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問題一覧
1
宣誓文を答えよ
私はここに主権が国民に存することを認める日本国憲法を尊重し、かつ、擁護することを固く誓います。私は地方自治の本旨に体するとともに公務を民主的かつ能率的に運営すべき責務を深く自覚し、全体の奉仕者として誠実かつ公正に職務を執行することを固く誓います。
2
私はここに( )が( )に存することを認める( )を尊重し、かつ、( )することを固く誓います。私は、( )とともに( )を( )かつ( )に運営すべき( )を深く自覚し、全体の奉仕者として( )かつ( )に( )を執行すること固く誓います。
主権, 国民, 日本国憲法, 擁護, 地方自治の本旨に体する, 公務, 民主的, 能率的, 責務, 誠実, 公正, 職務
3
現に職員でないものを職員の職に任命すること
採用
4
職員を現在の職より上位の職に任命すること
昇任
5
職員を現在の職より下位の職に任命すること
降任
6
昇任ならびに降任によらずほかの職に任命すること
転任
7
地方公務員法は「 職」にのみ適用され、「 職」には適用されないか答えよ
一般職, 特別職
8
公権力の行使伴わず、民間企業でも可能な業務に従事する者を「 」業職員といい、それ以外を「 」業職員という
現, 非現
9
◯か❌答えよ 1一般職も特別職もともに終身職としての性格を有する 2一般職も特別職も、成績主義の原則に基づき、任用は受験成績、勤務成績その他の能力の実証に基づいて行わなければならない 3一般職と異なり、特別職には地方公務員法の規定は一切されない
❌, ❌, ❌
10
( )性を有すること ( )の対価として、報酬により( )を維持する( )としての性格を有する。
勤労者, 労務提供, 生計, 勤労者
11
欠格条項 日本国憲法またはその下に成立した政府を( )することを主張する( )を結成し、またはこれに加入した者
暴力で破壊, その他団体
12
欠格条項に該当するのは? A 私は、政府を暴力で破壊する団体からすでに脱退している者です。 B 私は、過去に保佐人として宣告を受けた者です。 C 私は,人事委員の職にあって、地公法の刑罰に処された者です。 D 私は、当該団体において分限免職処分を受けて2年を経過しない者です。
ACD
13
職員の給料を生計費、国及びほかの地方公共団体の給与、民間事業の従事者の給与等を考慮して決めることを何という。
均衡の原則
14
勤務義務を課されない日を指し、通常、日曜日および土曜日が該当する日を何という。
週休日
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