臨床問題集
Medicica vol.61 No.4
問題一覧
1
ACEi
2
上がる
3
LAMA, LABA
4
①好酸球200以上、②増悪を繰り返す
5
Ⅲ期
6
P-CABを20mgを4週間
7
ホスミシン
8
バラシクロビル(バルトレックス®️)1回1000mg 1日3回を7日間
9
2-6ヶ月空けて合計2回
10
胃内容排出および消化管運動低下による消化器症状
11
8.0%未満(下限7.0%)
12
リオチロニン(チロナミン®)
13
12.5~25μg(通常は50)
14
ビタミンD
15
エゼチミブ(ゼチーア®)→エボロクマブ(レパーサ®:PCSK9阻害薬)
16
FAST分類
17
FRAX
18
3単位(純アルコール60g程度)から
19
ビタミンD(エルデカルシトールorアルファカルシドール)+ビスホ
20
内服は5年,点滴は3年
21
TSAT≦19%
22
PR-10ファミリー
23
花粉-食物アレルギー症候群(PFAS)
24
化膿性関節炎(血培とる→50%で陽性になる)
25
クロナゼパム(リボトリール®)
26
静脈はeGFR<45,動脈はeGFR<60で生食1ml/kg/hr
27
タミフル®(オセルタミビル),リレンザ®(ザナミビル),ラピタクア®(ペラミビル),イナビル®:ノイラミニダーゼ阻害薬
28
8歳未満(歯牙変色)や妊婦(催奇形)には禁忌
29
ICS/LAMA/LABAのトリプル吸入療法
30
上がる
31
イグザレルト, エリキュース
32
ヘパリンとフォンダパリヌクス(アリクストラ®:皮下注)
33
40以上
34
末梢好酸球数とFeNO
35
皮膚筋炎
36
サムチレール®️(アトバコン)
37
TEEで血栓なければヘパリン投与で除細動可能
38
65歳未満(75歳以上でも動脈硬化リスクが高い発症から1年以内の患者)
39
BB(オノアクト®)は有用というデータはある
40
カルチコール®8.5%を10ml投与
41
ピルシカイニド(サンリズム®)→(腎不全)プロパフェノン(プロノン®)orフルカイニド(タンボコール®)減量
42
3型:下壁,側壁,右側胸部誘導すべてで認めている(Ⅰ型は側壁のみ).悪性J点から水平or下行性にSTが変化する(良性は上昇)
43
リボテスト®️レジオネラ
問題一覧
1
ACEi
2
上がる
3
LAMA, LABA
4
①好酸球200以上、②増悪を繰り返す
5
Ⅲ期
6
P-CABを20mgを4週間
7
ホスミシン
8
バラシクロビル(バルトレックス®️)1回1000mg 1日3回を7日間
9
2-6ヶ月空けて合計2回
10
胃内容排出および消化管運動低下による消化器症状
11
8.0%未満(下限7.0%)
12
リオチロニン(チロナミン®)
13
12.5~25μg(通常は50)
14
ビタミンD
15
エゼチミブ(ゼチーア®)→エボロクマブ(レパーサ®:PCSK9阻害薬)
16
FAST分類
17
FRAX
18
3単位(純アルコール60g程度)から
19
ビタミンD(エルデカルシトールorアルファカルシドール)+ビスホ
20
内服は5年,点滴は3年
21
TSAT≦19%
22
PR-10ファミリー
23
花粉-食物アレルギー症候群(PFAS)
24
化膿性関節炎(血培とる→50%で陽性になる)
25
クロナゼパム(リボトリール®)
26
静脈はeGFR<45,動脈はeGFR<60で生食1ml/kg/hr
27
タミフル®(オセルタミビル),リレンザ®(ザナミビル),ラピタクア®(ペラミビル),イナビル®:ノイラミニダーゼ阻害薬
28
8歳未満(歯牙変色)や妊婦(催奇形)には禁忌
29
ICS/LAMA/LABAのトリプル吸入療法
30
上がる
31
イグザレルト, エリキュース
32
ヘパリンとフォンダパリヌクス(アリクストラ®:皮下注)
33
40以上
34
末梢好酸球数とFeNO
35
皮膚筋炎
36
サムチレール®️(アトバコン)
37
TEEで血栓なければヘパリン投与で除細動可能
38
65歳未満(75歳以上でも動脈硬化リスクが高い発症から1年以内の患者)
39
BB(オノアクト®)は有用というデータはある
40
カルチコール®8.5%を10ml投与
41
ピルシカイニド(サンリズム®)→(腎不全)プロパフェノン(プロノン®)orフルカイニド(タンボコール®)減量
42
3型:下壁,側壁,右側胸部誘導すべてで認めている(Ⅰ型は側壁のみ).悪性J点から水平or下行性にSTが変化する(良性は上昇)
43
リボテスト®️レジオネラ