ログイン

外装
38問 • 8ヶ月前
  • ユーザ名非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    サッシの防水層立ち上げは①mm以上とし、外壁腰壁への防水層立ち上げは②mm以上とする。

    ①120 ②300

  • 2

    床面の勾配は①以上とし、排水溝の勾配②以上

    ①1/50 ②1/100

  • 3

    オーバーフロー管は窓台上端より①mm程度下がった位置を芯とする

    50

  • 4

    バルコニーの作業フロー8工程

    バルコニー下地組み(大工) 下地処理・掃除 プライマー塗布 防水層施行1 防水層施行2 仕上げ(トップコート) 透湿防水シート 外装下地検査

  • 5

    防水材料の取り扱いの注意点

    加熱、衝撃、摩擦を与えない 金属類などの異物は混入させない 直射日光をさける

  • 6

    ドレンの取り付けは原則として①以上のバルコニーにつき②以上設置

    ①1坪 ②2ヶ所

  • 7

    写真の空欄の名称・寸法を答えよ

    1横引ドレン 2下抜きドレン 3オーバーフロー管 4持出排水 5 150mm 6 100mm 7 300mm 8 120mm

  • 8

    防水紙の重ね幅は、縦の重ね幅①mm以上、横の重ね幅②mm以上確保

    ①90 ②150

  • 9

    防水紙のステープルの仮留め間隔は重ね部分で①mm以上

    300

  • 10

    サッシの①での防水紙横継ぎは禁止

    開口部上部

  • 11

    サッシ周りの両面防水テープと防水紙の重なり寸法①mm以上とる

    45

  • 12

    防水紙出隅部及び入隅部は原則①とする

    2枚重ね張り

  • 13

    防水紙の出隅・入隅で重ね合わせる場合角から①mm以上

    100

  • 14

    50mm角の範囲では納まらない損傷は防水紙を増し張りにする 増し張りは損傷より縦①、横②以上重ね寸法を確保する

    ①90mm ②150mm

  • 15

    空欄の寸法を答えよ

    1 150 2 100 3 150 4 500

  • 16

    寸法を答えよ

    1 400 2 500 3 200

  • 17

    寸法・名称を答えよ

    1アスファルトルーフィング 2垂木 3 100mm 4透湿防水シート 5 230mm 6胴縁 7先張り防水紙

  • 18

    寸法を答えよ

    1 500 2 1000 3 250

  • 19

    下葺材の施行 ・入隅の三面交点は①とし、切り込まない ・出隅の三面交点は②を成形する ・上下流れ方向は③mm以上、左右④mm以上重ね合わせる

    1八千代折り 2伸びる素材の防水材 3 100 4 200

  • 20

    名称を答えよ

    1防水テープ 2フレキシブルダクト 3ウェザータイト 4両面防水テープ(20mm)

  • 21

    名称

    ドレン VU50用

  • 22

    名称

    ストレーナーキャップ

  • 23

    名称

    1防水テープ 2外壁貫通部 3水切りシート 4貫通スリーブ

  • 24

    壁体内部で結露が発生すると、柱や間柱・土台等構造体の腐朽による①の劣化や、断熱材の濡れによる②の低下につながる。 これを防ぐために、壁体内に③を設け、壁体内通気を可能とした構造が④工法という

    1耐力性能 2断熱性能 3通気層 4通気工法

  • 25

    上枠サッシにクリアランスを設ける理由

    雨水が上枠に滞留する場合、防水テープや防水紙が雨水を吸い上げ、侵入することがあるから

  • 26

    縦枠サッシにクリアランスを設ける理由

    防水テープ、防水紙を極力濡らさないように通水路としてクリアランスを設ける。

  • 27

    下葺材の下地への固定は「①」です。「①」は作業の安全面や作業能率から必要に応じて行うべきものです。 しかし、②、③などがその表面に施工されると、実質的に下葺材は④に固定されてしまい、ステープルの役目は不要となります。

    1仮留め 2瓦桟木 3吊木 4野地板

  • 28

    ・最上段の屋根材は①mm~②mmの寸法となるよう、棟芯を超えた材は棟芯に合わせてカットする。 ・上端から③mm程度の所に1枚あたり④以上の先孔を開けて固定する。

    1 150 2 232 3 50 4 3ヶ所

  • 29

    エアフレッシュの納まり ※1:通気のために野地から高さ①mm以上開口部を確保する ※2:構造用合板は②下まで張り上げる。 透湿防水シートは合板上端まで張り上げる ※ 3:エアーフレッシュと外装材の接合部(エアーフレッシュの下端)に③をする

    1 12mm 2 垂木 3 シーリング

  • 30

    軒先水切板金端部より①mmの所に②mmピッチで釘留め

    1 12 2 455

  • 31

    横張りサイディングの胴縁の施行 ・縁材には、ベイツガ・①(防腐処理材)又はヒノキを使用する。 ・使用する縁の幅は②mmを基本とし、外壁の出隅部・入部・左右接合部には幅③mmの縁を使用する。 ・開口の上下および同縁間は④mm以上の通気法を空ける。 ・縁は各メーカーの仕様に準ずるで固定し、⑤mm以下の間隔で柱・柱に留め付ける。 ・胴縁の仕上りは、(⑥ mm/ m)以内の段差・不陸で納める。

    1 アカマツ 2 45 3 90 4 30 5 450 6 2mm/1m

  • 32

    胴縁施行時は、①側を下地に向けて施行する

    木表

  • 33

    防水を行う時は、必ず防水層を①まで巻き込むこと

    ドレンの筒の中

  • 34

    [壁当たり部 」 ・笠木は下孔を開けて①mmピッチ以下で固定用で固定する。 ・笠木の際はシーリングをする。(②を使用するときは不要) ・雨押えは横から③mmピッチ以下で役物固定用で笠木に固定する。 ・雨押えをジョイントするときは④mm以上重ね、内側に⑤処理をする。

    1 500 2 タフモック 3 450 4 50 5 シーリング

  • 35

    外壁出隅から①mmの位置に支持具を取付け、以後支持具は②mm以下で取付ける。

    1 200 2 900

  • 36

    外壁入隅から①mmの位置に支持具を取付け、以後支持具は②mm以下で取付ける。

    1 300 2 900

  • 37

    じょうごの直下は必ずエルボにて返す。 その理由を答えよ

    雨樋をストレートで落とすと、雨水が曲がり部分まで直接落下し、縦樋内を反響することで、室内でも聞こえる程の音となるため。

  • 38

    外壁の目地シーリングは、目地の伸縮に自由に追従できるよう①とし、②または③材等を使用し④とする。

    1 ワーキングジョイント 2 ボンドブレーカー 3 バックアップ 4 2面接着

  • 構造 (金物)

    構造 (金物)

    ユーザ名非公開 · 24問 · 8ヶ月前

    構造 (金物)

    構造 (金物)

    24問 • 8ヶ月前
    ユーザ名非公開

    造作

    造作

    ユーザ名非公開 · 29問 · 7ヶ月前

    造作

    造作

    29問 • 7ヶ月前
    ユーザ名非公開

    設備

    設備

    ユーザ名非公開 · 20問 · 7ヶ月前

    設備

    設備

    20問 • 7ヶ月前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    サッシの防水層立ち上げは①mm以上とし、外壁腰壁への防水層立ち上げは②mm以上とする。

    ①120 ②300

  • 2

    床面の勾配は①以上とし、排水溝の勾配②以上

    ①1/50 ②1/100

  • 3

    オーバーフロー管は窓台上端より①mm程度下がった位置を芯とする

    50

  • 4

    バルコニーの作業フロー8工程

    バルコニー下地組み(大工) 下地処理・掃除 プライマー塗布 防水層施行1 防水層施行2 仕上げ(トップコート) 透湿防水シート 外装下地検査

  • 5

    防水材料の取り扱いの注意点

    加熱、衝撃、摩擦を与えない 金属類などの異物は混入させない 直射日光をさける

  • 6

    ドレンの取り付けは原則として①以上のバルコニーにつき②以上設置

    ①1坪 ②2ヶ所

  • 7

    写真の空欄の名称・寸法を答えよ

    1横引ドレン 2下抜きドレン 3オーバーフロー管 4持出排水 5 150mm 6 100mm 7 300mm 8 120mm

  • 8

    防水紙の重ね幅は、縦の重ね幅①mm以上、横の重ね幅②mm以上確保

    ①90 ②150

  • 9

    防水紙のステープルの仮留め間隔は重ね部分で①mm以上

    300

  • 10

    サッシの①での防水紙横継ぎは禁止

    開口部上部

  • 11

    サッシ周りの両面防水テープと防水紙の重なり寸法①mm以上とる

    45

  • 12

    防水紙出隅部及び入隅部は原則①とする

    2枚重ね張り

  • 13

    防水紙の出隅・入隅で重ね合わせる場合角から①mm以上

    100

  • 14

    50mm角の範囲では納まらない損傷は防水紙を増し張りにする 増し張りは損傷より縦①、横②以上重ね寸法を確保する

    ①90mm ②150mm

  • 15

    空欄の寸法を答えよ

    1 150 2 100 3 150 4 500

  • 16

    寸法を答えよ

    1 400 2 500 3 200

  • 17

    寸法・名称を答えよ

    1アスファルトルーフィング 2垂木 3 100mm 4透湿防水シート 5 230mm 6胴縁 7先張り防水紙

  • 18

    寸法を答えよ

    1 500 2 1000 3 250

  • 19

    下葺材の施行 ・入隅の三面交点は①とし、切り込まない ・出隅の三面交点は②を成形する ・上下流れ方向は③mm以上、左右④mm以上重ね合わせる

    1八千代折り 2伸びる素材の防水材 3 100 4 200

  • 20

    名称を答えよ

    1防水テープ 2フレキシブルダクト 3ウェザータイト 4両面防水テープ(20mm)

  • 21

    名称

    ドレン VU50用

  • 22

    名称

    ストレーナーキャップ

  • 23

    名称

    1防水テープ 2外壁貫通部 3水切りシート 4貫通スリーブ

  • 24

    壁体内部で結露が発生すると、柱や間柱・土台等構造体の腐朽による①の劣化や、断熱材の濡れによる②の低下につながる。 これを防ぐために、壁体内に③を設け、壁体内通気を可能とした構造が④工法という

    1耐力性能 2断熱性能 3通気層 4通気工法

  • 25

    上枠サッシにクリアランスを設ける理由

    雨水が上枠に滞留する場合、防水テープや防水紙が雨水を吸い上げ、侵入することがあるから

  • 26

    縦枠サッシにクリアランスを設ける理由

    防水テープ、防水紙を極力濡らさないように通水路としてクリアランスを設ける。

  • 27

    下葺材の下地への固定は「①」です。「①」は作業の安全面や作業能率から必要に応じて行うべきものです。 しかし、②、③などがその表面に施工されると、実質的に下葺材は④に固定されてしまい、ステープルの役目は不要となります。

    1仮留め 2瓦桟木 3吊木 4野地板

  • 28

    ・最上段の屋根材は①mm~②mmの寸法となるよう、棟芯を超えた材は棟芯に合わせてカットする。 ・上端から③mm程度の所に1枚あたり④以上の先孔を開けて固定する。

    1 150 2 232 3 50 4 3ヶ所

  • 29

    エアフレッシュの納まり ※1:通気のために野地から高さ①mm以上開口部を確保する ※2:構造用合板は②下まで張り上げる。 透湿防水シートは合板上端まで張り上げる ※ 3:エアーフレッシュと外装材の接合部(エアーフレッシュの下端)に③をする

    1 12mm 2 垂木 3 シーリング

  • 30

    軒先水切板金端部より①mmの所に②mmピッチで釘留め

    1 12 2 455

  • 31

    横張りサイディングの胴縁の施行 ・縁材には、ベイツガ・①(防腐処理材)又はヒノキを使用する。 ・使用する縁の幅は②mmを基本とし、外壁の出隅部・入部・左右接合部には幅③mmの縁を使用する。 ・開口の上下および同縁間は④mm以上の通気法を空ける。 ・縁は各メーカーの仕様に準ずるで固定し、⑤mm以下の間隔で柱・柱に留め付ける。 ・胴縁の仕上りは、(⑥ mm/ m)以内の段差・不陸で納める。

    1 アカマツ 2 45 3 90 4 30 5 450 6 2mm/1m

  • 32

    胴縁施行時は、①側を下地に向けて施行する

    木表

  • 33

    防水を行う時は、必ず防水層を①まで巻き込むこと

    ドレンの筒の中

  • 34

    [壁当たり部 」 ・笠木は下孔を開けて①mmピッチ以下で固定用で固定する。 ・笠木の際はシーリングをする。(②を使用するときは不要) ・雨押えは横から③mmピッチ以下で役物固定用で笠木に固定する。 ・雨押えをジョイントするときは④mm以上重ね、内側に⑤処理をする。

    1 500 2 タフモック 3 450 4 50 5 シーリング

  • 35

    外壁出隅から①mmの位置に支持具を取付け、以後支持具は②mm以下で取付ける。

    1 200 2 900

  • 36

    外壁入隅から①mmの位置に支持具を取付け、以後支持具は②mm以下で取付ける。

    1 300 2 900

  • 37

    じょうごの直下は必ずエルボにて返す。 その理由を答えよ

    雨樋をストレートで落とすと、雨水が曲がり部分まで直接落下し、縦樋内を反響することで、室内でも聞こえる程の音となるため。

  • 38

    外壁の目地シーリングは、目地の伸縮に自由に追従できるよう①とし、②または③材等を使用し④とする。

    1 ワーキングジョイント 2 ボンドブレーカー 3 バックアップ 4 2面接着