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山岳
20問 • 1ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    地図は、標高を等高線により表している。等高線には、( )と( )がある。

    主曲線, 計曲線

  • 2

    主曲線は、25000分の1の地図では、( )mごとに、50000分の1の地図では( )mごとに引かれている。

    10, 20

  • 3

    計曲線は、25000分の1の地図では、( )mごとに、50000分の1の地図では( )mごとに引かれている。

    50, 100

  • 4

    地図上の真上を示す( )と、コンパスが実際に指し示す( )にはそれぞれズレがあり、そのズレを( )といい、必要に応じて地図上に( )を書き入れるとよい。

    真北, 磁北, 偏差, 磁北線

  • 5

    山の気温を知る目安として、標高が100m上がると気温は約( )度下がるといわれている。

    0.6

  • 6

    風速が1m/s増すごとに体感温度が( )℃下がるといわれており、これを( )という。

    1, 風冷え

  • 7

    埼玉県で一番高い山は( )であり、標高2483mである。

    三宝山

  • 8

    埼玉県で遭難が多い山には、両神山、棒ノ嶺、妙法ヶ岳、三峰山等があり、中でも両神山の八丁コースはアップダウンや( )が多く滑落事故が多くなっている。

    鎖場

  • 9

    登山を行う際は登山届を提出することが推奨されており、埼玉県内であれば、( )や( )から提出可能である。

    埼玉県警のホームページ, ヤマップアプリ

  • 10

    夏場の登山では、( )症や( )症に注意し、こむら返りやめまい、頭痛、吐き気等の症状がある際は下山し、必要により医師の診断を受けなければならない。

    熱中, 脱水

  • 11

    夏山でも風雨にさらされた状態で長時間行動すると、( )症が発症することがあり、軽症の段階で対処しなければ下山もできなくなってしまうため、注意が必要である。

    低体温

  • 12

    登山における服装の基本として、( )をすることで、体温調整をこまめにでき、汗冷えを防ぐことにつながる。

    レイヤリング

  • 13

    登山道には赤テープ等の道標が様々あるが、低山では仕事道、枝道も縦横にあり、コースを誤ることもあるため、( )と( )の使い方を熟知することが必要である。

    地形図, コンパス

  • 14

    登山時の適度な水分補給量は個人差もあるが、一般的には( )と言われている。

    体重×行動時間×5ml×70~80%

  • 15

    登山道を歩く際は、( )等に注意し、万が一落石を発生させた際は大きな声で( )と叫び注意喚起を行う。

    浮石, ラーク

  • 16

    山岳地帯でホイストを行う際は、砂利、岩、草木等が( )の影響を強く受けるため、ピックアップポイントの選定には注意が必要である。

    ダウンウォッシュ

  • 17

    登山時の歩き方のコツは、スピードは( )くらい、リズムは( )を見てバランスよく、足場の安全を確認し、歩幅は( )以下にして歩く。

    平地の半分, 数歩以上先, 狭く肩幅

  • 18

    登山の必携品は( )、( )、( )である。

    レインウェア, ヘッドランプ, 地図とコンパス

  • 19

    埼玉県けいが保有するヘリコプターはみつみね、むさし、さきたまがあるが、ホイスト機能を有しているのは( )と( )である。

    みつみね, むさし

  • 20

    登山中に雷を察知したら、( )雷雲が通りすぎるのを待ち、多人数の時は稜線上で数珠繋がりになるのは危険なため、( )退避行動をとるようにする。

    姿勢を低くして, 分散して

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    問題一覧

  • 1

    地図は、標高を等高線により表している。等高線には、( )と( )がある。

    主曲線, 計曲線

  • 2

    主曲線は、25000分の1の地図では、( )mごとに、50000分の1の地図では( )mごとに引かれている。

    10, 20

  • 3

    計曲線は、25000分の1の地図では、( )mごとに、50000分の1の地図では( )mごとに引かれている。

    50, 100

  • 4

    地図上の真上を示す( )と、コンパスが実際に指し示す( )にはそれぞれズレがあり、そのズレを( )といい、必要に応じて地図上に( )を書き入れるとよい。

    真北, 磁北, 偏差, 磁北線

  • 5

    山の気温を知る目安として、標高が100m上がると気温は約( )度下がるといわれている。

    0.6

  • 6

    風速が1m/s増すごとに体感温度が( )℃下がるといわれており、これを( )という。

    1, 風冷え

  • 7

    埼玉県で一番高い山は( )であり、標高2483mである。

    三宝山

  • 8

    埼玉県で遭難が多い山には、両神山、棒ノ嶺、妙法ヶ岳、三峰山等があり、中でも両神山の八丁コースはアップダウンや( )が多く滑落事故が多くなっている。

    鎖場

  • 9

    登山を行う際は登山届を提出することが推奨されており、埼玉県内であれば、( )や( )から提出可能である。

    埼玉県警のホームページ, ヤマップアプリ

  • 10

    夏場の登山では、( )症や( )症に注意し、こむら返りやめまい、頭痛、吐き気等の症状がある際は下山し、必要により医師の診断を受けなければならない。

    熱中, 脱水

  • 11

    夏山でも風雨にさらされた状態で長時間行動すると、( )症が発症することがあり、軽症の段階で対処しなければ下山もできなくなってしまうため、注意が必要である。

    低体温

  • 12

    登山における服装の基本として、( )をすることで、体温調整をこまめにでき、汗冷えを防ぐことにつながる。

    レイヤリング

  • 13

    登山道には赤テープ等の道標が様々あるが、低山では仕事道、枝道も縦横にあり、コースを誤ることもあるため、( )と( )の使い方を熟知することが必要である。

    地形図, コンパス

  • 14

    登山時の適度な水分補給量は個人差もあるが、一般的には( )と言われている。

    体重×行動時間×5ml×70~80%

  • 15

    登山道を歩く際は、( )等に注意し、万が一落石を発生させた際は大きな声で( )と叫び注意喚起を行う。

    浮石, ラーク

  • 16

    山岳地帯でホイストを行う際は、砂利、岩、草木等が( )の影響を強く受けるため、ピックアップポイントの選定には注意が必要である。

    ダウンウォッシュ

  • 17

    登山時の歩き方のコツは、スピードは( )くらい、リズムは( )を見てバランスよく、足場の安全を確認し、歩幅は( )以下にして歩く。

    平地の半分, 数歩以上先, 狭く肩幅

  • 18

    登山の必携品は( )、( )、( )である。

    レインウェア, ヘッドランプ, 地図とコンパス

  • 19

    埼玉県けいが保有するヘリコプターはみつみね、むさし、さきたまがあるが、ホイスト機能を有しているのは( )と( )である。

    みつみね, むさし

  • 20

    登山中に雷を察知したら、( )雷雲が通りすぎるのを待ち、多人数の時は稜線上で数珠繋がりになるのは危険なため、( )退避行動をとるようにする。

    姿勢を低くして, 分散して