘David’ WHERE user_id=1;

  • 38

    usersのuser_idが1のデータを消すコマンド

    DELETE FROM users WHERE user_id=1;

  • 39

    usersテーブルの削除

    DROP TABLE users;

  • 40

    ぽすぐれからのログアウト

    \q

  • 41

    複数のデータがこのカラムに同じ値をもつことを禁止する制約

    UNIQUE

  • 42

    カラムがNULL値をとらないことを指定する制約

    NOT NULL

  • 43

    カラムの値が、他のテーブルのカラムの値と一致しなければならない制約(参照整合性制約)

    FOREIGN KEY

  • 44

    主キーのカラムを指定(NOT NULLとUNIQUEの組合せ)

    PRIMARY KEY

  • 45

    moviesテーブルからカラムmovie_idとtitleを出力させるコマンド

    SELECT movie_id,title FROM movies;

  • 46

    カラムyearが2015じゃないやつを出力させたい WHERE ???;

    year<>2015

  • 47

    部分一致検索をするときに「0個以上の文字」を表す文字

    %

  • 48

    部分一致検索をするときに「任意の1個の文字」を表す文字

    _

  • 49

    moviesテーブルのtitleカラムの最初がstarのものを探したい

    SELECT title FROM movies WHERE title LIKE ‘star%’;

  • 50

    yearが空欄の場所を探したい WHERE ???;

    year IS NULL

  • 51

    WHERE year=2014 OR year=2017;と同義なの WHERE?????;

    year IN(2014,2017)

  • 52

    WHERE year>=2014 AND year<=2017;と同義なの WHERE?????;

    year BETWEEN 2014 AND 2017

  • 53

    moviesテーブルをyearの昇順で並び替える

    SELECT * FROM movies ORDER BY year ASC;

  • 54

    moviesテーブルをyearの降順で並び替える

    SELECT * FROM movies ORDER BY year DESC;

  • 55

    並び替えした後に出力件数を抑えたいとき 10から20 year BY ASC ???;

    OFFSET 10 LIMIT 20

  • 56

    moviesテーブル。最優先yearの降順、次にtitle昇順

    SELECT * FROM movies ORDER BY year DESC,title ASC;

  • 57

    moviesテーブル。yearの重複許さない。

    SELECT DISTINCT year FROM movies;

  • 58

    ratingsテーブル、yearの平均をもとめたい

    SELECT avg(year) FROM ratings;

  • 59

    指定条件によって得られたテーブルのレコード数を出力

    count()

  • 60

    指定条件によって得られたカラムの値の平均値を出力

    avg()

  • 61

    指定条件によって得られたカラムの値の合計を出力

    sum()

  • 62

    指定条件によって得られたカラムの値の中の最大値を出力

    max()

  • 63

    指定条件によって得られたカラムの値の中の最小値を出力

    min()

  • 仏教っ

    仏教っ

    ひそら · 41問 · 2年前

    仏教っ

    仏教っ

    41問 • 2年前
    ひそら

    ひそら · 17問 · 2年前

    17問 • 2年前
    ひそら

    情報の火曜3限目の

    情報の火曜3限目の

    ひそら · 69問 · 1年前

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    69問 • 1年前
    ひそら

    問題一覧

  • 1

    データの集合そのもの

    データベース

  • 2

    データベースを操作し管理するために必要なソフトウェアシステム

    データベース管理システム

  • 3

    データベースとデータベース管理システムから構成される情報システム

    データベースシステム

  • 4

    データベース管理システムの機能

    データの一元管理と共有化, 同時実行制御, 効率的なデータアクセス機構, 整合性維持, 機密保護, 障害回復, データ独立性

  • 5

    データベースの中に入っている一つのでかいまとまり

    テーブル

  • 6

    テーブルの中に入ってる要素たち

    レコード

  • 7

    そのテーブル一つに一つ設定できる、レコードを一意に識別するためのカラム

    主キー

  • 8

    テーブルの列のこと

    カラム

  • 9

    テーブルの行のこと

    レコード

  • 10

    データベースを操作するために開発された言語

    SQL

  • 11

    SQLの利用形態 利用者がデータベースを直接利用するときの対話的言語として利用する

    対話的DB操作

  • 12

    SQLの利用形態 アプリケーションプログラムの中でデータベースを操作するときに、プログラム内に直接SQLを記述する

    静的SQL

  • 13

    SQLの利用形態 アプリケーションプログラム内で、必要なときにSQL文を動的に生成し、生成したSQLを実行する

    動的SQL

  • 14

    SQLの利用形態3こ

    対話的DB操作, 静的SQL, 動的SQL

  • 15

    データベース、ユーザ、スキーマ、テーブルを定義(作成、削除、更新)する言語

    データ定義言語

  • 16

    データベースにデータを登録したり、データベース内のデータを検索、削除、更新したりする言語

    データ操作言語

  • 17

    トランザクション処理の開始や完了、取り消し、アクセス権の設定等を行う言語

    データ制御言語

  • 18

    データベースを作成するDDL(大文字で)

    CREATE DATABASE

  • 19

    データベースからテーブルを削除するDDL(大文字)

    DROP TABLE

  • 20

    テーブル構成を変更するDDL(大文字)

    ALTER TABLE

  • 21

    テーブルにデータを登録するDML(大文字)

    INSERT

  • 22

    テーブルからデータを削除するDML(大文字)

    DELETE

  • 23

    テーブル内のデータを更新するDML(大文字)

    UPDATE

  • 24

    テーブル内からデータを検索して取り出す

    SELECT

  • 25

    正常終了を告知するDCL(大文字)

    COMMIT

  • 26

    異常終了を告知するDCL(大文字)

    ROLLBACK

  • 27

    権限を与えるDCL(大文字)

    GRANT

  • 28

    権限を取り消すDCL(大文字)

    REVOKE

  • 29

    ぽすぐれに入るときのコマンド

    sudo -u postgres psql

  • 30

    ぽすぐれ内でデータベースの一覧表示コマンド

    \l

  • 31

    データベースをつくるときのコマンド 変動するやつはダブルクォーテーション+小文字でくぎる

    CREATE DATABASE “name” ENCODING ”encoding”;

  • 32

    データベースに接続するとき 変動は”小文字”

    \c “name”

  • 33

    テーブルを一覧表示したいときのコマンド

    \d

  • 34

    テーブル作成のコマンド テーブル名:users カラム2つ:user_id (数字)、user_name (文字、ヌルとらない) 主キーuser_id

    CREATE Table users(user_id INT,user_name TEXT NOT NULL,PRIMARY KEY (user_id));

  • 35

    テーブルにデータの登録するコマンド テーブル名はusers カラムはuser_id(INT)とuser_name(TEXT) 入れるデータは1とAlice

    INSERT INTO users(user_id,user_name)VALUES(1,’Alice’);

  • 36

    usersテーブルにある全データの確認をするコマンド

    SELECT * FROM users;

  • 37

    usersテーブルのカラムuser_idが1のuser_nameをDavidに変えるコマンド

    UPDATE users SET user_name=‘David’ WHERE user_id=1;

  • 38

    usersのuser_idが1のデータを消すコマンド

    DELETE FROM users WHERE user_id=1;

  • 39

    usersテーブルの削除

    DROP TABLE users;

  • 40

    ぽすぐれからのログアウト

    \q

  • 41

    複数のデータがこのカラムに同じ値をもつことを禁止する制約

    UNIQUE

  • 42

    カラムがNULL値をとらないことを指定する制約

    NOT NULL

  • 43

    カラムの値が、他のテーブルのカラムの値と一致しなければならない制約(参照整合性制約)

    FOREIGN KEY

  • 44

    主キーのカラムを指定(NOT NULLとUNIQUEの組合せ)

    PRIMARY KEY

  • 45

    moviesテーブルからカラムmovie_idとtitleを出力させるコマンド

    SELECT movie_id,title FROM movies;

  • 46

    カラムyearが2015じゃないやつを出力させたい WHERE ???;

    year<>2015

  • 47

    部分一致検索をするときに「0個以上の文字」を表す文字

    %

  • 48

    部分一致検索をするときに「任意の1個の文字」を表す文字

    _

  • 49

    moviesテーブルのtitleカラムの最初がstarのものを探したい

    SELECT title FROM movies WHERE title LIKE ‘star%’;

  • 50

    yearが空欄の場所を探したい WHERE ???;

    year IS NULL

  • 51

    WHERE year=2014 OR year=2017;と同義なの WHERE?????;

    year IN(2014,2017)

  • 52

    WHERE year>=2014 AND year<=2017;と同義なの WHERE?????;

    year BETWEEN 2014 AND 2017

  • 53

    moviesテーブルをyearの昇順で並び替える

    SELECT * FROM movies ORDER BY year ASC;

  • 54

    moviesテーブルをyearの降順で並び替える

    SELECT * FROM movies ORDER BY year DESC;

  • 55

    並び替えした後に出力件数を抑えたいとき 10から20 year BY ASC ???;

    OFFSET 10 LIMIT 20

  • 56

    moviesテーブル。最優先yearの降順、次にtitle昇順

    SELECT * FROM movies ORDER BY year DESC,title ASC;

  • 57

    moviesテーブル。yearの重複許さない。

    SELECT DISTINCT year FROM movies;

  • 58

    ratingsテーブル、yearの平均をもとめたい

    SELECT avg(year) FROM ratings;

  • 59

    指定条件によって得られたテーブルのレコード数を出力

    count()

  • 60

    指定条件によって得られたカラムの値の平均値を出力

    avg()

  • 61

    指定条件によって得られたカラムの値の合計を出力

    sum()

  • 62

    指定条件によって得られたカラムの値の中の最大値を出力

    max()

  • 63

    指定条件によって得られたカラムの値の中の最小値を出力

    min()