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生化学検査学清宮

生化学検査学清宮
15問 • 1年前
  • こころ✌️
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    問題一覧

  • 1

    ポイント・オブ・ケア・テスティング<POCT>の対象にならないのはどれか。

    プロラクチン

  • 2

    日本国内におけるOTC検査薬として承認を受けているのはどれか。

    尿中LH検査薬, インフルエンザウイルス抗原検査薬

  • 3

    測定法の正確性の評価法でないのはどれか。

    同時再現性試験

  • 4

    統計的にブランク試料としうる最低濃度を指すのはどれか。

    検出限界

  • 5

    トレーサビリティ連鎖と校正の階層段階について誤っているのはどれか。

    不確かさの大きさは日常検査法が最も小さい

  • 6

    健常人の血清成分が正規分布を示し平均値が120mg/dl、標準偏差(SD)が6mg/dlであった。

    108~132mg/dl

  • 7

    成人において異常値はどれか。

    尿酸 9.5mg/dl

  • 8

    EDTA加血漿で測定すると低値を示すのはどれか。

    カルシウム

  • 9

    血清と比較した血漿検体の特徴で正しいのはどれか。

    LD活性の偽高値が少ない。

  • 10

    吸光光度法の2波長測定の長所はどれか。

    濁りの影響の軽減

  • 11

    分子の大きさを分離分画の原理とするのはどれか。

    ゲル濾過クロマトグラフィ

  • 12

    正しい組み合わせはどれか。

    Na+ クラウンエーテル電極, Clー 4級アンモニウム塩電極

  • 13

    イオン選択電極を用いたクロールの測定において正誤差の要因となるイオンはどれか。ふたつ選べ。

    臭素, ヨウ素

  • 14

    ミカエリス定数(Km)で正しいのはどれか。2つ選べ。

    酵素と基質との親和性を示す, ラインウィバー・バークのプロットによって求める

  • 15

    Michaelis-Mentenの式に従う酵素反応において、最大反応速度(Vmax)の80%となる基質濃度はミカエリス定数(Km)の何倍か。

    4倍

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  • 3

    測定法の正確性の評価法でないのはどれか。

    同時再現性試験

  • 4

    統計的にブランク試料としうる最低濃度を指すのはどれか。

    検出限界

  • 5

    トレーサビリティ連鎖と校正の階層段階について誤っているのはどれか。

    不確かさの大きさは日常検査法が最も小さい

  • 6

    健常人の血清成分が正規分布を示し平均値が120mg/dl、標準偏差(SD)が6mg/dlであった。

    108~132mg/dl

  • 7

    成人において異常値はどれか。

    尿酸 9.5mg/dl

  • 8

    EDTA加血漿で測定すると低値を示すのはどれか。

    カルシウム

  • 9

    血清と比較した血漿検体の特徴で正しいのはどれか。

    LD活性の偽高値が少ない。

  • 10

    吸光光度法の2波長測定の長所はどれか。

    濁りの影響の軽減

  • 11

    分子の大きさを分離分画の原理とするのはどれか。

    ゲル濾過クロマトグラフィ

  • 12

    正しい組み合わせはどれか。

    Na+ クラウンエーテル電極, Clー 4級アンモニウム塩電極

  • 13

    イオン選択電極を用いたクロールの測定において正誤差の要因となるイオンはどれか。ふたつ選べ。

    臭素, ヨウ素

  • 14

    ミカエリス定数(Km)で正しいのはどれか。2つ選べ。

    酵素と基質との親和性を示す, ラインウィバー・バークのプロットによって求める

  • 15

    Michaelis-Mentenの式に従う酵素反応において、最大反応速度(Vmax)の80%となる基質濃度はミカエリス定数(Km)の何倍か。

    4倍