記憶度
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問題一覧
1
記録とはなんのことか答えよ。
後々まで残すために物事を書き記すこと残すために物事を書き記すこと。また、その書き記したもの。
2
記録とは時間が経過しても( )の重要なツール
正しい情報を確認するため
3
記録とは、その場にいない人に( )ためのツール
必要な情報を伝える
4
介護における記録の目的は、利用者の情報を(1)し、(2)を深めること
共有, 利用者理解
5
介護における記録の目的は適切な介護サービスが提供されたかを(1)し、(2)すること
確認, 評価
6
介護における記録の重要性で介護職員は(1)ことが(2)で規定されている。
義務に関する記録をしなければならない, 各種関係法令
7
介護における記録の重要性で利用者の情報や介護サービスに関する情報を(1)するために、(2)である。
チームの全員が共有, 記録は不可欠
8
介護における記録の重要性を理解し記録することで、(1)し、さらには(2)につながる。
サービスの質が向上, 利用者のQOLの向上
9
記録するときは、どのようなことを理解した上で必要な情報が盛り込まれた質の良い記録を残す必要があるのだろうか。二つ答えよ。
どのような目的で記録するのか, 記録をどのように活用するのか
10
利用者の名前、年齢、性別、住所などの基本情報を掲載するものをなんというか
フェイスシート
11
介護保険法により介護支援専門員によって個別の介護サービスが作成されるものをなんというか
介護計画書
12
利用者の家族と情報を共有するために用いる記録をなんというか。
家族との連絡記録
13
利用者に対して提供したサービス内容やその時の利用者の反応や成果、利用者の要望などを記録するものをなんというか。
介護記録
14
食事・水分・排泄・入浴などそれぞれのケアの実施の有無やその状況を簡潔に記録するものをなんというか。
日常生活チェック表
15
日勤と夜勤の相互間の情報伝達やサービス提供の実施報告に必要な記録のものをなんというか
業務記録 申し送り記録
16
「ヒヤッ」としたことや「ハッ」とした内容を記録するものをなんというか
ヒヤリハット報告
17
事故の状況など事実を的確に下記の事故の状況など事実を的確に書き残すことで、なぜそのようなことが起こったのかを検討する記録のものをなんというか
事故報告書
18
ICTを活用するメリットとして、事務作業が減ると同時にミスも減る技術は何か。
情報処理の自動化
19
ICTの活用のメリットについて、紙媒体では難しい必要な情報をリアルタイムで確認することができる技術は何か
情報共有の効率化
20
膨大な情報の中から必要な情報のみ検索し抽出することが用意になる技術は何か
情報検索・抽出の迅速化
21
ICTのデメリットとして、機器の不具合で動作しない、操作ミスでデータを消去してしまったなどのトラブルや( )の危険性がある。
情報漏洩
22
利用者の生活課題を明確にするために( )が行われる
アセスメント
23
アセスメントの一般的な項目四つ答えよ
基本的な情報, 心身の状況に関する情報, 日常生活に関する情報, 利用者の思いや願いに関する情報
24
アセスメントの情報を分析・判断することで、利用者の(1)や(2)が何かを検討する
ニーズ, 必要な支援
25
利用者を取り巻く人間関係や環境を図式化する( )を用いることで、利用者の抱える課題を視覚的に理解することができる。
マッピング技法
26
家族構成のことを英語でなんというか
ジェノグラム
27
ジェノグラムは別名なんと呼ばれるか。
家族関係図
28
ジェノぐらむは(1)以上の家族の人間関係を表したものである。
3世代
29
利用者を取り巻く家族の状況だけでなく、利用している病院や介護利用している病院や介護事業所などの(1)との関係性を図に示したものをなんというか
社会資源, エコマップ
30
エコマップの別名は何か
生態図
31
思いや考え方は一人一人違い、同じ性格、( )を持つ人間は存在しない
価値観
32
多様な人間像を理解するには、一人一人を( )から捉える視点を持たなければならない。
多方面
33
人間はコミュニケーションを通して(1)と(2)を捉え、人間関係を形成する。
自己, 他者
34
他者を理解するためには、その人が発する言葉だけでなく、(1)や(2)も同時に読み取り、心の奥底に隠された思いを感じとらなければならない。
動作, 表情
35
心の奥底に隠された思いを感じ取るためには、( )を持つことが必要である
相手の思いを知りたいという姿勢
36
自己理解を深めるためには、他者に対してどのように接しているか、自分のとる行動の傾向を客観的に分析する( )ことが必要
自分自身の行動について知る
37
自己理解を深めるためには、自分の考え方の癖、日常的にとる態度や感情を知る( )ことが大切
自分自身の感情について理解する
38
自己理解を深めるためには相手に対して過大評価、過小評価したりしていないだろうかと( )ことが大切
相手に対する偏見や先入観をなくす
39
自己理解を図る助けとなるものに(1)というものがあり、自分も相手も知っている自己(2)、自分は気づいていないが相手は知っている自己(3)、自分は知っているが相手は知らない自己(4)、自分も相手も知らない自己(5)がある。
ジョハリの窓, 開放の窓, 盲点の窓, 秘密の窓, 未知の窓
40
コミュニケーションを通して次第に深く知り合うと、(1)が大きくなる。また自分を解放することで(2)や(3)が小さくなる。この状態が自己理解を深めるとともに対人関係を進展させ、(4)を築くことになる。
開放の窓, 盲点の窓, 秘密の窓, 信頼関係
41
自分自身について、深く分析し、客観的に自己を理解することを( )という
自己覚知
42
他者とどのように接しているか、相手の思いを正しく受け止め、解釈し、対応しているかなどを確認するものとして( )がある。
プロセスレコード
43
経過のことを英語でなんというか
プロセス
44
自分の感情や経験、人生観などを、強要されることなく自分の意思されることなく自分の意思で他者に伝えることを( )という
自己開示
45
自己開示ができないと、他者から( )という印象を持たれやすく、円滑な人間関係を築くのに時間がかかりやすい。
何を考えているかわからない人