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薬治I

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6問 • 2024-11-26
  • ゆう
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    問題一覧

  • 1

    入院患者Xは人工関節置換術を行ったあと、A群β溶血性連鎖球菌による咽頭炎を発症した。 患者Xに関する記述で正しいのはどれか。

    血中のアンチストレプトリジン-O値の上昇がみられた。, 患者Xは易感染宿主である。, 院内発症と市中発症では選択する抗菌薬が異なる場合がある。

  • 2

    オフロキサシンの作用機序はどれか。

    DNA合成阻害

  • 3

    緑膿菌感染症に有効なβラクタム系薬はどれか

    セフタジジム, イミペネム, アズトレオナム, セフェピム

  • 4

    グラム陰性菌に対する抗菌力が最も弱いとされているセフェム系薬はどれか。

    セファレキシン

  • 5

    βラクタム系抗菌薬に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

    メロペネムはシラスタチンとの配合材として用いられる。, メチシリンはMRSAに有効である。

  • 6

    細胞壁合成阻害薬に関する記述のうち誤っているものはどれか。

    ホスホマイシンは緑膿菌感染症に有効である。, バシトラシンはフラジオマイシンとの合剤で皮膚疾患用剤として使用される。