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運動学 46〜90
45問 • 3年前
  • あげぱん
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    問題一覧

  • 1

    前骨間神経の支配を受けるのはどれか。

    1、方形回内筋

  • 2

    抗重力筋でないのはどれか。

    2、梨状筋

  • 3

    運動の第2法則について誤っているのはどれか。

    4、加速度は物体の慣性によって生じる。

  • 4

    最大運動負荷に対するトレーニングの結果で誤っているのはどれか。

    3、心拍数の増加

  • 5

    膝について誤っているのはどれか。

    3、外側半月は外側側副靱帯と結合している。

  • 6

    体幹筋の作用で正しいのはどれか。

    1、右外腹斜筋は右屈曲に働く。

  • 7

    膝関節の運動で正しいのはどれか。

    2、屈曲の最終手段ではすべり運動である。

  • 8

    股関節の外転作用のないのはどれか。

    4、薄筋

  • 9

    肩甲骨に作用する筋で正しい組合せはどれか。

    3、前鋸筋ー 外転

  • 10

    肩関節の外転運動について正しいのはどれか。

    3、運動面は前額軸である。

  • 11

    筋とてことの組合せで誤っているのはどれか。

    4、肘の屈曲時の上腕二頭筋ー第1のてこ

  • 12

    誤っているのはどれか。

    3、正常歩行では遊脚相は歩行周期の25%を占める。

  • 13

    正中神経麻痺により障害される母指運動はどれか。

    4、対立

  • 14

    骨格筋の神経支配について誤っているのはどれか。

    4、Ⅱ求心性神経は腱紡鍾から出る。

  • 15

    足の内返しをするのはどれか。

    2、前脛骨筋

  • 16

    歩行時の筋活動に関して誤っているのはどれか。

    1、立脚期のはじめに股内転筋群が働く主な理由は、大腿骨を内転させ、膝が体重心の真下から左右に離れないようにするためである。

  • 17

    力学の基礎として、次の関係のうち誤っているのはどれか。

    1、N(ニュートン)ーdyn (ダイン)

  • 18

    下肢に関する筋に説明のうち正しいのはどれか。

    2、殿筋群がマヒすると歩行時に骨盤の水平が保てなくなり、遊脚側に傾くトレンデレンブルク現象が観察されるようになる。

  • 19

    上肢の運動と筋肉との組み合わせで最も正しいのはどれか。

    4、手関節の掌屈ー短母指伸筋

  • 20

    次の説明のうち誤っているのはどれか。

    2、バビンスキー反射 ー 足底をひっかくと足の母指が伸筋する反射で、上位中枢からの抑制機構が不十分なときにみられる。

  • 21

    重心に関する説明のうち正しいのはどれか。

    4、成長とともに体重心の位置は下がり、成人では臍のやや下にある。

  • 22

    錐体路系に関する説明として誤っているのはどれか。

    4、大脳基底核の線条体を通る。

  • 23

    歩行について正しいのはどれか。2つ選べ。

    c. 正常歩行における上肢の振り子運動は、上肢を下肢と反対の位相で振らせることにより、作用・反作用の原理によって歩行の効率を高める働きがある。, d. 単位時間当たりの歩数を歩行率(ケイデンス)といい、通常は歩数/分 (steps/min) で表す。

  • 24

    正しい組み合わせはどれか。2つ選べ。

    a. 球関節 ー股関節, d. 鞍関節ー中手指節関節

  • 25

    前腕と手の筋の神経支配に関して正しいのはどれか。

    3. 短母指屈筋ー正中神経、尺骨神経

  • 26

    歩行時の筋活動に関して誤った記述はどれか。2つ選べ。

    a. ハムストリングスと大腿四頭筋は同時にはたらかない。, d. 股内転筋群と股外転筋群は立脚期後期に共同してはたらく。

  • 27

    次の記述のうち誤ったものはどれか。

    3.膝窩筋は膝関節伸展時にはたらく。

  • 28

    脊髄反射でないのはどれか。

    3. 立ち直り反射

  • 29

    歩行に関して、次のうち誤った記述はどれか。

    2. 膝関節が最も伸展するのは踵が接地するときである。

  • 30

    胸郭に関する次の記述のうち正しいのはどれか。

    4. 外肋間筋は吸気のために、内肋間筋は呼気のためにはたらく。

  • 31

    手の運動に関与する次の筋の神経支配のうち誤りはどれか。

    4. 虫様筋 ー正中神経

  • 32

    誤っているのはどれか。

    4. 側頭筋は最も強力な咀嚼筋である。

  • 33

    次に示した立位姿勢の安定性に関与する要因のうち、正しい記述はどれか。3つ選べ。

    a.質量が大きいほど安定性がよい。, c. 重心の高さが低いほど安定性がよい。, d. 支持基底面の面積が広いほど安定性がよい。

  • 34

    次の組合せのうち誤っているのはどれか。

    4.求心性収縮ーエキセントリック収縮

  • 35

    頭頸部の運動に関して正しいのはどれか。

    1. 胸鎖乳突筋は頸部の前屈と後屈に関与する。

  • 36

    以下に示した筋と作用の組み合わせで誤っているのはどれか。

    4.肘筋ー手の回外

  • 37

    筋に関する以下の記述のうち正しいのはどれか。

    4.筋の張力は、活動張力と静止張力 (筋自体の弾性)の和で示される。

  • 38

    反射に関する以下の組み合わせのうち誤っているのはどれか。

    1. 姿勢保持 ー陽性支持反応

  • 39

    筋の作用について誤っているのはどれか。

    1.動筋がはたらくとき、その拮抗筋の活動は停止する。

  • 40

    次の記述のうち、誤っているのはどれか。

    b. 回旋腱板は、 大胸筋、 肩甲下筋、棘上筋、棘下筋の腱によってつくられる。, c.肩甲上腕リズムとは、 肩関節において上腕を30° 以上屈曲させるときに上腕が 2° 屈曲する ごとに肩甲骨が1° 上方回旋することをいう。

  • 41

    人体における骨と筋のてこの関係で誤った組合せはどれか。

    1. 支点:環椎後頭関節、力点: 僧帽筋上部と頭半棘筋の停止、作用点: 頭部の重心

  • 42

    手の内在筋でないのはどれか。

    2. 短母指屈筋

  • 43

    筋の収縮に関して誤っているのはどれか。

    3. 拮抗筋 ー伸筋と屈筋

  • 44

    反射運動の特徴として誤っているのはどれか。

    2. 応答パターンは単純であるが、 非定型的である。

  • 45

    脊髄反射でないのはどれか。

    3.立ち直り反応

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  • 1

    前骨間神経の支配を受けるのはどれか。

    1、方形回内筋

  • 2

    抗重力筋でないのはどれか。

    2、梨状筋

  • 3

    運動の第2法則について誤っているのはどれか。

    4、加速度は物体の慣性によって生じる。

  • 4

    最大運動負荷に対するトレーニングの結果で誤っているのはどれか。

    3、心拍数の増加

  • 5

    膝について誤っているのはどれか。

    3、外側半月は外側側副靱帯と結合している。

  • 6

    体幹筋の作用で正しいのはどれか。

    1、右外腹斜筋は右屈曲に働く。

  • 7

    膝関節の運動で正しいのはどれか。

    2、屈曲の最終手段ではすべり運動である。

  • 8

    股関節の外転作用のないのはどれか。

    4、薄筋

  • 9

    肩甲骨に作用する筋で正しい組合せはどれか。

    3、前鋸筋ー 外転

  • 10

    肩関節の外転運動について正しいのはどれか。

    3、運動面は前額軸である。

  • 11

    筋とてことの組合せで誤っているのはどれか。

    4、肘の屈曲時の上腕二頭筋ー第1のてこ

  • 12

    誤っているのはどれか。

    3、正常歩行では遊脚相は歩行周期の25%を占める。

  • 13

    正中神経麻痺により障害される母指運動はどれか。

    4、対立

  • 14

    骨格筋の神経支配について誤っているのはどれか。

    4、Ⅱ求心性神経は腱紡鍾から出る。

  • 15

    足の内返しをするのはどれか。

    2、前脛骨筋

  • 16

    歩行時の筋活動に関して誤っているのはどれか。

    1、立脚期のはじめに股内転筋群が働く主な理由は、大腿骨を内転させ、膝が体重心の真下から左右に離れないようにするためである。

  • 17

    力学の基礎として、次の関係のうち誤っているのはどれか。

    1、N(ニュートン)ーdyn (ダイン)

  • 18

    下肢に関する筋に説明のうち正しいのはどれか。

    2、殿筋群がマヒすると歩行時に骨盤の水平が保てなくなり、遊脚側に傾くトレンデレンブルク現象が観察されるようになる。

  • 19

    上肢の運動と筋肉との組み合わせで最も正しいのはどれか。

    4、手関節の掌屈ー短母指伸筋

  • 20

    次の説明のうち誤っているのはどれか。

    2、バビンスキー反射 ー 足底をひっかくと足の母指が伸筋する反射で、上位中枢からの抑制機構が不十分なときにみられる。

  • 21

    重心に関する説明のうち正しいのはどれか。

    4、成長とともに体重心の位置は下がり、成人では臍のやや下にある。

  • 22

    錐体路系に関する説明として誤っているのはどれか。

    4、大脳基底核の線条体を通る。

  • 23

    歩行について正しいのはどれか。2つ選べ。

    c. 正常歩行における上肢の振り子運動は、上肢を下肢と反対の位相で振らせることにより、作用・反作用の原理によって歩行の効率を高める働きがある。, d. 単位時間当たりの歩数を歩行率(ケイデンス)といい、通常は歩数/分 (steps/min) で表す。

  • 24

    正しい組み合わせはどれか。2つ選べ。

    a. 球関節 ー股関節, d. 鞍関節ー中手指節関節

  • 25

    前腕と手の筋の神経支配に関して正しいのはどれか。

    3. 短母指屈筋ー正中神経、尺骨神経

  • 26

    歩行時の筋活動に関して誤った記述はどれか。2つ選べ。

    a. ハムストリングスと大腿四頭筋は同時にはたらかない。, d. 股内転筋群と股外転筋群は立脚期後期に共同してはたらく。

  • 27

    次の記述のうち誤ったものはどれか。

    3.膝窩筋は膝関節伸展時にはたらく。

  • 28

    脊髄反射でないのはどれか。

    3. 立ち直り反射

  • 29

    歩行に関して、次のうち誤った記述はどれか。

    2. 膝関節が最も伸展するのは踵が接地するときである。

  • 30

    胸郭に関する次の記述のうち正しいのはどれか。

    4. 外肋間筋は吸気のために、内肋間筋は呼気のためにはたらく。

  • 31

    手の運動に関与する次の筋の神経支配のうち誤りはどれか。

    4. 虫様筋 ー正中神経

  • 32

    誤っているのはどれか。

    4. 側頭筋は最も強力な咀嚼筋である。

  • 33

    次に示した立位姿勢の安定性に関与する要因のうち、正しい記述はどれか。3つ選べ。

    a.質量が大きいほど安定性がよい。, c. 重心の高さが低いほど安定性がよい。, d. 支持基底面の面積が広いほど安定性がよい。

  • 34

    次の組合せのうち誤っているのはどれか。

    4.求心性収縮ーエキセントリック収縮

  • 35

    頭頸部の運動に関して正しいのはどれか。

    1. 胸鎖乳突筋は頸部の前屈と後屈に関与する。

  • 36

    以下に示した筋と作用の組み合わせで誤っているのはどれか。

    4.肘筋ー手の回外

  • 37

    筋に関する以下の記述のうち正しいのはどれか。

    4.筋の張力は、活動張力と静止張力 (筋自体の弾性)の和で示される。

  • 38

    反射に関する以下の組み合わせのうち誤っているのはどれか。

    1. 姿勢保持 ー陽性支持反応

  • 39

    筋の作用について誤っているのはどれか。

    1.動筋がはたらくとき、その拮抗筋の活動は停止する。

  • 40

    次の記述のうち、誤っているのはどれか。

    b. 回旋腱板は、 大胸筋、 肩甲下筋、棘上筋、棘下筋の腱によってつくられる。, c.肩甲上腕リズムとは、 肩関節において上腕を30° 以上屈曲させるときに上腕が 2° 屈曲する ごとに肩甲骨が1° 上方回旋することをいう。

  • 41

    人体における骨と筋のてこの関係で誤った組合せはどれか。

    1. 支点:環椎後頭関節、力点: 僧帽筋上部と頭半棘筋の停止、作用点: 頭部の重心

  • 42

    手の内在筋でないのはどれか。

    2. 短母指屈筋

  • 43

    筋の収縮に関して誤っているのはどれか。

    3. 拮抗筋 ー伸筋と屈筋

  • 44

    反射運動の特徴として誤っているのはどれか。

    2. 応答パターンは単純であるが、 非定型的である。

  • 45

    脊髄反射でないのはどれか。

    3.立ち直り反応